2025年2月16日 10:35
醒への応援コメント
正体がバレてさようならではなく、そのまま押しかけ女房、尻に敷いちゃうんですね。昔話風味で面白かったです。
作者からの返信
コメントおよび評価をありがとうございます。相容れない寂しい話も趣がありますが、人と人ならざるものの距離が近い話も好きなのです。お読みいただきありがとうございました。
2025年2月3日 09:19
酔った末の夢かと思いきや、蛇神は本当にいらっしゃったのですね。祠を素通りした主人公に怒りつつも、最後には妻となっているあたり、蛇神は主人公のことが本当に好きなんだなと思いました。きっと幸せな生活が待っているはずです。和風の世界観も素敵で、面白かったです!
コメントおよび評価をありがとうございます。蛇神様はいらっしゃいました。が、あれは果たして夢なのか……? という感じで、まんまと主人公は娶ることになりました。誰もが素通りしていく中で、通りすがりの挨拶程度でも気にかけてもらえると嬉しいですよね。お読みいただきありがとうございました。
2025年2月1日 09:48
春節企画から来ました。蛇神様との一夜の夢で終わらず、押しかけ女房となるのは最高に良いですね!不埒な夢に気まずくて素通りしてしまった気持ちもわかりますが、それを不服として押しかけて、滾々と説教するところに蛇神らしい情の深さを感じます。「逃がしませんよ」が彼女の愛と業を表していて良き!尻(尻尾?)に敷かれる幸福もあるはず。大いに楽しませていただきました!
コメントをありがとうございます。蛇神様の押しの強さが、また情念を感じられるかなと。執念ともいえるそれは、まさに蛇でした。蛇神様に振り回される旦那様も微笑ましいですね。お読みいただきありがとうございました。
2025年2月1日 08:11
「酔」編だけでもとても楽しく拝読したのですが、「醒」めても引き続きの因果というか、のろけというか、そんなお話でにこにこしてしまいました。笑。おもしろかったです。
コメントおよび評価をありがとうございます。押しかけ女房蛇神様。果たして、夢だったのはどこまでか。妻と錯覚したのは何故なのか。夢現の境がわからないまま、〝私〟が折れてしまった感じがミソです。どちらにしても平和。お読みいただきありがとうございました。
2025年2月1日 07:57
美しい蛇神様との不思議な出会い、こういう話は好きです。夢から醒めても改めて夫婦になれたようで良かったですね。
コメントおよび評価をありがとうございます。こういう人ならざるものとの共存を描いたものは、梨木香歩先生に影響されたものですね。こんな感じの距離感が好きです。果たして良かったのは、〝私〟なのか蛇神様のほうなのか。まあ、仲良くやりそうです。お読みいただきありがとうございました。
2025年1月30日 14:08
心変わりしたのかとパクリと食べられたりしなくて良かった。まあ、早くも尻に敷かれているようですけども。
コメントおよび評価をありがとうございます。怒られるだけで済みましたねぇ。蛇さんのほうに惚れた弱みがあったのか。押しかけ女房です。その上曲がりなりにも神様ですし、立場は間違いなく下でしょう。お読みいただきありがとうございました。
2025年1月30日 14:03
酔への応援コメント
これは珍しい。時代小説なんですね。
いつもありがとうございます。干支に絡めたので日本風と思い、江戸時代くらいを参考にして長屋を書いてみました。本当に日本なのかは謎です。
2025年1月28日 17:19
この旦那さん、動じないですね。いい人や。蛇神さん、いい人みつけたね。第十回春節企画へのご参加ありがとうございました!
コメントおよび評価をありがとうございます。全く動じてないですよね……。たぶん酔っ払っているからではないかと思いますが。でも、酔っていても人柄が見えてきますね。参加を認めてくださり、ありがとうございました。
醒への応援コメント
正体がバレてさようならではなく、そのまま押しかけ女房、尻に敷いちゃうんですね。
昔話風味で面白かったです。
作者からの返信
コメントおよび評価をありがとうございます。
相容れない寂しい話も趣がありますが、人と人ならざるものの距離が近い話も好きなのです。
お読みいただきありがとうございました。