第3話 偽りの少年、真実の王女への応援コメント
幸せな生活が続ければいいね・・・・・(意味深)
男装して生きるという人生に応援してあげたい。
作者からの返信
ひさめ様の優しいお人柄に、作者も、サラちゃんも感動しております……!!!
ありがとうございます!
第2話 従魔ルルとの出会い ※第一王女→第三者視点への応援コメント
XでかわいいAIイラストがあったので気になりやってきました。冒頭から面白いシチュエーションですね。これから読ませて頂きます。
作者からの返信
ひさめ様、ごきげんよう。
嬉しいお言葉&フォローありがとうございます!
今後ともよろしくお願いいたします。
第24話 第6王子のエスコートへの応援コメント
ルルの“自分のことも大切にしてね”って言葉、優しくて素敵ですね🥹
サラの周り、本当に良い人たちばかりで胸が温かくなります✨
作者からの返信
嬉しいお言葉、ありがとうございます🙌✨
サラちゃんが前向きな性格なのは、子供の頃から、ルルちゃんたちが肯定してきたからだと思います🐇🪽
第23話 初めてのスカートへの応援コメント
スカートに慣れずにオロオロしてるサラ、可愛すぎますね🤭
作者からの返信
ありがとうございます🫶✨
いつもズボン派のサラですが、これからはいろんなスカートに挑戦するかもしれません😆笑
第22話 第9王子の罠への応援コメント
「バカでも分かるように書いたつもりだが」って書いてる張本人が一番おまいうなの笑っちゃいました😂
女子の居場所バラしてるの致命的すぎすね🤭
作者からの返信
第9王子はマヌケ過ぎて......笑
アダムさんたちも呆れています......!
第21話 今日はクラス全員、健康診断?への応援コメント
「強くなれるの?!」って目を輝かせるサラ、健康診断で覚醒するヒロインで笑っちゃいました😂
まるで少年漫画の主人公ですね🤭
作者からの返信
確かに......!
サラちゃんは「強くなりたい!」と闘志が溢れていて、少年漫画の主人公タイプです🤣笑
第150話 第一王女の秘密〜18歳までのカウントダウン〜への応援コメント
サラちゃんの不安も照れも全部可愛くて、ずっと頬がゆるみました。
さすが、ダンパイセン!
言葉もまっすぐで、すごくあたたかい気持ちになれました!
作者からの返信
サラちゃんが珍しくムーッとしちゃいました笑
でも、ダンパイセイが球種ストレートタイプの善人先輩なので🤭!
応援コメント、ありがとうございます!
ダンパイセン、今回も最高でした。
空回りしてるのに全力で、真面目なのにどこかずれてる感じがめちゃくちゃ愛しいです。
振り回される姿まで含めて、ダン先輩の魅力がしっかり詰まった回でした(*'ω'*)
作者からの返信
嬉しいです!
ダン先輩のことをとても分かっていらっしゃる……!
真面目で「バニーガールの格好は風邪を引く」と面白い視点で考えちゃうところがダン先輩の醍醐味ですね🐶✨笑
最高すぎる応援コメント、ありがとうございます!
第20話 先輩と秘密の特訓への応援コメント
サラが真っ赤になりながら
「ぼ、ぼくは男です……!」って言うの、
説得力ゼロで可愛すぎて笑っちゃいました😂
ダン先輩も絶対楽しんでますよね🤭
作者からの返信
憮然野郎先生のおっしゃる通り、ダン先輩はとても楽しんでいました笑
そして、サラちゃんのことを面白い後輩だと思っております。
応援コメント、ありがとうございます!
第19話 あなたたちも王子様?!への応援コメント
双子まで王子って分かった瞬間、 サラの「もうこれ以上王子様いらない…!」って心の叫びに笑っちゃいました😂
剣術部、王族率高すぎなのでは🤭(笑)
作者からの返信
剣術部に集まりすぎてる説、濃厚です笑
王族は惹かれ合う運命なのかもしれません!
