応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第132話 大人になるへの応援コメント

    お金がないなら診てやれないから、他に行って、をお友達なんだしお金は後払いで!とか言ってる相手に乱暴に言っただけ、だからなあ聖女の罪って。最初から殺すつもりだったわけじゃないみたいだし、聖女はね。妹を見捨てた、って症状聞けば外傷専門聖女じゃ治せないの分かってたし
    金払った患者しかいない場所で、保護者を止めなかったのが悪いんだ、ってぶっちゃけ言いがかりっつか、16歳がそれからの人生棒に振って、パワハラ教育受けなきゃいけないほどなの暴言罪って、思ってたんだけどそうかー、罪の意識を増幅させて自殺を防ぐ手段にでたか、エグイなw カリームはグルかな?
    他の聖女が貴族や王族にも影響力持ってるように、第三王子の切り札にしたいんだっけ。罪の意識植え付けで洗脳成功、フェルナンもエシルナートもニッコリだね


  • 編集済

    第131話 ヤスミンへの応援コメント

    あーうん、マーガレットを比較対象にするなら聖女にも脳クチュしなきゃね

  • 第132話 大人になるへの応援コメント

    カリームは優しい厳しさ。ヤスミンもやっと理解したみたいだが後はここから変われるかどうか。

  • 第131話 ヤスミンへの応援コメント

    >これからは笑い話にして過去を切り捨て、楽しく面白い事だけを受け取って生きるのだと話し合った。
    過去が有るから今が有るのに一方的に切れる訳ないだろ。極端なこといえば犯罪者がその行為忘れて幸せになろうとしてるようなもん。

    比較対象が悪いわw

  • 第132話 大人になるへの応援コメント

    ここ言わば優しいザマァ…

    そしてそのつもりがあるのかないのかにかかわらずコメント勢から後方腕組みツンデレとみられる黒幕二人。

    デレか?デレかも…デレだろう(錯乱)

  • 第132話 大人になるへの応援コメント

    カリームには幸せになってほしい

  • 第132話 大人になるへの応援コメント

    カリーム泣
    優しさって奇跡だよね


  • 編集済

    第132話 大人になるへの応援コメント

    確かに、これはマーガレットになる為の第一歩だわ

    後、何でカリームが、聖女(笑)アスミンに怒ったりする描写が全く無かったのか、この回で分かったな
    罪悪感を誤魔化すための八つ当たり、カリーム兄への甘えから出た発言だと、カリーム本人は分かってたんだな

    主人公、カリームの爪の垢を煎じて飲んどけw

  • 第132話 大人になるへの応援コメント

    ヤスミンおとなになるってかなしいことなの(言いたかっただけ)

    優しくて厳しいいいお兄ちゃんやん
    これで少しでも意識改革に繋がって一皮むけるとこまで行ければいいけどな

  • 第132話 大人になるへの応援コメント

    やっぱり罪の重さってのは自覚しないとわからんよなあ

  • 第132話 大人になるへの応援コメント

    マーガレットになる為の第一歩って感じだなぁ。
    ここからはい上がるか、全てから目を逸らし続けるのか。

  • 第132話 大人になるへの応援コメント

    優しい兄ちゃんに甘やかされて、才能のせいで小悪党に利用された世間知らずな子ですからね。
    社会の厳しさを知るくらいでちょうど良い(笑)

    なお、同様に甘やかされて無職引きニーになった挙句、養ってくれた親を殺すようなクズが度々出てくるこの世界。
    それに比べればなんと可愛い事か。

  • 第131話 ヤスミンへの応援コメント

    『遺物』にインストールされた娘と比較されるのは、流石に可哀想だろw

    ああ、ヤスミンがマーガレットになれなかった原因の一つは、そこ(性根)かぁ……。
    カリームと同じ村の出身だったし、そこから「聖女」に成り上がったタイプだったから
    キツく締め上げられれば村人気質に戻れるかと思ったけど、こいつ、生まれついての性根が”村長の娘(エレイン)”側だわ

