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  • 編集済

    読了いたしました
    最後までスッと読めました。テンポの良い試合の空気感と、レイチェルとの絡みがちょうど良い塩梅だからですかね。

    続編は全て出し切ったため難しいとのことでしたが、確かに仰る通りの気がします。

    一応、前のコメントで話した私の知人の所属するジムのエースの阿部麗也さんという現日本王者で世界挑戦の経験もある方が、個人のインスタをこまめに更新されていて、年齢や家族構成が主人公と近いので、もし家族愛に寄せた構想を練るのであれば、インスタのストーリーなどで日々の生活を綴っているので何かの参考になれば幸いです

    (編集)投げ銭は事前のオンライン振り込みで、メッセージも読み上げされて、後ほど希望なら色紙も届きます。
    プライバシーだだ漏れなので放送ではカットされてると伺いました

    ↑の件も承知いたしました🫡

    作者からの返信

     サバミソニイさん。ツンデレエルフの読了ありがとうございました。
     これ、通勤の京王ライナーの中で突如プロットが降臨し、一気に書き上げたんですが、当初は泣かず飛ばずで。。自分がよいと思ったアイデアも、世間では全然通用しないのかな、えー、面白いのになー、とか、いろいろ葛藤した作品でした。
     ですが、その後、じわじわ読み継がれて、ここまで来ております。ありがたいことです。黒い髪の人魚にも同じことが言えますね。

     阿部麗也選手、調べました。去年の3月にニューヨークで華々しく散ったのですね。だけど、彼の胸の炎は、さらに激しく燃え上がっているようです。もちろん、体力の衰えとの闘いになるわけですが、オダジマと同じく、最後にひと花咲かせてほしいですね。線香花火だって、消える直前は、カッ! と輝くんですから。

     なるほど、投げ銭は、「祝辞が来ております!」のノリなのか! 百円玉10枚おひねりにして投げるんじゃないんだw あれを女方の役者さんが、「クスっ」って口元隠して色っぽく微笑みながら、「スっ」って拾うのがいいんですよね。

     →の選手のお話って、特になにも感じませんでしたから、消さなくてもいいですよ。もちろん、その方の身バレになるようならいけませんが、他の読者の方にも参考になるでしょうから、あえてカットする必要まではありません。

     だいぶ酔っぱらってきたので、この辺で。
     それではまた!

  • おお、格闘技全般に興味ない私でも楽しめる良い作品ですね
    ちなみにボクシングは全く興味ないのですが、お世話になっているご家族の息子さんが2年ほど前に前にプロボクサーになり(東日本新人王戦?でそこそこ上に進んでたような)
    試合前の投げ銭だけはさせて頂いております

    ついでに実家がナオキイノウエの地元に割と近かったりと、無駄に縁だけはあるんですよね、ボクシング。

    異世界ファンタジーに興味ないのに、HPとかMPを取り入れるってことはドラクエは遊んだ事あるけど…って感じですかね?w
    引き続き読ませていただきます!

    作者からの返信

     おっと、サバミソニイさん。ボクシング編に応援コメとお星さまありがとうございました! 
     わたくしも、ボクシングは見るだけなので、フェイントや戦術などがあまりわからず、ちゃんと勉強してから書きました。百田さんの「ボックス!」は参考になりましたね。
     だけど、使ったのはその知識のごく一部でした。やっぱり一般の読者様が読んでわかるくらいじゃないといけないですからね。
     
     そうですかお知り合いがいい選手で、イノウエさんとも近いとは、いろいろ縁がありますね。試合前の投げ銭は知らんかったな。。火曜日深夜のダイヤモンドグローブでも、そんなとこ映してなかったなかったですね。大衆演劇みたいだw

     そうです。RPGが好きだったんです。風来のシレン、クロノトリガー、ポポロクロイス、そのあたりですかね。ドラクエはあんまりよさが分かりませんでしたねー。FFも。エニックスと相性が悪いのかな?

     また宜しくお願い致します!

