第2話 伝説のスキルへの応援コメント
企画から来ました
タイトル回収回ですね!
俺TUEE物って感じで期待して読んでいきます!
第23話 異能狩り(チートキラー)⑥への応援コメント
まさに大ピンチ!
イサト達がここをどう切り抜けるのか、現れた少女が何者なのか、続きがとても気になりますね。
第8話 謎のメッセージへの応援コメント
アカリ達とのやりとりでここがどんな世界なのかは見えてきましたが、一方で謎も出てきましたね。
“奴等”に悟られるな、という言葉はいったい何を意図しているのでしょうね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
この言葉は、この物語にとって、重大な意味を秘めています
第3話 初めての戦闘への応援コメント
コメント失礼します。
どうやらダンジョンは既に誰かの手で攻略されていたようですね。
討伐目標だった【破聖のディアボロス】も倒されているようで、この場合訓練や【大魔石】の入手はどうなるのか気になりますね。
これからゆっくり読んでいきたいと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます
次回は衝撃的な展開ですので、楽しんで下さい
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
エレベーターで上ったり下りたり!
分かる!
異世界転移してみたいよなぁ……
転移したすぎて、大型トラックに突っ込むタイプじゃなくてよかった笑
作者からの返信
感想ありがとうございます
確かに異世界転移は最高ですよね。しかし、この作品には、その現象に秘密が隠されているんです
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
拙作にお越し下さり、ありがとうございます。
わくわくする展開ですね!
私も異世界に行きたいと思っている派なので、高田くんにすごく共感しました!
作者からの返信
返信しなくてすみません
感想ありがとうございます
高田さんは、結構な異世界ファンです
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
王道ですね。
流れが速いのは好感持てますが、個人的には勝手に呼んどいて報酬に帰還って(;´・ω・)
主人公の適応力が異常すぎる(-_-;)
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます
確かにそうですよね。ですが、それには理由があります。
この主人公の異常な適応力も同等です
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
急によ呼ばれて『勇者』と言われてまして・・・と、言いたくなる。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
自分もそう思っています
しかしそんな王道展開にしなければなりません
それが異世界人の役割ですから
第4話 予想外の事態への応援コメント
ここまで読まさせてもらって、ここが一番、予想外でした。
個性的なキャラクターも、よく練られてますね。
最初は、よくある「異世界召喚」の
シチュエーションかと思っていたのですが、
見事にやられましたw
世界転移モノのセオリーを良い意味で裏切る
素晴らしい作品だとおもいます。
作者からの返信
感想遅れました!
忘れていてすみません!
良い意味で裏切る展開は、自分にとって最高の展開です
素晴らしい作品だと言ってくれて、ありがとうございます
第3話 初めての戦闘への応援コメント
コメント失礼致します。
おぉ、次回への引きなのかと思ったら、最後の一文への引っぱりだった!
そして、神秘的な引き。確かに続きが気になりますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
衝撃的な展開を演出するために引っ張りました
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
The王道! という感じですね!
王道の中にも月海月さんの良さが現れているので、楽しめました!
応援してます!
作者からの返信
読んで下さって、ありがとうございます!
王道展開に少しちょい足してみました
第6話 蹂躙(後編)への応援コメント
クラスメイト同士で能力を使って思いっきり蹴落とし合う展開がないからこそ、みんなが次々に攻撃を仕掛けてくるのは、心が痛んでしまう (›´ω`‹ )
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
この怪人はある使命の為に、クラスメイトを攻撃し、無力化させたのです。
第4話 予想外の事態への応援コメント
召喚系の作品は何となく苦手だってのですが、これはスラスラ読めますね。
まだ4話くらいまでしか読んでないですが続きが楽しみです
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これは召喚系に見えて、召喚系ではありません
第0章の最終話まで読めば、きっと驚くことになるかもしれません
第6話 蹂躙(後編)への応援コメント
クラス転移ものにしては珍しくクラスみんなの仲がいいですね。それだけにやられたのがちょっと悲しい……
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます!