     参考資料:第37話 大人の対応 より、エレインの迷台詞
     >「ウソ、私たちが間違うはずない………」
     >「分かったわよ………な、何とかお金は払うから許しなさいよ………」

    > それはこの世界で軍に所属すればほぼ例外なく行われる躾で、教育だ。
    > この程度にすら耐えられない者は不要だからだ。
    >
    > 大げさに言って脅しているだけだ。
    > ヤスミンは口を開かず、そう思った。
    >
    > この女性軍人が言っていたことは本当に親切心だったのではないかとヤスミンが気づいたのは、もう少し後だ。

    ボク知ってる! 「職場をクビ(または定年退職)になり、退職金と貯金で脱サラ始めた人」で、こういう人を見たことあるもん!

  • 第131話 ヤスミンへの応援コメント

    うんまあ、その子ズルしてるのも有るし…
    比較対象としてはあまりにも不適切かな💧

  • 第131話 ヤスミンへの応援コメント

    脳クチュのようなもの受けてるしね…仕方ないね。

  • 第131話 ヤスミンへの応援コメント

    インストールどうこうってのがあるとは言え、ヤスミンはマーガレットにはなれなかったかぁ……

    どこが分水嶺だったのですかねぇ。

  • 第131話 ヤスミンへの応援コメント

    流石にインストールと比べられるのはw
    聖女さんは村で一生過ごした方が平和だと思うけどね。甘ったれが治れば良いけど治らなかったらずっと苦痛になっちゃう

  • 第131話 ヤスミンへの応援コメント

    いやまあその娘が色々出来るのは普通の方法で覚えたからじゃなくてですね……w

  • 第131話 ヤスミンへの応援コメント

    すいません、その子コウガさんに脳みそインスト…もといくっそ高い下駄はかされてるんですよ
    こんな化け物情報部におるんか?いうてみ?(ガン詰)

  • 第131話 ヤスミンへの応援コメント

    いやあ教育係の方が尋常じゃなかったのでね…(・ω・`)

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    ネリーのタイプ的には乗り越えれるかもな。まぁそれならそれで利はもたらしてるだろうから悪くないが。それにしてもおそらく冗談半分だったろうキス要求叶ったアルマリアの反応良いねぇ。

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    まあでも今までだって同じようなことしてきたんだし、正気に戻った所でそうダメージは受けないかもねえ

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    死は救済とはよく言ったもんです。

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    うーん…考えようによっちゃ大分幸せなような…
    でもそこまで悪いって訳でもないからいい具合の罰かも知れない

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    尊厳破壊……ここで妖精を利用するとは、この作品のざまあは容赦ない。

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    ヒロインの中でアルマリアが一番好きだけど、他がまだまともだからそういうてられるんだろうな。キャラ間のバランスがいいんだろうな

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    女性陣は「死んだ方がマシ」という刑があることも学べたし、アルマリアは戦力強化できたし、良い事づくめですね!(

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    そういうとこやぞ。

    ところで女性陣は意図していたのか、それとも「あれ?なんか思ってたのと違う」なのか…

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    ほんと、そういうとこだと思うぞ、この女たらし(笑

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    死と尊厳破壊だと死のほうがまともって考えちゃうな……

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    い……いとも容易く行われるえげつない行為ッ!!
    『妖精の下僕』の刑ッ!!!

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    さすがに過去に遡って更新はできないと思うので誤字報告しておきました…!

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    確かに殺すほどの罪ではないとしたら、死ぬよりも過酷な苦しみを与えるとはGJですねw

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    これは因果応報。何も知らずに死んでたほうが幸せそうだけど、女性陣のせいだな

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    妖精さんのお人形遊びの方が地獄ってのが、なんともなぁ

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    場合によってはここでズンバラリンされた方が楽だったコースやな、これw

  • 第130話 ネリーの人生への応援コメント

    勇者と妖精じゃないんだ…

  • まだ手ぬるい沙汰だとは思うけどの〜

  • 狐聖女は少しでも過去を振り返ってれば別の未来が有っただろうに、貧乏だった時の自分を思い出したくないのか切り捨てたのが運の尽き。それはそれとしてネリーはどうなったかなぁw

  • ネリー狩お願いします!