  • ボクシングとエルフ、意外性抜群の組み合わせが面白い作品でした。
    オダジマが家族に愛されているのがいいですね。

    作者からの返信

     おお、ねなさん。応援コメとお星さま、ありがとうございました!
     この作品、わたくし大好きなんですけど、不人気でw
     スポーツものってだけで、読者様が寄り付かないんでしょうね。
     
     このお話は、わたくしが初めて書いた異世界ファンタジーで、魔法属性とかモンスターとかダンジョンとか、全然わかんなくて、かろうじてエルフとヒールくらいは書けるぞ、と思って、それで組み立てたらこういう話にw
     
     オダジマの家族は、みんな幸せそうですが、エルフは長命種ですから、きっとみんなでオダジマを送り出すことになるのでしょうね。。なんか複雑ではあります。

     ねなさんに「面白い作品でした」と言って頂けてうれしいです。

     また宜しくお願い致します。

    編集済
  • こんにちは。
    企画から来ました。

    とても面白いボクシング小説ですね。
    試合の様子の描写に熱量が込められていて、読んでいて楽しかったです。
    というか、この二人夫婦だったんですね。
    とても似合いの夫婦だと思いますよ。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

     お、暇潰し請負人さん。お久しぶりです。格闘技の企画からいらっしゃったんですか?
     応援コメとお星さま、それから素敵なレビューコメントもありがとうございました! 突如pvがはねていたのは、暇潰し請負人さんのおかげでしたかw
     また改めてノートでお礼を言わせてください。

     この小説、自分では結構気に入ってるんですが、テニスもボディビルも、スポーツは全般に不人気ですね。。w
     異世界ファンタジー一強のウェブ小説では仕方ないところかも知れませんが。

     そう、レイチェルとオダジマは夫婦だったんですw その方が、最後の掛け合いというかギミックが面白くなるなって思ってそうしたんです。「似合いの夫婦」と言って頂いてうれしいです。まあ、レイチェルがまだまだ若いうちに、オダジマは死んでしまうわけで、そこは気の毒ではありますが。

     お互い執筆がんばりましょう!

  • 唐突に『グシケン洋子』はズルい笑

    作者からの返信

     おっと、茶人藍さん。こちらの応援コメの返信、すっかり忘れていたようです。大変申し訳ござませんでした!
     昨日、久しぶりに読者様からお星さま頂いてので、見に来てみたら、あららー、ってw

     ありがとうございます。「グシケン洋子」会長に言及して下さったの、茶人さんだけですよ! これ、みんな、ダジャレに気づいてないのかなあ? ちなみに、「アグネス・ライム」ちゃんに言及下さった方もおりませんでした。。
     主張読者層と年代が乖離しているようですw
     

  • ロッキー4は大好きです。

    作者からの返信

     ロッキー4、いいですよね。
     ドラゴが好きです。あと、あの鬼みたいな美女教授もw

     ボクシングのシーンは粗いですけどね。まあ、役者さんだから仕方ない。

     翠雲さん。怒涛の一気読み、ありがとうございました!
     また宜しくお願いします!


  • 編集済

    演出も大変だなぁ(笑)。

    これ、よく見たら、「スピンオフ大予告」ぢゃないの!

    まぁ、オダジマワールドの専売特許だから、「やっぱし」という感じではあるけど。

    作者からの返信

     演出いいでしょ? 私がプロデューサーなら、きっとこうするだろうなって思ったんです。どちらのイメージとも正反対にしたら面白いだろうって。

     スピンオフは多分出さないと思いますよ。
     第4話で、大体、いいネタは出しちゃいましたし、これを超える仕掛けはちょっと難しいでしょう。

     なので、読者様に想像の余地を残してお終い、というのがいいんじゃないでしょうか。

     そうそう、お星さまもありがとうございました。
     これで50もしっかり超えて、一応、私の中での及第点に乗りました。

     また宜しくお願いします。 


  • 編集済

    アハハハハー!羨ましいぞー、オダジマー!

    これは、スゴイ展開になってきた!

    ちょっと、これは、「ゴジラ対メカゴジラ」じゃないけど、『芥 Ⅱ』対『ツンデレエフと目指せ、惑星チャンピオン』って感じだなぁ。

    初めて、『芥 Ⅱ』の対抗馬を見つけた思いですわ!

    アハハハハ😄!

    これ、ジャンルは、一体、何ですか?

    芥シリーズ同様、SFかな?

    やっぱり、このチャプターが最高だなぁ。

    作者からの返信

     お、翠雲さん。大声援ありがとうございます!
     だけど、芥Ⅱのインパクトには全然及びませんよ。芥にはちゃんと知性の裏付けがありました。私のは単なるお笑いです。下品スレスレのw

     ジャンルは何なんでしょうね。。そうかSFとも言えるのか。。

     この第4話は割と評判よかったです。エルフの一番の見せ場ですしね。あと、地味に洋子会長の人気も高かったですw
     だけどなかなかお星さまつかなくて、ずっと20いくつでしたね。ボクシングというだけでブラバの層が殆どなのでしょう。

     それじゃまた!

