第75話「ははっ、最低だな――」への応援コメント
とりあえず和解できたがこの先はまだ不明。
自分の恋心に鈍感な恋愛ポンコツ加恋のこともあるし・・・
作者からの返信
もう何を言ってもネタバレになってシマウマので、続きを読み進めてくださいです!(* >ω<)
第75話「ははっ、最低だな――」への応援コメント
ひとまず、良かった。クズどもは、何の報いも受けず、新たな被害者を日々産んでそうだけど。
作者からの返信
まぁまぁ、そう言わないで。
ボクはこの作品でピュアな純愛を描きたかったので、ざまぁは入れたくなかったんですよ☺️
編集済
第75話「ははっ、最低だな――」への応援コメント
Q. いつまでやっているんだい?😁
A. かまわん、続けてくれたまへ😎
どうやら和解と相成った模様で。
…そういえば加恋たそとちゅっちゅしてた疑惑の弁明がまだだった()
作者からの返信
ということは、まさかよ俺は加恋も夏美も好きだ!エンド!?Σ(゚ω゚)
第75話「ははっ、最低だな――」への応援コメント
当時、二人はそれぞれ、本当に想いあっていた。
だけど、今はどうなんだろう?続きが気になる。
【誤字報告】
「須藤に煽られてプライドが気付付けられて」→「須藤に煽られてプライドが傷付けられて」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございますm(._.)m
皆さんのおかげでより良い作品へと進化します!
そしてもはや何を書いてもネタバレになるので、続きをどうぞお楽しみに~とだけ!(* >ω<)
編集済
第74話 告白への応援コメント
>これがあの時の全て
嘘っぽい。なぜ須藤が嘘告とバラした後、真紀のグループが修斗を弄りに来なかったのか?その説明がない。
「嘘告」の標的として遊び相手に選ばれた修斗、単に夏美が真紀のグループを抜けただけなら二人とも弄るネタにされるだろうし・・・クラスに「嘘告」遊びがバレて真紀グループの立場が悪くなった描写もないから何かあったことは・・・(クラスが別れた後の事かもしれないが、それならクラスが別になった後の展開を夏美は全て話す必要が・・・)
夏美にはまだ隠しごとがあるとしか思えない。
作者からの返信
この物語は修斗と夏美の物語なので、それ以外のことはなるべく描写しない方が、物語の焦点がぶれないんじゃないかなと、ボクなりにプロ作家の視点で取捨選択いたしました。
もちろんいろんな意見があっていいと思います!
これはあくまでボク個人の物語理解というだけですので(っ ॑꒳ ॑c)
編集済
第74話 告白への応援コメント
嘘コクバレた後、夏美は「一軍」のクズ共と楽しい(?)中学時代を送ってたのかな?
もしそのまま一軍にいたなら途端に嘘臭くなるので、グループから離れてたくらいはあって欲しいですが、やっぱり流されてたのかな。
後、バレたときも須藤とは結構軽口きいてたし、妙に仲良さそうだったけど、同じ教室の陽キャグループなのに修斗のほうも何であんなネタばらしされるまで違和感とか感じてなかったんだろう?