  • エシルナートのもたらす結果は、まさに自らの振る舞い次第。
    エシルナートは人の内面を映す鏡だった…!?

  • 村であれば裏で色々融通してくれそうな奴らが出て来そうだから、物資が無くても村が良かったかもね。そう言えば村民とかは何も無しなのか


  • 編集済

    この聖女?たぶんすぐ死ぬよね
    治せなかったら患者から心無い言葉を浴びせられるだろうけど、状況が良くなる期待もなく一生薬箱扱いでは確実に自殺が末路、それまでが守られて、特別視され、他の聖女の待遇を知っていれば余計に耐えられない
    チンピラ達はろくでもなかったが、守る盾にはなってただろうし
    まあカリームは復讐できるから良かった良かった


  • 編集済

    私も狐聖女はマーガレットのIFルートの流れのように感じましたw
    娼館に売られないだけマシだったねw


  • 編集済

    狐聖女は、言うなればマーガレットになれなかった女だな

    名前忘れたけど、猿の慰み者として亡くなった村長の娘ほどは悪辣じゃなかった。だから殺されてはいない
    けど、薄汚いレイプ熊……の妹と比較した場合、お前の立場なら何か出来ただろう。という風に見えるんだから
    あの妹の心すら折ったエシルナートが、手加減する訳ないんだよな

    「旨い飯や着飾れる生活は満喫してるけど、それはそれとして甘い意見や個人的お願いは、ネリーに全て潰されるので、そこには虚しさや精神的疲れを感じている」
    例えばこんな娘だったら、エシル一家の新しいメンバにもなれた。かもしれない?

    でも、そうはならなかった。ならなかったんだよ、狐聖女。
    だから――この話はここでお終いなんだ。

  • 肉奴隷ルートじゃないだけマシヨヌ

    悪党の屋敷を逆三角に削りたかった

  • カリームに面倒見てもらってたのに恩知らずなのは良くないよね

  • 第128話 反省会への応援コメント

    両方の可能性があるのは面白い
    人間基準だと呼び出しすぎじゃあ!とかになりそう

  • 第128話 反省会への応援コメント

    生ける炎召喚!1度使うと次の使用に注目されるのは嫌だw

  • 第128話 反省会への応援コメント

    この世界でフォーマルハウトから炎を召喚したらそうなりますよねー

  • 第128話 反省会への応援コメント

    主人公本人ですら、突っ伏す程の超火力(厄災)を見せられた、町の輩の反応が楽しみで仕方ないわw
    大丈夫? SANチェックに失敗して、発狂した人いたりしない?w

  • 第128話 反省会への応援コメント

    黄色い人に取ったら不倶戴天じゃねーかw


  • 編集済

    第128話 反省会への応援コメント

    生ける炎 クトゥグアかな?

    対トリックスター用兵装だったりする?

    クー子!クー子!

  • 第128話 反省会への応援コメント

    ああ、研究用にサンプル残さないのかと思ったら使った本人にとっても想定外の結果だったのかw

  • 第128話 反省会への応援コメント

    2話更新ありがとうございます。日曜日を楽しみに待っていますw

  • 第128話 反省会への応援コメント

    いあ!いあ!はすたあ!


  • 編集済

    第127話 南のうお座への応援コメント

    金髪貴族。珍しくマトモな貴族さんw

    そらコウガも躊躇うのが分かる超兵器。それはそれとして蟹みたいに食べれるなら超高級食材ゲット(足先だけw)だが。

  • 第127話 南のうお座への応援コメント

    そらコウガも躊躇うわ。

  • 第127話 南のうお座への応援コメント

    ああ可哀想なサンドバ・・・スナクジラさん(合掌)

  • 第127話 南のうお座への応援コメント

    画像や映像で見たいーーーッ!