心温まる応援コメント、誠にありがとうございます🙇
第18話 王女様は普通になりたいへの応援コメント
剣術で身を守るまでは「うんうん、頑張れサラ…!」って読んでたのに、 最後の締めで 「ダン先輩に勝つ!」 って目標が戦士モードに切り替わってて笑いました🤣ww
普通の幸せを求めてたはずなのに、気づけば修羅の道を歩いてるの可愛い過ぎますね🤭
作者からの返信
憮然野郎先生のおっしゃる通り、サラちゃんは向上心が強すぎて、夢が壮大です🤣
第17話 婚姻届と結婚式を巡る攻防への応援コメント
ダン先輩とシアン殿が「婚姻届!」「結婚式!」って盛り上がってる横で、
サラだけ心の中で絶叫してるの、完全にコントですね🤣ww
王子たちのテンションとサラの動揺の温度差が面白すぎます😂
作者からの返信
ありがとうございます🤭
王子たちが妄想している中、ヒヤヒヤしてるサラちゃん。
ホットコーヒーとアイスコーヒーのような温度差を表現してみました笑
第16話 第一王女と『結婚する』への応援コメント
好きな人の話を振られて、 反射的に「いないです!」って即答するサラの反応、 恋愛耐性ゼロなところが可愛すぎて笑っちゃいました😂
作者からの返信
サラちゃんは少女漫画でしか、恋愛の知識がないので……とても初心です🤣
第144話 王子たちの草野球無双〜一回で11点、二回で22点〜への応援コメント
草野球の賑やかさと無双っぷりが楽しい回でした。
推しのダン先輩の規格外ホームランと投球の爽快感がたまらなかったです。
そこから一転、サラのデッドボールと正体がバレるかもしれない緊張感で空気が一気に変わり、最後のダン先輩の一言がとても格好良かったです!
作者からの返信
お楽しみいただきありがとうございます!
ダン先輩が鬼神様のように満塁ホームランを打ち、投球も170km/h台を連発するという展開、私自身、笑いながら書いていました🤭
勇敢なサラちゃんですが、大変なことに……。
でも、今回はダン先輩がいるから、心強いかもしれませぬ!
いつもありがとうございます!
第106話 水曜日はチョコレート。木曜日はチアガール?!への応援コメント
情景が思い浮かぶような繊細な文章がとても素敵でした。
読みながら自然と物語の景色が浮かんできて、印象に残る作品です。続きもじっくり拝読させて頂きます。
巳ノ星 壱果
作者からの返信
巳ノ星壱果様。
いつもお世話になっております!
素敵な応援コメント、とても嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第15話 ぼくは亡き王妃様の娘への応援コメント
お母さんの写真を見て泣いてしまうサラ、
その後「泣いたらダメだー!」って自分で立ち直ろうとする姿が本当に健気ですね🥹
応援したくなる気持ちがますます強くなりました✨
作者からの返信
憮然野郎先生、応援ありがとうございます!
そして、たくさんサラちゃんのことを褒めていただき、とても嬉しいです😆!
サラちゃんの人生は一筋縄ではいかないのですが、彼女はこれからもポジティブ思考で乗り越えるのかもしれません……。
第14話 王子様たちの目標達成への応援コメント
吸血鬼だからって入店拒否はひどい🥺
でもサラが「おばちゃんのイジワル!」って怒るところ、
スカッとしました😆
ニコのために真っ直ぐ怒れるサラ、本当に優しいですね✨
作者からの返信
本当に……。
種族が吸血鬼ってだけで差別されちゃうので😭
サラちゃんは裏表なく球種で例えるとストレートな性格です⚾️🐇!
第13話 第6王子との不思議なひと時への応援コメント
ニコの一言で耳まで真っ赤になるサラ、
可愛すぎて読んでる私まで照れました🤭
“男装中なのに少女漫画ヒロインみたいになる”のが最高に尊いですね✨
作者からの返信
ありがとうございます😭
少女漫画に憧れる女の子を描きたいと思っていたので、作者冥利に尽きます!
