第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
最後はしょっぱい勝ち方。
そして夫婦漫才。
プロレスにみられる、ギミックをセコンド(兼伴侶)に設けているとは、プロのエンターティナーですよね。
それにしても本作は面白かったです。
大作、感動作ではないけど。
こういう、ちゃんと笑えて楽しませてくれる作品。
ほんとうに、大切だと思います。
でも、こういう作品は一般に評価されにくい。
コメディは直木賞もアカデミー賞もほぼ取れない所以です。
だけど、大衆喜劇がないと物語の界隈は堅苦しいだけのものになる。
そう思うんですよね。
あと他の方への返信コメントで拝見した言葉。
〝かろうじてエルフは分かる。魔法は属性とか複雑だから、なんとかヒールだけなら。と思ってエルフとヒールだけで書くことにした〟
この姿勢が素晴らしいです。
〝配られたカードで勝負するしかないのさ〟
的な思考が好ましいです。
小田島さんの別作品。
〝令和に降臨した昭和テニスマンとテニスの妖精 ~史上最強奈良裕、高校編~(新装改稿版)〟の奈良君のセリフ。
〝しょせん俺にはサーブとボレーしかないんだから、返ってきたらもうダメなんだ〟
という戦略にも通底する、潔さと意志を感じました。
そんな諸々の考えが浮かぶ良い作品でした。
楽しく拝読できました。
ありがとうございました。
作者からの返信
おお、木山さん。通読して頂いた上に、お星様と、そしてまことに魅力的なタイトルのレビューコメントをありがとうございました! 本作の特長を余すことなくアピールして頂いて、きっと沢山の読者様が読みに来て下さると思います。実際わたくしも、「木山さんのレビューに外れ無し」って思って、読みに行っていますからね。
あのギミックはテレビ局なら考えそうです。気弱なマッチョマンと超絶美人の鬼嫁って、面白い組み合わせですからね。エンタメと割り切って、二人も楽しくやっていることでしょう。
おっしゃるとおり、エルフとヒールくらいしか分からなかったので、それだけで書いたのですが、その分ストーリーがシンプルになって、読みものとしてはかえって面白さに繋がったのかな、と思っています。実際、これのあとに、異世界ファンタジーの二つ目で「エリトニー興亡記」を書きましたが、こちらも魔法も勇者もなし。ですが、ストーリーやヒューマンドラマに特化せざるを得なくなり、小説として厚みが出たように思います。やっぱチートだけでは面白くないですからねw
「それにしても本作は面白かったです」「ちゃんと笑えて楽しませてくれる作品。ほんとうに、大切だと思います。。」とのお言葉、ありがとうございます。このお褒めのお言葉を胸に、さらに創作に励みたいと思います。
今回は本当にありがとうございました!
第4話 美女たちの献身 そして死闘へへの応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
好事魔多し。
格闘技にありがちなんですよね。
ほんの一瞬でダメージを負う怖さ。
エンタメとしてはそこが良いのかもですけど。
そんな危機感を払拭する、美人たちの献身。からの逆ヒール。
素晴らしいです。
昭和の日本のお色気コメディ映画を彷彿とする手法です。
大満足です。
といいつつ、次回へ。
作者からの返信
おお、木山さん。本日一気読みありがとうございます!
美女それぞれが大技を披露して見せ場をつくり、そしてまさかの洋子会長逆ヒールw
この小説では、スポーツの魅力をお伝えしつつ、お色気もお笑いも追及してみました。喜んで頂けて嬉しいです。なにしろ、あんまり読まれなくて不人気だったものですから。作者的には「これは面白いぞ」と思っていたのですが、カクヨムの読者様にはそんなに響かなかったですねえ。くやしい。。
いよいよ次話で完結。
また宜しくお願い致します。
第3話 勝利とKOの葛藤への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
外の方へのコメント返信を見て慄きました。
小田島さん、大場政夫対チャチャイ・チオノイ戦をリアルタイムでご覧なったのですか!
1973年ですよ。感服です。
それはそうと。
べつの意味で微笑むくらいちゃんとボクシングしてます。
ダメージコントロールとポイント配分の駆け引き。臨場感あります。
ことに格ゲーみたいにHPで表示される設定は、わかりやすいですね。
ではまた。
作者からの返信
おお、木山さん。第3話も続けて読んで頂いてありがとうございます!