  • 第127話 南のうお座への応援コメント

    巨大生物の足先なら結構大きいのでは、甲殻類なら食べられるかな?
    異常個体だったなら、普通のフジツボも砂漠にいそうね、じゅるり

  • 第127話 南のうお座への応援コメント

    フジツボ、美味しいそうだけど。砂クジラは可食部あるのかしら。

  • 第127話 南のうお座への応援コメント

    さぁて、さんざん嫌がらせしてきた奴らにはキッチリ落とし前を付けてもらいましょうねw

  • 第127話 南のうお座への応援コメント

    さあこれからどういう風になるのか。相変わらずバカは少数発生しそう

  • 第127話 南のうお座への応援コメント

    相変わらずこの国の人たちは頭が悪い。「あれ程の『遺物』を使いこなす人が何故傭兵なんぞを名乗っているのだ?」と普通は考えるだろうに。どう見ても普通の傭兵じゃないのになんでそのことに思い当たらないのか?

  • 第127話 南のうお座への応援コメント

    学者さんの資料になるようにって言ってたからサンプルとして死骸を提供するのかと思ったらそんなことはなかったぜ!
    いやまあでかすぎて残しても移動させる手間が洒落にならんので足先残しただけでもいいのかもしれんけど

    しっかし次から次へと凶悪な兵器が出てくるな。こんなんどうしようもないじゃないですかw
    しかもまだ全部じゃないだろうし


  • 編集済

    第127話 南のうお座への応援コメント

    やはりあれが欲しい、あの異物を奪わなければ!という気合の入ったやつ(バカ)は果たして居るのか?




    最近馴染みの黒ボディスーツに宇宙賞金稼ぎヘルメット姿で、その動きは妙に生き生きとしている。

    ↑マッドマックスかな?

  • 第127話 南のうお座への応援コメント

    素材もったいないなぁ……

  • 第126話 迫る岩山への応援コメント

    >「ああ、お待ちください。その女は探さなくて結構ですよ。もう帰って来ませんので」

    まだ、「絶対に探して、ここに連れてきてください! それが最低の条件です!」みたいなことを言われるほうが、百倍マシだったな……w
    これ完全に『手打ちの一環として、捕縛は貴方達に任せましたが、やろうと思えば私が全部やれますよ』ムーヴじゃん……
    そりゃ、タヒムの顔から表情抜けるわ。本来、自分が喧嘩売って命が助かる相手じゃなかった、と今ごろ感じてんだろうなw

  • 第126話 迫る岩山への応援コメント

    なんやかんやでこれで辺境で大活躍するっていう王子からのミッション達成に大幅に近づけそう

  • 第126話 迫る岩山への応援コメント

    フェルナン、何気に鬱憤が溜まってたんだろうなぁ(笑)

  • 第126話 迫る岩山への応援コメント

    なんともはや楽しそうw
    さて聖女さまは正念場ですね

  • 第126話 迫る岩山への応援コメント

    フェルナン大活躍の回w

  • 第126話 迫る岩山への応援コメント

    今回のフェルナン君、すんごい楽しそうじゃん…

  • 第126話 迫る岩山への応援コメント

    男爵は仕事漬けで外に出れなかっただけで、まともな人で良かったよ
    とはいえそのせいでタヒムらの専横を許したのだし、今後は村の監視にも力を入れて欲しいね
    付き人女の末路は聖女の前に晒してやるのかな?

  • 第126話 迫る岩山への応援コメント

    虎の威を借る……

  • 第126話 迫る岩山への応援コメント

    エシルナートくんの盛大なマッチポンプ始まるよー()

    逃げた女はろくな死に方させてもらえんやろなぁ
    コウガ=サンの監視から逃げ切れるわけないし

  • 第126話 迫る岩山への応援コメント

    付き人の女逃げるって事は自分のやったことの不味さ分かっとるやん。にもかかわらず見苦しくも逃走を選ぶとはなぁ。

    フェルナン楽しそうw

  • 第126話 迫る岩山への応援コメント

    一番いけ好かない女がナレ死かぁ(残念)

  • 第126話 迫る岩山への応援コメント

    シナリオどおりかな?


  • 編集済

    第126話 迫る岩山への応援コメント

    先に武力を見せつけてからなんですね
    けど今回はかなり優しめ?

