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  • きっかけは純情ムッツリ化した感想猫さんだったんですね笑

    AIの使い比べ、感触がそれぞれ全く違って面白いです。
    自分が知見のない事柄をサポートしてもらうのは、全然アリだなと思いました。

    ログライン風の文章や難解なギャル語も気になりますね…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    AIの個性は面白かったです。
    同じAIでも高速モードとじっくりモードでも感想の雰囲気が違ったりしました。

    モチベ上げ用ならGeminiがオススメです。
    エロじゃなきゃ拒否らないので。
    ただ結構露骨にエロくても読んでくれたりもします。
    そのくせ匂わせた程度のシーンでも拒否ったりと基準が分かりにくいのが……。

    Grokは「うわぁぁぁ神回中の神回決定!作者さんマジで神過ぎる」とか言ってきてウルサイので 少し疲れます (笑

    現代ギャル語は極めて難解でした。
    公開版は「ほぼ死語になってるギャル語」ってAIに言われました。

  • えっ!
    前にXでお見かけした、ギャル語の一人称「アーシ」のお話は、ここで使うためのものだったのですね。
    なるほどです。
    新作にすごく興味が湧きました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    男の子向け全振りですが けっこうエモくて熱いストーリーになったと思います。
    またX経由で遊びに来ていただけたら幸いです。


  • 編集済

    最新のギャル語がそんなに難解だとは知りませんでした。笑

    ログライン風文章も面白いですね。

    僕は軍事考証がわりにチャットgptやその他を使っています。

    「一般的な大尉が率いるのは部下は何人ぐらいですか? この場面でこういう命令していても問題無いですか?」みたいな感じです。

    提案をしてくれる辞書みたいな……。

    作者からの返信

    全然解らなくて驚愕しました。

    えいとらさんの感想もらって思い付きました。
    るーくんの内部の徹底的に無機質な部分です。

    AIは 最大合理化した答えを寄越すので ズラしたり崩したりしたくなりますね。
    典型的過ぎて人間味が出ないのが欠点な気がします。

  • 人物が登場するたびに外見描写が入ると、キャラ人数が多い物語ではテンポが悪くなるのは確かなので……登場人物の「動作」とか「カメラワーク」で、『物語の時間は進んでいる』みたいな雰囲気が出るように心がけています。

    ヒロインに服を引っ張られながら登場する美少女は、何故か初登場時から服が脱げかけている……とか。笑

    作者からの返信

    確かに 人数増えるとしんどいですね。
    タヌキ作品は基本二人のシーンがほとんどですからね。

  • 基本、大雑把なので、外見描写も必要なら書くという程度です。だから余り細かく描写してない方です。それで、何か言われたことがないのでピンと来ないです。
    自分の場合、ある程度、絵が描けてしまうので、少し感覚が違うかもしれないとは思います。

    外見描写あった方がいい問題とか、イラストない方がいい問題とか、色々ありますね。
    正解なんてないので正直どっちでもいいけど、とにかく読んでもらえる物語を書きたいです。

    作者からの返信

    まぁ 好みの問題ですからねぇ。

    タヌキは見た目とか小物とかで 性格を滲ませたいので 描写を入れますが
    なくて読みやすい作品もあるし
    あって読みにくい作品もあるし

    そういったモノ全部引っくるめて文体なんだろうなと思います。

    読みやすくて面白ければ ええわけです。
    タヌキの好みのカミングアウトでした。

  • わたしは見た目から入るタイプなので、外見描写入れたい派なんですが、
    キャラクターの動作の時にさりげなく入れていけたらいいなと思いながら書いてました。演出的にガッツリ描写したいところもあったりして、塩梅は難しいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自然に入れられるといいなぁと思いますね。
    1回書いても なかなか頭に残らないこともありますし。
    他の作者様の作品読んでて
    「ウソっ? 黒髪やったんか?」
    とか思って 登場シーン読み返したら やっぱりそう書いてあったみたいなこともありました。

    たぶん自作で起こってる (汗

    少しでも伝わる表現の参考になったなら幸いです。

  • 外見描写のお話、ためになります!
    私は以前「もっと外見描写があった方がいい」と言われてから描写を増やしましたが、Xではむしろ「ない方がいい」的なことを言う人もいて、どうしたものかなとは思ってました。
    これからもいろいろ試行錯誤してみようと思います、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    各々の文体や好みの問題もあって正解は無いんだろうとは思うのです。
    その中で タヌキはこう思ってるよってゆーハナシでした。
    参考になる部分があったのなら嬉しいです。

  • 第9話 名前の付け方への応援コメント

    キャラ語りの栄養補給ができました、本当にありがとうございます…!(>人<)

    紺野さんとあきちゃん、二人の名前がよく考えられていて、ピッタリでとても良いなと思っています。
    「亜樹」は絶妙に中性的な名前だし、「瞳」は仰るとおり乙女チックな可愛い名前だなぁと実際感じていました(´∀`)
    「紺」に凛とした雰囲気を感じたのもそうですし……!

