第4話への応援コメント
コメント失礼します。
他人の感情が色として実際に見えるということでしょうか。生活は大変そうだなあと思いました。それって心が読めるということに近くて、知りたくないことを知ってしまうことも多かったでしょう。
だからこそ機械であるAURAのアイがずっと側にいたのだと思うと、アイと響の関係ももっと見てみたい気がします。
最後は作曲家の道に進んだようですが、相手の感情を知る手段があるということは作曲家として武器にもなると思うので、響くんも嫌ってそうな自分の特性を少しは好きになれるんじゃないかと、前向きな気持ちになるラストでした。
面白かったです。
作者からの返信
他人の感情が色として実際に見えるので、普通に暮らすと中々難しいでしょうね! 薔薇色からの思いつきのネタですが、いつかもう少しこの世界観で書きたいなと思いました♪
読んで頂き感想もありがとうございます!
第4話への応援コメント
色を見る能力と、歌姫の組み合わせが、とても素敵でした。
2人の人生が、見事なハーモニーを奏でたことも。
面白かったです。
作者からの返信
お読みいただき感想までありがとうございますとても嬉しいです!