夏美しか目に入ってなかったからでしょうし、中学生ならしょうがないのでしょうが、それでも一軍陽キャ共のやり口は悪辣すぎるので、本筋とはずれますがざまあを期待してしまいます。
作者からの返信
すみません、ざまぁタグは付いていないんです。
この物語は修斗が心を取り戻す物語。
夏美と修斗の二人の物語(あと加恋も)なので、それ以外の要素は意図的にオミットしました。
本筋の純度を上げたかったのと、女子中学生でも安心して読めるような優しい物語をボクが書きたかったからです。
まぁその、Xで猥褻物だの日本語読めない異常者だの、めっちゃ叩かれましたけどね(苦笑)
でもあの人たち、絶対この作品を読んでないと思うんですよね。
読んでいたら、あんなひどい罵詈雑言が出てくるはずがないと思うので……。
第74話 告白への応援コメント
夏美はハブられたくない恐怖があったとは言え、真紀や須藤たちには、腸が煮えくり返る思いだな・・・💢👹
連中は、修斗だけでなく夏美も『遊び道具』にしていたから・・・🤨
正直、屑たちにも裁きを下したいですね・・・💢😒
作者からの返信
そうなんですよね。
修斗だけでなく夏美も、連中の遊び道具の1つだったんですよね。
裁きを下したい気持ちはなくはないのですが、この物語のテーマが「修斗が恋を取り戻す」ことにあるので、ざまぁを入れるとテーマがぶれてしまうかなと思って、ざまぁは意図的にオミットしています。
色々あれこれ入れると、一番見せたいテーマが薄まっちゃうので。
第74話 告白への応援コメント
嘘コクで傷ついた2人だけど嘘コクがなかったら交わる事もなかったんだろう
2年越しの告白も切ない 次は修斗が本音で語る番だね
作者からの返信
嘘コクさせたのは本当に屑ムーブなんだけど、「それ」がなければ修斗と夏美は交わることがおそらくなかったんですよね。
もちろんそんなことが、屑ムーブを肯定する理由にはなりえませんが、事実として二人が特別な関係になったのは、嘘コクがあったからなわけでした。
第73話「話をしたいんだ」への応援コメント
話し合う事で、二人の二年が無駄にならない事を願いたい
須藤にもケジメをつけさせたいけどね…
作者からの返信
回り道がただの回り道に終わるのか、それとも2人にとって意味のある回り道になるのか。
続きをどうぞお楽しみに😊✨✨
修斗、ついに夏美ちゃんを見つける!果たしてどうなるのでしょうか……!?
作者からの返信
2年ぶりの対話が始まります──!☺️
この面白い物語を書いてる時点で天才です!
作者からの返信
ふふふ、ありがとうございます!
みんなもいっぱい褒めてくれてええんやで!(*'▽')!💕💕
ここで拗れたら面白いかも・・・(というかハピエンだと終わってしまって勿体無い)
作者からの返信
嬉しい感想ありがとうございます(っ ॑꒳ ॑c)
でもこの先を続けたら普通のラブコメになってしまいそうなので、ここまで若者の心の機微を楽しんでくれた読者の皆さんが、ただのラブコメになったものを楽しんでくれるのか、悩ましいところなんですよねぇ。
遂に夏美を見つけた修斗。
さぁ、どうなるっ⁉️😓
作者からの返信
さぁ、対峙のときです!
続きをどうぞお楽しみに~!
第71話 逃げた先にて――◇夏美 SIDE◇への応援コメント
ほんと夏美側の情報が少なすぎて・・・
作者からの返信
実は元々は夏美主人公の構想だったんです。
嘘コクがバレて後悔した女の子が、好きな男の子の恋心を取り戻すために、他の女の子と仲良くなるように、自分の恋心を隠してアシストするって感じの。
その場合は夏美の心情バンバンな感じになったんですけど、女の子主人公は上手く書けなさそうなので、止めたんです😵
第71話 逃げた先にて――◇夏美 SIDE◇への応援コメント
夏美もまた、当時の修斗にした嘘告を悔やんでいるだけでなく、陽キャグループからハブられるのを恐れて修斗を追いかけ謝罪しなかったことを悔やんでいましたね・・・😰
『今の自分には修斗の彼女になる資格は無い』。
その気持ちが夏美に重く伸し掛かってしまっていましたが、そんな夏美に修斗が追い付きました。
彼女はこれまでと同じように、修斗とはただの『友達』を貫くつもりでしょう🤔
でも、加恋の叱咤激励を受けた修斗は、『友達』のままでいるつもりは無いはず。
ここでの、修斗と夏美の気持ちのぶつかり合いに注目ですね🎶(-ω☆)キラリ
作者からの返信
素敵な感想やん?(*≧ω≦)💞💖
2年振りとなる舞台はついに整いました。
修斗と夏美の行く末をどうぞ見守ってあげてくださいね☺️
第70話 俺とオレ――加賀見修斗への応援コメント
…加恋ちゃん、君人生何周目?