  • わー息子思いでもあったのね

  • 第125話 迫害と災害への応援コメント

    クラゲの触腕は、刺激を受けると自動的に刺胞を射出して…

  • 第125話 迫害と災害への応援コメント

    軍と客人に喧嘩売るのはオッケーなのか
    今までは運よくチンピラ組織で運営出来てたんだろうが相手が悪すぎ

  • 第125話 迫害と災害への応援コメント

    聖女は自分の手足が欠損したら自分で治癒できるのかなw


  • 編集済

    第125話 迫害と災害への応援コメント

    クラゲちゃんはマッサージ出来るなんて偉いなぁ。

    報復にクジラを村に誘引。さて村人は主人公達に頭下げに来るか?

  • 第125話 迫害と災害への応援コメント

    クラゲちゃんはこの作品の唯一の良心定期。


    クジラの件…村でリアルにトレマーズでも上映するのかな?

  • 第125話 迫害と災害への応援コメント

    クラゲちゃんのマッサージ画像はよ(バンバン

    >砂クジラ
    うわぁ、なんだかすごいことになっちゃったぞ(棒)

  • 第125話 迫害と災害への応援コメント

    クラゲちゃんに施術されているマーガレットの動画ください!!!1!

  • 第125話 迫害と災害への応援コメント

    >地中から怪獣
    特撮かな?
    じゃあ次は地元の防衛隊が颯爽出撃してあっさり蹴散らされるシーンだな!

  • 第125話 迫害と災害への応援コメント

    くらげちゃんええ子や……
    血なまぐさい展開が続いたからそろそろギャフン!ぐらいの落とし前でもと思ってたが、また大惨事かあ?

  • 第123話 金色の聖女への応援コメント

    どっちが正しいとかじゃなくてエシルナートは義理人情を欠いた人が嫌いなだけ
    そもそもエシルナートは公明正大な人間じゃなくて人情派だから

  • 思う存分やってくれ
    更新ありがとうございます


  • 編集済

    『月』の方は病気や早死にの呪いによる衰弱の治療が得意で、『金色』は外傷が得意だって有名らしいし、裕福な依頼人も症状で受けるか選んでるはず。
    そこへ獣の呪いと思われる患者の話を飛び入りさせた、カリームが金を払った奴が元凶か。治せないのを理由にしても依頼する聖女が違うだろってことで名に傷はつかない、そこはエシルナートの勘違い。でも正規の金が払えないのを理由にした方がいいのは間違いないし。金が残ってないのを理由にして断った後、始末する段取りをエシルナートに潰されたんだな
    聖女の裏にいるのが反社どもで、最初から仕組まれてたなら話が全く違ってくる。
    情報部が砂漠の強敵を大量に持ち帰る凄腕だってことも村で知られてるし、一応まともな自警団もいるから、反社の話に乗っかる奴ばかりではないだろうけど、悪巧み通りにいきそうだなーw

  • 間違いなく教育に悪い(笑

  • >赤い森で頭3分の1くらいを吹っ飛ばされて治療した時のアレか……。
    コウガさんヤバ過ぎ!?

    報復にフェルナンのスパイスを添えて。それはそれとして少年よ憧れたら大変だぞw

  • こんな子にあれを体験させる人非人にはなれないわ。それでも丁度いい負荷訓練とか言って、訓練を止めてくれないコウガさんは何なの……?

    自ら答えにたどり着いております、つまり人非人ですね。
    アッ人じゃなかったや…


    弟君は素質あるな…丁寧に育てていかないか?(提案)


  • 編集済

    >「最近、気付いたんですよ。貴方の側の視点で楽しんだ方が楽だってことに」

    フェルナン、いい味出る様になってきましたねw
    昆布締めならぬお灸締めをすることで、水分が抜けて旨くなったアマダイみたいな奴

    >「ふうむ……ではこういうのを付け加えてはどうでしょう」

    提案までしてるしw

  • いつもの報復に加えてスパイスが追加されたw

  • 行く先々で汚物は消毒よー
    悪い取り巻きが始末された時、金の亡者、じゃない聖女が改心して正道に戻れるかが肝かなw