第3話への応援コメント
そっと見守るミザリー。そして水仙の花。花言葉は……
今は小動物に身を窶したとはいえ、さすがは魔王と勇者。やるときはやります
彼らが真の意味で己の世界を取り戻すのはいつの日か
作者からの返信
まず、返信が遅くなってしまい申し訳ございません。
今週の頭ごろから流行りのインフルでダウンしておりました。流行りには疎いくせにこういうのにはしっかりかかるのは本当にもう…という感じです。大変、失礼致しました。
水仙は花言葉が印象悪すぎるので、ちょっと考えたのですけれど…主人公たちの大きな目的を考えれば、自嘲こみでありかな…と。きっと母上もこの花が好きだったのでしょう。自惚れは若者の特権ですから。
この自惚れが真実に変わった時、彼らの里帰りは叶うのでしょう。
いつも励みになるコメントや評価、フォロー等、ありがとうございます。デビータ達にも愛着が湧いてきたので続きを楽しんで頂けるよう頑張ります!
第3話への応援コメント
バトルものなのにほのぼのしてて、楽しいです!
父上はどうなったのか、気になります。先代魔王なのに繊細な方だったんですね。デビータの性格はお父さん似なのかなあと。
勇者はヒヨコですか。かわいいです。
勇者は里帰りで子どもとふれあい、魔王はお墓参り、世代と世代を繋ぐような終わりで心温まりました。謎の軍団はなんなのか、気になります。
ミザリーさんも魔王側なのにとても良い人らしいのが不思議で面白かったです。
作者からの返信
返信が遅くなってしまい、申し訳ございません。
先週はインフルの高熱と戦う一週間だったもので…。
こちらの作品は子どもから大人まで楽しめるように、血生臭いシーンはご法度で進めてみました。コミカルな場面とシリアスなシーンが上手くマッチしていれば幸いであります。
男の子って繊細だからこそブッキラボウになってしまうものですからね。デビータの場合は不器用さと繊細さが同居している感じでしょうか?
父親とのエピソードにもいつか挑戦してみたいですね。いつかミザリーと対面する時、そちらのエピソードがあった方が盛り上がりそうなので。
帰るとカエルをかけてやろう!なんて軽い気持ちで書き始めましたが即興の割には上手くできたのではないかと自負しております。少しでも楽しんで頂けたのなら幸いであります。
いつも励みになるコメントや評価等、心より御礼申し上げます。寒い時期ですがくれぐれも体調にはお気をつけて!