2025年1月28日 07:26
後編への応援コメント
本当に人間は身勝手な存在だ。ナユタちゃんの舞台は、ファクトとフェイクが混在し飛び交うネット社会と重なるところがあります。ナユタちゃんは少しずつ成長しているのに、人間の心が移ろっていくなんて悲しくなりますね。
作者からの返信
神である黒猫ナユタの心でさえ、移ろっていますね。万物流転ということでしょうか。コメント並びにレビュー、ありがとうございます。
2025年1月28日 07:14
中編への応援コメント
家族の一員であるチワワを裏切って殺し、飼い主の母親まで虐める奴なんて、許せない。やっちまえ!オミクロンの秘術でガブリ!ナユタちゃんはこの世の大罪を正す神(正義の騎士)になったんだ。偉いぞ、ありがとう。
なんとなくですけど、飼い主の暴力で亡くなってるペットって、誰も調べていないだけで、結構いるんじゃないでしょうか。そんな疑念から作った中編です。
2025年1月28日 06:55
前編への応援コメント
いつも虐げられているというのに、ナユタちゃんは偉かった。まさに神さまの化身だったね。ナユタが命を蘇らせる秘術を使うことで、ポメラニアンとその飼い主を救い出す場面はとても感動的でした。
昨年末、ポメラニアンを亡くしたので、本当に生き返ってくれたら、そんな思いで書きました。実際にペット火葬場に黒猫がいたんですよ。あれはもしかして本当に神様だったのかも。
2025年1月25日 13:29
うちにも黒猫🐈⬛がいるので読ませていただきました。面白かったです。ありがとうございます。
黒猫がいらっしゃる。いいですね。さぞかし癒されることでしょう。
2025年1月25日 12:30
物事の本質を見極める目持ちたいです。昨今世間を騒がせている問題も、真実は何処に…。
同感です。なかなか難しいですが。私も、物事の本質を見極める目持ちたいです。
2025年1月25日 05:06
まさに現代の寓話。 素晴らしい作品でした。人間の身勝手さ。かと言ってそうひとくくりにも出来ない感覚。 そして大衆的感覚に流されるのはやめようという「悟り」に至り、精神的にも更に一歩神に近づいたナユタ。 ピンポイントに心を突いてくれる名作でした。 素敵な作品、ありがとうございました。
実際にペット火葬場にいた黒猫から、着想しました。「現代の寓話」と褒めていただき、嬉しいです。コメント並びに美しいレビュー、ありがとうございます。
2025年1月25日 05:00
人の生死を操れる黒猫ナユタの物語、面白かったです。実際に人が死んだりペットが生き返るという奇跡があったんだから、フェイクニュースとは言い切れないのではと思いますが、神であるナユタが人を偏見で見るのをやめようと反省する姿や、人からどう呼ばれても構わないと成長する姿も共感が持てます。ただ、私が実際に人が死んだりペットが蘇ったりする火葬場には近づかないかな。触らぬ神に祟りはありませんので
実際にポメラニアンが亡くなって、ペットロス状態を脱却できないかと、本作を作ってみました。コメントならびに丁寧なレビュー、ありがとうございます。
2025年1月25日 04:44
ストーリーテラー、アルファさんならではのお話でした。猫の中でも黒猫は、とくにお猫さま感がありますね。…ちょっとねこの詩が書きたくなりました(^^
ストーリーテラーなんて、恐れ多いです。ただの歌人の気まぐれ童話です。気が向きましたら、猫の詩、ついで犬の詩も、書いてみてくださいね。
2025年1月25日 04:14
中編までをこちらの更新直前に拝読し後編がとても気になっていました。ナユタが素直に反省するあたりが人間も見習ってほしいと感じながらすっかり物語の世界に入り込みました。素晴らしい作品を読ませていただきありがとうございました。カクヨムコン応援しています!
童話を書くのは初めてなので、こんな感じでいいのかなと、手探り状態で書きました。コメント並びにレビュー、ありがとうございます。
2025年1月24日 14:40
神話的な広がりのある展開。エスパーのシリーズに続き、短い中でも壮大さが感じられ、その作風に惚れ惚れとします。 (そして、「作者の『意図』を読み解きなさい」への素晴らしいレビューありがとうございました。嬉しさでいっぱいになりました。心より感謝いたします)
ありがとうございます。黒澤さんの「作者の『意図』を読み解きなさい」の展開の面白さに、思わずレビューを書いていました。拙いレビューですが、喜んでいただけて、嬉しいです。
2025年1月24日 13:19
マイがっ‼️
サンキュー!
2025年1月24日 09:00
黒猫ナユタの不思議な力で、人間の弱さを助けたり、傲慢さに罰を与える。猫版必殺仕事人みたいでスカッとします。あと、早く続きが読みたいです。
猫版必殺仕事人。言い得て妙ですね。コメントありがとうございます。
2025年1月23日 13:44
はかないのです‼️ぐすん‼️
はかない物語かもしれませんが、ひとまず、ポメラニアンを生き返らせた、黒猫ナユタなのでした。
2025年1月23日 08:06
いくらなんでもペットロスで自害はやめてほしいですね。ポメの命を生き返らせるなんて、ナユタ神、すごい神様です。後編も期待します
ありがとうございます。第2話の中編、ご期待ください。
2025年1月23日 06:42
蒙昧なんて。なんか読んでてこちらが賢くなる。愛情が深いと悲哀が反動的に大きくて 若い夫婦ってのが驚きました。。滝ちゃん!いとちゃんって嬉しいわ♡滝の糸ね。滝の音は 絶えて久しく なりぬれど 名こそ流れて なほ聞こえけれ。影響力が続く滝ちゃんの作品。のうたよ。後編もあるのよね。楽しみ。
初めて童話にチャレンジしました。前編に続いて中編と後編があります。いとちゃん。では、この愛称採用しますね。「糸」といえば中島みゆき。関係ないか。藤原公任の短歌。滝が出てくるので、好きな短歌です。
後編への応援コメント
本当に人間は身勝手な存在だ。ナユタちゃんの舞台は、ファクトとフェイクが混在し飛び交うネット社会と重なるところがあります。ナユタちゃんは少しずつ成長しているのに、人間の心が移ろっていくなんて悲しくなりますね。
作者からの返信
神である黒猫ナユタの心でさえ、
移ろっていますね。
万物流転ということでしょうか。
コメント並びにレビュー、
ありがとうございます。