第21話 異能狩り(チートキラー)④への応援コメント
ここで言語の壁が出てしまいましたね。共有しないと危険な情報なのに伝わらないのはかなり危険。今は纏まって行動するなどで対応するしかなさそうです。
作者からの返信
感想ありがとうございます
序盤に登場した者は、この物語にとって重要なものの一つです。明らかに開示したいですが、何時になるのだろうか
第4話 予想外の事態への応援コメント
王道のクラス召喚から始まりながら、嫉妬を抱く高田、魔物の消えたダンジョン、正体不明の怪人と、徐々に予定された物語が崩れていく感覚が面白かったです。大智の能力が仲間を強くする支援型なのも、今後の人間関係に効いてきそうです。怪人との戦いと「プログラマン」の意味が気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます
最初は“王道”というベタな展開の後に、タイトルの通り予想外が起きてしまう行程を頭の中で想像して書きました
第20話 異能狩り(チートキラー)③(改)への応援コメント
まだことに及んでいなかったことは幸い。しかし、対抗手段らしいものがないのは不幸ですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
イサト達はどうやって対抗するのか、次回をご覧ください
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
王道の異世界召喚から鑑定へ進む流れがテンポよく、ここから主人公がどんな能力を見せるのかワクワクしました。 (≧▽≦)
面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)
これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この章を最後までご覧になれば、全てが理解できます
第19話 異能狩り(チートキラー)②への応援コメント
何もしていないのに転生者というだけで殺されるのはあまりにも最悪ですね。
しかし、あれだけの豪運スキルの持ち主をどうやって仕留めたのか。これが謎です。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
異世界人にとって、『転生者(プレイヤー)とは異質な存在』という、なろう系ではお馴染みのキャライズムです
編集済
第3話 初めての戦闘への応援コメント
ディアボロスが息絶えていたということは、もしかして更なる強敵が......?
続きが気になります!
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
企画から来ました!
異世界転移モノの中でも導入がとても読みやすく感じました!
スキル鑑定の流れなども丁寧で分かりやすい!
執筆応援しています!
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
企画から参らせていただきました。
私はこういう王道展開をあまり見たことがないので、続きが楽しみになりました!
この後作者様がどのようにして物語を展開していくのかがとっても気になるので誠に勝手ながら応援させて頂きます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
最後まで読めば、徐々に理解していきますので、是非ご覧ください
第3話 初めての戦闘への応援コメント
ダンジョンボスが亡骸となっている展開がとても意外性があって読んでいて楽しかったです。これからどのようになっていくのかが気になります。
お互い執筆活動頑張りましょう!星推させていただきます!
作者からの返信
星推し&感想ありがとうございます!
テンプレだと、強大な敵と一人の人物が戦闘する場面を目撃するシーンですが、ここはあえて、既に倒されているシーンにしました
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
王道の異世界召喚を丁寧に描いた導入で、とても読みやすかったです。 クラスメイトたちが戸惑う中、異世界好きの修一だけが大喜びする場面はキャラクターの個性が出ていて印象に残りました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
こういうキャラは自身の力に溺れるような性格にしています
第47話 『大聖堂』のレストランとその後のレイフィアへの応援コメント
ふぅ。。いろいろな事があった後の少し息を抜くような空気に、どこか生々しい手触りがありました。
思い通りにいかない状況でも続いていく日常が垣間見えて、じんわりと後を引く面白さです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
箸休めとして、この話を導入しました
最新話をいち早く完成していきますので、応援宜しくお願いします
第32話 “正体”と“本当のチートスキル”への応援コメント
おおっ!!ここでその事実を持ってくるのかと、ふっと足元をすくわれたような感覚になりました。
綺麗事だけでは済まない泥臭いやり取りに、彼らの不器用な体温が感じられてたまらない。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
主人公の不思議な力に動揺するシーンは、自分にとっては様になっていると感じています
第12話 異世界の正体への応援コメント
少しずつ世界の裏側が見えてきて、すんなりとは進まない不穏さに胸がざわつきました。
登場人物たちの抱える戸惑いや焦りが変に飾られていなくて、すっと心に馴染んできます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
大袈裟に動揺すればおかしい感じになるので、控えめにしときました
『葬送のフリーレン』の反応をオマージュしました
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
企画から来ました。
ぽつんと放り出されたような始まりに、どこか肌寒さを感じて自然と引き込まれましたので一気に続きを読みたいと思います。
ここからどう転がっていくのか、手探りで進むような不透明感がなんとも言えず気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
最初の話は、“異世界転移モノ”のベタな冒頭を上げました
第1話 此処はまさか…………への応援コメント
企画から来ました!
