第3話 旅立ちへの応援コメント
ベリーハード感想企画(の参加者として)から来ました
三話までのテンポ感はとても良いです。
ですが、もう少し描写が欲しいです。特にアリスの描写が欲しいです。
私も小説を書いてるので描写を書くのがが難しいとわかっています。
ですが、読者はそれで想像をするためあって損はないかと。
文字数を増やすとテンポ感が崩れるので、実際どうするかは筆者様に任せる感じになります。
私の意見なだけですのであまりお気になさらず。
あとは、ハードではないですが、続きが気になるところがありました。
例えば、何故パーティが集まったのか。
これは伏線でもあるでしょうし、もしかしたら公開している話で回収済みのものかもしれないですので、回収する予定または回収済みなら、そこはこの物語の魅力となる部分になると思います。
そこの描写に期待ですね。
このまま最新話までゆっくり読ませていただきます。
頑張って最後まで描き続けてください!
応援してます!
作者からの返信
パーティが集まった理由は後に語る予定です。
描写に関してのご指摘、痛感しています。なかなか、情景描写というものは難しいものでして、また自分自身、あまりキャラクターをイメージできていないのがそもそもの問題点だと思います。
コメントありがとうございます。
第3話 旅立ちへの応援コメント
さて。とりあえず3話で終わりとします。
ここで気になった点として。
①アリスを連れていく決断早くない?
アリスがある程度の実力者であり、ウィーケスも心強い。と思っている描写があればわかりますが、そのようなものはなく。大切な人と思っているのなら、置いていくでしょうし、友人として見ていても実力がわからないなら連れて行かないでしょう。
魔王を倒せなかったら死刑になる旅で、不安要素は普通残さないはずです。なんとかしようと、考える中アリスを連れていきたいという作者の作為が見えてしまいます。
ならばそれに伴った描写を入れるべきです。
では3話合わせての感想ですが、テンポが良いのは良いところなのですが不自然だったり、描写不足が僕の視点では見受けられました。
ウェブ小説とは言え、必要なことと思いますのでぜひご一考を。
あくまで僕個人の感想です。
参考程度に。
作者からの返信
アリスを連れていく決断早くない?
確かにそうかもしれません。もともと、アリスを同行させる。というのは私の中で決まっていたので、描写が甘くなっている節があるかもしれません。
ちなみに死刑になるのはウィーケスだけです。描写が足りず申し訳ございません。
アリスの実力をウィーケスは知っている。という設定だったのですが、全く描写していませんでした。
ご指摘、ありがとうございます。
第2話 身勝手な国王への応援コメント
気になる点
①
とてつもない金額をこの城に注いでいるのは目に見えてわかる。
どうしてそうおもったのか。感想を抱かせるのはあくまで読者であり、一人称だとしてもそう思う根拠が必要に思います。
王の描写がある理由は、恐らく大王とは名ばかりのただのおデブ無能、を描きたいからだとは思いますが、他もある程度描写はした方が良いと思います。
作者からの返信
至る所に宝石のようなものが埋め込まれている。余すことなく、彩られた庭。など、描写はしているつもりだったのですが、描写を増やそうと思います。
第1話 勇者は過去を思い出すへの応援コメント
ベリーハード企画より参りました。
気になるところが多いです。
今後もコレが続くのかな、と思うと苦しい気持ちです。
①
ねぇ! あんたが勇者に選ばれたってほんと?」
そう、明るくはきはきした声で、ウィーケスに声をかけてきたのは、ウィーケスとは古い付き合いのアリスだ。
のところ
ここ情景描写がかけらもないので、一体どこで、アリスはどんな表情でどんな格好で話してるのかが分からないため、続く城へと続く道もどのくらいの道のりか分からないため、想像できません。
②
ウィーケスの身長の何倍もある、巨大な城。
城を表現するのに身長はちょっと現実感がありません。少なくとも僕は。
山か、或いは主人公が知るものの中で最も大きい建物だろう。のような表現でないと、そりゃ当たり前だろ。
となります。
とりあえずここまでで。
作者からの返信
すみません。たしにかにキャラクターの姿をあまりイメージせずに書いてる節があります。変更させていただきます。
また道中などの情景描写が抜け落ちているとの指摘、ありがとうございます。こちらも変更させていただきます。
読んでいただきありがとうございます!
第11話 悪の親玉への応援コメント
団栗珈琲様
企画から来ましたけど、一目お名前を見てすぐに駆けつけました。
少し失礼かもしれませんが、もしかすると覚えていらっしゃらないかもしれません。私が『雪之刃』を書いた当初、初めて私の小説をフォローしてくださったのが、まさに団栗珈琲様でした。フォローは何気ないことだったかもしれませんが、私にとっては本当に嬉しい出来事でした。初めて小説を書いて、誰にも読まれないのではと不安だったときに、あなたがフォローしてくださった。そのことが私にとって大きな励みになりました。
『雪之刃』がその後、団栗珈琲様の期待に応えられたかは分かりませんが、本当にありがとうございます!一緒に頑張りましょう!
作者からの返信
いえいえ。そういっていただけると嬉しいです!
一緒に頑張りましょう!
第2話 身勝手な国王への応援コメント
気になったので1話から順に読ませてもらっています、勇者の運命がどうなるのか気になってしょうがないです。どうか筆を折らずに最後まで書き切って欲しいです…!
作者からの返信
そう言っていただけるととっても嬉しいです!
一応最後まで書いてみようと思います!
第1話 勇者は過去を思い出すへの応援コメント
先生の新作に期待です!!
作者からの返信
ありがとうございます。
さすがにこの作品はしょっぱなからは飛ばせないので、ロースタートになってしまってます。
続きも読んでいただけると嬉しいです。
プロローグへの応援コメント
企画から参りました!
人々の恐怖心がモンスターと連動しているという世界観は面白いですね。なら、ウィーケスが最弱と呼ばれるのにも何か世界の根幹とのつながりがあるのでしょうか?謎めいていて良い展開ですね!
作者からの返信
ありがとうございます
ぜひ、続きを読んでいただけると嬉しいです!