第24話 薔薇原学園生徒会-1/2への応援コメント
癖の強いキャラがそろってますね。
【描写】は消し忘れですか?
作者からの返信
あ!!!
ご指摘ありがとうございます! 本当に助かります! キャラクターも褒めてもらえて嬉しいです!
編集済
第22話 変かもしれない学園への応援コメント
こんばんは、第二章も楽しく読んでいます。
今回「変かもしれない学園」というタイトルに、懐かしさを感じました。
と言うのも、昔大好きだったTVアニメ「うる星やつら」の
ED曲『宇宙は大ヘンだ! 』を思い出したからです。
ほんと歌詞の『宇宙』を『生徒会』に変えると・・・
「変かもしれない学園」もとい「変かもしれない生徒会」に早変わり。
(ただし『広い宇宙』は『(薔薇原)学園・生徒会』とする)
参考資料。
「松谷祐子『宇宙は大ヘンだ! 』歌詞 - 歌ネット」
(ttps://www.uta-net.com/song/93221/)
youtube動画「うる星やつら ED 宇宙は大ヘンだ フルバージョン」
(ttps://www.youtube.com/watch?v=5nTP8jPiWi8)
追加。
youtube動画2「うる星やつら エンディング(宇宙は大ヘンだ!)」
(ttps://www.youtube.com/watch?v=BpPiLCjkwWU)
作者からの返信
いつも読んで下さりありがとうございます!楽しんでもらえて大変励みになります!
自分には世代が違う作品ですが、そのような接点があったんですね。せっかくのご縁なので聴いてみようかと思います!笑
第1話 低危険度ダンジョンの門衛、妙に強すぎるへの応援コメント
あ、あるばいと!?(笑) めちゃ強いのに。しかも平仮名、絶対よく分かってないと思う(笑)
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます!実際よくわからないまま彼なりにアルバイトに励んでおります笑
第2話 G(ゴミ)ランク冒険者候補生-1/2への応援コメント
コメント失礼致します。
Gランクをゴミランクとの揶揄……言葉は悪いですけど、つい上手いと思っちゃいました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます! コメントも大変嬉しいです! これからも上手いと思わせられるように頑張っていきます!
第15話 規格外の魔族への応援コメント
ここまで読ませてもらいましたが、とてもおもしろかったです。
他の生徒たちが低難易度ダンジョンをなめきって勘違いしているところは、その後の展開を想像してワクワクしながら読み進めました。
だから主人公が実は強かったとわかったときに、もっと驚いてほしかったとも思います。敵が強かったことではなく、主人公が強かったことに対して驚きのリアクションを見たかった……(特に貴美)。
貴美が勝手に校則を付け加えるところは、彼女の傲慢さが表れていて好きです。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
驚きのリアクションをもっと見せるという意見、非常に参考になりました。というのも驚きのリアクションの価値を見誤り、テンポのためにその部分の尺を削ってしまいまして。これからはそこを意識して構成していきたいと思います。
ものすごく励みになりました!
第15話 規格外の魔族への応援コメント
こんばんは。毎話、楽しく読ませて貰っています。
というのも、メイン主人公・マヒトに瞬殺される
と思っていたガウエルが雑魚キャラではなく、
もう一人の主人・ディームスの引き立て役として、
抜群の存在感を示していたからです。
※「第13話 ゲコゲコ下克上」より
『一つのスローガンのもと、自身にも部下たちにも
尋常ならざる強さを獲得させた』という素敵な話し。
あと魔王の器ではないガウエルだが、
部下思いなのは好感が持てる。
作者からの返信
いつもいつも期待をかけてくださりありがとうございます。大変励みになっております!
今作、キャラクターはこだわっているつもりですので、褒めてもらえて嬉しいです! 今後とも頑張っていきますので応援してくださればと思います!
編集済
第1話 低危険度ダンジョンの門衛、妙に強すぎるへの応援コメント
"空気が破裂し、大地が揺れ、森の木々は怯えるようにザワザワと震えている"
具体的で、良いです。基本のうちの基礎、と呼べる構造が作れています。
"衝突音、爆発音、そして少年の激しい呼吸の音や叫び声が、その場に幾度となく響き渡る"
せっかく、心地の良い押韻ができる単語があるのですから、衝突、爆発の、kの押韻かつ、uの脚韻にしましょう。ongという韻が、これら2つと喧嘩しています。音、という統一感を出したいのでしょうか。
"重厚かつ頑丈な鎧に"
あまり重視していないからこの構造でしょうが、最初の一文のように、具体的であると好みです。
"身長三メートルになるほどの大柄の人型魔族であった。発達した筋肉に赤い体色と黒髪、そして黒々とした鋭い角がおでこから左右で二本上向きに生え、さらに後頭部からも左右二本の角がこめかみをぐるりと回って前向きに伸びている"
具体的であり、良いです。これから動作をの描写があるたび、これらの特徴も一緒に描かれることを期待します。没入感のためです。
"真人が何度剣を振るおうとも、ディームスはなんの問題も無いかのようにあしらわれていく"
どうあしらっているのか、より具体的に描いてみてはいかがでしょうか。腕力なのか、技術によるものなのか、速さなのか、などです。
"人差し指と中指以外は握って"
よほどの意図がなければ、人差し指と中指をまっすぐ立てる、というのはいかがでしょう。
"素早くディームスの背後に回り込み"
展開が動くきっかけの動作なので、ここもより具体的にしてみてはいかがでしょうか。どう素早く動いたか描く感じです。砂埃が立ち昇るくらいなのか、蛇のように素早くなのか。
"驚きと悔しさに目を見開く真人"
感情を表す語彙は削ってみてはいかがでしょう。深みの違いにはお気づきですか。
"「貴様の渾身の目隠しとて我には通用せんな。もう終わりか? 冒険者よ」
「まっ……、まだだ……!」
「フン。貴様も飽きぬものよのう。せいぜい頑張ることだ。次は、我を一歩でも動かせるやも知れぬぞ」"
声の情報がありませんね。もし没入感を出したり、人物の特徴を伝えたいのであれば、どのような声なのか情報を出してはいかがでしょうか。
"「我はディームス。あるばいとだ!」"
惹きを感じます。上記のものが徹底されていると、より惹きになるかと愚考いたします。いかがでしょう。
これがラノベなんですよね……?
私はラノベを知らないので、文学や創作という観点からしか述べられませんが、ご満足させられているでしょうか。
私は1話1話にフィードバックする体力があります。あなた様も、同じようにできるとすれば、私も同じようにそうさせてください。
作者からの返信
批評をありがとうございます! なるほど、文章の一つ一つを細やかに見るのですね。自分とは違う批評のスタイルで面白かったです。
自分は一話一話での批評はしません。もっと作品の大局を見て、この作品や作者に足りないものや、抱えている欠点を見出したいからです。そうじゃないと批評の意味が薄いというか、文章の一つ一つをちまちまと変えるよりも自分の抱える欠点を潰した方が明らかに強くなる効率が高いし、作品を修正して終わりではなく自分の力として根付くから将来的にも意味があると思っているからです。
自分は大局を見て全体の完成度の面から今後の力となれるような戦略的な批評をしましたが、自分と同じようにしてもらわなくても構いませんよ! なんなら、同じように出来ると思った時だけ批評をください。ありがとうございました!