序盤の問いかけラッシュが、なんだか不穏な気がしてちょっとワクワクします・・・。
起きたら虫の頭ぶちっは怖いですね笑
作者からの返信
序盤に出てきた問いかけは、この物語にとって重要な点ですので、楽しみにしていて下さい
虫のほうは、無視してください(シャレ)
第18話 異能狩り(チートキラー)①への応援コメント
女神がポンコツて終わるかと思いきや、最後に衝撃。一体何が?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
唯一の同じ日本人である彼が誰に殺られたのか、犯人の目的とは?
続きを楽しんで下さい
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
企画から来ました。スキル鑑定の結果が気になりました!!2話も見てみようと思います。これからも執筆頑張ってください!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
序盤では王道のような展開になります
第17話 秘眼のシャイニア(後編)への応援コメント
転生者が常に上にあると思っていましたが、まさかゲーム内のキャラにここまでコテンパンにされる展開に驚きです。
しかし、この豪蛇という男は相当にプライドが高くて狡猾そうなので易々従うとは思えないですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
豪蛇さんの授かった能力(スキル)では、多勢に無勢だったので、大人しく投降した感じです
第12話 異世界の正体への応援コメント
また新たな伏線ですね。回収しては設置しての流れが綺麗すぎる……。
作者からの返信
度々、感想ありがとうございます!
伏線を一つずつ回収しても尚、新たな伏線を張るのが、自分の作品の魅力としています
第2話 伝説の幻獣と対峙への応援コメント
自主企画から来ました。Bunshiです。
空白の使い方が上手で、着こまれる書き方ですね。楽しめる文章だと思います。
作者からの返信
自主企画にご参加&感想ありがとうございます!
重要な文章を空白で空けて、続きが気になるように工夫しました
第11話 もう一人の転移者(プレイヤー)への応援コメント
ゲームだったのはこれで確定でしたね。しかし、タダがやっていたゲームとは違ったような……。またまた謎が謎を呼びますね。
作者からの返信
何度も感想をありがとうございます!
番外編に登場したタダ・ヒロシのプレイしていたゲームとは別の作品です
第8話 謎のメッセージへの応援コメント
異世界かゲームなのか結構線が曖昧ですね(確かゲームだった気が)。どちらにとも受け取れる謎多き世界観というのがこれまた読み応えのある世界になっている気がします。しかし、見事に謎が謎を呼んでる……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あらゆる異世界は、“神”という超越的存在が創造した世界とされています。この世界が何なのか先を読めば分かりますので、楽しんで下さい
第2話 伝説の幻獣と対峙への応援コメント
異世界へ吹っ飛ばされたと理解したときの反応が人間らしくて自然でとてもいいですね。変に割り切った風だったり、仕方がないと受け入れるではなくこの理不尽に怒る姿がグッときます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
異世界に転生・転移された主人公がどうしてすんなり受け入れられるのか疑問に思い、自分が転移されたらどんな心境になるのか想像し、このシーンを執筆しました
最終話 救出への応援コメント
手下に成り下がったディアボロスの扱いや、可愛らしくも有能な三匹の従者(カバン・サラン・テイス)の連携など、殺伐としたバトルの後でフッと息を抜かせるコミカルなテンポ感が物語の心地よいアクセントになっています。HP減少を無視するイサトの攻撃ロジック、突如迫る謎の反応“奴等”、そしてノルナの「最後の希望」という言葉。アマルティア王国や魔族軍の争いを超えた「異世界の裏側に潜む真の脅威」の存在が示され、一気に作品のスケールが跳ね上がりました。
作者からの返信
第0章の話全ての感想を送っていただき、ありがとうございます!
