しんしんとへの応援コメント
除雪についてへぇーって学べつつ、切なって驚かされました。面白いです。
ジャンル名 恋愛でもいいのでは?笑
とにかくよかったです
作者からの返信
めっちゃ素敵なレビュ-迄ありがたやあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ジャンル名:恋愛を書くには自分はちと汚れ過ぎますたからね^p^ 現代ドラマくらいがちょうどいいのです^p^
こういう切ない恋愛体験は無いのです……是にしろ「面倒」にしろ「酒と女と~」にしろ実際起きた事を元にしてる訳じゃないんだからねっ!
でもやっぱ恋焦がれた人はいた訳ですので、其れなりに切ない気分は味わった訳ですわ
ま、下の方のコメでも書いた通り自分的にはハッピーエンドの方が好きな筈なんですけどねえ
楽しんで戴きありがとうございますた―!!
しんしんとへの応援コメント
前情報も読まずに飛び込んじゃったので、エッセイかと思いきや。
どこで気づいたでしょうか?
それは「僕」の一人称で。おで感なっしんぐ。
鮮やかな記憶はふっと。蘇るよね。ぱふぱふちらしても何度もね。
良いのもやなのも、ぎゅっとしてくんのも。
せつない系、あるまん産イケる口ですもんね!!余韻のあるお話でした!
作者からの返信
うふふ、でもせつない系最初はやっぱちみさんとこの例のアレ用に書いたアレよ(わからんわ)
下のコメで書いてる通り基本ハッピーエンド好きなんですけどねー
酒と女と~とかもだけど何つーか言われる通り「余韻」あるのが好きなんかなぁ?
もしかすると自分の実体験が多い、つかほぼフィクションの話でも今回の前半みたいに雪国あるある……自分の体験談から発想を飛ばしてるから悲恋が多いのかもしれぬ^p^
つか自分だって普段からオデどが言っでる訳じゃないどっ! (そりゃそうだ……はたしてそうかなっ?)
しんしんとへの応援コメント
ああ、なんだろう、この感覚は……。
思い出って全部が全部綺麗じゃなくて、でもどっかで大切にしたくて、寂しさとか虚しさでもなくて、ああ、そうか、多分、これはためらいだ。後悔程強くないけど、あの時に止まった何かを見続ける感じ。
いゃぁ、流石ですね( ;∀;)
作者からの返信
お兄ちゃんも、レビュー褒め過ぎじゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!
いやいや、本当一寸思いついて書いてみようと思っただけで、其処迄深く考えてる訳じゃないっす^p^
でも書いてからは刹那さんのコメに書いた通り、何か僕と美玖が再会したらどうなるのかなーとか興味あるますなあ
ただこの程度の憧れや、ちょっともやっとする別れは誰しも持ってるもんだと思うます
そそ、後悔って程じゃないんだけど、実際僕がメルアドにメールしたとしてもすげなく音信不通になるかもだけど(悲)
やっぱこういう躊躇いみたいなのは何回も重ねて、其の度に上手くやれる様になっていくもんですからね
雪は道産子の自分にとっては苦行^p^ ですが、其れでも今の町にいる限りは生活からは切っても切れない物ですからねー
子供の頃は美玖の様に無邪気に遊んだりもしますたし、今も道に積もった雪を掬って丸めて投げる程度はしますからね
美玖との思い出も、毎年雪の様に解けるけれど、また一年も経たずに雪の様に僕の心に降ってくるのかもしれませんね
しんしんとへの応援コメント
ええ話や
作者からの返信
ありがとおおおおおおおおおおああああああああああああああああああああああああ!!
エーンド
レビューもありがとおおおおおおああああああああああああああああああ!!!
おにょれこの人気作家め、自分の作品なんかよりずっと素晴らしいレビュー書きおって……お、オデの代わりに小説書いでぐでよおおおおおおおおおお!!
果たしてこの主人公は、其処迄詩的な感情を持ってるんでしょうかね^p^
美玖に抱いていた思い、まぁその大小で計るのもアレですが、ま、少なくとも今の彼女に出会う迄はかなり強い物だったのかもですね~
若しかして美玖とのキスの御蔭で、今の様に彼女が出来る程度には恋愛に興味を持てたのかもしれないですし
この話の続きは全く考えてない(そもそも何時もの如く急に思い立って書いた話)ですが、今美玖と再会したらどうなるのかは個人的には興味あるます^p^
しんしんとへの応援コメント
コメント失礼します。m(._.)m
プラスチックママさんダンプは貧弱過ぎて、個人的には金属製でないと安心できません。雪国の雪は無限強制ワンコそばみたいな感じなんで……。それはそうとメールアドレスかー。古風な人だと手紙や電話のが嬉しかった時代もありましたな。甘酸っぱくて良かったですよ。*ˊᵕˋ)੭
作者からの返信
うひひ、恋愛小説家目指してるたかちゃんですが甘酸っぱい悲恋しか書けないのはどうしてでしょうかね^p^
うちはプラママさんですが、一時期金属製の時もあるますたね 壊れた訳ではないけど何時の間にか無くなってしもた……orz
でもまぁ北海道のこの辺の雪は、朝方の寒い時間にやってしまえばそこまで重くないので、プラ製でも充分ですよー
偶に固く締まった雪山を削る時は……ママさんダンプを持ち上げてケーキカットの様に雪山を切り、50センチ四方位の塊の侭雪捨て場に持っていく時もあるますががが
しんしんとへの応援コメント
あるまんさん、中間選考通過おめでとうございます。
こう言ったお話も書かれる?チョッと切ない思いで、興味深く読ませて頂きました。
作者からの返信
お、オデばごれでもまじめな作家のづもりなんだどっ!
ま、余りに近況ノートとかと作品の芸風が違うとはよく言われますんで^p^
祝福コメありがとおおおおおおおおおおおああああああああああああああああああああああああ!!