編集済
第12話 天使族の血は極上への応援コメント
オーちゃんの「どこ触られたの?!」の圧が強すぎて、 完全に“母親モード”で笑いました😂
ニコ、あれは怒られて当然……でも面白いです🤭
作者からの返信
嬉しい感想、ありがとうございます😭✨
オーちゃんは大好きなサラちゃんが傷つけられたらショックを受けます。しっかり者のお母さんです👍
第11話 クールな第6王子への応援コメント
ニコ、よりによってオーちゃんの前で「彼女」呼びはダメでしょ😂
火に油どころか、ガソリンレベルで笑いました🤣ww
サラは心臓が何個あっても足りないですね🤭
作者からの返信
ニコくんは裏表ない性格なのではっきり言っちゃいます😂(値札はつけていたけれど笑)
サラちゃんは常にドキドキした人生を送っています。
第10話 あなたも王子様?への応援コメント
第一王女の話題が出た瞬間のサラの焦りがリアルで、「バレないで……!」と祈るような気持ちで読みました🫣
秘密を抱えながら必死に日常を守ろうとする姿が健気で、ますます応援したくなります!
作者からの返信
サラちゃんのことを、親身に見守っていただきありがとうございます😭✨
引き続き、よろしくお願いいたします。
PS.実は小説のアイデアを探したり、仕事の都合で、日本各地を巡っておりました。
返信が遅くなり、大変失礼いたしました😭
第9話 先輩は第◯王子への応援コメント
ダン先輩が第2王子だと分かった瞬間、思わず息をのみました😳
あの穏やかで優しい先輩が、まさか王位一桁の王子様だったなんて💦
サラにだけ秘密を打ち明けるシーンは、信頼と特別感があふれていて胸がぎゅっとなりました🥹
作者からの返信
ありがとうございます!
ダン先輩にとって、サラちゃんはずっと目で追ってしまいたくなる可愛い後輩のようで……。
素敵な応援コメントありがとうございます!
第6話 王族子女会議〜それぞれの誓い〜 ※第三者→第一王女視点への応援コメント
「絶対にバレてはいけない」と自分に言い聞かせながら、男の子として生きる決意を固めるサラの姿が健気で胸が締め付けられました🥺
彼女の未来がどうか優しいものでありますようにと願わずにはいられません✨
作者からの返信
素敵な感想、ありがとうございます😭
幸せな学園生活を送ることができるのか、
お楽しみくださいませ!
第5話 大人の心配事 ※オーちゃん視点への応援コメント
血のつながりがなくても、ここまで寄り添える関係って素敵ですね🥹
サラの不安を受け止め、包帯を巻く手つきも優しくて、読んでいて心が温かくなりました✨
「あなたの味方よ」という言葉が、どれほどサラの支えになっただろうと思うと胸がいっぱいになります。
作者からの返信
オーちゃんはサラちゃんのことを尊重しております🐇🪽
実際に、サラちゃんはおじさんとオーちゃんに愛されて育ってきたため、人懐っこい性格です。
素敵な応援コメントありがとうございます!
とても励みになります。
第4話 お隣さんは第10王子への応援コメント
サラが自分の立場や秘密と向き合いながら、前に進もうとする姿がとても健気で応援したくなります🥹
胸を隠す方法を相談したり、ザダ校を目指したり、少しずつ“自分の未来”を選んでいく姿が眩しいです。
これからどんな出会いが待っているのか楽しみです✨
作者からの返信
ありがとうございます😭
サラちゃんはこれからもっと、多くの殿方に出会うかもしれません笑
今後ともよろしくお願いいたします。
第3話 偽りの少年、真実の王女への応援コメント
サラが自分の正体を知る場面、胸が締め付けられるほど切なかったです🥺
「男じゃない、女の子だ」という告白から、王妃の娘で第一王女だという真実まで、一気に世界がひっくり返るような展開に思わず息をのみました。
それでも泣きながら「ここが家族」と言えるサラの純粋さが愛おしくて、ますます応援したくなりました✨
作者からの返信
う、嬉しすぎます......!