とある読者に『味が変化した作品』だと言われたので、タイトルと話全てを書き直そうかと悩んでいましたが、楽しんでくれたなら幸いです
序盤は主人公っぽい人物を登場させ、後に本当の主人公が登場する展開をイメージしていたので、このストーリーを執筆しました
「異世界の裏側に潜む真の脅威」の存在が何なのかはまだ先になりますが、登場させるために、執筆活動を頑張っていきます!
第6話 蹂躙(後編)への応援コメント
概念消滅レベルの聖炎も、修一の「即死・完全消滅」の概念付与すらも一切通用しない怪人の圧倒的異次元ぶりが際立っています。どんな属性攻撃もシステム上の即死効果も無効化される描写が、絶望感を極限まで引き立てています。単なる虐殺者でも魔族の刺客でもなく、明確な目的を持って動いていることが判明しました。怪人は全員を叩きのめしつつも誰一人として命までは奪っておらず、大魔石を呑み込んだのも帰還魔法を阻止するため、あるいは王国側の目論見を打ち砕くためだった可能性が一気に浮上したのが印象深かったです。
第5話 蹂躙(前編)への応援コメント
大智の【全てを統率する者】によってクラスメイトの能力値が最大まで強化されたにもかかわらず、池本も飯田も文字通り一瞬で叩きのめされるスピード感が凄まじいです。特訓の成果や強力な固有スキル(【一撃必殺】や【神獣変化】)を完全にいなされ、純粋なフィジカルと格闘能力で粉砕される描写が、強い印象を持ちました。
第4話 予想外の事態への応援コメント
言葉を発さず無言でじっと見つめる不気味さから、顔が裂けて【大魔石】を丸呑みする怪奇的な描写まで、特撮やダークファンタジーの強敵らしい異質な恐怖が見事に描かれているように感じました。王国軍トップクラスの護衛騎士とフィーネス姫が、反撃の間もなく一瞬で撃破されるスピード感と圧倒的な力量差の描写が非常にリアルで、「絶対に勝てないかもしれない」という絶望感を強く演出しています。
第3話 初めての戦闘への応援コメント
モンスターが1匹も現れないという違和感を、登場人物たちの会話を交えながらじわじわと描写することで、「何か恐ろしいことが起きている」という不気味な緊張感が完璧でした。「大智には悪いが、俺達の尊い犠牲になってもらうぞ」という一言が極めて強烈です。大智の「知力」や支援スキルを利用した上で切り捨てるつもりなのか、嫉妬に狂った修一が裏で何かを仕組んでいるのか、一気に緊張を感じました。
第2話 伝説のスキルへの応援コメント
異世界マニアとして誰よりも憧れが強かった高田が、大智に主役の座を奪われたことで嫉妬を募らせるラストの一幕が秀逸です。ただのハッピーエンドで終わらせず、クラス内部の人間関係に亀裂が入る予感を残すことで、物語の奥行きが一気に増した気がしました。
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
企画から来ました。
召喚主側が勝手な理由で呼んでおきながら高圧的な姿勢を取る作品も多い中、フィーネス姫が涙を流して深く頭を下げるシーンが印象的です。この誠実さがあることで、読者としても「この国を助けてあげたい」という感情移入がしやすい心に残る作品でした。
第1話 此処はまさか…………への応援コメント
はじめまして。企画から来ました。
最初の問いかけが、その後にどのように活きていくかに注目したいと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
序盤の問いかけは、この作品で最も重要な意味が込められていますので、期待していて下さい
第3話 初めての戦闘への応援コメント
お初お目にかかります。企画から来ました。
呆けてはいられませんね。まだ敵を殺した奴らが潜んでいるかもしれない。それに獅子身中の虫も……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
次話を読めば、どんな展開になるのかハッキリしますので、是非読んでみて下さい
第2話 伝説の幻獣と対峙への応援コメント
伝説のモンスターがドラゴンパピーやフェンリルパピーでないのがいい!
