加藤 蒼平(最終話)への応援コメント
晃鷹さん聖人君子すぎる!
ホテルでもだし、凪咲ちゃん探しまで手伝って!
ハッピーエンドで良かったです。なんか温かい気持ちになりました。
ありがとうございました!
作者からの返信
>加藤 佑一さん
晃鷹にとって凪咲が放っておけない存在になるまでの描写が弱いのかな、もう少し追加したくなってきました(笑)いずれ改稿するかも?
温かい気持ちになっていただけてよかったです☺️いつもありがとうございます♪
加藤 蒼平(最終話)への応援コメント
おー、ハッピーエンド。
やっぱりヒロインだったんじゃないの。
お兄さんも再生できたし、晃鷹も幸せになって、三方よしの大団円でした。
凛もそうだし、羽の話もそうですが、梢さんは、こういう人の心の交流を丁寧に書くのが上手ですね。登場人物の誰もが幸せになって欲しいと願わざるを得ません。
よいものを読ませて頂きました。
ありがとうございました。
作者からの返信
>小田島匠さん
最後までお読みくださりありがとうございました✨🙏✨
最初はコレ、カクコン10のお題「帰る」のために書き始めたのですが、無計画に思いつくままに書いていたら10000文字を超えてしまい…
もういいや、どうせならじゃあ「帰る」にこだわらず好きに書こう!と、コンテストには出すのはやめにして温存したものでした。
時間をかけたわりに、完成度が低すぎる……だけどこれが今の自分の限界なので、それを認めて公開しました😅
そんな拙作を以前「俺は好き」と言ってくれて嬉しかったです。ありがとうございました🙇♀️
加藤 蒼平(最終話)への応援コメント
蒼平さん、立ち直れてよかったですね(;∀;)
元々はやさしい、繊細な人だったのかな。凪咲と距離を置いたおかげで自分を見つめなおせたんですね。
凪咲さんとと晃鷹さん、どこか似たところがあるから、最初から惹かれ合ってたみたい。結ばれよかったー!
完結、お疲れ様でした。とても暖かな気持ちになれました💖💖
作者からの返信
>上田ミルさん
最後まで読んでくださりありがとうごじました✨🤲✨
凪咲と晃鷹は心を開ける相手に出逢えて、蒼平も気持ちを整理できてよかった♪
温かな気持ちになっていただけて嬉しいです💓💓
ベンチで語らう(2)への応援コメント
「いただきます」「おはよう」そんな普通の挨拶って、実はとても暖かい言葉だったんだな、って改めて気づきました(;∀;)
作者からの返信
当たり前に使っていた言葉ですが、言う相手がいなくなって初めて、その温もりに気がつきますよね😌
心を込めて、使ったいきたい言葉です💓🙏
加藤 蒼平(最終話)への応援コメント
複雑な境遇に立つ彼らが出会った時、すごくドキドキしました!
ラストが蒼平さんの視点というのも良かったです。
晃鷹さんの行動から、幸せの連鎖が一気に押し寄せたという感じですね。
素敵なお話がありがとうございます!
作者からの返信
>#zenさん
最後までお読みくださり、レビューもありがとうございました!🌟
ドキドキした場面など、教えていただき勉強になります🍀+゜嬉。
また改めてお礼のノートを書かせていただきますね♪
おやすみへの応援コメント
ありゃ、何事も起きなかった? のか?
そろそろ着く。今日はここまで。
いいお話しでした。
作者からの返信
はい😊そうなんです。
何事も起きていませんが、心の中には互いに残るものがあった回ですね♪
(凪咲の中では、中途半端に手を出してこなかった晃鷹への株が上がっています)
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ジブリの若手集団がつくった『海がきこえる』という作品の中でも、図らずもホテルの一室に泊まることになってしまった男女に何も起こらない(主人公はバスタブの中で一夜を明かす)という場面があるのですが、
宮崎駿は「何も起こらないなんてありえない」という意見で(笑)、でもあれは口出しをせず若手集団にやらせてみようっていって仕上がった作品なので、かなり貴重な一作なのですが
葵竜はこの作品の、なんとも言えない切なさ・ほろ苦さが大好きなんです。
小田島さんは、ご覧になったことありますか?
(未成年の飲酒シーンがあるため、金曜ロードショーでは放送できないそうです)
加藤 蒼平(最終話)への応援コメント
最後まで一気読みしてしまいました!
読みやすく感情移入ができて、キャラそれぞれの立ち位置(関係性や社会的地位など)もきちんと理解した上で読み進められました!
とっても面白かったので、ひとつだけわがままを言わせていただきますと……。
セリフの中に(笑)を入れるのは、冗談としての一回だけでいいかなと。おどけた様子、緊張をほぐそうと努力している感じを地の文で表現したほうがより素敵な作品になると思いました!
