第1話 はなの色はへの応援コメント
こんな美猫様に、このような起こし方をしていただけるなら、私も下僕になりたいです。
トロトロは、メーカーによる粘り具合にもよりますが、カリカリが喉にくっついて「オエ」となったので、それ以来一緒には出さないようにしました。我が家の猫姫様の場合です。
猫好きにとってはたまらない日常の描写です。
幸せな気分になりました。ありがとうございました。
作者からの返信
ニャにゃねこにゃさん、お寄り頂き★までありがとうございます。
おお、姫猫様がいらっしゃるのですね!
猫ちゃんによっても、食べ物の好みが全然違いますよね。
敢えて描きませんでしたが、カリカリは白猫用、トロトロは弟分用でした。
でも、一緒に食べるとオエってなっちゃう子も居そうなのは、わかる気がします。
モデルにした我が家の猫は、今はこんなに優しく起こしてくれなくなりましたけどね(笑)
こんな時期も確かにありました(遠い目)
と、猫好きさんとの猫談義は尽きませんね(笑)
こちらこそ、ありがとうございました!
第1話 はなの色はへの応援コメント
お疲れ様です、オオオカ先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
と、この御作にもレビューを書かせていただこうと思っていますが、お礼の紹介文は一切無用という事で、お願いいたします!
流石に、オオオカ先生に三度も連続で、紹介文を書いていただく訳にはいかないので(笑)。
下僕は、笑いました。(笑)
「ボク」にとっては確かに、下僕なのでしょうね。(笑)
自分の世話をする存在なので、やはり下僕なのでしょう(笑)。
けど、おねえちゃんは普通に、対等な存在として接しているんですよね(笑)。
少なくとも、二匹以上、猫ちゃんは居る模様ですね。
もしかすると、既に一匹は……。
と、下僕である『みっくん』は、「ボク」に尽くす日々を送っていますね。
どうやら「ボク」は、とても甘えん坊だった様です。
決して懐かない子もいるらしいので、その子のタイプとは真逆の様です。
ある返信で「猫に起こされて大変」と仰っていた事があったので、これもどなたかの実体験がもとになっている気がします。
「ボク」こそが、世界の中心、と言った感じで微笑ましいです(笑)。
下僕は、下僕らしくしていればいい(笑)。
下僕なのだから、「ボク」のお世話は必須(笑)。
対しておねえちゃんはとても懐かれていて、おねえちゃんも「ボク」も幸せそうです。
「ボク」を観察しているだけで、楽しそうですね(笑)。
「ボク」は何をしでかすか、分からない様なので(笑)。
私もぜひ「ボク」も下僕(笑)になってみたいですね(笑)。
おねえちゃん的な、ポジションでなくていいです。
私は、下僕で十分です(笑)。
実は、「ボク」はおねえちゃんと番になりたがっているのでは?
そんな事を感じさせる、ある平穏な日々でした。(笑)
今度は、「弟分」が何を考えているか、知ってみたいです(笑)。
作者からの返信
マカロニサラダさん、こんにちは。
猫シリーズにまでお寄り頂き、嬉しいです。
また、★とレビューまで、ありがとうございます。
お気遣いまで……m(_ _)m
ご想像の通り、飼い猫をモデルにしています。
読み直すと、若い頃の猫はこんなふうに可愛く起こしてくれるときもあったなあと、作者が懐かしいくらいですけどね。
猫あるあるを詰め込んでいます。
モデルにした猫で、この状況を今書くと、もっと、バイオレンスだったりします。
そんなに可愛く指は噛まなくなりましたね。
手の甲をがぶって、直接的ですね
ふみふみなんて優しいもんじゃない。
体重全部かけて首の上に乗ってくるような(笑)
猫の方も、効率的に人間を起こす方法を学んでいるんですね(笑)
それでも、人間はお猫様には逆らえません。
下僕ですから(笑)
え? 「ボク」のポジションですか? 間男です(笑)
もう一作の『あこがれのお兄ちゃん』が
弟分視点ですので、よかったら。
コメントありがとうございます。