まあ、カーバンクルがめちゃくちゃ強いイメージはないですがw
作者からの返信
二つの感想をありがとうございます!
序盤のカバンは確かに弱いですが、物語が進行するにつれて成長していきます
第1話 此処はまさか…………への応援コメント
はじめまして、自主企画から来ました。
異世界転生の始まりがありきたりでないのがとてもいいですね。
モンスターも雑魚ならスライム、ゴブリン、ホーンラビット、強敵ならミノタウロスやオークにオーガ。
わかりやすいのはたしかですが、そういうのもちょっと食傷気味だったので。
続けて読ませていただきますね。
第1話 此処はまさか…………への応援コメント
自主企画から来ました。
まず最初の疑問を浮かべるシーンで作品に引き込まれました。僕はこういう同じような言葉を少し変えて反復させるみたいなセリフに弱いんですよ。
そしてここが異世界ということに気づく流れが自然でした。歪な虫やグリフィンを見て異世界だってわかる。他のところなら何の突拍子もなく「ここが異世界か」ってなる主人公が多かったのでとてもよかったです。
まだ学生なので日本語が拙いかもしれませんがこれが感想です
作者からの返信
感想ありがとうございます
本来、初見だと異世界だと知らないので、元の世界には存在しない生物を登場させて、『此処が異世界』だと気付かせる展開にしてみました
第1話 此処はまさか…………への応援コメント
初めまして、作品を読ませていただきました!自主企画から来ました
冒頭のモノローグにある問いかけがとても印象的で、今後の展開にどう繋がっていくのかワクワクします。イサトくんの冷静な状況把握と、異世界の異質な生態系描写に一気に惹き込まれました。続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
感想ありがとうございます
あの冒頭のモノローグの問いかけは、この物語にとって重要な問いかけですので、是非楽しみにしていてください
第2話 伝説の幻獣と対峙への応援コメント
企画から来ました
こういうのでは珍しく、主人公が読んだ本などを通して少しメタいのがいいですね
少しづつでも読んでいきたいです!
作者からの返信
感想ありがとうございます
主人公は伝説の生物が好きで、幼い頃から『幻獣図鑑』などを読んでいます
第1話 此処はまさか…………への応援コメント
はじめまして、自主企画から来ました。
導入が哲学的な問いかけから始まり、異世界と理解するまでの
冷静さが魅力的ですね。異世界に突然送り込まれて、現実を
認めるのに抵抗する主人公も好きなのですが、冷静なキャラは
もっと好きです。続きも読ませていただきます。
作者からの返信
自主企画に参加&感想ありがとうございます
最初に出てきた、哲学的な問いかけは、この物語にとって重要なシーンになっております
早くこの伏線を回収したいです
編集済
第1話 此処はまさか…………への応援コメント
初めまして。自主企画から来ました。
私がいつも想像する異世界ものと違いモチーフがはっきりしていて、雰囲気が禍々しく面白いと思いました。
応援しています。
作者からの返信
自主企画に参加&感想ありがとうございます
この作品は、異世界モノの王道を自分なりに歪めて執筆しました。面白いと思ってくれたら、非常に幸いです
第43話 ある人物と邂逅への応援コメント
企画から来ました!毎話目が離せなくなる展開で飽きが来ませんでした!王道かと思いきや突然展開が変わってシリアス展開になったり、かと思ったらギャグが挟まれたりで面白かったです!これからも応援します!
作者からの返信
企画に参加&感想ありがとうございます!
自分の作品は良いのか悪いのか不安でしたが、楽しんでいただけたなら幸いです!
この作品は自分が異世界モノの疑問点に触れ、自分なりに解釈して執筆しています!
第5話 覚醒への応援コメント
企画から来ました。
自分の作品を読んでもらいたく、コメントを書きにきたのですが、気づいたらもう5話。
説明が丁寧で理解力がない私でも情景を容易に造像でき、まるでアニメを見ているみたいでした。
第1話 此処はまさか…………への応援コメント
とても面白くて魅力的な文章に心が惹かれました。
第1話 此処はまさか…………への応援コメント
はじめまして。企画からお邪魔しました。
ラストの一言があると思わず、下へスクロールして・・・おぉ!