サラちゃんは自分が第一王女だと受け入れつつも、おじさんたちとその正体を隠し通す人生を歩むことになります。
ありがとうございます。
第2話 従魔ルルとの出会い ※第一王女→第三者視点への応援コメント
種族の違いや見える・見えないの設定がとても面白く、世界観に一気に引き込まれました。
天使族の希少性や王妃との関係など、物語の奥行きを感じさせる要素が多くてワクワクします。
今後の展開がますます楽しみです✨
作者からの返信
憮然野郎先生。
嬉しい応援コメント、ありがとうございます!
天使や人間以外にも、多くの種族が登場します。
お楽しみにっ!
第10話 あなたも王子様?への応援コメント
ここで気づかれるとは思わなくて、最後の一言が見事に驚きました!
作者からの返信
こんばんは!
値札を付けっぱなしにしてたりと、どこか抜けているニコくんがどうしてサラちゃんの性別を気付いたのか......。これから判明していきます!
第3話 偽りの少年、真実の王女への応援コメント
まさかの第一王女展開にびっくりしました!
それでも家族の空気が変わらないのが、すごく良いですね!
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️先生、こんにちは。
男装して生きるという、ハードな人生を歩むことになる主人公ですが、前向きに頑張っていきます。
家族のみんなも、サラちゃんのことを献身的にサポートすると覚悟を決めております❤️🔥
素敵な応援コメント、ありがとうございます。
ようやく追いつきました!
第3王子視点、推理と独白がめちゃくちゃ楽しいです。チョコとの掛け合いも軽妙で、ウサギの挨拶からの推論が綺麗に繋がっていくのが気持ちいい…!
「薔薇姫」を『知り尽くしたい』という知的好奇心と、理性が揺れる感じが最高でした。続きも楽しみにしています!
作者からの返信
黒鍵さん!
嬉しすぎる感想、ありがとうございます!
好奇心と理性に揺れている第3王子がこれからどうなっていくのか、お楽しみください!
第6話 王族子女会議〜それぞれの誓い〜 ※第三者→第一王女視点への応援コメント
楽しみな展開になってきましたね…!
果たして男装で貫き通せるのでしょうか─!?
波乱万丈な学園生活が始まりそうな予感!!
作者からの返信
嬉しい応援コメント、ありがとうございます。
男装を貫き通せるのか、それとも……!? 波乱万丈な予感しかしない学園生活ですが、秘密を抱えながらもポジティブに突き進むサラちゃんの奮闘を、ぜひ最後までお楽しみくださいませ!
第53話 運命の女神様はぼくたちの味方への応援コメント
小説家になろうで全話読んでいるのですが、区切りが良いのでカクヨムでも感想を残します。
52話の『絶体絶命』からの53話、助け舟が入って一息つけるのに、安心で終わらず「ここからが本当の勝負だ」と背筋が伸びる締めが最高でした。
日常の可愛さ(学校・バイト)で心をほどかせておいて、正体に迫られる瞬間は容赦なく締め上げてくる緩急が本当に上手いです。
カクヨムでも続きを追います!
作者からの返信
黒鍵さん、こちらこそよろしくお願いいたします!
編集済
第121話 剣術部のみんなと晩ご飯への応援コメント
昼ご飯をパスタにしようかハンバーグにしようか迷っています。
ところで昨日までは黒だったのに背景がピンクになってる!
可愛らしい感じがして個人的に大歓迎です。
PS:色の違い、今まで自分も設定していながら
作品ごとにしていても気にもしていませんでした。
教えて頂きありがとうございました。
作者からの返信
こんにちは!