いや、チャチャイ戦見てませんw 生まれてはいましたが。。たまに世界戦が早く終わったときなんかに、「偉大なチャンピオンたち」みたいな番組流してたんですが、その中に入っていて印象的だったんです。「あー、チャチャイが、チャチャイが泣いている!」っていうアナウンスが。
このお話はわたくしが初めて書いた異世界ファンタジーで、とにかく複雑なものは書けないから、「んじゃ、もうエルフだけ。あと魔法もヒールならなんとか。。」と思って、消去法的にこのストーリーになったものです。HPやⅯPなど、複雑になりすぎず、結果として読みやすくなったな、と思っております。
あと、サバミソニイさんの画像が素晴らしいですよね。やはり文字ではなく、視覚に訴えると、読者様のイメージがとても鮮明になると思いました。これが最初からあったらなあ。。
第2話 第1ラウンド 格の違い への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
意外と言っては失礼ですが。
ルールと、お金の配分の説明がちゃんとしていて驚きました。
そして試合はちゃんと描写するのですね。
スゴいです。
ステップワークとディフェンシングテクニックが良い感じです。
ボクシングは、まず足ですよね。
普通にスポーツ物としても面白いです。
それではまた。
作者からの返信
木山さん。こちらにもコメントありがとうございます。
ルールとお金はこのお話のミソなので、ちょっと説明的ではあるんですが、きちんと書いたんです。
試合の描写は割合ちゃんとしているでしょう? 1週間くらいボクシングの勉強をして、あと百田さんの「ボックス!」も読んで、そのうえでごく基本的なことだけ書きました。マニアックになると読者様がついてこられないですからね。
眼の肥えた木山さんに、「普通にスポーツ物としても面白いです」と言っていただけて嬉しいです。書いた甲斐がありましたw
第1話 真夏のトキオシティ タイトル挑戦者決定戦への応援コメント
こんにちは小田島さん。コメント失礼します。
本作、とても良いです。
肩肘張らず、気楽に楽しめる。
こういうが良いのです。
本来、娯楽作品ってこういうことですよね。
題材はボクシング。
私、ゼンラクエンホールならぬ後楽園ホールに観戦に行くくらい一時期ボクシングを観ていました。
メジャースポーツではボクシングと柔道とレスリングくらいです。
対戦相手の〝意識を喪失させる事〟が勝利条件の選択肢になるスポーツ。
それはスポーツなのかと疑います。
下手したら死にます。現に死ぬ人多いし。
特にボクシングは図抜けて事故が多いし。
それで実際はなんなのかと観に行ってたのですが。それはそれとして。
本作。能天気スポーツ物語が好きなので楽しみです。
〝コメクラジムのオーナー、グシケン洋子会長〟
これで不覚にも笑いました。
会長のセリフも〝ちょっすねー〟以外は似せる気、微塵もない口調だし。
酷すぎる。もっとやってほしいです。
それではまた。
作者からの返信
お、木山さん。ツンデレエルフとは渋いところに、ようこそいらっしゃいました。
わたくしも、日テレ深夜のダイヤモンドグローブをずっと見てましたので、ボクシング大好きでしたよ。出てきた頃のユーリ海老原が本当に綺麗なボクシングで好きでした。
洋子会長は、「ちょっすねー」も読者様に言われて入れたくらいで、最初から似せるつもりもなかったんですw
あと、コメクラジムにコメントくれたの木山さんだけですよ。この辺の細かいとこも作り込んでるんですけど、やっぱカクヨムではマイナーなんで、なかなか認知されないですね。
最後、美女が罵り合って、盛り上がってきました。
さあ、どうなりますか。
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
死力を尽くした試合後のピリついた空気から一転、家族の団らんや夫婦の茶番劇へと移る流れに、プロとして生きる男の哀愁と余裕を感じました。
ファン向けのギミックをこなしつつ、夜の試合や大晦日の決戦へ意気込むオダジマのタフな精神力が、物語の心地よい締めくくりとなっていますね^^
作者からの返信
おお、銀騎士さん。ボクシング編の読了、ありがとうございました!
楽しんで頂けたようで嬉しいです。サバミソニイさんの動画やソングも華を添えてくれました。
このお話、イノウエ戦も書こうかなあ、と思ったときもあったのですが、ファイナルヒールを出し尽くした感があり、これを超える構成はちょっと難しいなということもあり、この作品だけで完結となりました。
リアルの井上選手は、この連休に中谷選手とのビッグマッチが控えていますね。PFPのランカー同士の対決なんて滅多にみられるものではなく、ワクワクしてしまいますね。
今回はありがとうございましした。
お互い執筆頑張りましょうね!
