第24話 名探偵バルバトへの応援コメント
おぉ
読み返したら序盤から色々と情報が出てた
出てたけど未だにナニ言ってんのか分からん
第108話 オルテノス事変・前編③への応援コメント
誤字報告です
>それを目撃しえ知多者は後に語る、「天から、流星の雨が降ってきた」と。
多分
目撃しえ知多者→目撃しえた者
ではないかと。
第95話 嫁姑紛争①への応援コメント
>婿にもらえるとは想っていなかったわ
多分
想って→思って
第93.1話 西側の情勢への応援コメント
誤字報告です
>いつもアクリールが降りますからね
降ります→居ります
第93話 陽だまりの約束への応援コメント
侯爵家の実子ではなく分家の娘と縁組させるつもりだったのか。
跡継でない前提とはいえ軽く見られてるね。
分家の娘の独断で破談の連絡を入れたって、主家にも相手にも失礼極まりないね。
「北部同盟の長として…オルテノスをまとめて」
勝手に自分を上に置いて見下してるから門前払いされたのがわからないみたいだね。
第113話 オルテノス事変・後編①への応援コメント
クルドゥーンは負けた時のことも考えているんだな
第80話 ルーナのプラン③への応援コメント
勇者連合もナイアも古代種に弄ばれてるのだろうね。
ルーナはそれを回避しようと不毛な戦争を終わらせたいのでしょう。
このままだと停戦交渉の地に移動する途上でホシロスに暗殺され、相手国に冤罪を着せて戦争を加熱させるのに利用されそうだね。
伯母と従姉妹を暗殺したのにも加担してそうだし。
第79話 ルーナのプラン②への応援コメント
ホシロスに怖気づいてるの自分でしょうに。
第78話 ルーナのプラン①への応援コメント
傲慢で女王的な妹よりも、控え目な姫的な敵国の王女の方が、主人公の趣味に合ってそう。
読者的にも、妹に魅力を感じないから、その方が楽しそう。
敵派閥を主人公が駆逐して、王として即位し、この王女を妻にすれば、丸く収まりそう。
編集済
第75話 取調官シャルカへの応援コメント
肉体関係が敵でない証明には成らないと思うが。
ハニートラップにコロッと引っ掛かりそうな主人公だね(笑)
重要な地位に居る者が童貞なのは問題だね。
溺れるのは拙いが、利用されない為には経験しておくべきと思う。
第74話 ロシャム侯爵家の使いへの応援コメント
情報源を口封じに来た暗殺者が暴れてる時に、後ですれば良い緊急性の無い話をダラダラと、利敵行為だね。
第69話 ドミノの一つ目への応援コメント
こいつを派遣した上司は、捨て駒として殺させて、自分達を有利にでもしたかったのだろうが、貴族領ごと滅ぼす覚悟をさせただけだったね。
それとも自分達が勝てる見込みでもあるのか?
敵が弱くて偶々勝てた程度の認識なのかな?おめでたい頭だね。
そもそも勝てたとしても武力で国境を守る貴族家が滅べば、卑怯に逃げ隠れしていた自分達が矢面に立つだけなのだが、馬鹿なのか?
敵には不平等条約もアホな呪いも罹ってないのだが。
第66話 一級徴税官ウゼラシへの応援コメント
これだけ腐った国なら、主人公が滅ぼしてしまえばいいのでは?
それとも見殺しにして妹と乳繰り合ってれば満足か?
編集済
第113話 オルテノス事変・後編①への応援コメント
連投ありがとうございます!!
うむ…ある意味王道の展開になってきたな。
ううむ、シャルカはまだ自分の本気すらよく分かってない感じがするんだよなぁ…。
下手に頭いいから、ブチギレして、一掃するくらいの迫力が見てみたいなぁ。
ぶっちゃけ、ラーネッキは正しい。
油断していいのは、完全にケリを付けてから。
先の会談の結果は半端…という形になってしまったからな。
これでシャルカが甘さを捨てたら面白いんだが。
編集済
第113話 オルテノス事変・後編①への応援コメント
何か他の女と仲良くしてる間に攫われたマヌケなやつ、と思われそうな時系列になってるけど、そんな事無いと信じてるぞ…!
ラーネッキ家は最短で3日と予想してるけど、シャルカが本気出せば1日でやってきそうな予感もあるんだよなぁ。
これがきっかけで繁栄ではなく、逆に滅ぶ事になりそう…
婚姻の儀が恙無く終わってしまう前に乗り込んでエルミアを取り戻すような活躍を期待してますよ…!
エルミアの身体と精神が堕ちて手遅れになる前に来てくれ…!
ハタオルってもしやフェリスに新たな呪印刻んだエルフなのか?