作者からの返信
幼い頃から自分の可愛さを自覚し、愛され美少女としてチヤホヤされるために周囲を観察しまくってきただけあって、もはや高校生のレベルを逸脱している加恋ちゃんなのです☺️
第70話 俺とオレ――加賀見修斗への応援コメント
これはシゴトのデキル女さん😆
修斗くんは、冷静と情熱を併せ持った漢に進化した!
作者からの返信
加恋が過去にカップル成立のお手伝いしたとかさらっとあったかと思いますが、今回もまさにシゴデキ加恋 でしたね!( 〃▽〃)
そして修斗は、これもう恋愛格という観点だと、カンスト最強レベルでしょうねぇ(笑)
第70話 俺とオレ――加賀見修斗への応援コメント
修斗は本音を自覚したけど、加恋のホンネはどうなんだろう?
それがわかっているなら、夏美の対応は?
次が早く読みたい!
作者からの返信
まずは(というか、やっと)修斗が自覚しました。
次は夏美の番ですね。
そして最後は……?
第70話 俺とオレ――加賀見修斗への応援コメント
問題は夏美の方にあるんだよな。
「ウソコク」という鎖に縛られているの修斗よりも夏美の方が深刻だという・・・
作者からの返信
次は夏美の番です、
最強ラブコメ主人公となった修斗の活躍をどうぞお楽しみに!( ☆∀☆)
第70話 俺とオレ――加賀見修斗への応援コメント
恋愛アンチじゃなくなったら…ただの気遣いの出来るイケメンやぞ
最強じゃないか
作者からの返信
ただの高身長で痩せマッチョで気遣いの出来るイケメンの修斗くんでした(* >ω<)
編集済
第70話 俺とオレ――加賀見修斗への応援コメント
本来の自分が持つ夏美への想いに気付いた修斗。
夏美との恋人としての『絆』を取り戻せるか⁉️😓
作者からの返信
加恋の手助けもあって、ついに『俺』を取り戻しました!
さあ、ここからクライマックスのクライマックスです!
続きをどうぞお楽しみに~!↗️↗️↗️
第69話「ナツミンは今、泣いてるんだよ?」への応援コメント
泣かせたのは加恋で、友人関係から徐々に再構築する可能性を潰したのも加恋。
言ってる事は間違ってないかもしれないけど、それを今、お前が言うべきかどうかは別の問題。
鬱の人に頑張れが禁句なのと同じじゃないかなぁ。
作者からの返信
何を言ってもネタバレになってしまうので、続きをどうぞお楽しみにです!(* >ω<)
第69話「ナツミンは今、泣いてるんだよ?」への応援コメント
「お前逃げてるだけじゃねーか」とかぶっ叩いた上で
「知らんけど」で躱すのは関西人もびっくりだな
作者からの返信
知らんけどは、最強の修飾語!☀️
知らんけど
第69話「ナツミンは今、泣いてるんだよ?」への応援コメント
積み重なった原因は修斗のこれまでの行動のせいだけど、「いま泣いてる」のは加恋がキスしてるフリしたせいなんだけどなぁ
泣かしたのお前だお前
作者からの返信
ネタバレ回避のため何も言えないですが、続きをどうぞお楽しみに!☺️
第69話「ナツミンは今、泣いてるんだよ?」への応援コメント
今更だけど、せめてあの時、彼女の申し開きをちゃんと聞けていればねぇ
ショックが大きかったから仕方ないけれど。
修斗くん(俺)も、いつまでも寝込んでいないで、そろそろ起き上がる時かも知れませんね。
作者からの返信
あの時、夏美の話をちゃんと聞いていたら、この話が始まらないのでねっ!( ☆∀☆)
編集済
第69話「ナツミンは今、泣いてるんだよ?」への応援コメント
自分の恋心に鈍感な加恋が言っても説得力が・・・
夏美は罪の意識に囚われてるので動けないのに。
動かすのなら修斗ではなくまず夏美の心の方。
作者からの返信
どちらもかも?