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
まさか子供までいたとは( ゚Д゚)!!
ボクシングは逃げ切りでしたが、逆にリアルなドラマ感があってよかったです(*'▽')!
動画とか音源とかあるんですねー!
実は最近パソコンの不具合が続いてまだ聴けていなくてすみません💦
こちらの作品にもコメントくださっているのに返信もできずに本当に申し訳ないです<m(__)m>!!
何とか今夜最後まで読めて良かったです!
素晴らしい作品を読ませていただきありがとうございました!!
作者からの返信
おお、むつきるーくさん。ボクシング編を読んで頂けて、応援コメントとお星さままでありがとうございました!
そう、超絶美女のレイチェル、実は二児の母だったんです。きっと、案外家庭的なんだと思います。だけど、エルフは長命だから、先にオダジマが死んじゃうのですが、また再婚するのかしら?
このお話、わたくし大好きなんですけど、なんでかあんまり流行らなかったですね。やっぱりスポーツものってだけでブラバされちゃうんでしょうかね。
なので、今回、動画とソングと画像を作って下さったサバミソニイさんには大感謝です。これでまた少し読者の方増えました。
「素晴らしい作品を読ませていただきありがとうございました!!」とのお言葉を頂けて嬉しいです。そのお言葉を胸に、また創作に励みます。
お互い執筆頑張りましょう。
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
面白かったです。
途中で何度も声に出して笑ってしまいましたw
なんだかもう、翠雲先生が嫉妬心?を全開にして、コメントしてるのが目を見張りました。
ボクシング小説。いいっすよねえ。
私の家にも百田尚樹さんの「ボックス!」ありますよ。
続編でないのかぁ。残念だなぁ。
まあ、テニスのお話(新装版)もとっても良い具合なので、そちらに期待しましょうか。
そちらも選手と美女の名コンビものなんですよね。
オダジマワールドに、すっかり魅了されてしまった、わたくしでしたw
作者からの返信
ああ、霧生さん、ボクシング編に応援コメントとお星さまをありがとうございます!
この作品は、わたくしの初期のもので、「WEB小説書き始めたからには、異世界ファンタジーも一つ書いてみっか。だけど、魔導士とか勇者とか属性とか全然分からんな。。かろうじてエルフは分かるから、巨乳のエルフ出して、魔法はヒールだけにしよう」と決めて、消去法の末、このようなストーリーになりましたw
テニス編もそうですが、この頃は、積極的に巨乳とエチを書いてましたね。時折、翠雲氏に揶揄られるのは、この頃の作風ですw
百田さんの「ボックス!」はすごく参考になりました。1週間くらいボクシングの勉強してから書きましたから、試合のシーンはそこそこ本格的になったのではないかと思っています。
あんまり人気にはならなかったですが、自分では大好きなお話ですので、「すっかり魅了されてしまった」「途中で何度も声に出して笑ってしまいましたw」とのお言葉を頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第3話 勝利とKOの葛藤への応援コメント
ちなみにここからショート動画ダウンロードできますが、ほんとはこっちを楽曲に貼り付ける予定が、暴力?かビキニが検閲に弾かれてアップできませんでした🫠
https://uu.getuploader.com/nandemodouzo/download/242
あと、8/30.8/28.8/26の近況ノートに動画の元素材になるイラスト置いておきます。後で消すので、必要でしたら回収してください。ファンイラストというほどでもないので紹介しないで大丈夫です
(chatgptの最新バージョンは小説を読み込ませて、リアルcg風の厚塗り水彩画など指示を出せばたぶん誰でもこれくらいなら出力できるように進歩してます)
作者からの返信
サバミソニイさん。すんませーん。昨日は酔っぱらって寝てしまいました。。楽しみにしてたのに。
今、ショート動画見ました。素晴らしいです! これほとんどプロの作品じゃないですか? ちょっと驚いてしまうレベルの高さです。だけどブチューとスペシャルはさすがに再現できなかったかw
本日夕方にもノートでご紹介させて頂きますね。本当にありがとうございました!
