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    拝読させて頂きました🌷

    私は口が裂けても「美人」等とは言えませんが、美桜ちゃんの気持ちは良く判るように思います🍀

    私は中学3年生の時に「他人の悪意」を初めて知って他人に対する「恐怖感」が芽生えました😥 それからはクラスメイト達からは距離を置くようになりました。進学しても、あまり他人とは関わらないようにしていました。「ぼっち」になる事はありませんが「遊び仲間」はいても「心を許せるような親友」はいなかったです😓

    そんな私にも「親友」は出来ましたが、その人が癌で亡くなってからは「もう親友とかはいらないかなぁ」と思い現在に至っています💐

    この作品は美桜ちゃんの心象描写がとても優れていますし「美人であるが故に孤独になる」と言う「理不尽」が小説としての魅力になっているように思います(^-^)🍎

    作者からの返信

    心のこもった素敵なコメントありがとうございます。
    人の向ける純粋な気持ちの怖さ、お互いに本心を曝け出して向き合うことの危うさは、私も生きていて常に感じます。
    北浦十五さんもそこにお気づきの中で、もうご存命ではないとのことですが、親友と呼べる方を生涯に一人でも持つことができたというのは素晴らしいことだと思います。

    いくつか書きたいテーマがあり、明日の19:00ごろまた新しい話をアップする予定ですので、見ていただけたら幸いです。

    重ねてコメントありがとうございました。