空いた行間が、移動してきたタイムラグを感じずにはいられない感じ。
そして、異世界到着のイサトくん、驚きました。
つい惹き込まれます。
ぜひ、また読ませていただきたいと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
少しだけ間を空けて執筆しました
企画にご参加、ありがとうございます
第1話 此処はまさか…………への応援コメント
企画からきました。
最初の私たち〜はというのは女神とかそういう存在なのでしょうか?
この存在が目的を見失っているのがかなり不穏ですね。
この先、どう関わってくるのか先の展開が楽しみです。
作者からの返信
自分のお気に入りのシーンを触れていただき、ありがとうございます!
序盤で語っていたのは、この物語にとって重要なポイントです。
解明するのはまだまだ先ですので、ご了承ください
編集済
第1話 此処はまさか…………への応援コメント
自主企画から来ました!
棺がスポーン地点な挙げ句、早々キメラ羽虫に絡まれるのかと思うと、自分だったら全力で逃げ出したい気分になりますね…笑
改行スペースのおかげで読みやすく、さくさく読めました!
続きも読ませていただきますね。執筆応援してます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
イサトが何故、棺の中にいたのか、真相が明るみになるのはまだまだ先ですので、ご了承ください。
あと彼は、昆虫には少し慣れています
執筆も頑張っていきます
第3話 初めての戦闘への応援コメント
帰りの手段が無くなっちゃった!?
でも、まずはディアボロスを倒した奴が、まだ近くに居るかどうかですね。
どうなることやら、、楽しみに読ませて頂きますね*⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝*
ついでにどうぞ〜(*ΦωΦ)🐾
> 食事に喉が通らなかった
食事が喉を通らなかったかな、と。
作者からの返信
企画に参加&感想ありがとうございます!
この章については、最後まで読破すれば納得しますので、楽しんで下さい!
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
企画から来ました〜(*ΦωΦ)🐾
最後の一人、、マジ強か激弱か、どっちに転ぶか楽しみです!
うちも転移モノ書いてるので、良かったら遊びに来てみて下さい。
お互い頑張りましょう٩(ˊᗜˋ*)و
第40話 “実験”と“あの夢の続き3”への応援コメント
いつも更新お疲れ様です!
毎話、続きが気になって一気に読み進めてしまいます。 イサトの「ステータスが存在しない」理由や、夢で見る元の世界の謎、そして暗躍する「奴等」との因果関係など、バトルだけでなく世界観の謎解き要素も非常に緻密で引き込まれます!ゲームをプレイしたことがないイサトがなぜこの世界に呼ばれたのか、考察が止まりません。
執筆は大変かと思いますが、これからも先生のペースで、この壮大で素晴らしい物語を紡いでいってください!
ずっと応援しております。素敵な作品をありがとうございます!
作者からの返信
感想&レビューコメントをありがとうございます!
ここまで賞賛して下さるなんて、何と言えばいいのか。感謝感激です!
しかも、自身の作品を『レビューコメント応募』をしてくれるとは、誠にありがとうございます!
スローペースですが、次話も精進して執筆していきたいと思います!
第4話 予想外の事態への応援コメント
こいつ、魔物じゃない。
明らかに、何かが違う……!?
第3話 初めての戦闘への応援コメント
ボスが、死んでる……!?
第2話 伝説のスキルへの応援コメント
なんやかんや、みんな励ましてくれるのは心強い。
……なんか、ひとり不穏な人いるけど。
編集済
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
どうせ召喚されたなら、チート来い……!!
