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  •  こんばんは。
     拝読しました。楽しかったです。

     具体的な地方をあげて、ホラーの雰囲気を出し、さらに論文のような文章で書かれているのでそこが返って恐怖呼ぶような小説……。
     大変好みでこざいます。

     しかもこの論文に書かれています植物の学名は実在しないにも関わらず、かなり詳細に書かれていて素晴らしく、そしてなにより面白かったです。

     毒関連や苦痛で怪奇な死の淡々とした説明は、自分の好奇心をくすぐる……。
     引き続き拝読したいと思っております。

  • 忌憚のない企画より参りました。
    なかなか難しいですね、、、今までにないタイプなので評価感想が難しい。見当違いのことを言っていたら、流してください。

    まずは良い点から
    これは「小説」という枠組みを超えた、極めて高度な「モキュメンタリー(擬似ドキュメンタリー)」。 報告書、論文、メール、事件記事といった断片的な記録を積み重ねることで、読者の脳内に「実在しないはずの恐怖」を直接描き出す手法は、面白い。
    「ボコレイ」という得体の知れない神。寄生生物、有毒植物、そしてクロゴキブリを用いた「小豆薬」。これらの具体的なディテールが、読者の皮膚の下を何かが這い回るような生理的嫌悪感を呼び起こしているよう、、、。 ケース1のメールの切実な願いと、その直後の「身元不明者情報」という無機質な対比……。この「救いのなさ」こそが、質の高いホラーの醍醐味ですかね

    あえての改善点
    論文形式で「学術的な客観性」を装いつつ、重要な部分を「検閲」で伏せる。これにより、読者は「隠された真実」を想像で補完せざるを得なくなります。これは読者を物語の当事者(調査者)へと昇格させる見事な戦略です。 助言: 論文内の注釈番号([1]や[4]など)が、文末の参考文献リストと連動している形をとると、より「実在感」が増すかなと。

    この程度の感想で申し訳ない
    あくまでわたしの感想です、
    参考程度に

  • 本当に怖いです。
    ここで離脱します。

  • 自主企画へのご参加ありがとうございます。
    自分などがアドバイスできるようなことがないのにも関わらず私めの方にご来訪ありがとうございます。
    ドグラマグラ好きとしても怪しい系の話が好きな人間としても応援いたします。
    自主企画への参加重ねて御礼申し上げます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!こちらこそ、参加させていただきありがとうございました。

  • 謎が多く、この先の展開が気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 企画への参加ありがとうございます!

    「検閲により公開せず」そしてたまに挟まれる空白。
    まだまだ謎多き信仰です。ゾクッとします。
    生贄は今も続いているのか、この分はいつの物なのか。
    気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!