それとも別人なのか、そこも気になりますね。
誤字報告
フードを“被り直しすと”→被り直すと
なのでは…
第53話 連絡先だけでもへの応援コメント
獣人勇者の奴隷紋を書き換えたエルフかな。
世界の調和が崩壊して破滅するのも手遅れで直ぐって事か。
他のエルフが簒奪者の国みたいなのを踊らせて無茶苦茶やってるって事か。
テロ組織勇者連合の新たな頭目はエルフの知識を悪用した人間とか?
100年以上所有してるのは、元の憑依体を殺害して因子を奪ったって事かな。
編集済
第112話 多分、シャルカのストーカーへの応援コメント
猫が肩に?もしやフェリス父か!?
フェリス関係の存在だったら面白そうだなぁ。
あーあ、ジルガくんやっちまったな。
これは死をもって制裁的な感じになりそう。
そしてラーネッキの処遇が更に悪くなりそうですね…
家族やエルミアが無事だと信じたい…!
誤字報告
思い出して“しまうそうだ”。→しまいそうだ
皆には“帰還を指示を”。→帰還の指示を
なのでは…
作者からの返信
ふふふ……。
誤字報告感謝です!
第113話 オルテノス事変・後編①への応援コメント
2話同時に更新すると通知が来ないので時間空けて更新した方が良いと思います。
それはそれとして2話更新ありがとうございます!
編集済
第113話 オルテノス事変・後編①への応援コメント
他の女に盛ってる間に自分の女掻っ攫われるウカツ主人公、たとえ時系列的にそうでなくてもそういう印象になりがち。この後見直すに値する見せ場勿論あるんですよね?
第112話 多分、シャルカのストーカーへの応援コメント
猫は交尾〇〇・・・
第48話 ナヴィガトレアへの応援コメント
その惑星の自転速度と、衛星の公転速度が同じなんだろうね。
気持ち悪い現象と言うなら、地球の月も、自転と公転が真逆で一致しているから、常に同じ面を地球に向けているよね。
第42話 貴族たるものへの応援コメント
別に妹に遠慮する必要は無いしね。
近親婚可能な社会なら知らないが。
第36話 超魔力でゴリ押すへの応援コメント
こいつらの理想の先は、統治者不在で戦国時代みたいな無法社会になるのか、社会主義みたいな無知な人間の地獄が生まれるのかだろうね。
世襲政治家や貴族には現実社会の人脈や代々積み重ねて来たノウハウがあるけど、そいつ等を虐殺して無知な人間達がゼロからあらゆる失敗を繰り返す合理性の無い社会な訳だから。
自民党が無い物ねだりの消去法で政権を担うに足る存在として支持され続けてる理由だしね。
西側が軍事独裁政権打倒とか言ってテロ支援した後の政府に碌な奴は居なかったよね。
既得権を破壊した跡は新たな既得権の始まりだし、権力闘争や内乱がまた始まるだけだ。
治安維持や社会秩序無しにまともに暮らせる社会など成立しないのだし、欲の無い人間なんて居ないし、どんな社会体制だろうと看板や名前が違うだけで人間が統治するのだから、犯罪も腐敗も起きて当然。
革命なんてその都度内乱と知識の失伝を繰り返すだけ無駄としか思えない。
中国の王朝や日本の過去の支配システムで、儒教的な長子継承による内乱の回避は、その無駄を回避する為の知恵だったのだろうね。
第29話 黒尽くめの二人への応援コメント
殺して因子を奪うって事か。
主人公も赤ん坊からの訓練によってではなく、たまたま因子を得た結果なのか。
第23話 説得士シャルカへの応援コメント
コイツの答えた名前が信用できるとは限らないけどね。
内部分裂する様に嘘の人物を教えるくらいしそう。
第111話 猫巫女 ※への応援コメント
生殖能力の問題があるのか。
生雷魔法の進化の伏線かな?
連絡先くれなかった占星の鼎ちゃんも種族違うんですかね。
第111話 猫巫女 ※への応援コメント
もう少し削らないと怒られるんじゃ?
第50話 プロポーズへの応援コメント
近親婚じゃなくて日本でいうところの連れ子の娘みたいなもので
義理の兄弟だから結婚できるでしょ、日本でも出来るんだから
別段問題はないんですよ。
第46話 例え変態と言われてもへの応援コメント
主人公は転生者だから精神年齢は大人だけど普通12歳って言ったら子供でしょ
妹ちゃんは転生者じゃないみたいだから年相応なんじゃないかな
子供らしい反応にしか見えないんだけどな
ただ書籍版だと見た目は大人なのでバグるけどさ
第111話 猫巫女 ※への応援コメント
猫獣人とセケスは全男オタクの憧れってもんですよ
ありがとう…ありがとう…
って感謝してたら重要な情報出てきて草
第111話 猫巫女 ※への応援コメント
エロに忠実な作品は好感が持てる!