パスタにハンバーグ、どちらも美味しいので、甲乙つけ難いところで……。
ファンタジアが黒色背景で、第一王女はピンク色設定にしております!
大歓迎ありがとうございます!
第6話 王族子女会議〜それぞれの誓い〜 ※第三者→第一王女視点への応援コメント
既に既出でしたら申し訳ないのですが、男女比が大きすぎて王子様は何人くらいいるのか気になります。
序列を見る限り、生まれた順ではなく母親の身分とかで王位継承順位が決まっているのですかね。
これから物語が動いていく。そんな感じの話はいいですねぇ!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
王子様の人数や序列の仕組みは、第2章以降で少しずつ判明していきます。
お楽しみに!
第4話 お隣さんは第10王子への応援コメント
はじめまして。
文章からとても書きたい欲が溢れている様に感じました。
情熱を感じる作品なので、読み進めさせていただきたいと思います。
作者からの返信
初めまして。
嬉しいお言葉、誠にありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
第4話 お隣さんは第10王子への応援コメント
今回も特に魅力的だと感じたポイントを詳しくお伝えします!
1. 散りばめられた「2人の異世界転生者」の設定
サラの同居人である「おじさん」と、お隣さんの「アダム」。2人の転生者がもたらす現代要素(少女漫画、車、冷蔵庫、A4サイズなど)の使い方が非常に自然で面白いです!
おじさんの「今まで通りの生活がしたい」という女神様との契約のおかげで、サラが現代の概念に触れつつ育っている環境が、物語に独特のテンポとユニークな魅力を与えています。
2. 亡き母の日記と「だんご汁」が繋ぐ絆
お母さん(レンゲ王妃)の遺した日記を通して、サラが母の愛を感じて涙するシーンはとても切なく、胸が締め付けられました。
そこから「おじさんの買い出し、アダムとの出会い、そして翌朝一緒にだんご汁を食べる」という流れへの繋ぎ方が本当に美しいです。お母さんが食べさせたかった味を、巡り巡ってアダムと一緒に食べるというシチュエーションが、2人の特別な縁を象徴しているようで素敵ですね。
3. アダムの「中身35歳」ならではの紳士的で的確なサポート
階段でのハプニングから、サラが女の子だと気づく(確信する)流れの緊張感がたまりません!
普通の男の子なら赤面してドギマギするだけのところを、アダムは「中身が35歳の大人の男性」だからこそ、サラの「男装してザダ校へ行きたい」という夢を最優先に考え、冷静に「サラシを巻く」という現実的かつ実用的なアドバイスをくれる。このスマートさと頼もしさに、思わずときめいてしまいました。
4. 最高のワクワク感を煽る、怒涛のラスト
ラスト数行での時間経過と、ザダ校への入学、そして「男子生徒として入学したのに、多くの王子様と巡り合ってしまう運命になるなんて……!」というモノローグ。
まさに乙女ゲームの「本編」がここから幕を開けるという最高の引きで、鳥肌が立ちました!アダムが「第10王子」ということは、学校にはさらに上の王子たちが待ち受けているということですよね……!
総評
サラの「男だと思って育った」という純朴な可愛らしさと、アダムの「元35歳」という包容力のバランスが絶妙で、2人の関係性がとても愛おしくなる第4話でした。
アダムにだけは正体がバレている(しかしお互いに王族同士だとは隠し合っている)という、この「二重のすれ違い」を抱えたまま、男だらけのザダ校でどんな学園生活が始まるのか。サラの前に現れる他の王子たちの登場が待ちきれません!
作者からの返信
ああああああああ!(嬉しすぎて叫んでおります)
最高の神応援コメントありがとうございます!
ストーリー・伏線・キャラクター・演出、私の思いを実直に汲み取っていただき、感謝申し上げます……!
元気が出ました。
これからも楽しく執筆に励んでいきたいと思います。