第1話 真夏のトキオシティ タイトル挑戦者決定戦への応援コメント
曲のタイトルは単に気の利いたタイトル思いつかなかっただけですw
とりあえず仮でstrong odajimaにしておきますが何かリクエストあれば教えてください〜
あと、小説の題名のヅンデレエルフって、ツンデレじゃなくて意図的にヅンなんですよね?ズンドコ節とかけてるのかと思ったんですが🤔
一応ボツversionのzoom zoo zoo remix
https://suno.com/s/7jtAXd6vQE4nxPle
作者からの返信
おっと、タイトル変更ありがとうございます。
「ストロング・オダジマ」いいじゃないですか。これがいいと思いますよ。「頂きへ」とかじゃ詰まんないですしw
ツンデレはおっしゃるとおり、ギミックで意図的にヅンしているわけです。だけど、ズンドコ節と絡めようという意図はなかったですねw ズンドコ節は、西武ライオンズの細川選手が登場曲に使っていて、みんながズルって脱力しているのを見て、「あ、これいい。使おう」と思ったんです。なんでこんなのを登場曲に使っていたのかは謎ですが。。
ボツバージョンもありがとうございます。これからお昼の買い物なので、あとで一杯やりながら聞きますー。
そんじゃまたあとで!
第4話 美女たちの献身 そして死闘へへの応援コメント
ぶちゅーで彼女たちのヒールのやり方はわかったつもりでいたが、まさか股間を握るとは( ゚Д゚)!!
それで70しか回復しないってオダジマ、気合入ってねぇぞー!!
作者からの返信
あはは、むつきるーくさん。クライマックスに差し掛かりましたね! 美人エルフの大技合戦、会場も大盛り上がりでよかったです。「光の環が円状に循環」っていうところが気に入っております。
もともとがKОされた状態だから、ヒールあててもなかなか回復しないんですよ。ブチューは40でしたし、レイチェルの70はかなり優秀なんじゃないですかね。
そのおかげで魔力切れおこして、洋子会長の逆ヒールが発動w ここも名場面でしたねw
サバミソニイさんが、本作のファンソングを作って下さいました。作風と全然違う、かっこいい曲と動画ですね。宜しかったらどうぞ!
https://suno.com/s/1XRZwBLSdwuj4He7
第3話 勝利とKOの葛藤への応援コメント
レバー笑 言い方w これはKO取れるのか( ゚Д゚)!!
作者からの返信
このままKОになったら、エルフ美女の出番がありませーんw さあ、アンジェラの必殺技はなにか?!
レバーっていいません? ボクシングだとレバーブローって言い方しますね。
第4話がクライマックスです。
また宜しくお願い致します!
第2話 第1ラウンド 格の違い への応援コメント
ヒール結構使えますね! でもこの勝負だと使わなくてもよさそうw
幸先いいスタートですね(*'▽')!
作者からの返信
おっと、むつきるーくさん、応援コメントありがとうございます。この第2話は、ルール説明回で、少々動きに乏しかったですね。必要な回ではありますが、書きぶりが難しいとも言えます。
第3話から動きが出てきて、第4話でクライマックスへ。エルフたちの見せ場もやってきます。
また宜しくお願い致します!
第1話 真夏のトキオシティ タイトル挑戦者決定戦への応援コメント
なんてツッコみどころ満載なボクシングなんだ笑
ネーミングをどうにかしてくれw
試合はまともそうなのに、ものすごく引っ張られる笑
作者からの返信
お、むつきるーくさん。ボクシング編とは渋いところにようこそいらっしゃいました。
このお話面白いと思うんですけど、あんま流行らんかったですね。カクヨム的にはボクシングと言う時点でもう過疎ってしまうようです。
わたくしが初めて書いた異世界ファンタジーの作品で、「魔導士とか勇者とか分からん。魔法属性ってなによ?」ってことで、かろうじてエルフとヒールだけは分かったため、「それで組み立てるしかないな。。」ということで、こういう構成にw
全体はギャグ小説ですが、競技は割合本格派です。ボクシングの勉強して、百田さんの「ボックス!」を読んで書きましたから。
お付き合い頂ければ嬉しいです!
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
試合前後を含めて、プロレスリング寄りのプロボクシングみたいな印象を受けました。
企画にご参加頂きありがとうございました!
作者からの返信
おお、阿弥陀乃トンマージさん、応援コメントとお星さま、ありがとうございました! そうですか企画主様でいらっしゃいましたか。拙作を置いて頂けまして、ありがとうございました。
あの作品は、わたくしが初めて書く異世界ファンタジーで、あんまり複雑なものは書けないので、「エルフとヒールだけで書くか」ってことで、シンプルな短編にしたものです。おっしゃるとおり、ギミック満載のプロレスよりのボクシングになっています。やってる当人は真剣勝負ですけどw
トンマージさんは、いろんなジャンルの作品を書かれているようですね。拝読させて頂きますね。
お互い執筆頑張りましょうね!