第1話 此処はまさか…………への応援コメント
ちょっとあの虫、見てみたいな~……と思った自分が此処にいます……。スペースの開け方、めっちゃ好みで、内容も結構大好きでした! 私は書きたい内容がありすぎるのと、語彙力が皆無だということが相まって、思ったような小説が書けないでいます……。色々と、勉強になりました。これからも頑張ってください!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あの虫の名は、『ライラック・スタッグ(仮)』です
自分も最初はアナタと同じように、内容と語彙力を執筆するのが苦手でした
しかし、徐々に執筆していく内に、徐々に慣れてきましたので、勉強になってくれたなら幸いです
第6話 蹂躙(後編)への応援コメント
修一くんもしかしてそのえげつない技、主人公に撃とうとしてた?多分そんなに溜めなくても不意打ちなら倒せると思うよ!2ヶ月間もためたら消し飛んじゃうって!
主人公、そのスキル自分にも使えるの強い!能力値の低さも気にならなそう。
第5話 蹂躙(前編)への応援コメント
まだバフがかかってないのに1人で行かされる池本くんが不憫で笑っちゃいました笑
でも、池本くんの犠牲でバフが完了したから今のMVPは確実に池本くんですね!
彼がまた活躍するのを見たい……!
第4話 予想外の事態への応援コメント
姫様がやられたのは演技で、すでに魔族側の可能性?大魔石を餌にすごい力を持った人を捕らえてその力を利用するためなのかな?
続きが気になります!
第3話 初めての戦闘への応援コメント
実戦無しで700レベルまで上げる将軍の手腕が凄すぎる……!さすが最強……!
姫様は大魔石を手に入れてしまっていいんですかね……?もしそれで帰られたら魔族軍との戦力をまた確保するのが大変な気がします。
討伐されているということは姫様が大魔石の入手をさせないために事前に倒しておいたから?
なにか姫様には謎がありそうです。
第2話 伝説のスキルへの応援コメント
この世界に連れてこられた人しかスキルを持たないのですかね……?だとしたら240年前の英雄も同じように連れてこられた人の可能性も……?
もし英雄の生まれ変わりだとしたら主人公は戦う運命からは逃げられない輪廻に囚われていたり?考察が楽しいですね!
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
異世界転生(って言うのかな?)こういう話は初めて読むので新鮮です……!
自分の能力が可視化される世界なんですね。
数値で今までどんな生き方をしてたか見られるのはなんだか怖いです……。
第1話 此処はまさか…………への応援コメント
虫を素手で掴める主人公すごい……!私はグリフィンより虫の方が怖い……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
主人公は、ハチなどの危険な昆虫以外だったら、平気で触るタイプです
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
応援いただきありがとうございました。
異世界召喚の魅力
王道の異世界召喚ながら、キャラの反応がリアルで読みやすく、導入から一気に引き込まれました。特に姫の涙のシーンが印象的で、世界の切迫感が伝わってきます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
姫様の涙は、二つの意味が込められています
是非、続きを楽しんで下さい
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
まさに異世界転移ですね(*'▽')
これからどんな展開になっていくのか楽しみです!
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
感想ありがとうございます!
最初の章はテンプレではなく、全く違う傾向に進行するので、ご了承して拝読して下さい
後でそちらも拝読しにいきます
第1話 此処はまさか…………への応援コメント
自主企画から来ました。
もし私がこんな形で異世界に行ったら泣きますね笑
(虫が苦手なので)
これからも応援させていただきますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
どんな主人公も、いきなり転移(もしくは転生)すれば、誰でも動揺してしまいますよね
続きも是非読んでみて下さい
第2話 伝説の幻獣と対峙への応援コメント
カバン…な、名前が…いえ。
はじめまして、企画からのそりとお邪魔しました。
これからどうなっていくのか、楽しみです。
追わせていただきますね!
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
読み合い企画から来ました!
とても読みやすくて面白い作品ですね
よければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
これからも応援しています!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
後日、読みにいきます
番外編② サービス終了への応援コメント
こんな切り口があったのか!と、面白く読ませていただきました。ここでサービス終了なんて、この後の展開が楽しみです!