知らんけど!(魔法の言葉)
第69話「ナツミンは今、泣いてるんだよ?」への応援コメント
シュートのナツミに対する未練に共感できるかどうかで印象がガラッと変わるシーンですね。シュートが「嘘告女のことはもう信用してないけどそれじゃ人間関係が悪くなるんで許した体であしらってる」のならカレンのやってることは余計な波風を立てるだけの迷惑行為に過ぎないでしょう。ですがそうでないなら、泣かせるなり怒らせるなりして本音を引き出さないことには二人は次へ進めなかった
『ナツミの自業自得だから勝手に泣けば?』と思ってる読者にとってはカレンウザいだろうなぁ、と思いますw
作者からの返信
夏美派と加恋派に加えて、共感できる派とできない派もあり、読者の側も混沌つつありますね( >Д<;)
第69話「ナツミンは今、泣いてるんだよ?」への応援コメント
単に泣いてるだけならおそらく突き動かされることはなくて、
これだけの付き合いを経てまだ泣いてると言うのは重いねえ…
作者からの返信
夏美は、もちろん遊園地とかで遊んでいる時の笑顔も嘘じゃなかったんでしょうけど、家に帰った後とかふとした時に、一人泣いてたんですよね(´;ω;`)ブワッ
第22話 女王・加恋の男子カラオケ部屋、ご訪問(2)への応援コメント
一応誤字の報告でっす(`・ω・´)ゞ
「えー、そうなの? シュートってあんまり自分に自身(自信)ない系?」
更新頑張って下さい
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
直しました!
皆さんのお力添えで、よりよい作品になっていきます!
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
付き合ってもいない女の子からここまで叩かれないといけない理由にも乏しいからなぁ
二人の仲を進展?復旧?させるには必要とはいえ少し強引がすぎる展開に見えちゃうね
作者からの返信
うにゅにゅ……🥺
でも時に強引なのもヨシ!( ☆∀☆)
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
実際二人のこと何も知らない部外者が興味本位で勝手に引っ掻き回したうえにマウント取って説教してるだけだからな。こういう状況になった原因作ったのお前なのになんでこんなに偉そうなのかと。お互いの事情知ってのあえての行動ならともかく現状ただの愉快犯でしかない。よくいる友達のフリしたエネミー。
作者からの返信
ぴぇぇ……🥺
もう少し読み進めていただけると嬉しいです😌
編集済
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
元々好意より先に男にマウント取りたい気持ちが主な娘だから
真相云々は正直どうでもいいと言うか、些細なことでしかなさそうと言うか
これで修斗が動くなら「馬鹿な修斗を動かすことに成功!どれもこれも自分のおかげ!」
動かないなら「こんな男に少しでも動揺しかけた(実際はメチャクチャ意識してる)けど気のせいだったわー」って、酸っぱい葡萄よろしく捨てて(逃げて)おしまい
多分この程度にしか考えてないし、考えてないからあんな誤解させるような真似をしてもヘラヘラできるわけで
作者からの返信
ネタバレ回避のために、多くは語りません。
続きを読み進めていただけると嬉しいです☺️
編集済
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
正論でもなんでもないような?
別に彼女でもなんでもない女が勝手に勘違いしてるのを誤解解かないだけで
なんで逃げてるとか言われなくちゃいけないんだ?
そもそもそんなこと言われる筋合いでも無いし
作者からの返信
何を書いても書かなくてもネタバレになってしまうので、続きをどうぞお楽しみにです!(* >ω<)
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
ウソコクで夏美の愛が偽物と思い込んだからな、ここは夏美が本気の恋だったことをまずは示さないと。
だが夏美もウソコクで始めた恋をすねらせているという。
そして加恋は何も知らない・・・まずは加恋が夏美から全ての事情を聴いたうえで色々始めないといけないんじゃ?
