最終話 未来団子への応援コメント
おお、浩介、心までイケメンであった!
神崎さん。素敵なお話でした。浅草の四季を丁寧に追い、まるでそこで暮らしているかのような臨場感でした。そして、お正月は大阪遠征。えべっさんとお団子のシーンが心に響きますね。
きっと、娘も沢山生まれて、団子三姉妹を受け継いでくれるのでしょう。
良いお話をありがとうございました。
お星様もパラパラしておきますね。
それではまた!
作者からの返信
小田島匠 さま
こんな温かい感想をいただけるなんて、胸の奥がふっと明るくなるようでした。
丁寧に読んでくださったことが行間から伝わってきて、物語の景色まで一緒に味わってくださったこと、本当にうれしいです。
浅草の四季や、大阪のお正月、えべっさんとお団子の場面まで覚えていてくださるなんて、作者としてはこれ以上の喜びはありません。
「団子三姉妹」を受け継ぐ未来の想像まで添えてくださる優しさに、思わず頬がゆるみました。
そして、お星様までパラパラと…そのひと手間が何より励みになります。
心から感謝しています。
またお会いできる日を楽しみにしていますね。
最終話 未来団子への応援コメント
神崎 小太郎様
完結おめでとうございます。
色々なお祭りの様子が描かれているのは嬉しいですね。行きたくてもなかなか行かれませんので楽しかったです。
団子屋さんの代替わり、アイデアが色々出てきて面白かったです。夫婦仲良く、それこそが福を売るお店の象徴ですよね。
作者からの返信
涼月 さま
温かいご感想をお寄せいただき、心より御礼申し上げます。
お祭りの描写を「行きたくてもなかなか行かれませんので楽しかった」と感じていただけたこと、とても嬉しく思います。少しでも季節の賑わいや人々の気配をお届けできたなら、書き手としてこれ以上の喜びはありません。
また、団子屋の代替わりに関して「夫婦仲良く、それこそが福を売るお店の象徴」と受け取っていただけたこと、大変ありがたく、物語の根に込めた願いが届いたようで胸が熱くなりました。
ご返信が遅くなりましたこと、深くお詫び申し上げます。
いただいたお言葉の一つひとつが励みとなり、今後の創作にも大きな力を与えてくれます。改めて、心より感謝申し上げます。
最終話 未来団子への応援コメント
季節の移り変わりと、百合子ちゃんの優しい心情描写の流れが美しかったです。良い彼氏を持ったよ……。
お団子屋さん、閉めるのはまだ早い! 浩介くんが生まれ変わらせてくれる……三姉妹にちなんだ三色団子、良いですね。明るく、奥行きと幸せを感じさせてくれる物語でした!
作者からの返信
イオリ⚖️ さま
温かく丁寧なご感想を再びお寄せいただき、ありがとうございます。
季節の移ろいと百合子ちゃんの優しい心情を感じ取ってくださり、とても嬉しいです。
浩介くんや三姉妹にちなんだ三色団子のエピソードにも目を留めていただき、励みになります。
明るく奥行きのある物語として受け取っていただけたことを心より感謝いたします。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第二話 花魁道中への応援コメント
初めまして。コメント失礼します。
古き良き時代の名残を残したような、鮮やかな街並みの情景が目に浮かぶようです。
ふと想像する花魁道中。「遊ぶための揚げ代が足りなかったのか、声を掛けてこなかった」のワードが素敵です。
作者からの返信
イオリ⚖️ さま
初めまして。温かいご感想をいただき、ありがとうございます。
古き良き時代の街並みや花魁道中の情景を感じ取っていただけて、とても嬉しく思います。
また、「遊ぶための揚げ代が足りなかったのか、声を掛けてこなかった」という表現にもご注目いただき、光栄です。
今の時代ならばハラスメントそのものかもしれませんが、当時の空気感を伝えたくて用いました。( 笑 )
お返事が遅くなり、申し訳ございませんでした。
第一話 浅草の風への応援コメント
神崎小太郎様、はじめまして。
読んでいて、浅草・東京下町の「いき」や「いなせ」がありありと伝わってすごく引き込まれました! 何よりもすごく読みやすい文章で、情景が目に浮かぶようです。スカイツリーもあれだけ大きな建物なのに、不思議と浅草の雰囲気に溶け込んでいますよね〜。
どうかお褒めの言葉と受け取っていただきたいのですが、JALやANAの機内誌に載っている短編小説のようで、読んでいて本当にそこへ行きたくなりました!