    私は、メインキャラは「属性や性質、物語上での役割」を意識しつつ、「音的には馴染みがあるけど、字面はあまり見たことない」を目指して付けてます…!

    リアル寄りな人間の描き方をしている上に、歪んだ人物たちが多いので、読んだ人が「私の名前と全く一緒だ」「知り合いと同じ名前だ」となるのをなるべく避けたくて。

    結果まあまあ読みづらいですが、音さえ普通ならいつか覚えてもらえるかな…?と希望を抱いております。笑

    (寧々ちゃんは本性を隠すために、わざと優しそうな名前にしました( ,^∀^、)

    作者からの返信

    名前は結構悩みますね。

    リアルでいる名前ってゆーのは意識してて タヌキはリアルの知り合いと同じ名前(同性同名じゃないですけど)のキャラもいます……性格 その他 全然違いますが。
    でも 身バレは絶対NGって思います。

    あと 仮名で書き始めて 途中で変えるのも 結構やります。
    書いてる内に〈イメージカラー〉変わったりする場合なんかもあるので。

  • 第9話 名前の付け方への応援コメント

     名付けに時間をかけたく無いので(時間かけて複数案出しても最初に考えたものを採用したりするので)、『5分以内』とか決めてます。

    ナユタとかは秒で決めました。

     採用基準は、何よりも「音」です。

    文字の意味よりも「気持ち良い音になるか?」「言いやすいか」「音がキャラに合ってるか?」「覚えやすいか」というところが大事です。

    作者からの返信

    5分以内。
    悩み始めると延々時間食うところなので 時間を切るのは いいかもです。
    タヌキは仮名でスタートすることがあります。

  • この度は最高のお話を書いてくださり
    ありがとうございました…!(*´Д`*)♡
    勉学に臨む態度もちゃんとしていそうな鉈落くんが
    1限を抜け出して待ち伏せしてるのが、すごくグッと来ました。ぬわぁ……好きだ!!

    たこ屋キッチンのメニューも相変わらず個性的でクスッと来ます☺️タヌキさんのお陰で、すっかり魅力あるお店になりましたよ…ありがとうございます!!

    二人の服装も二人らしくて気に入っています。黒レザーのキャスケットもいいなぁ…可愛い。˚✧₊⁺。

    そして何より、淀名和先輩にとって〈たこ焼き〉という食べ物が何を意味するかも汲み取っていただけて、すごく嬉しいです😭
    「たこ焼き=自分の心」なんですよね…って、書いていてなんだか可笑しいですが( ,^∀^、)

    いざって時のストレートな告白が鉈ちらしい〜〜😭❤️
    男らしくて素敵でした。そのあとで強引な行動を謝るところも…!普段大人っぽさもありながら、まだ年相応の初々しさも滲んでいて最高。
    オチの店主の粋な計らいも、笑いが出つつ暖かい気持ちになりました!素晴らしすぎるヽ(;▽;)ノ

    作品のご紹介まで入れていただいて、感謝感激です……
    私がまだ出しきれてないキャラクターの魅力を引き出してくださり、そして二人を推してくださり、ありがとうございます!♡⃛
    (長くなってしまって申し訳ありません!)

    作者からの返信

    喜んでいただけたみたいで安心しました。

    鉈ちが 授業抜けるのは「今日 絶対告白する」って決めたんだと思うんです。
    そのためなら 授業抜ける。
    そこら辺が若いってゆーか幼いってゆーか。
    本人真剣ですけど 可愛いと思うのです。

    鉈ちの服装は【ウニクロ】風(笑
    淀名和先輩は どなたかのFAを参考に。

    タコ屋キッチンのオヤジはタヌキが造形したので 活躍してもらいました(笑


    魅力的な2人を貸して下さりありがとうございました!