編集済
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
読了いたしました
最後までスッと読めました。テンポの良い試合の空気感と、レイチェルとの絡みがちょうど良い塩梅だからですかね。
続編は全て出し切ったため難しいとのことでしたが、確かに仰る通りの気がします。
一応、前のコメントで話した私の知人の所属するジムのエースの阿部麗也さんという現日本王者で世界挑戦の経験もある方が、個人のインスタをこまめに更新されていて、年齢や家族構成が主人公と近いので、もし家族愛に寄せた構想を練るのであれば、インスタのストーリーなどで日々の生活を綴っているので何かの参考になれば幸いです
(編集)投げ銭は事前のオンライン振り込みで、メッセージも読み上げされて、後ほど希望なら色紙も届きます。
プライバシーだだ漏れなので放送ではカットされてると伺いました
↑の件も承知いたしました🫡
作者からの返信
サバミソニイさん。ツンデレエルフの読了ありがとうございました。
これ、通勤の京王ライナーの中で突如プロットが降臨し、一気に書き上げたんですが、当初は泣かず飛ばずで。。自分がよいと思ったアイデアも、世間では全然通用しないのかな、えー、面白いのになー、とか、いろいろ葛藤した作品でした。
ですが、その後、じわじわ読み継がれて、ここまで来ております。ありがたいことです。黒い髪の人魚にも同じことが言えますね。
阿部麗也選手、調べました。去年の3月にニューヨークで華々しく散ったのですね。だけど、彼の胸の炎は、さらに激しく燃え上がっているようです。もちろん、体力の衰えとの闘いになるわけですが、オダジマと同じく、最後にひと花咲かせてほしいですね。線香花火だって、消える直前は、カッ! と輝くんですから。
なるほど、投げ銭は、「祝辞が来ております!」のノリなのか! 百円玉10枚おひねりにして投げるんじゃないんだw あれを女方の役者さんが、「クスっ」って口元隠して色っぽく微笑みながら、「スっ」って拾うのがいいんですよね。
→の選手のお話って、特になにも感じませんでしたから、消さなくてもいいですよ。もちろん、その方の身バレになるようならいけませんが、他の読者の方にも参考になるでしょうから、あえてカットする必要まではありません。
だいぶ酔っぱらってきたので、この辺で。
それではまた!
第2話 第1ラウンド 格の違い への応援コメント
おお、格闘技全般に興味ない私でも楽しめる良い作品ですね
ちなみにボクシングは全く興味ないのですが、お世話になっているご家族の息子さんが2年ほど前に前にプロボクサーになり(東日本新人王戦?でそこそこ上に進んでたような)
試合前の投げ銭だけはさせて頂いております
ついでに実家がナオキイノウエの地元に割と近かったりと、無駄に縁だけはあるんですよね、ボクシング。
異世界ファンタジーに興味ないのに、HPとかMPを取り入れるってことはドラクエは遊んだ事あるけど…って感じですかね?w
引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
おっと、サバミソニイさん。ボクシング編に応援コメとお星さまありがとうございました!
わたくしも、ボクシングは見るだけなので、フェイントや戦術などがあまりわからず、ちゃんと勉強してから書きました。百田さんの「ボックス!」は参考になりましたね。
だけど、使ったのはその知識のごく一部でした。やっぱり一般の読者様が読んでわかるくらいじゃないといけないですからね。
そうですかお知り合いがいい選手で、イノウエさんとも近いとは、いろいろ縁がありますね。試合前の投げ銭は知らんかったな。。火曜日深夜のダイヤモンドグローブでも、そんなとこ映してなかったなかったですね。大衆演劇みたいだw
そうです。RPGが好きだったんです。風来のシレン、クロノトリガー、ポポロクロイス、そのあたりですかね。ドラクエはあんまりよさが分かりませんでしたねー。FFも。エニックスと相性が悪いのかな?
また宜しくお願い致します!
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
ボクシングとエルフ、意外性抜群の組み合わせが面白い作品でした。
オダジマが家族に愛されているのがいいですね。
作者からの返信
おお、ねなさん。応援コメとお星さま、ありがとうございました!