作者からの返信
浦松夕介 さま
温かく嬉しいお言葉をありがとうございます。
浅草や東京下町の空気感を少しでも感じていただけたなら、書き手としてこれ以上の喜びはありません。
スカイツリーも、まるで昔からそこにあったかのように街に馴染んでいる——そんな不思議さも描きたかったので、そこに共感いただけて嬉しいです。
お返事が遅くなってしまい、申し訳ございませんでした。
最終話 未来団子への応援コメント
物語を通じて、東京と大阪の美しい文化が1年の時の移り変わりとともに流れる情景が目に浮かぶのが素晴らしく、穏やかな文章て紡がれる、おばあさんの団子屋さんに新しい風が吹くという結末は心に温かなものを芽生えさせてくれました。
ありがとうございました。
作者からの返信
@STEEL_npl 様
東京と大阪、それぞれの文化と四季のうつろいを感じ取っていただけたこと、とても嬉しく思います。
おばあさんの団子屋にそっと吹き込む「新しい風」が、読んでくださったあなたの心にも優しいぬくもりを運べたなら、これ以上の幸せはありません。読んでいただき、ありがとうございました。
第一話 浅草の風への応援コメント
1話目なのに興奮が止まらない。
感想で皆書いているけど私もいいたい。本当に引き込まれる凄い文章です!!
私にとってこの文章は一つの教科書のように感じました。これから文章を書く時の参考にしたいです!!!
作者からの返信
テマキズシ さまへ
もったいないほどの素晴らしい感想をありがとうございます。「興奮が止まらない」というお言葉、とても嬉しく思います。そして、私の文章が参考になると感じていただけたことに心から感謝します。
これからの執筆に少しでもお役に立てることができれば幸いです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
返信が遅くなり、申し訳ありませんでした。
第一話 浅草の風への応援コメント
浅草の風情が生き生きと描かれ、祭りの熱気や人々の息遣いがまるで目の前に広がるようでした。そして、スカイツリーと提灯の幻想的な描写には、時空を超えた浪漫が漂っていて、私も浅草をそぞろ歩いている気分に浸ることができました。
また、お祭りの雰囲気を味わいに読みに伺います。
作者からの返信
悠鬼よう子さまへ
心温まるコメント、本当にありがとうございます。浅草の風情や祭りの熱気、人々の息遣いを感じていただけたこと、とても嬉しく思います。スカイツリーと提灯の幻想的な描写に時空を超えた浪漫を感じていただけたことも、大変光栄です。
また、お祭りの雰囲気を味わいにいらしていただけるとのこと、心よりお待ちしております。これからも感動と共感をお届けできる作品を創り続けてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。返信が遅くなりまして、大変申し訳ございませんでした。
最終話 未来団子への応援コメント
神崎 小太郎 様。
浅草花街の風を感じるような素敵なお話でした。
浩介さん、団子屋の再生も考えてくれて頼もしいですね。
三姉妹をイメージした団子🍡の発想もグーです。
新しい形で生まれ変わった団子屋🍡、楽しみです。
作者からの返信
この美のこさま、こんにちは! 最後まで読んでくださり、心温まるコメントをいただき、ありがとうございました。
浅草花街の風を感じるような素敵なお話とのご感想、とても嬉しく拝見しました。浩介さんが団子屋の再生を考えてくれる頼もしさに共感していただけたこと、感謝いたします。また、三姉妹をイメージした団子🍡の発想が「グー」との評価も、とても嬉しいです。
新しい形で生まれ変わる団子屋🍡を楽しみにしていただけることに、心から感謝いたします。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第三話 商売繁盛への応援コメント
神崎様
市の空気がそのまま伝わってくるかのようです。
ほおずきは、スーパーでしか見たことがないんですが、
ほおずき市には一度行ってみたいなと思っています。
まあ、ちょっと遠すぎるんですが💦
喧騒が聞こえてくるような描写、
心地いいです。
作者からの返信
西奈 りゆさま、おはようございます! 素敵なコメントをいただき、ありがとうございました。
「浅草の市の空気がそのまま伝わってくるかのようです。ほおずきはスーパーでしか見たことがないのですが、ほおずき市には一度行ってみたいと思っています。ただ、ちょっと遠すぎるんですが💦」
そんな喧騒が聞こえてくるような描写が心地良いとのご感想、とても嬉しいです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
最終話 未来団子への応援コメント
花魁の台詞が大変美しく、艶やかな情景が目に浮かぶようでした。今、大河ドラマでも美しい花魁が登場しますね。とてもタイムリーで楽しめました!