    編集済
  • 第3話 勝利とKOの葛藤への応援コメント

    おぉ!そうなんだ!K.O.だとマネー💰が倍になるんだ!知らなかった!

    作者からの返信

     そう、現実世界でも割とありますよ。KO賞。
     やっぱりKOはボクシングの華ですからね。
     達人同士の技術戦で判定決着なんて、余程の玄人じゃないとつまんないですw
     そういった意味では、イタリアのセリエAで、「0ー0」をヨシとする風潮はサッパリ分からん。。サッカーでも7ー5くらいの試合が一番面白いんじゃなかろうか?

     っていう気がすごくします。

     それではまた!


  • 編集済

    小田島さん

    スゴイな。紹介文を見て、やっぱり!と思って、うんうん、ボクシング🥊という格闘技ものね!うん、小田島ワールドの絶対領域ね!でも、タイトルにツンデレエフって名前入ってたな、とすると、相手はロシア系ボクサーか!?

    と、思っていたら、なんと、ボン・キュ・ボンの(ここまでは小田島ワールドそのもの!)のエルフ🧝‍♀️!!!と来た!!

    エーッ‼️この時、筆者に何があったのか!?そっちが知りたい。

    でも、あれかー、ナーロッパとか、エリトニーとかそれっぽいの書いてるから、よく分からないけど、ファンタジスタなわけですね、小田島さんも。

    格闘技系エルフファンタジーという新たな小田島さんの水平をこれから、見てみますわ😊。

    追伸:ツンデレエフではなく、ツンデレエルフなのね!エルフである必然性がよく分からなかった以外は、パーフェクトオダジマワールドで、面白かったです!!

    これで、ファンタジー進出をしたかった、ということなのかしら?😅😊

    作者からの返信

     おお、翠雲さん。ツンデレエルフの読了、ありがとうございました!
     この時筆者に何があったのか、もうよく覚えていませんが、「まあ、WEB小説書いてるからには、異世界ファンタジーも書いてみっか。でも、魔導士だのテイマーだの魔法属性だの、全然分からん! 読む分にはいいが書けん!」と思って、異種族はエルフだけ、魔法はヒールだけ、という誠に簡素な設定で書いてみたんです。
     ファンタジー初心者が最初に書いた作品で、やっぱり不人気でしたw だけどわたくしは結構好きですけどねー。

     あと、ボクシングは結構勉強しましたよ。百田尚樹さんの「ボックス!」も買って来て読みました。もちろん、カクヨムの読者様用に、ごく簡単な技術をほんの少し書いただけですけれども、知識のバックボーンがあって書くのとそうでないのとでは、描写の説得力が段違いになると思うんです。

     ボンキュボンは、まあわたくしの作品ではお約束ですね。やっぱこれがないと書いてて面白くないし、単なるスポ根になっちゃいますからねw

     それではまた!

    編集済
  • ファンサで夫婦漫才(笑)をするところがいいですね。
    引退後も、これのおかげでバラエティに出たりして。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     お、四谷軒さん、ボクシング編の読了とお星さまパラパラをありがとうございました!
     これ、当初、全然不人気だったんですが、皆さまにジワジワ読んで頂けて嬉しいです。この頃は、スポーツ中心に書いてましたね。その後、突如、恋愛ものを書き、異世界ファンタジーへと言う無節操さよ。。
     歴史中心の四谷軒さんを見習いたいですw
    明日の新作も楽しみにしていますよ!

    編集済
  • 小田島匠様、こんにちは😊

    >ヒューマンのボクサーとエルフのセコンドがペアを組み、ラウンドごとにエルフがヒールを当ててダメージを回復させることで、ボクサーが全ラウンドをフルパワーで戦えるようにしたものである。

    なんだか面白い設定のボクシングですね。
    昭和チックな「ストロング・オダジマ」のリングネームとグシケン洋子会長のちょっすねー!がウケます( ´艸`)

  • 面白かったです。
    ボクシングの打ち合いシーンは、素人の私にも緊迫感が伝わってくるくらいリアルで。
    それにただのボクシングじゃなくて「ヒール」が使えるってとこが良いですね。
    色の濃いヒールでしたけどw
    当然と言えば当然なんでしょうけど、小田島さんて本当に多才な方なんですね。
    羨ましいです。

