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  • ついに明日ですね!自分が行くわけじゃないのに、すごく楽しみです。
    作家名刺そそのかしてごめんなさい。でも、ぜひ配ってきてほしい。私なら絶対ファイリングしますから。

    きっと帰還後はしばらくグッタリでしょうけど、お土産話楽しみにしてますねー!

    作者からの返信

    月子さん、こんちわー。
    いやー、楽しんできました。アナゴとお好み焼きも。

    名刺はですねェ……。2枚減りました!

    前提として全員が水平関係にある。
    そうすると名刺が根付くのだと思います。
    パッと見では、ヨム専なのか書きもする人なのか、分からないですよね。
    出展者さん同士だと明らかですけども。

    ましてや本業名刺という空気ではありません。
    商機はどこにでもある! 本名ぐらいどうということもない!
    そういう覚悟で持ってはいたのですが、まあ浮世の憂いとは無縁の場所ですから、無粋でした。

    ちなみにグッタリは全然しませんでした。特に疲労も感じず。
    フフ。なんかまだまだイケるようです。

  • 私は授賞式の時にテレながら作家名刺を作りましたが、それこそ肩書きも無く「竹部月子」だけの名刺です。
    文フリなるイベント自体が未履修なので、想像なのですが、もし自分の本を目の前で買ってくれる人がいたとしたら、その方がどんな物書きさんなのか絶対知りたい!
    名刺、欲しい欲しーい!

    あと、作家名刺を交換するとき、「中の人」が「月子デス」とペンネームを名乗るというちょっとしたコスプレ感を味わうことができました。
    私だけかな、と思っていたので、体験してレポート下さい!(無茶振り)

    作者からの返信

    月子さん、こんばんわァ!

    こう……自分がブースで売ってる人であったと想像してみました。
    なんかぬっと現れた人が、自分の文章を買ってくれたか、無配を取ってくれたとして。
    「僕もたまに書くんですけどね」
    って言いながらそのまま、その人に去られたら……。

    たしかに!なんか! ちょっと釈然としませんねェ!

    まあそういう人なんだろうけど、照れ屋さんかな?
    実はPN聞かれたかったりとかしたかな、じゃなきゃ言わないよな? 
    聞いた方がよかったかな……。

    とか思う気がしてきました。
    で、ちょっと落ち着いて考えてみたのですが、僕は実は欲張っていたのです。
    『必須とは思わない。が! どうせ作るなら、いろいろ載せたい』
    そんな願望があったのです。
    冷静に考えれば……コンビニで出せばいいじゃん。
    一晩でしかも千円もかからないじゃん。

    街角の即席名刺屋さんが最近つぶれて一種の思い込みに入ってたんです。考えたらそもそも左程の枚数は要らないはずでございます。
    最悪、名前だけ印刷!
    QRコードはスティックのりをぬ~りぬりして裏に張ればいいのですよォ!

    フフ。なかなか今週スケジュールがタイトですが、コレならできそうな気がしますね。
    コスプレ感をリポートできるよう頑張ります。

    編集済
  • (ちなみに良い女である)
    大事なことですね。二度書くべきことですねこれはね。
    話題がさっそうと逸れて、逸れたのに本筋なみに展開していくとこが滋味と思ってめくってるところあります。

    作者からの返信

    伊草さん

    こんにちはァ!
    大事なことなのでね、何度でもいいます。ふふ。

    「『ちなみそういえば』でガンガン話が逸れ、いつの間にかその話のメイントピックになっている」
     これ、キャンプ編でしょっちゅうやらかしてますね。

     まあ、あっちは一応読み返したり取捨選択したうえで公開しますが、この企画(作品ではないと思う)にはそういうのありません。

    ある意味、地力が出てしまっているので分析しないでください。こわい。
    コイツは男のひとり自炊みたいなもんです!笑

  • 書いてる最中に呼ばれて中断とか、すごいライヴ感のあるレポートに期待です。
    私も行く!とか、やる!の直感に素直な方です。
    自分で選んでいるというよりは、好きな波が来たら乗ることにしてる、くらいの感覚で、秋島様よりちょい消極的ですね。なんか負けました。

    作者からの返信

    月子さん

    おは……こんにちは。
    直感から行動への決意ステップはね!
    やっぱり短くて早いほうがいいですね。

    なんか負けました……そんなことはないと思います。
    多分僕は、『好きなこと』『したいこと』を心の水面下にぐぐーっと詰めておいて、貯める方のタイプだと思うのです。

    きっと
    「文フリか。行ってみたいな」
    なんて気持ちも気づかないままで水面下でぐつぐつと煮立ってはいたのに、自覚がなかったんだと思うんですよ。

    〝あーぶくたったー、煮え立ったー、煮えたかどうだか食べてみよ〟


    で、僕は〝あぶく〟に気が付かないか見えないふりをしてしまうんじゃないかな。
    気が付いたころにはもう煮えていて――もしくは食べなきゃ腐るというところまで来てしまってる。
    だから
    「絶対に食べなけりゃどうしようもねーな!」
    となるのではないでしょうか。

    時にはこう、『もっと早く自分に素直になってればよかった……』みたいなこともあるのでアレですね。
    秋島は負けヒロインの素質がきっとあります。勝つ方じゃないです!