お団子の提供の仕方を時代に合わせて変えていくアイデアも素敵で、明るく心温まるラストでした。
夫婦仲良く、とびきり美味しいお団子屋さんに育てていくのでしょうね(*´∇`*)
作者からの返信
aoiaoiさん、素敵なお言葉ありがとうございます!
花魁の台詞に美しい情景を感じていただけて嬉しいです。大河ドラマでも花魁が登場していることもあり、タイムリーに楽しんでいただけたのですね。
お団子の提供の仕方を時代に合わせて変えていくアイデアも素敵と言っていただき、感謝いたします。これからも若い夫婦で仲良く、頑張ってほしいものです。(´∇`)
第三話 商売繁盛への応援コメント
ほほー。ほおずき市もひとりでいきましたよ。わくわくしました。皆二千円くらいだったなあ。どんだけ昔なんだか。このお話にもお多福さまですね。うちの両親は自営業なのでよくといっても年に一度お酉さまにいきましたよ。飾りが値段だけでなくセンスによって違うよね。ざるもあるけど、うちは熊手がいいらしい。私は義理の父からの連絡で熊手を選んだのよ。その後、母さんに羽子板買ってくれと言われて初めて浅草の羽子板市へいきました。早朝から。(^-^;
作者からの返信
いすみ 静江さん、ありがとうございます!
ほおずき市も一人で行かれたのですね。わくわくした経験が伝わってきます。お話に登場するお多福さまや、年に一度のお酉さまへの参拝など、ご家族との大切な思い出をお聞かせいただき、心温まります。飾りのセンスや熊手選び、そして羽子板市への訪問は、本当に素敵な経験ですね。
カクヨムでの読書会についてもご共有いただき、改めて感謝いたします。これからもいすみさんの素敵な作品を楽しみにしています。
今後ともどうぞよろしくお願いします。ᵃʳⁱᵍᵃᵗᵒ~(˘͈ᵕ ˘͈♡)ஐ:*
第二話 花魁道中への応援コメント
浅草は日本のふるさとという気がしています。
その懐かしいまちを丁寧に描きこんでくださってありがとうございます。
数年前に訪ねたときはまだインバウンドもさほどでなく、飼い豚の散歩や肩に梟をとまらせての呼びこみ、演芸場の出待ちでファンに囲まれる落語家など、楽しい風景を思い出します。
作者からの返信
こんにちは、上月くるをさん!
コメントありがとうございます。浅草を日本のふるさとと感じていただけるなんて、とても嬉しいです。懐かしい街を丁寧に描いたことをお褒めいただき、ありがとうございます。
上月くるをさんが数年前に訪れた際の思い出、飼い豚の散歩や肩に梟をとまらせた呼びこみ、演芸場の賑わいなど、素敵な情景が目に浮かびます。
返信が遅くなり申し訳ありませんでした。今後ともよろしくお願いいたします。
第一話 浅草の風への応援コメント
コメント失礼致します。
浅草の情景 雷門の情景がいいですすね。引き込まれます。スカイツリー見えるんですよね。
お母さんが大阪出身で高校時代には通名な神社の福娘をしていたって、西ノ宮のえびす神社のことですか?
作者からの返信
こんにちは、山野小雪さん!
コメントありがとうございます。雷門や浅草の風景について触れていただけて嬉しいです。引き込まれると感じていただけたこと、とても励みになります。はい、浅草からスカイツリーも見えるんですよ。
西宮のえびす神社にご縁があるなんて素晴らしいですね。大阪からの風情溢れるお話、ありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありませんでした。今後ともよろしくお願いいたします。
第一話 浅草の風への応援コメント
威勢のいいお祭り、情緒深さ、少しだけ若さから遠くなるお父さん、でも笛も素敵ですよ。実はいったことがないのですが、報道で見かけます。夫も地元で踊ったり大太鼓や和笛とか子どもが生まれるまで参加していました。
作者からの返信
こんにちは、いすみ 静江さん!
コメントありがとうございます。威勢のいいお祭りや情緒深い情景について触れていただき、とても嬉しいです。実際に参加したことはないとのことですが、報道を通じてご覧になっているんですね。ご家族が地元のお祭りに熱心に参加されていたことも、とても素晴らしいです。
返信が遅くなり申し訳ありませんでした。今後ともよろしくお願いいたします。
最終話 未来団子への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!めっちゃ面白かったです!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!!