応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへの応援コメント

    最後、ちょっと怖い感じでしたね!
    無事でいてくれる事を願うばかりです!

    作者からの返信

    最後までお読みくださり、そして星とレビューをありがとうございます。
    主人公は死んでないです! 多分バレントではないどこかの世界で生きております!

  • 第0話への応援コメント

    おおお、そんな事になっているんですね!
    主人公の幸せが覗けて、ちょっと嬉しいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    若菜Bは0の地球へ行って、みんな幸せな世界です。
    見出しの「第0話」は、若菜Bが0の地球へ行ったよという意味で書いています。

  • 第56話への応援コメント

    おお、そう言う事だったんですね!
    謎解きプロセスが斬新ですね!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    斬新と言って頂けて嬉しいです!
    あと10話くらいで終わりますので、楽しんで頂けたら幸いです。

  • 第52話への応援コメント

    もう一人の若菜は、なんと言うか、男らしい感じがしますね、サバサバしていて!
    時空の孤独って、これくらい強い意志がないと乗り越えられないのかもしれません!
    私も見習わないとです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この作品は、割と女性陣がサバサバしています。美鈴と若菜の関係も、サバサバしてるので、友情が続いています。
    若菜Bはわりと孤独です。ただモテます。
    でも仰る通り、意志が強いんですよね。

  • 第50話への応援コメント

    怖い! この追体験はさすがに怖いですね!
    とてもリアルでした!
    私も死ぬ人の記憶って、痛みを伴うものってまだ無いんですよね。
    これは飛び込んできた段階で、感触があるのですから、ちょっと千里眼に近いのかもしれません!

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。
    リアルと言って頂けて嬉しいです。
    おっしゃる通り、若菜の誰かの記憶が入り込んでくるのは千里眼に近いです。これは若菜の体質です。

    引き続き楽しんで頂けますと幸いです。

  • 第48話への応援コメント

    色々、怖い展開になってきましたね、親友でも信頼して良いかどうかの瀬戸際、、痛そうですし(笑)!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    若菜は美鈴への信頼があつく、美鈴もまたどこへいっても若菜の為に色々動きます。大親友なので、多分大丈夫です。

  • 第46話への応援コメント

    テロ集団の名前がフォアフラ、、私も同じ事を考えた事があります。
    フォアグラほど残酷でエゴイストなものはありませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やっぱり独立国家の作り方さんと思考が似ておりますね。
    私も独立国家の作り方さんの小説を読んで、同じこと考えたことある! というのが度々あります。

    フォアグラは残酷です。後半にもちょっとだけ出てきます。

  • 第45話への応援コメント

    結婚までに8人と恋愛しなければいけない、、ちょっと面倒ですね(笑)。
    結婚までは、付き合う人は少ない方が傷付かなくて良いかとも思いますが、それだと8回別れるって事ですよね、別れるのって結構負担かかると思います。それが出来る人ってメンタル凄いですよね(笑)!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    恋愛はしてもしなくても自由なので、書いてはいませんがしない人、同じ人しか付き合わない人もいます。でも結婚相手は同じ人に収束します。

    若菜の両親は結婚までグタグタだったりします。
    別れるのは大変ですが、若さゆえ、でしょうかね。
    若いと体力あってなんでもできますので!

  • 第42話への応援コメント

    子供のためなら、親は何でもしてしまいますから、もしこれが現実であったならば、主人公は真実を話すべきではなかった、と言う事になりそうですね。
    この状況なら、親は悪魔にでも魂売りそうな勢いですよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここは書いてる時も、真実を話す展開にするかしないか迷っていた記憶があります。その後の金代をどうするかも。彼は多分娘のために何でもしてしまうでしょう。本当に、悪魔に魂売るかもしれません。

  • エピローグへの応援コメント

    完結、お疲れ様でした。
    すごく壮大なようでものすごく身近なような作品でした。
    最後の列車は一体どうなるのか……不安になりつつも主人公と同じくへーきへーき、と思う私がいます。
    変な感想ですみません。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 感想とっても嬉しいです。そして最後までお付き合いくださりありがとうございました。
    内容は、竜頭蛇尾かもしれません……。
    最後の列車は私もいろいろ考えています。でも主人公は死にません。どこかで逞しく生きていると思います。

  • 第27話への応援コメント

    面白い展開ですね!
    私が好きなジャンルです、このミステリアスな流れって、いいですよね!
    ちょっとコーヒー飲んでいる時の緊張感に似ていて、脳が喜んでいます(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ミステリーではないですが、ミステリーのスタイルは意識しています。
    脳が喜ぶと言ってくださり感謝です!

  • 第25話への応援コメント

    いよいよ怖い流れになってきましたね!
    時間軸を扱う作品は、ここが大事ですよね、読んでいて怖かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    もう一人の若菜はどこにいるのでしょうね?
    これも説明入ります。
    でも怖いと言っていただけて嬉しいです。

  • 第22話への応援コメント

    主人公と同じような悩みを持った方からのメッセージを何件か受けた事があります。
    皆さん、とても疎外感や孤独感に悩んでいて、気の毒になってしまいます。
    さすがに毎日と言う事は無いようですが、ここまで大きな齟齬が発生したら、凹み具合は尋常ではありませんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    悩みを持った方は記憶障害でしょうか……? 
    マンドラエフェクトという可能性も……。
    こうなると本当に孤独だし傷つきますよね。
    この謎はのちに明かされますので、お付き合いいただければ幸いです。

  • 第47話への応援コメント

    初めはドメスティックな感じの作品かと思ったらすごい壮大な話になってきましたね。
    どうなってしまうのか、最後まで見届けます。

    ただの感想ですので、お返事は不要です。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ここまで読んで頂きありがとうございます。
    嬉しいです(感謝だけ述べさせてください!)