作者からの返信
返信が遅れて申し訳ありません
この話の件ですが、まだまだ先の話になりますので、ご了承ください
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
色んなスキルが現れそう。
最終話 救出への応援コメント
忌憚のない企画より参りました。
ここまで読んだ時点での、忖度のない感想と、勝手ながらいいねが1話では144件に対し、7話では59件に減少しているため、PVも減っていると予測します。その理由も考察していきます。
まず一言で言うと
「『期待していたデザート』を食べていたら、途中で勝手に『激辛ラーメン』にすり替えられたような混乱と落胆。」
です。
話、ごとの感情
1話〜2話の期待感: 王道のクラス転移モノとして、不遇かと思いきや「最強の支援スキル」を持つという「勝ち組」展開に、読者は「これからこいつがどう無双し、どうクラスメイトを導くのか」というカタルシスを期待 。
中盤〜終盤の拒絶反応: 読者が感情移入していた主人公・大智とその仲間が、正体不明の「怪人」に手も足も出ず蹂躙され、物語の主導権を完全に乗っ取られる 。
読後感: 最終的に「これは大智の物語ではなかった」と突き放される 。読者は「今まで応援していた時間は何だったのか」という徒労感に襲われる。
↓それにより
2. 第0章・最終話で評価が激減した理由の考察
① シンクロ率の完全な切断
読者は第2話までで「大智」にシンクロしていました 。しかし、第4話以降、大智は「何もできない無力な傍観者」に成り下がってしまう 。読者が自己投影していたキャラクターが惨敗し、挙句の果てに「救われる対象」に格下げされたことで、シンクロの糸が完全に切れてしまった。
② プロットの背信(「期待」を「落胆」へ)
ウェブ小説の読者は、タイトルや序盤の引きから「読後感の約束(ジャンル的約束)」を買い取っています。
約束: 勝ち組で最強の物語 。
現実: 謎の乱入者(イサト)による一方的な蹂躙 。 これは「意外な展開」ではなく、読者への「詐欺的な裏切り」として機能してしまった。特に序盤のなろう色が強い始まりだっただけに、より強く作用したと感じます。
③ テンポの停滞とカタルシスの喪失
第4話から第6話にかけて、クラスメイトが一人ずつ倒される描写が続きます 。通常、この「溜め」は主人公の反撃のためにありますが、本作では反撃がないまま大智も昏倒します 。「負けイベント」が長すぎ、スピード感が死んでいるため、読者はストレスに耐えきれません。
④ 独自性の方向違い
「実は裏で守っていたヒーローがいた」という設定自体は独自性になり得るが、それを「第0章(プロローグ)」でやってしまったのが致命的。既存の主人公の全否定は、読者がその世界に深く根付いた後でなければ、ただの「作者の独りよがりな設定公開」に見えてしまう。
改善案
もし、評価を維持したままこの「真の主人公」を登場させるなら、以下の修正が必要です。
A. 視点の固定と「絶望の共有」
イサトの視点を出すのは、第0章の最後の一瞬だけで十分。それまでは徹底して「大智の視点」で、「この世の道理が通じない圧倒的な怪異(イサト)」に対する恐怖を描くべき。
B. 文章の「形容詞→動詞」化によるスピードアップ
戦闘描写でスキルの説明(形容詞・名詞的説明)が長すぎる。
C. タイトルと内容の一致
「勝ち組」という言葉をタイトルに残すなら、大智が「イサトの存在すら利用して、結果的に勝ち組の地位を不動にする」ような、狡猾さを持たせるべき。
結論
「読者は、自分が育てようとした苗(大智)を、通りすがりのブルドーザー(イサト)に踏み潰される光景を見たくて読み始めたのではない」。
と感じました。もしPVがここまでで激減しているならそれが要因です。
しかし
正直に言いますと、この『プログラマン』という作品、私は嫌いではありません。むしろ、作者であるあなたの「企み」には、非常にワクワクさせられました。
1. 「してやられた」という悔しさと驚き
第3話までの「勝ち組無双」の流れは、ある意味で非常に巧妙な「偽装」。 読者は大智という主人公の視点を通じて、心地よい万能感に浸らされます。しかし、第4話で現れた怪人(イサト)が、その甘い夢を文字通り粉砕する。この「積み上げた砂の城を、一蹴りで壊すような容赦のなさ」には、作家としての独自性を感じました。
2. 「イサト」というキャラクターの異質な魅力