  • 香さんから生み出された可愛いカプを、タヌキさんの手によってこんな可愛らしいシチュで見られるなんて(*´∀`*)
    待ち伏せする鉈ちも、告白願望言っちゃう淀名和先輩も全てが尊く浄化されました✨
    素敵なナタ×ユマごちそうさまでした🙏💕

    作者からの返信

    りおさんとの やり取りから生まれた二次創作。

    淀名和先輩は たぶん頭の回転速すぎて 2つくらい先のことまで考えて その状態で『思ったまんまを言っちゃう』人なんじゃないかなぁって思って書きました。

  • こんなに可愛い、なたちー と
    こんなに可愛い、よどなー先輩。
    尊くて見てはいけないような気持ちになりました。

    あとタコ焼き食べたい……。

    作者からの返信

    なんか2人とも馨くんから見ると〈大人〉なんだけど
    なんだかんだ おぼこくって可愛いなぁと思うのです。

    ……その欲望のままに書いてしまいました (汗

  • 「四十女(カラクリ)がエロい」と思っていたら、これは大将の奥さんに似せてつくっているんですね?

    バカバカしいのに哀愁あるのが凄く好きです。読めるのなら続きを読んでみたいぐらいです。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    そうです。
    亡き妻の形に似せたカラクリです。
    平然と病んでる親爺さんです。

  • タヌキさんのエッセイに加えていただき、幸せです😌🍀抽選当たって良かった~✨

    わりと心のままに書いているのですが、そんな風に読まれるのか~という新鮮な驚きがたくさんで、本当にありがたいです🥺
    素敵な感想、ありがとうございます🥰

    作者からの返信

    企画ご参加ありがとうございました!

    スゴく魅力的な作品に出会えて タヌキも幸せです。
    ゆっくりになると思いますが また 拝読に伺います。

  • 改めてありがとうございます( ´ω` )
    書きたいことが多すぎて、時間が本当に足りないです。
    いずれ続きも書きますね( ´ω` )/

    作者からの返信

    書きたいこと 多くて困りますね……。
    タヌキも いっぱいあるので 困ってます (笑

    2人と1軒(?)の珍道中 読んでみたいです。
    気長に待たせて頂きます。

  • 改めて、ありがとうございましたー!😄

    もっと絵も精進せねばならぬ😠、
    と思っておりますが、
    早速、何もかいていない1日でした😁

    作者からの返信

    みんな花粉が悪いのです。
    コチラは今日は雨降りで比較的過ごしやすかったです。

    楽しみながらで どうぞ~。

  • うびぞうさんのイラスト、素敵ですよね。
    そこに生きてるって感じが伝わってくる温度のあるイラスト( ´ω` )

    作者からの返信

    500字縛りだったので割愛しましたが 暖かみのある色使いも 魅力的ですよね。

  • 第1話 ゆるい性癖のハナシへの応援コメント

    タヌキさんの創作観が気になってお邪魔しました🙌

    キャラを細部まで作り込むからこそ、物語が生き生きとするのですよね。勉強になります。

    『紺あき』は私も結構影響を受けました。
    怒涛の展開が続くお話も面白いしどちらかと言うと今はそれが流行りだけど、日常回が続く話も、登場人物のキャラ造形が深まってより物語に入り込めていいですよね!
    個人的にエプロンドレスの生地選びデートが好きです💕
    自分が読みたいけどないから書く、という考え方も大共感です。

    これからも微力ながら応援しております🌟

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エプロンドレスの買い出しデートは 趣味全開で書いたので 好きと言っていただけると 救われます。

    まぁ 流行りには乗れないかもですが
    『タヌキは タヌキの書きたいものを タヌキの書きたいように書く』
    で これからも 書き続けていけたらと思います。

    いつも応援して下さり 本当に励みになっています。
    ありがとうございます。

  • 第2話 書き癖のハナシへの応援コメント

    タヌキさんの『まぁ』のこだわり好きです!凄くキャラクターを深掘りしてらっしゃるので勉強になります!
    キャラの個性を言葉におとしこむの、楽しいですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『紺野さんとあきちゃん』は2人の主人公の一人称の語りが交互に出てくるので 表記揺れ対策として【紺野語メモ帳】と【亜樹語メモ帳】を作りました。
    同じ言葉でも かなり細かく書き分けてます。