    作者からの返信

     おお、ゆかりさん。応援コメとお星さまもありがとうございました! この作品、イマイチ不人気だったので、面白かったと言って頂いて嬉しいです!
     これ、わたくしが初めて書いた異世界ファンタジーなんです。初心者なものですから、「魔導士だのテイマーだの分からんわい! かろうじてエルフは分かる。魔法は属性とか複雑だから、なんとかヒールだけなら。。」と思ってエルフとヒールだけで書くことにしたら、当然物語世界は狭く狭くなり、「そんじゃ、スポーツとお色気!」ということで、結局得意分野へw
     ボクシングは、1週間くらい勉強して書きましたから、そこそこ迫力あったと思います。お褒め頂いて嬉しいです。やっぱり下調べしっかりしないと、薄っぺらになりますからね。
     多才というと耳に心地がよいですけどw、確かにいろんなジャンルで書いてますね。近頃は恋愛小説ばっかり書いてましたが、本来の主戦場は、スポ根だったんです。カクヨムで、いろんな作家さんの読んで、刺激を受けて「オレも書いてみようかな」って、広がっていった感じです。

     今は、また、全然新分野で、戦記物を書き始めました。閉じ込められたお妃の第2部です。お好みにあいますかどうか分かりませんが、良かったら読んでみてください。

  • 七月七日さんオススメしてたので読みに来ました笑
    確かにとても面白いですね!

    個人的に好きなのはファイナルヒールです!

    これは現代か異世界ファンタジーに寄せて作りこめば、読み専さんにも凄く読まれそうな感じがしました笑

    作者からの返信

     お、なくのさん。応援コメとお星さまありがとうございました! おかげさまで★50の大台(わたくしには)に乗りました! また改めてノートでお礼言わせてください。
     やっぱりファイナルヒールはセコンドの見せ場ですからね。派手にやり合って貰わないとw だけど、レイチェルスぺシャルで、大体出し切った感じで、イノウエ戦が書けなくなってしまいました。だって、あれ以上の大技って、あとはいかがわしい方面にしかいかないでしょう? 「お色気」でとどめておくから楽しいんでね。そっから先はご法度w

     一応、これ、異世界ファンタジーのつもりで書いたんですけどね。。
     初心者なんで、エルフとヒールしか出せなかったというw

     また次の展開、ちょっと考えてみますね。

     それでは!

  • ファイトシーンは、最後までリアルで、それがまた痺れました。
    2人の演技も楽しい。
    やっぱり、試合前は控えないといけませんね(^^
    とても面白かったです!😆

    作者からの返信

    お、蒼井さん、一気読み、ありがとうございます。とても面白かったと言って頂いて安心致しました。試合のシーンも楽しんでいただけて、勉強した甲斐がありました。ありがとうございました。
    蒼井さんとは親和性がありそうですから、お作を拝見させて頂きますね。

    それではまた。

  • 第一ラウンドから続く見事なフェイント、と思ったら!
    駆引きも、セコンドの大技も、魅せる!
    オダジマには悪いけれど、会長の仕打ちには笑ってしまいました😆

    作者からの返信

    やっぱり、ヒロインの見せ場がなくっちゃねw
    レイチェルの見よう見まねで逆ヒールを発動した洋子会長はご愛嬌ですけどね。会長、実はファンが多いんですよ。可愛らしい人ですよね。

  • こんにちは。
    楽しそうな競技だな、と思っていたら、本格的なファイトシーンにびっくりしました!すごい!

    作者からの返信

    ああ、蒼井シフトさん、ようこそいらっしゃいました。お星様もありがとうございました。
    このお話、わたくしが初めて書いた異世界もので、難しいのは無理だから、エルフとヒールだけで書いたんです。楽しんでいただけてホッといたしました。
    試合のシーンはボクシングの勉強して書いたんです。百田尚樹さんの、ボックス! には世話になりました。

    引き続き宜しくお願い致します。

  • 終始、ニヤリと笑いながら読んでしまいました。
    小田島さんの描くエルフが出てくるファンタジーってどんなものなのかと思っていたら、流石ですね。エルフとボクシング、意外な程のマリアージュでございました(笑)

    会長がいいキャラしてますね。逆ヒールは面白かったです。

    作者からの返信

     お、倫木さん、一気読みありがとうございます。楽しんで頂けたようで、嬉しいです。お星さまもありがとうございましたー!
     もう今日は近況ノート書いてしまいましたので、また折を見てお礼を言わせてください。

     そうなんです、このお話、異世界ファンタジーではあるのですが、私自身が「エルフとヒールくらいが限界…」って思って、そこから逆算して作ったお話なんです。そうなると、必然的にボイン美女とスポーツへ…。
     
     でも、結構ボクシングの勉強してから書きましたから、試合のシーンはそこそこ臨場感出たと思いますよ。

     洋子会長は、女性読者から熱心な支持を頂いておりまして、不思議な人気のある味わい深いキャラです。イノウエ戦でも闘魂注入しちゃって、試合を劇場化するのでしょうか?