  • 第44話への応援コメント

    それぞれの世界で別の女性とつきあっている、とは! みんなやってる、だからいい、とは! しかもその情報をシェアしているとか。ここまで読み進めてきても、私はそんなことは微塵も想像していなかったので、びっくりしました。でも、そうですよね。よく考えると、そんな行動をとる人だっているでしょうね。
    そして、若菜が抱いた疑問を自分の身に置き換えると不安が万倍にもなって、恐怖です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    不道徳ですよね。でもこの世界がリアルにあるならば、絶対やる人はいるだろうなと思って書きました。
    私も結構恐怖してます。

  • 第19話への応援コメント

    「0+4」の意味が気になりますね!
    似た話を聞いた事があります。
    なので、興味津々です!
    そうですか、携帯電話がキーワードだったんですね、これは私の中には無い発想でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    後々意味も明かされるのでそこまで読んで頂ければ幸いです。
    携帯もキーワードです。
    今「携帯」と書くのか「スマホ」と書くのかわからないんですよ。
    でもこの作品では「携帯」に意味があります。

  • 第16話への応援コメント

    この実害は、本当に怖いですね!
    ちょっと冷や汗が出ました。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます。
    この実害は怖いと思います。

    冷や汗出して頂いたのは作者冥利に尽きます!

  • 第15話への応援コメント

    最近、私も似た現象が出て来てしまい、困惑した時期がありました。
    ただ、誰の、とか何処の、と言う分類分けが無いので最初は気にしなかったのですが、最近は顕著化してきていて、やっぱり本当の事なんだと、もう楽観するようにしています。
    寝ている時に入ってくることが多かったのですが、最近は普通に起きている時に入ってくるので驚いています。
    年齢が上がると解ることもありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    え、誰かの記憶が独立国家の作り方さんに入り込んでしまうのですか!?
    それは大変ですね。この現象が本当にあるとは。
    治まることを願っております。

  • 第10話への応援コメント

    記憶障害、怖いですね。
    考えてみると、世の中の記憶に障害を持つ人は、時空間の狭間を彷徨っているのと似ているのかもしれません。
    (体調はどうですか? 早く元気になるといいですね!)

    作者からの返信

    ありがとうございます。記憶障害は本当にリアルだと危ないです。時空間の挟間を彷徨うというのは面白いですね。

    すみません、体調が一向に良くなる気配がなく、治るまで相当かかりそうです。「オオカミは許された」の感想もレビューも遅れます。でも拝読しました。

  • 第9話への応援コメント

    今、この小説を読んでいたら、4話も前に遡っていて、ちょっと擬似体験をしてしまいました(笑)。
    変なエラーがあるんですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この作品にエラーが!?
    (すみません、今日かなり具合悪くて短文で失礼します)

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    私は今、一番怖いと感じる現象です。
    意外とこれに近い事ってありますよね。
    絶対に勘違いではないのにって。
    読んでて冷や汗出そうでした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    記憶がないのも理由があります。
    謎はだんだん明かされていきますのでお付き合いいただけると幸いです。

  • 第3話への応援コメント

     時間の証明って、実は難しいんですよね。
     個人的な話で言えば、ついさっきまで確実にここにあった価値観が、一時間後には消え去っている、という事が多いので、過去の価値というものが記憶の中の、人間の主観でしかない、という現実に押しつぶされそうになることがあります。
     ですので、最近は本当に何気ない日常、例えばこうしている今目の前の両足を含んだ目線、というのを写メに撮る習慣を付けています。
     これで少しは、過ぎ去った日常に価値が付くような気がしています。
     ・・・・気休めですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    時間の証明と主観の証明は確かに難しいですよね。一秒前すら証明できないという。記憶というのも曖昧なものですよね。警察は聞き取り時、人の記憶をあまり過信しないというのを聞いたことがあります。

    写メに撮るのはいいことだと思います。
    私は面倒くさがりなので、なにもしてません(笑)

  • 第17話への応援コメント

    物語がどうなっていくのか、まったく予想がつかなくて面白いです。若菜さん、とんでもない状況に置かれていますが、頑張れと応援しつつ読んでいます。今後、美鈴さんも再登場して若菜の力になるのでしょうか。期待して待っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    若菜は苦労してます(笑)
    わかりにくいかな? と思っていたのですがちゃんと届いているようで安心しました。これから読みにくくなっていくかもしれませんが、よろしくお願いいたします。

  • 第5話への応援コメント

    ”睡眠は一日の死を迎える場所。“

    中々、言いえて妙ですね。すこしシニカルというか、ウィットが利いているというか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    シニカルな意味はないんですが、思い付くままに書いた記憶があります。