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第3話 償いのベルカーブへの応援コメント
……〜うう〜
……ちょい物騒たとえばですが、"2600万人を、いつでも速やかに処理(kill)できます"
の ○○さん(能力証明済)は、
国家にとっては、切り札人にナル、
……○○さんの"あ、2,3人と、ちょっと前にトラブル?障害?事件が有ってー♪"は裏ウラ処理ショリ、ナイナイ、ウチウチ
になるでしょうね……
^^;
ーーー
(あー
やだやだ(;´Д`))
だがしかし、、、
作者からの返信
世の中、ダークサイドへの入り口は、いたるところに開いているということでしょうか。気を付けなくてはなりません。
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第147話 へずまりゅうさんが当選への応援コメント
これはタブーかもしれませんが、広陵高校の件はどうなるでしょうか。犯した罪は大きいですが、ネットリンチは臨界点を超えそうな勢いです。このまま勝ち進んでいいところまでいくと、痛みに耐えたというこで、反転する可能性はあるのでしょうか。それともさすがにそこまではいかないでしょうか。
高野連、相撲協会、梨園などの特定の団体(基本的には善とされている)の価値観が、世間とズレていることが、たまに顕在化されます。これはどういったメカニズムで起こるのでしょうか。機会があれば、この辺りの解説も取り上げていただけるとうれしいです!
作者からの返信
私の個人的な意見となりますが、広陵高校の件は「部員内で暴力事件を起こしたが大会辞退せず出場した」という案件だったと思っていますが、「スキャンダル」というものには2種類があり、「本当に弁護できないほど悪事をやった場合」と「本当はそこまで悪い事やってないけど集団心理で叩きが起こり叩かれた事」ですね。前者ならなかなか「反転」とかはしないと思います。
特定の団体の価値観が世間とズレている事ですが、日本的な共同体主義では「内輪と外」で規範の基準が変わってしまうという現象が起こりがちだと思います。「フライパンでゆっくり茹でられると逃げられないカエル」と同じで、共同体の内輪で時間をかけてゆっくり狂ったルールが固められていくと、狂っていると気付くことができずにメンバーも狂ってしまうという感じでしょうか。
第67話 人は論理だけでは生きていけないへの応援コメント
すみません。
この作品を拝見させていただき、非常に素晴らしいと思いましたので、実は以下で、許可をいただかずに勝手に紹介してしまっておりました。非常識なことをしてしまって申し訳ありませんでした。いまは非公開にしております。
もし、許可をもらえるなら、再び公開にしたいのですが、いかがでしょうか。
お返事いただけるとありがたいです。どうぞよろしくお願いします。
カクヨムでお見かけした鬼才・天才様達をスコップする。 - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/16818792437157204519
作者からの返信
ぜひ公開にしてください。評価していただいてありがとうございます。
第71話 脱出系のさらなる試練への応援コメント
高級カーシェア向けの投資用オープンカーのオーナーとして、売るのはいかがでしょうか。
先に軽そうなノリスケにバックマージンを約束して懐柔する。ノリスケがイクラやタエ子を乗せてオープンカーで磯野家に登場。カツオ以下子どもは大興奮。
ノリスケ「高級カーシェアというのがありまして⋯⋯。堅実な投資としていいみたいですよ。おじさん、貯金代わりにいかがです?リセール効くので、損はしないですよ。なんだったら、お庭を少し削ってカーポートを作って手元に置いてもいい。シェアに出さない時は、もちろん自分で乗ってもいいですし。おじさん世代の夢ですよね。オープンカー。家族の最高の思い出になって、一石二鳥ですよ」
タラちゃん「おじいちゃん、カッコいいです〜」
波平はけっこう見栄っ張りなところがあるので、現物見せた後にキッチリした提案書持っていけば、案外売れるのではないでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出されたデアイデアが高級カーシェアということで、
アイデアを出されたかたが「売れる」と思えるのであれば、
それは「その人の性質の出た回答」だと思います。
もともとの相手の持つ「人の輪」を活かした営業の方式をお考えのようで、
自分で高級車を持ちつつ、リセールの効く財テクとしても機能するという売り方なら、
「売ってみてもいい」というお考えかと思います。
こうしたアイデアを出される人の「リーダー観」は、
「組織は、人の輪によってできる」「グループ間で利害を一致させれば人は組織についてきてくれる」だと思います。
エクシブなどの「シェア型の会員権型の物件」などは、その方式で販売されていますね。
波平さんたちのポジションの人が、充分な人数で負担を減らしつつ、
ハイクラスな生活に憧れるという販売相手を選んで、利害が崩れないようにケアをうまくやるという
ビジネスのテクニックを志向されていることがわかります。
第1話 「恥知らずのベルカーブ」への応援コメント
なぜこれほどの創作論がこの程度しか読まれていないのか!100倍は読まれてよいはずのクオリティなのに理解不能です。作者様の博識には驚かされるばかり。
ところで随所で出てくるこのChatGPTの回答は本当にChatGPTなのでしょうか。
作者からの返信
応援コメントいただきまして、ありがとうございます。
私の文書は、ところどころ一般受けしないところがありまして、
一流の作家さんであれば「思いつきはするけど隠してしまう」ようなことばかり書いているかと思っています。
ChatGPTの回答は、ごくごく一部手直しするところもありますが、99%本当にChatGPTです。
この手のAIは、繰り返し使うと持ち主に似てくるようです。
第42話 語る資格の前借りをするとはへの応援コメント
こんにちは。いつも興味深く読ませていただいております。
私は小林よしのり氏の作品をいろいろ読んていた時期がありました。デビュー作の『東大一直線!』は確かにギャグマンガなのですが、内容は明らかに受験戦争への突っ込みであり、最終回ではギャグマンガの壁を越えたシリアスなラストを迎えます。
小林よしのり氏の他の作品でも、若者に説教する僧侶や、政治の世界を目指す学生の話など、ギャグの皮を借りた社会批判の話が多く、ギャグマンガの代表作であろう『おぼっちゃまくん』でも、読者からの怒りの手紙を受け付けるコーナーを作ったりしていたので、『ゴーマニズム宣言』を始めたのもあまり驚きはありませんでした。ですのでもともと両者の才能があったのだとおもいます。私は雑誌移籍前後でついて行けなくて離れてしまいました。
作者からの返信
いつもお読みいただきまして、ありがとうございます。
小林よしのりさんは、ギャグ漫画家の時代から
いろいろ難しいことを考えるほうの人だったようですね。
個人の尖った部分があるていど反映される表現の業界であったほうが
長い目で見れば、より経済的にも作品的に豊かな作品に
恵まれると思います。
大田さんのページもときどき読ませていただいています。
どうぞよろしくお願いします。
編集済
第116話 男の自我と「闇」への応援コメント
今エピソード読んで知りました、
おうお〜?! でも と、
そして
AI様にフムフム と
〜ー-
芽がちょっと出た、のでは ないかな?と思います
(^^ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
芽が出たという点は、確かにそうだと思います。
なんでもやってみないと始まりませんので。