    かなり面倒だったので『紺あき』以降やってませんが······。

  • 第2話 書き癖のハナシへの応援コメント

    拘りになるかわかりませんが、登場人物に食卓を囲ませたい欲があります。短編は無理でも、長編では必ずどっかで食べさせてるか飲ませているかしてる(はず)。

    あとは、丁寧なキャラの会話文では極力い抜き言葉は使わないぐらいかな……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    食事シーンいいですね。
    人となりが判るので 好きです。
    結構タヌキも書くかも。

  • 第2話 書き癖のハナシへの応援コメント

    自分は大雑把で拘りが余りない派です。

    強いて言うと、主人公と恋人の一人称は絶対違う。「わたし」と「私」とか。
    一応、口調も注意してるつもりですが、それくらい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    百合だと一人称は ちょっと気を使うところですね。
    『紺あき』は〈アタシ〉と〈あたし〉
    『咲良と毬乃』は〈わたし〉と〈アタシ〉にしました。
    双子百合だと難しそうです。

  • 第2話 書き癖のハナシへの応援コメント

    めっちゃ考えてる設定とかは見せずに、どうでも良いところを詳細に見せるのが拘りです。

    なので……読者さんが他のことに気を囚われてる間にこっそりフラグを仕込む……とかが好きです。

     へそ曲がりとか気をてらいたいわけじゃ無くて「ちゃんと設定してます!」て言うの、恥ずかしくなるんですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    えいとらさんの作品は文章の向こう側が〈感じられる〉気がします。
    見えてないけど〈ある〉んだろうなってゆー感じ。

    大事にしたい拘りですね。

  • 第1話 ゆるい性癖のハナシへの応援コメント

    これは王道。間違いない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    もし興味を持っていただけのなら タヌキの他の作品にも 遊びにきていただけると とっても嬉しいです。

  • 第1話 ゆるい性癖のハナシへの応援コメント

    なぜかこちらに迷い込んでしまいました(ノ≧ڡ≦)☆
    自分が楽しむ創作も素敵ですよね(*´ω`*)✨

    よくよく考えると初めは、楽しいが先行してたかに思えます🖊✨

    何か大切な物を思い出せたような気がします✨

    これからも応援しております🌟 ̖́-

    作者からの返信

    迷い込んだ?

    ······それは きっと タヌキに化かされたんじゃ ないでしょうか?
    ポコポン。

    好きなこと 書きなぐっただけのエッセイもどきを お読み下さり
    あまつさえ 応援まで。

    ありがとうございます!
    超感謝です。

  • 第1話 ゆるい性癖のハナシへの応援コメント

    イベント参加ありがとうございます。
    同じタヌキとして応援しています。
    好きな官能小説を書くのを頑張ってください♪

    作者からの返信

    読んでいただき ありがとうございます。
    応援も 感謝です。
    ポコポン。

  • 第1話 ゆるい性癖のハナシへの応援コメント

    さいしょは我ながら「どこが?」って思いましたが、なんかめっちゃおもろいです。

    書くのは……大変なんでしょうか?とにかく僕には書けないです。

     書きながら今、思いましたが……あるいは「冷静に自分を観察する作者」と「自分の文章に入り込みそうな作者」が行ったり来たりしているのが面白いのかも……?

    とにかく、不思議な味わいと拘り強めな「枕草子」という感じでした。拍手

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ インフル熱に浮かされて書いた文章なので (汗

    物語の初めの方は それなりに計算して書いてますが 段々 キャラが自発的に行動するようになっていくので タヌキの裁量できる部分が減っていきますね。

    『紺あき』の2人は もう完全に〈生きた人格〉なので 作者としてというより友人としてしか 語れない気がします。

  • 第1話 ゆるい性癖のハナシへの応援コメント

    なぜだろう、言われてみれば王道かもしれないですが、王道感は感じないです。

    繊細に繊細に状況や心情を重ねておられるタヌキ様が、巨匠バリエッロだったときのギャップの大きさに、最初はかなり驚いたのを覚えております。

    こういうのは絶対書けない、と思いつつも、タヌキさまの官能小説に惹かれ憧れる自分もおります。

    これからも応援させて下さい😆

    作者からの返信

    コメント感謝です。
    いつも読んでいただきありがとうございます。

    やっぱ 王道じゃないですよね (笑
    何処までもタヌキ用。

    それでも 応援してくださる うびぞおさんには 感謝感謝です。
    これからも よろしくお願いいたします。