それはそうと当主会合のお父様サイドが気になるな
第111話 猫巫女 ※への応援コメント
エロ回だけど、かなり重要な情報が出てきましたね。
これは益々情報収集の重要性が増して、フェリスの巫女としての特異性を理解する必要がありそうですね。
誤字報告
一致していだからだ。→一致“していた”からだ。
なのでは…
作者からの返信
どうなることやら……
誤字報告ありがとうございます!
第111話 猫巫女 ※への応援コメント
エロ回と言いながら結構な重要回
第111話 猫巫女 ※への応援コメント
これでもアウトくらいそうなの江戸
第111話 猫巫女 ※への応援コメント
巫女か。
他の勇者にも、巫女的な存在がいるかな?、
勇者全員が星災対策っぽい感じだが…。
ノクターンで最強魔道士で検索するとでてくるな。
第109話 オルテノス事変・前編④への応援コメント
ルルイエ、クトゥルー、精神汚染、、、
第110話 猫パンチ ※への応援コメント
筋通しましょうやで鼻水出たw
第110話 猫パンチ ※への応援コメント
泥棒猫にゃあ!
第110話 猫パンチ ※への応援コメント
続きはノクターンですかね?
第110話 猫パンチ ※への応援コメント
まぁ、ばれる未来しか想像できないですが…
第110話 猫パンチ ※への応援コメント
まぁ、もう浮気しまくってるしね。
なんなら、嫁が一番遅れてる。
…弟にも遅れてるんだよなぁ。
第110話 猫パンチ ※への応援コメント
😰
第109話 オルテノス事変・前編④への応援コメント
謎の協力者もかなりの実力者ですね。
これが搦め手特化なのか、どのような戦闘にも対応出来る非凡さを持ってるのか、気になるところ。
ジャコモットは色々と知るところとなったが、いったいどんな真実が待ってるのやら…
シャルカの戦闘力は凄まじいが、戦闘面以外のサポート系の術の強化も必須になってきましたね。
これから厄介な敵をどのように対処していくのか楽しみですね。
誤字報告
君が今回君が行ったことはいわば、→“君が”が重複してる気がするので、君が今回or 今回君が なのでは…
第75話 取調官シャルカへの応援コメント
猛ってる12歳だなぁ。
第61話 守操の印への応援コメント
オイラの脳は既にグチャったよ。
第51話 柔けぇへの応援コメント
考えてみれば、凄い長い1日だった。
第49話 キスされんのか、俺への応援コメント
五寸釘ね。
第45話 宴会芸は程々にへの応援コメント
4歳が言っているのが、おもろい。
第43話 兄の尊厳への応援コメント
あぁ。12歳の性春。
第41話 エルミアは心配性③への応援コメント
最低だな!
でも最高よ!
第38話 殺人投法への応援コメント
独立だな!
第37話 バングウォール砦へへの応援コメント
スマン。
「朽ちてからうして」の意味が、オイラの語学力では分からない。
第32話 口封じ士シャルカへの応援コメント
染まったのか、元々なのか…
第26話 煌煌への応援コメント
バルバド君!
立派に逝ったね。
ちょっと惜しい気もするよ。
第24話 名探偵バルバトへの応援コメント
バルバド君。
息ご結構ながいね。
大活躍だ。
第87話 襲撃への応援コメント
次から次へとやりすぎ
読むの疲れた
止められん
閑話 リンクス② ※への応援コメント
貴族は見つからず関わらなければ何もされないけど連合やこのエルフみたいにあちらから関わってくる方が害悪だよ
第47話 白百合の姫への応援コメント
手が届く距離って事は確実に視線でスカートの中見えたのバレてるぞ
第36話 超魔力でゴリ押すへの応援コメント
何気にこの世界って捕縛するには心を折る以外の方法が無いのでは?
なにせ回復魔法で腕や足が瞬時に生えてくるほどのぶっ壊れ性能してるんだから
達磨にしても魔力が回復すれば即座に治して逃げられるもんな
第35話 俺は普通の貴族だへの応援コメント
あっちこっちで主人公が勘違いされてるけど、仮に地球が上位世界でこちらが下位世界だったらそこから転生してきた主人公の魂はこちらの神並って事にもなり得るからとんでもない魔力あっても驚かないんだよな
第108話 オルテノス事変・前編③への応援コメント
勇者の星具だけでなくジャコモの空間転移すらどうにか自分のモノにしてほしいけどさすがのシャルカにもそれは無理か!?
