第2話 饗宴の舞台裏への応援コメント
これは酷い。
下調べのお小遣いを渡してどこかに出かけていらっしゃい、ではなく宴会の下働きをさせるとは。
作者からの返信
宴会の下働きはまだましなんですけどね(ちゃんと成美の店に大機に払ってるんだろうな?)。
これからどんどんひどくなります。
ありがとうございます。
成美は「沸騰する祭」の彼女ですね。
第2話 饗宴の舞台裏への応援コメント
米騒動小説も書いてみたら面白そうですが……。なぜカタカナのルネにしたほうが断然いいのか、その理由はまだナイショなんですね。このあと明らかになるのでしょうか?
作者からの返信
カタカナのほうがいいというのには、基本的に成美の好みですけど…いちど書いたのですが、一万字を超えてしまったので、じゅうぶんに書けませんでした。
5年前に書くと言ってて、いま当時の政治情勢を調べてる、しかも娘に調べさせている、って、相当ダメなんじゃないかと…。
あまりひとのことは言えないですけど。
ありがとうございます。
またよろしくお願いします。
第6話 文芸復興への応援コメント
ちょっと消化不良というか物足りない感じもしますね。
字数が超えちゃう関係でしょうか。
作者からの返信
「字数超えちゃう関係」は確実にあります。今回は「カクヨムコン短編」に出すのを意識していたので一万字に収めなければならなかったので、元ファイルからのボツ部分がかなりありますし。
あと、やっぱり、書いている私が「ネット文芸を軽蔑する文芸の人びと」のことがあまり理解できていない、ということもありますね。
お読みくださいましてありがとうございました。