大智たちがRPGのルールの中で戦っているのに対し、イサトは一人だけ「別のOS」で動いているような違和感があります。 スマホを使い、感情を排し、効率的に「勇者」という名のバグを取り除いていく姿。第7話でのノルナとのやり取りを含め、この「異世界という舞台をハッキングしている感」は、SF好きの私にはたまらないフックでした。
最後に一言
読者としての私は「面白い!」と思いましたが、ビジネスマンとしての私は「この構成は、ウェブ小説の戦場、特になろう題材ではあまりにも『不誠実な劇薬』だった」と判断します。
読者は、「裏切られること」を楽しみますが、「馬鹿にされること」を最も嫌います。 大智の視点で感情移入させておいて、彼を無残に敗北させる展開は、読者に「俺が感情移入した時間は無駄だったのか?」と思わせてしまった。これが離脱の最大の原因です。
これをうまく利用した作品の代表例としては慎重勇者が挙げられますが、あくまでアレはギャグ調で始まり、最初こそなろうてきな無双スタートだったのでウケたと感じます。なろうよりのタイトルにするにしては、展開は裏切り気味なのでタイトルを少し見直しても良いかもしれません。
こんなところでしょうか。
なろうの定石を嫌うわたしとしては好みの展開でしたが、気になることが多かったのでいつもより多めに語ってしまいました。
あくまでわたしの感想です。
参考程度に。
作者からの返信
貴重なアドバイスと感想と改善案を、長文で教えて下さって、ありがとうございます
この作品を執筆したきっかけは、自分もなろうの定石に飽き飽きしていたので、それを利用して「新しい展開をつくろう」と考え付いたからです
タイトルも本当は「プログラマン」で、旧タイトルは0章のためだけに用意したおまけで、自分にはそこまで重要ではないと勝手に思っていました
0章のエピソードも、執筆した当初は気になりませんでしたが、読み返してみると、確かに違和感があることに気付きました
タイトルと0章のエピソードも、大幅修正するか検討します
貴重なご意見、誠に感謝致します
第2話 伝説のスキルへの応援コメント
企画から来ました
タイトル回収回ですね!
俺TUEE物って感じで期待して読んでいきます!
第23話 異能狩り(チートキラー)⑥への応援コメント
まさに大ピンチ!
イサト達がここをどう切り抜けるのか、現れた少女が何者なのか、続きがとても気になりますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
申し訳ありません、返信をするのを忘れてました。
第8話 謎のメッセージへの応援コメント
アカリ達とのやりとりでここがどんな世界なのかは見えてきましたが、一方で謎も出てきましたね。
“奴等”に悟られるな、という言葉はいったい何を意図しているのでしょうね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
この言葉は、この物語にとって、重大な意味を秘めています
第3話 初めての戦闘への応援コメント
コメント失礼します。
どうやらダンジョンは既に誰かの手で攻略されていたようですね。
討伐目標だった【破聖のディアボロス】も倒されているようで、この場合訓練や【大魔石】の入手はどうなるのか気になりますね。
これからゆっくり読んでいきたいと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます
次回は衝撃的な展開ですので、楽しんで下さい
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
エレベーターで上ったり下りたり!
分かる!
異世界転移してみたいよなぁ……
転移したすぎて、大型トラックに突っ込むタイプじゃなくてよかった笑
作者からの返信
感想ありがとうございます
確かに異世界転移は最高ですよね。しかし、この作品には、その現象に秘密が隠されているんです
第1話 突然の異世界召喚への応援コメント
拙作にお越し下さり、ありがとうございます。
わくわくする展開ですね!
私も異世界に行きたいと思っている派なので、高田くんにすごく共感しました!
作者からの返信
返信しなくてすみません
感想ありがとうございます
高田さんは、結構な異世界ファンです
第3話 初めての戦闘への応援コメント
サクサク読めるので好きです
作者からの返信
感想ありがとうございます
サクサク読める文章で頑張ります