作者からの返信
夏美に聞くかどうかは悩んだんですけど、加恋ならそこで解決しちゃいそうなので、夏美と加恋は距離を持たせました☺️
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
正論なんだろうけど相手の過去を知らずにぶつけてるだけだからなあ
正論てよりはただの言葉の暴力
一気に株が下がった
作者からの返信
うにゅにゅ……🥺
加恋の巻き返しにご期待くださいませ😣
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
加恋の言う通り、修斗は逃げているだけだな・・・💢😮💨
『何も知らないくせに』は、見苦しい言い訳だな・・・😑
作者からの返信
修斗は夏美に向き合って来なかったんですよね。
そこをまずはクリアしないとですよね😵
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
正論だけどおまゆうw
加恋ちゃんも色々と不本意な役回りよね(´・ω・`)
作者からの返信
部外者ですからね(笑)
それでも言うのが加恋という女の子なのでした☺️
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
色んな作品で結構よく見る「何も知らないお前には関係ないだろ」発言が逆側からの立場なのが新鮮
作者からの返信
新鮮さを感じていただけて何よりです!
続きをどうぞお楽しみにねっ😉✨
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
加恋は、ダメンズはダメなんだろうな。
修斗をけしかけるのは、本物のダメンズかどうかを、確認してんだろうな。
自分の直感が正しいか、どうか。
修斗が心底ヘタレだったら、加恋は速攻帰んじゃないかな。
作者からの返信
お互いに高め合える相手を探しているのかもですね☺️
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
三人で遊びに来て自分以外の二人がこっそりキスしてるとか過去に何があろうが今どうだろうが普通に気まずくていたたまれないことだと思いますが……
二人を思っての行動ではあるんでしょうけど、客観的に見れば最低の悪戯でしか無いので、仕掛けた本人が早く謝った上で責任持って追いかけて説明して連れ戻すべきだと思いますがね。何かの切っ掛けとしてはもう十分でしょうし
作者からの返信
何を言ってもネタバレになってしまうので、何も言えないのですが、とりあえず続きをどうぞお楽しみに!(* >ω<)
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
むむむ。加恋、そこまで抉って、今後どうやって仲良くする気??
作者からの返信
加恋のコミュ力ならどうとでもなりそうなのがまた(笑)
まぁ、修斗がろくに行動しないようならそれまでなのではないかと( 。’ω’)y─┛
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
(うそこくだろうが)好きになったんならキスでもなんでもして自分に振り向かせてみろや三下ァ!
くらい言って欲しいな加恋には
作者からの返信
修斗がどうしようもなければ、発破をかけるためにも言っちゃうかもですね♪
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
夏見が何したか知ったらどうなるか楽しみです。
また、自分のせいで相手の瘡蓋無理やりはがして傷痕抉ったと理解したらと思うと更新が待ち遠しいです。
作者からの返信
ネタバレになるのでほとんど何も言えませんが、とりあえず続きをお楽しみに!(* >ω<)
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
見向きもされてないの感じ取ったからって
正論で追い詰めるのは悪手だよねぇ
どこまでこじれるのやら
作者からの返信
もう何を書いてもネタバレに触れそうなので、何も言えませんが、とりあえず続きをどうぞお楽しみにです(>_<)
第68話「俺……オレは逃げてなんかない」への応援コメント
オレの方も感情的にならざるを得ない程の正論でしたね
作者からの返信
ド正論パンチでした。
ま、修斗もうすうすは分かってたんですよね。
だからこそ正論パンチが突き刺さってしまうわけで。
第67話「ダッサ」への応援コメント
過去どんなことがあろうが今追いかけないのは普通にダサい。よく言ったとしか思えん。加恋最高や
作者からの返信
他人を観察して分析するのが日課になっているがゆえに、加恋はものの見方や思考の在り方が、同世代より頭一つ抜けていますよね。
第67話「ダッサ」への応援コメント
いいなと思ってた男の子が元カノ相手にカッコ悪いことしてるからダサいと言った
普通に醒めちゃって恋愛モード終了案件だよね
一度こういう言い方しちゃうと普通はもう二度と口聞かない関係になったりするもんだけどはたして…
作者からの返信
ずっと修斗(と夏美)を観察してきた加恋だからこそ癒えた言葉でもありますね(っ ॑꒳ ॑c)
そして何を書いてもネタバレになってしまうので、もうほんと続きをどうぞお楽しみに!(>_<)
編集済
第67話「ダッサ」への応援コメント
他のラブコメでもよく見たけど
こう言うタイプの人は「嘘告からの二股(誤解)をネタバラシされた」って真相知ったところで謝るどころか「ダッサ」としか言わないんよ
何なら「ヒロインちゃんも事情あっただろうに勝手に被害者面して逃げるゴミカス」と決めつけるまである
つまり夏美を追いかける以外の選択肢は消されたと言っても過言ではない
詰みです。諦めましょう(?)