クラスメイトが弱いのではありません。怪人の前では、敵じゃないからです
最終話 救出への応援コメント
忌憚のない企画より参りました。
ここまで読んだ時点での、忖度のない感想と、勝手ながらいいねが1話では144件に対し、7話では59件に減少しているため、PVも減っていると予測します。その理由も考察していきます。
まず一言で言うと
「『期待していたデザート』を食べていたら、途中で勝手に『激辛ラーメン』にすり替えられたような混乱と落胆。」
です。
話、ごとの感情
1話〜2話の期待感: 王道のクラス転移モノとして、不遇かと思いきや「最強の支援スキル」を持つという「勝ち組」展開に、読者は「これからこいつがどう無双し、どうクラスメイトを導くのか」というカタルシスを期待 。
中盤〜終盤の拒絶反応: 読者が感情移入していた主人公・大智とその仲間が、正体不明の「怪人」に手も足も出ず蹂躙され、物語の主導権を完全に乗っ取られる 。
読後感: 最終的に「これは大智の物語ではなかった」と突き放される 。読者は「今まで応援していた時間は何だったのか」という徒労感に襲われる。
↓それにより
2. 第0章・最終話で評価が激減した理由の考察
① シンクロ率の完全な切断
読者は第2話までで「大智」にシンクロしていました 。しかし、第4話以降、大智は「何もできない無力な傍観者」に成り下がってしまう 。読者が自己投影していたキャラクターが惨敗し、挙句の果てに「救われる対象」に格下げされたことで、シンクロの糸が完全に切れてしまった。
② プロットの背信(「期待」を「落胆」へ)
ウェブ小説の読者は、タイトルや序盤の引きから「読後感の約束(ジャンル的約束)」を買い取っています。
約束: 勝ち組で最強の物語 。
現実: 謎の乱入者(イサト)による一方的な蹂躙 。 これは「意外な展開」ではなく、読者への「詐欺的な裏切り」として機能してしまった。特に序盤のなろう色が強い始まりだっただけに、より強く作用したと感じます。
③ テンポの停滞とカタルシスの喪失
第4話から第6話にかけて、クラスメイトが一人ずつ倒される描写が続きます 。通常、この「溜め」は主人公の反撃のためにありますが、本作では反撃がないまま大智も昏倒します 。「負けイベント」が長すぎ、スピード感が死んでいるため、読者はストレスに耐えきれません。
④ 独自性の方向違い
「実は裏で守っていたヒーローがいた」という設定自体は独自性になり得るが、それを「第0章(プロローグ)」でやってしまったのが致命的。既存の主人公の全否定は、読者がその世界に深く根付いた後でなければ、ただの「作者の独りよがりな設定公開」に見えてしまう。
改善案
もし、評価を維持したままこの「真の主人公」を登場させるなら、以下の修正が必要です。
A. 視点の固定と「絶望の共有」
イサトの視点を出すのは、第0章の最後の一瞬だけで十分。それまでは徹底して「大智の視点」で、「この世の道理が通じない圧倒的な怪異(イサト)」に対する恐怖を描くべき。
B. 文章の「形容詞→動詞」化によるスピードアップ
戦闘描写でスキルの説明(形容詞・名詞的説明)が長すぎる。
C. タイトルと内容の一致
「勝ち組」という言葉をタイトルに残すなら、大智が「イサトの存在すら利用して、結果的に勝ち組の地位を不動にする」ような、狡猾さを持たせるべき。
結論
「読者は、自分が育てようとした苗(大智)を、通りすがりのブルドーザー(イサト)に踏み潰される光景を見たくて読み始めたのではない」。
と感じました。もしPVがここまでで激減しているならそれが要因です。
しかし
正直に言いますと、この『プログラマン』という作品、私は嫌いではありません。むしろ、作者であるあなたの「企み」には、非常にワクワクさせられました。
1. 「してやられた」という悔しさと驚き
第3話までの「勝ち組無双」の流れは、ある意味で非常に巧妙な「偽装」。 読者は大智という主人公の視点を通じて、心地よい万能感に浸らされます。しかし、第4話で現れた怪人(イサト)が、その甘い夢を文字通り粉砕する。この「積み上げた砂の城を、一蹴りで壊すような容赦のなさ」には、作家としての独自性を感じました。
2. 「イサト」というキャラクターの異質な魅力
大智たちがRPGのルールの中で戦っているのに対し、イサトは一人だけ「別のOS」で動いているような違和感があります。 スマホを使い、感情を排し、効率的に「勇者」という名のバグを取り除いていく姿。第7話でのノルナとのやり取りを含め、この「異世界という舞台をハッキングしている感」は、SF好きの私にはたまらないフックでした。
最後に一言
読者としての私は「面白い!」と思いましたが、ビジネスマンとしての私は「この構成は、ウェブ小説の戦場、特になろう題材ではあまりにも『不誠実な劇薬』だった」と判断します。
読者は、「裏切られること」を楽しみますが、「馬鹿にされること」を最も嫌います。 大智の視点で感情移入させておいて、彼を無残に敗北させる展開は、読者に「俺が感情移入した時間は無駄だったのか?」と思わせてしまった。これが離脱の最大の原因です。
これをうまく利用した作品の代表例としては慎重勇者が挙げられますが、あくまでアレはギャグ調で始まり、最初こそなろうてきな無双スタートだったのでウケたと感じます。なろうよりのタイトルにするにしては、展開は裏切り気味なのでタイトルを少し見直しても良いかもしれません。
こんなところでしょうか。
なろうの定石を嫌うわたしとしては好みの展開でしたが、気になることが多かったのでいつもより多めに語ってしまいました。
あくまでわたしの感想です。
参考程度に。
作者からの返信
貴重なアドバイスと感想と改善案を、長文で教えて下さって、ありがとうございます
この作品を執筆したきっかけは、自分もなろうの定石に飽き飽きしていたので、それを利用して「新しい展開をつくろう」と考え付いたからです
タイトルも本当は「プログラマン」で、旧タイトルは0章のためだけに用意したおまけで、自分にはそこまで重要ではないと勝手に思っていました
0章のエピソードも、執筆した当初は気になりませんでしたが、読み返してみると、確かに違和感があることに気付きました
タイトルと0章のエピソードも、大幅修正するか検討します
貴重なご意見、誠に感謝致します