     まだ脳内プロットもありませんが、会長にも活躍して貰いましょう。

     それではまた!

  • まさかエルフのヒールありのボクシングとは思いませんでした。
    スタミナ度外視で撃ち合うっていうのは、観客から見ても楽しそうですね!
    (現実の耐久戦もそれはそれで、楽しめるものだと思いますが)

    チャチャイも王者だけあって、しっかり相手を研究して良い所で決めてくるのは流石でしたね。試合後には相手を恨まずに健闘を称え合えるのも良いなと思いました。

    あと最後に二人の子供がさらっと出てきたのは笑いました。子持ちだったんかい!ってw

    作者からの返信

    ああ、黒蓬さん。一気読みとお星様パラパラありがとうございました!
    また改めて近況ノートでお礼を書かせていただきます。
    このお話は、わたくしが初めて書いた異世界ファンタジーで、とにかく知識が乏しいもんですから、エルフとヒールだけで書いたんです。。
    シンプルなストーリーですが楽しんでいただけて良かったです。
    最後子持ちだったってオチ、いいでしょ? イノウエ戦は家族一丸ですよ。まだプロットも考えてないですけど。
    それではまた。良い週末を!

  •  これは、面白い!少しずつビミョーに外してるのは、ワザと?チャッチャイ選手。バンコクじゃねーの?マニラならパッキャオでしょー!ワザと?ココも笑えるポイントですね。チャッチャイ・チオノイ!大場チャンピオンのラストファイトですね!

    作者からの返信

     あ! そうか、チャチャイはバンコクシティか! いや、もう遅い、フィクションだから勘弁して貰おう。貴重なご指摘ありがとうございます。
     ていうか、こんな小ネタで喜んでくれるのカンコロリンさんだけですよ。
     今の若い人、あちこちに散りばめた小ネタ、全然分かんないんじゃないですかね。「ゼンラクエンホール」とか「グシケン洋子会長」とか、そのうち「アグネス・ライムちゃん」とか、「トキオスポーツのモンマ記者」とか出てきますけど、読者からは総スルーでしたよ。
     まあ、このお話しは昭和感がウリなわけじゃないから、問題ないんですけど、やっぱりクスってして欲しいところですね。

     大場戦の実況が良かったですよね。「ああ、チャチャイが、チャチャイが泣いているー!」っての。しかし、今ならとっくにストップだろうに、当時は何度も立たせてましたね。

     それじゃまた!

     おっと追伸。お星さまパラパラもありがとうございました。やっと増えたー。このお話し、割と一生懸命書いたのに、不人気で凹んでたんです。
    元気が出ました。ありがとうございました。

     でもお星さまは全部読んでからでもいいですよ。ラストがいいかどうか、っていうのも大事だと思いますし。



    編集済
  • チャチャイとも試合後は友好的でスポーツっていいなと思いました。それにしても私が忘れているだけかもしれませんが、主人公ってレイチェルと結婚していたんですね!しかも子供までいるとは、思いませんでした。こちらの話の更新も楽しみにしています

    作者からの返信

     鷲巣さん、応援コメントありがとうございます。
     お星さまと、おお、レビューまで、ありがとうございました! 

     別段鷲巣さんが、忘れてたわけじゃないですよ。最終話で、「あれ? へー、結婚してたのか」という多少のサプライズ効果を狙って、あえて出してなかったわけですが、よく考えると内緒にしとく意味はあんまりなかったですねW

     だけど続きは書けるかなあ‥‥‥? おおかたネタを出し尽くした感があるので、このテンションを超える試合展開は、結構苦労しそうです。
     「楽しみにしています」というありがたいお言葉を頂いたので、おいおい考えてみますね。

     

  • レイチェルのヒールの仕方に閃きました。股間をカチカチにしながら戦うのが男らしいです。先生はテニスプレイヤーなんですね。てっきりプロボクサーが書いているんだと思っていました()