作者からの返信
そうなんです!
追いかけるしかないんです!
追いかけろ修斗!\\\\└('ω')┘////ウォォォォォッ!!
第67話「ダッサ」への応援コメント
加恋は別れた原因を知らないからな。
察しが悪いというか、直感で生きている弊害なのか。
嘘告だったことを知った修斗が恋愛にトラウマを抱き夏美が今も罪の意識にとらわれているのを知ったら同じ言葉を言えるのかな?
作者からの返信
なかなかネタバレになってしまうので、触れづらい話題なので、とりあえず続きを読み進めていただければと思いますです(>_<)
編集済
第67話「ダッサ」への応援コメント
男はつらいよ、だね修斗くん😣
でも、どんなワケがあっても女の子を傷つけて去らせたとあっては漢が廃る。
今はとにかく追いかけたって!
作者からの返信
女の子を泣かせた時点で、男の子が悪いんですよ!
それが青春なんですよね。
男を見せろぉ!
編集済
第67話「ダッサ」への応援コメント
加恋の株がストップ安。何も知らずに搔き回しまくって、人の心に土足で踏み込み、相手が、思うように動かないと正義を振りかざして、罵倒する。ダントツでダサいのはお前だ。
ここから加恋がヒロインとして開花する未来は?
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
何を言ってもネタバレになってしまうので、書きません。
続きをどうぞお楽しみに~っ!(>_<)
第67話「ダッサ」への応援コメント
踏み込むか…
正直、真相をまともに聞かずに断絶したようなもんだからなあ
止まった時が動き出す事を
作者からの返信
噓コクとはいえ、夏美の告白で関係が始まり。
そして加恋の言葉で、2年という止まった時が動き出す。
さぁ、今度は修斗が男を見せる番ですね!
第67話「ダッサ」への応援コメント
自称「女王様」の曇らせ展開を期待します。
良い機会だから「付き合ってたと思ってたら嘘コクで、二股(っぽいこと)されて、ネタばらしされた元カレ」だって教えてやれば良い反応してくれそうですね。
まあ、夏美のためにそんなことは絶対しないでしょうが。
作者からの返信
加恋の意図とかはもうネタバレに直結してしまうので何も書けないんですが、とりあえず、続きを楽しんでもらえるように頑張ります!
第67話「ダッサ」への応援コメント
ダサいねぇ…夏美にされたことを知ってもそんな事が言えるかな?
作者からの返信
さぁ、この後どうなるのか?
何を書いてもネタバレになってしまうので、どうぞ続きを読み進めていただければ、と思います!(>_<)
第67話「ダッサ」への応援コメント
これはここでボロクソに言ったけど事情知って後悔するパターンとみた
作者からの返信
もう何を書いてもネタバレになってしまうので、続きをどうぞお楽しみにっ!(っ ॑꒳ ॑c)
第66話「ぁ――っ、キスして――」への応援コメント
修斗にとってセーフなのか、夏美はどう動く?諦めるのかそれとも攻めてくるのか・・・
作者からの返信
3人の想いが交錯する瞬間、物語は最後の輝きを放つことでしょう――(>_<)
加恋ちゃんどうするのでしょうか……!?