第108話 オルテノス事変・前編③への応援コメント
あんだけシャルカが障壁張ってギリ耐えた魔法を普通に直撃して雰囲気で耐えてるんですかね
第108話 オルテノス事変・前編③への応援コメント
おもろい
第108話 オルテノス事変・前編③への応援コメント
さてはwwミーティアレイを喰ったな
編集済
第1話 婚約破棄される俺への応援コメント
「家族のために自分の気持ちを抑え、親や家の安定に貢献するのが当たり前」な思考様式はparentification系の典型だな。
さらに「いい子症候群」「過剰適応」「情緒的ネグレクト」「自己犠牲アイデンティティ」みたいな複数の精神構造も絡んでる。しかも、セリフの端々に「自分の野心や欲を「持ってはいけないもの」として抑圧してる」感がダダ漏れで、
親や家の「不和」「混乱」を絶対悪とみなしている点が超特徴的な「いい子」…なんかかわいそう、そして息子の言葉をなんか鵜呑みしてる父親に苛立つ、なんか心配そうなセリフ吐いてるけど、もう先回して可能性を絶ってから「何が欲しいものないか」と聞くのってどうなのよ、卑怯な…典型的なガスライティング。
とは言え、時代と社会制度などのintersectionalityも考慮に入れると、親も親でその限られた環境、認知能力、資産、個人能力などのリソースの限界で動いていてその中で良かれと思って頑張って来た部分も必ず存在する、父親もまた構造に縛られて様々なパワー関係の交差点で無力さを抱えているんだろう…
結果として、感謝、恩、足るを知るべき、恨み、悔しさ、諦念などが混ざっていて成長していくしか無い…が、シコリは中々消えないだろ。
こういう作品はどうしても主人公視点に入り込みやすいやら、モヤモヤするなぁ…
第107話 オルテノス事変・前編②への応援コメント
のんびり眺めてないで消し飛ばせばいいのにって思ってしまったw
第107話 オルテノス事変・前編②への応援コメント
敵が変身中のとき攻撃をしないお約束を守る紳士!
第85話 心優しき太もも王女への応援コメント
Is this japanese KUMORASE?
第84話 停戦協議の当日への応援コメント
あーあ、、敵キャラたちのパート好きすぎる、、、
敵同士で反目しあってたり、
偏屈なやつが他の連中の勘の良さを内心ほめたり、、
欠陥がある、焦ってるといった生きた敵の描写が本当に作家界でも随一だと思う
第77話 暗躍するものへの応援コメント
なんで敵がこんなに魅力的なの?
殺したと言って手抜かりがあるところが人間味があってイイ。
第75話 取調官シャルカへの応援コメント
魔力だまりに冒険者、、ここも侯爵嫡男とかぶってしまうかと
作者様の実力なら設定ずらしても面白く描けると思うのですが
第72話 業魔の凶手への応援コメント
博識シスターも正直マルパクリですな、、
(小説が面白すぎるので読者はOKなのですが、出版社あたりから指摘がないか怖い)
第55話 弟は美少女への応援コメント
生雷魔術、、性雷魔術、、!
編集済
第54話 停戦の申し出への応援コメント
シュピアゼイクの姫のようなお便りですな
第49話 キスされんのか、俺への応援コメント
魔力感知使ってたのも、やはり高精度だったのか。
弟に雷魔法仕込んだっていってたし、
妹にも魔法伝授してそうだな
第41話 エルミアは心配性③への応援コメント
妹を聖人然でなく等身大の人物にしたのですね。
最高、、!
第37話 バングウォール砦へへの応援コメント
アクィラちゃんと殺し切ってて株上げましたね
リンクスは和解のチャンスあってよかった
第36話 超魔力でゴリ押すへの応援コメント
敵もなんでこんな魅力的なの
最後、攻撃の精度を賞賛するところ、
傀儡魔法使いとしての知見を感じて好き
第33話 魔法で消し飛んだやつへの応援コメント
舐めプ主人公は嫌われますが
第32話 口封じ士シャルカへの応援コメント
ちゃんとやれるのか。
第29話 黒尽くめの二人への応援コメント
ここでこの2人逃したら古い少年漫画みたいですが、、
第24話 名探偵バルバトへの応援コメント
負けたのに、敵として株が上がってるの珍しい
第106話 オルテノス事変・前編①への応援コメント
更新キタ!!
司法院は貴族に返り咲きたいだけでなく、ラーネッキ以外の勢力と繋がってるのかな?
わざわざ解説までしてくれたし、これからの道筋になりそうかも。
第44話 祝勝会への応援コメント
妹が邪魔すぎる
第7話 一触即発への応援コメント
主人公がどうしたいのかイマイチわからん
編集済
第15話 アポイントメント作戦への応援コメント
侯爵嫡男でも似た作戦名(仮)あったな〜
第56話 説得のすゝめへの応援コメント
実の妹ポジション欲しかったな
爆乳オカンの遺伝子継いだ実妹