2025年2月28日 07:11
第4話への応援コメント
コメント、失礼致します。最後のオチが一番ぞわっとしました(汗)。美緒ちゃん、もうこの部屋から絶対出られないですね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!怖いかな?どうかな?と不安だったので、ぞわっとして頂けて安心しました笑そうですね。美緒はもうこの部屋から出ることは出来ません。海翔に閉じ込められることになります。あの清掃員が、美緒にとって唯一の救い手だったのですが…。
2025年2月17日 07:30
ぎゃー💦怖い怖い、そっちの彼が黒でしたか((((;゚Д゚))))粘着気質な彼の正体に、婚姻届けを出してから気付くよう仕向けられるとは。。
こんにちは!読んで頂き、コメントまでありがとうございます!ホラー小説を書くのはまだあまり慣れていないので、「怖い」と言って頂けて嬉しいです。よろしければ他にもホラー小説がありますので覗いてみて下さいね(*^^*)
2025年2月12日 01:23
第1話への応援コメント
読み合い企画から来ました。清掃員が黒い薔薇のことを知っているというところが怪しいと感じました。清掃員なにかしらストーカーへの手助けか、実際に手を下してそうだな、と思いました。文章、とても素敵で読みやすかったです。
読んで頂きありがとうございます!この作品は、2話、3話…と進むにつれてちょっと変わってきますので、よろしければ最後まで読んでみて下さいね( *´艸`)
2025年2月2日 11:53
こんばんは。そう言う展開でしたか!このあとどうなったのだろうか…
読んで頂き、ありがとうございました。この後は、ご想像にお任せします笑
2025年2月2日 05:54
こんにちは。もしや、24本のバラは年の数じゃなく、24本は一日中あなたを思ってますという意味なので、清掃員が怪しい?のかなー。
こんにちは。コメントありがとうございます!そういう考え方もアリですね。ただ、2話3話…とお話が続くにつれてちょっと変わってきます。
第4話への応援コメント
コメント、失礼致します。
最後のオチが一番ぞわっとしました(汗)。
美緒ちゃん、もうこの部屋から絶対出られないですね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怖いかな?どうかな?と不安だったので、
ぞわっとして頂けて安心しました笑
そうですね。
美緒はもうこの部屋から出ることは出来ません。
海翔に閉じ込められることになります。
あの清掃員が、美緒にとって唯一の救い手だったのですが…。