作者からの返信
何を言ってもネタバレになってしまうので、ただただ続きをどうぞお楽しみに~!(っ ॑꒳ ॑c)
編集済
それ、分け目やのうて割r(ry)
話してることに特に意味はない、だがこうして話してる
格好には意味がある。あとは…わかるな?
そろそろ夏美ちゃんがお花を摘んで戻ってくる頃合いですね…
作者からの返信
そろそろ頃合いですね。
そんな時にどんな格好をしたらダメかは、ちゃんと理解しないといけませんよね!(>_<)
>話してることに特に意味はない、だがこうして話してる
格好には意味がある
作中の言葉に絡めつつ、上手いこと言いましたね!
(座布団1枚!)
ファンとしてはもう少し夏美sideも読んでみたいなぁ・・・
作者からの返信
おっしゃる通りで、夏美の切ない気持ちなんかは、もうちょっとポイントポイントで見せてもよかったかもですよねぇ。
これはちょっと反省点です。
もう加恋でいいやん、てか加恋がいいよね。って思ってるのは俺だけ?
作者からの返信
世界一可愛い愛され美少女・加恋ちゃんを気に入っていただけて嬉しいです!(>_<)
ボクはもうずっと「俺妹」の「黒猫」のような、魅力的な準メインヒロイン(展開によってはワンチャン勝利ヒロインになるかも!?)を描くことを目標にしているので、加恋を評価してもらえるのはとても嬉しいんですよ(っ ॑꒳ ॑c)
とかいいつつボクは桐乃派だったんですが(*'ω'*)
京介が黒猫と付き合った時はさ、それはもうガックリきましたよ。
さすがにこれは負けたと思いましたからね。
さてこれから修斗をどうするのかな加恋?ニヤニヤ
作者からの返信
さぁどうなるでしょうか?
もう何を書いてもネタバレになってしまうので、続きはWebで!(死語)
第64話 お花摘みの夏美、2人きりの修斗&加恋への応援コメント
キスしたところに夏美が帰ってくるぞ!
作者からの返信
まぁ、ね?
その、ね?
ネタバレ回避で多くは語りませんが、まぁそういうアレな感じですよね!(>_<)
名探偵!!
作者からの返信
人間観察の鬼だけあって、ついに真実へとたどり着いてしまいました……!
編集済
第64話 お花摘みの夏美、2人きりの修斗&加恋への応援コメント
スマホのカメラ、という無粋なツッコミwww
さて、ハプニングが起こるのだろうか?
作者からの返信
………ちゃ、ちゃうねん。
これはあれやねん。
だから……ね?
いや、わかるでしょ?
だからその……ほら、ね……?
こう、あれやん?
なんていうかその……………………はっ!(っ ॑꒳ ॑c)
じゃまぁ、このシーンを作者直々に説明してあげましょうかね。
これはね、修斗はあまりスマホカメラで自分の顔を見たりしないから、頭から抜け落ちてたわけ。
で、加恋は当然、気が付いていたけど、取ってあげることで自分の優しさを見せて修斗の気を引こうとして、敢えて黙ってたの。
ここはね、そういう理由だったんだけど、敢えて書かなかったのよね。
だってボクは天才ラブコメ作家マナシロカナタ大先生だからっ!
敢えて書かずに、修斗と加恋のキャラクター性の違いを行間に込めたわけですよ。
書くと話のテンポも悪くなっちゃうしね。
だから全然、指摘されて初めて気が付いたとかそういうんじゃないですから。
朝起きてこのコメントを見て焦って「それっぽい理由」をこねくり出したわけじゃないですから。
こんなの当然ボクは全部、分かってた上で書いてたし?
だから言われるまで気付いていなかったとか思わないでくださいねっ!(>_<)
言われてから必死に言い訳を考えたわけでもないんだからねっ(>_<)
ほ、本当なんだからねっ!(>_<)
そこんとこ、勘違いしないでよねっ!(>_<)
第75話「ははっ、最低だな――」への応援コメント
物陰から見てる加恋氏「はよチューしろ」
作者からの返信
物陰の加恋氏「😏ニヤニヤ」