思うままにツッコミのコメント入れちゃってスミマセンでした(^_^;)
作者からの返信
>路地猫みのるさん
最後までお読みいただき嬉しいです🙂↕️ありがとうございます✨
へぇ!セリフに「(笑)」は、あまり使わない方がいいんですね!👀
またひとつ勉強になりました🤲教えてくださってありがとうございます♪
加藤 凪咲(4)への応援コメント
おお、いい。ヒューマンドラマ。
ちゃんと精神の再生まで書かれているのがいい。
女流作家のヒューマンドラマって、心象風景の描写が細かくて、いいですね。凪咲の気持ちや迷いが手に取るように伝わってきました。
近頃、わたくし、女の人書けば書くほど、ドロドロと暗ーくなってしまって、困っていたので、参考にさせて頂きます。
作者からの返信
>小田島匠さん
コメント嬉しいです🤲☺️
異性を書くのって勇気がいりますよね〜✍️
あはは(笑)私は小田島さんの書かれる女性、好きですよ。
まだ未読がたくさんあるので、これから読んでいくのが楽しみです✨📖✨
次の作品を3/3までに公開する予定なので、それが片付いたら、三月いっぱいはヨムモードに切り替えるので、たくさんお邪魔すると思います♪🙇♀️
編集済
加藤 蒼平(最終話)への応援コメント
完結お疲れさまでした!
ドローンのエピソード、市街地で使用できない所や資格にまつわる話など、なるほどなーと思いながら読みました。有資格者としてドローンを自由自在に使いこなし、凪咲を見つけ出した晃鷹はさすがですね。蒼平とは殴り合いになってしまったけど、最後は年上の貫禄を見せた感じがします。彼と出会わなければ、蒼平も自分を見つめなおすことは無かったと思います。
凪咲も晃鷹も複雑な家庭の出身ですが、世間に揉まれ、自分を探し出し、自分の拠り所を見つけ出していくストーリーには引き込まれました。
晃鷹の生き方には憧れますね(;^_^A。決まった家が無いのは色々大変そうだけど、境界線を定めず可能性を追い求めていく生き方、素敵です。
そんな晃鷹がようやくつかんだ幸せ。これからは凪咲と一緒だからある程度セーブは必要かもしれませんが、境界線を設けず可能性に挑戦する生き方は続けて欲しいですね。
作者からの返信
>Youlifeさん
さいごまで引っ張っていただき、本当にありがとうございました✨😭✨
お蔭で何とか完走することができました🙌🎽
晃鷹は、ほとんど帰らない家にコストを割く必要性を感じなくてホテル生活を選択していました。でも「帰る理由(メリット)」がちゃんとできれば、切り替えも早いと思いますね😉
そこは小説に書こうか迷ったところでもあるのですが、作者がすべてを説明するより、二人のその後の生活は読者さまの想像に任せる終わり方もありかな? と思ってやめました。
幸せに生きていくための最適解、きっと二人は見つけたんじゃないかな🏖️🙂↕️
坂東 晃鷹(2)への応援コメント
んな女とは一緒になったっところでロクなことなさそうだし、別れてよかったんじゃないでしょうか。お互いニーズが合わなかったわけだし。
小林明子の「あなた」を思い出しました。小さな家を建てて、庭では坊やがはしゃぎまわって、私はレースを編むのよ、っての。
前から、「おまえ、そんなことしょっちゅう言ってたから男が逃げたんじゃないかー! いいかげん分かれよ!」って思ってました。
作者からの返信
>小田島匠さん
恋愛経験が浅いと(初めての恋人なんて特に)それに気がつけないんですよね、なかなか。自分のニーズも模索中だし、相手のニーズなんて発想にもなかったり。この二人は大学時代に出逢っているので、まだまだ子供でした。これから沢山、苦い経験をして、もっとお勉強する必要がありますね🤭
加藤 蒼平(最終話)への応援コメント
葵竜 梢さん、こんにちは。
ステップチャイルドという難しいテーマを見事に爽やかに語っておられたと思いました。
ドローンがこんなにいい仕事をするとは驚きました。
良い作品を読むことができ、ありがたいです。
これからも葵竜様がお書きになる作品を楽しみにしております。
作者からの返信
>亜咲加奈さん
こんにちは❣️☺️ステップチャイルドに触れてくださりありがとうございます🙏
私自身(家族構成や関係性は異なりますが)ステップファミリーで育ったので、そのあたりのセンシティブな状況下にある人物も幸せを掴んでいけるような作品を、これからも生み出せていけたらなぁ〜なんて、漠然と考えております🍬🍵😌
少しずつその存在感を示し出したドローン、物語のなかで活躍させることができて嬉しいです♪🤗
これからも楽しみに……なにより嬉しい御言葉です。感激。私も亜咲さんの作品、これからもドキドキしながら追っていきたいと思います💓