    作者からの返信

     あはは、先生はやめて下さいよ。同じWEB小説仲間じゃないですか。
     テニス選手だったのは昔の話で、ボクシングは若い頃から好きでよく見てたんですが、選手ではなかったので、今回書くのに勉強したんですよ。今は、ボディビルというかボディメイクの選手です。1月8日の近況ノートに去年の全日本の写真載ってますから、よかったらどうぞ。「お、こういう人か」って。

    編集済
  • 第3話 勝利とKOの葛藤への応援コメント

    ムエタイ選手みたいな名前のチャチャイに勝利。それにしても主人公もモテるようですね

    作者からの返信

     あはは、そういえば、私の小説の主人公はみんなグラマー美女にモテモテですね。鷲巣さんと同じく願望を反映しているのかも知れません。
     チャチャイは、実在のモデルがいます。チャチャイ・チオノイさんです。1973年の大場政男戦で激闘の末に敗れた試合が有名ですね。KOされた後、「ああ、チャチャイが、チャチャイが泣いている!」っていう名実況が入ったのが印象的でした。

    編集済

  • 編集済

    コメントお邪魔します!
    拝読させていただきました! とても面白かったです!
    洋子会長のせいでHPが減った時は爆笑しました。
    エルフというファンタジー素材に、リアルなボクシング描写を合わせたお話は、今までに見たことがないです。
    しかもちょくちょく挟まってくるコメディ要素のおかげで軽快な調子で読み進めることができました!
    とても素敵な作品をありがとうございます!
    続きも楽しみに……と思ったら完結済でしたか!

    作者からの返信

     ああ、ゼンさん、読みに来てくださったんですね。★パラパラもありがとうございます。
     グシケン洋子会長みたいな女の人って、結構ボクシング業界にいるんですよ。もと選手の会長が死んじゃって、だけど息子みたいな選手を放り出せないっていう人。
     これで負けたらもうジムもみんなもお終い、っていう気持ちが「ガシッ!」につながったんでしょう。オダジマもそれ分かってるから怒らなかったでしょう? 
     イノウエ戦、気になりますけど、大概のネタをここで使い切った感もありますから、しばらくボクシングの勉強して、それからですかね。

     お互い頑張りましょう

     → 追伸 よくよくみたら、素敵なレビューまでありがとうございました! おかげさまで、ランクも1000位切りましたw あれって、レビューに直接返事書けないの、なんでなのかしら?


    編集済
  • ファンタジーコメディというのがあったようですね。面白かったです。ライト級なのでパンチ一発KO要警戒といったところでしたが、果して次は‥‥‥乞うご期待ですねw

    作者からの返信

     ああ、文鳥さん、最後まで読んで頂いてありがとうございます。お星さまパラパラも嬉しいです。文鳥さんに面白いって言ってもらえたので、わたくしも書いた甲斐がありました。
     この短編で、かなりネタを使っちゃった感もあるので、イノウエ戦はまだ全く考えてません。前にやられたレバーブローでKOしたらカッコいいですけどね。あと、イノウエのセコンドはとびきりの美女にするのか、それとも女子プロレスの悪役みたいにするのか、考えどころですね。

     

  • う~ん、ヒールは少しホラーテイストですねえw

    作者からの返信

     え? ホント? ギャグそのものって意識で書いたんですけど。
     まあ、でも、ホラーとお笑いって相性いいですよね。ホラー映画のエンディングって大抵浮かれた曲だし。

  • 「ふがふが」いいですね。いい味出しています。
    試合はチャチャイの反撃に期待します。

    作者からの返信

     文鳥さん コメントありがとうございます。
     ふがふがの彼は、「うーん、異世界ものだからな。勇者とか魔術師とか一人くらい出さんといかんのではないか? ただでさえ、この回説明会だし、清涼剤が必要だ」と思って登場してもらいました。イメージは、便利屋斎藤さんの彼ですね。
     やはり文鳥さんなら流れが読めちゃいますね。さすがです。オダジマの慢心がチャチャイの反撃を生みますよ。

  • おお、まさに盛り上がっていい感じですね!

    作者からの返信

     お、文鳥さん。早速お読み頂きありがとうございます。
     小競り合いはボクシングではお約束ですよね。
     選手もあえてやってるとこあるんじゃないでしょうか。

     第2話はルールの説明なんかも入って、なかなか動きを出しにくい回でした。必要ですけど、書きぶりが難しいですよね。