この作品、わたくし大好きなんですけど、不人気でw
スポーツものってだけで、読者様が寄り付かないんでしょうね。
このお話は、わたくしが初めて書いた異世界ファンタジーで、魔法属性とかモンスターとかダンジョンとか、全然わかんなくて、かろうじてエルフとヒールくらいは書けるぞ、と思って、それで組み立てたらこういう話にw
オダジマの家族は、みんな幸せそうですが、エルフは長命種ですから、きっとみんなでオダジマを送り出すことになるのでしょうね。。なんか複雑ではあります。
ねなさんに「面白い作品でした」と言って頂けてうれしいです。
また宜しくお願い致します。
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
こんにちは。
企画から来ました。
とても面白いボクシング小説ですね。
試合の様子の描写に熱量が込められていて、読んでいて楽しかったです。
というか、この二人夫婦だったんですね。
とても似合いの夫婦だと思いますよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
お、暇潰し請負人さん。お久しぶりです。格闘技の企画からいらっしゃったんですか?
応援コメとお星さま、それから素敵なレビューコメントもありがとうございました! 突如pvがはねていたのは、暇潰し請負人さんのおかげでしたかw
また改めてノートでお礼を言わせてください。
この小説、自分では結構気に入ってるんですが、テニスもボディビルも、スポーツは全般に不人気ですね。。w
異世界ファンタジー一強のウェブ小説では仕方ないところかも知れませんが。
そう、レイチェルとオダジマは夫婦だったんですw その方が、最後の掛け合いというかギミックが面白くなるなって思ってそうしたんです。「似合いの夫婦」と言って頂いてうれしいです。まあ、レイチェルがまだまだ若いうちに、オダジマは死んでしまうわけで、そこは気の毒ではありますが。
お互い執筆がんばりましょう!
第1話 真夏のトキオシティ タイトル挑戦者決定戦への応援コメント
唐突に『グシケン洋子』はズルい笑
作者からの返信
おっと、茶人藍さん。こちらの応援コメの返信、すっかり忘れていたようです。大変申し訳ござませんでした!
昨日、久しぶりに読者様からお星さま頂いてので、見に来てみたら、あららー、ってw
ありがとうございます。「グシケン洋子」会長に言及して下さったの、茶人さんだけですよ! これ、みんな、ダジャレに気づいてないのかなあ? ちなみに、「アグネス・ライム」ちゃんに言及下さった方もおりませんでした。。
主張読者層と年代が乖離しているようですw
第2話 第1ラウンド 格の違い への応援コメント
ロッキー4は大好きです。
作者からの返信
ロッキー4、いいですよね。
ドラゴが好きです。あと、あの鬼みたいな美女教授もw
ボクシングのシーンは粗いですけどね。まあ、役者さんだから仕方ない。
翠雲さん。怒涛の一気読み、ありがとうございました!
また宜しくお願いします!
編集済
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
演出も大変だなぁ(笑)。
これ、よく見たら、「スピンオフ大予告」ぢゃないの!
まぁ、オダジマワールドの専売特許だから、「やっぱし」という感じではあるけど。
作者からの返信
演出いいでしょ? 私がプロデューサーなら、きっとこうするだろうなって思ったんです。どちらのイメージとも正反対にしたら面白いだろうって。
スピンオフは多分出さないと思いますよ。
第4話で、大体、いいネタは出しちゃいましたし、これを超える仕掛けはちょっと難しいでしょう。
なので、読者様に想像の余地を残してお終い、というのがいいんじゃないでしょうか。
そうそう、お星さまもありがとうございました。
これで50もしっかり超えて、一応、私の中での及第点に乗りました。
また宜しくお願いします。
編集済
第4話 美女たちの献身 そして死闘へへの応援コメント
アハハハハー!羨ましいぞー、オダジマー!
これは、スゴイ展開になってきた!
ちょっと、これは、「ゴジラ対メカゴジラ」じゃないけど、『芥 Ⅱ』対『ツンデレエフと目指せ、惑星チャンピオン』って感じだなぁ。
初めて、『芥 Ⅱ』の対抗馬を見つけた思いですわ!
アハハハハ😄!
これ、ジャンルは、一体、何ですか?
芥シリーズ同様、SFかな?
やっぱり、このチャプターが最高だなぁ。
作者からの返信
お、翠雲さん。大声援ありがとうございます!
だけど、芥Ⅱのインパクトには全然及びませんよ。芥にはちゃんと知性の裏付けがありました。私のは単なるお笑いです。下品スレスレのw
ジャンルは何なんでしょうね。。そうかSFとも言えるのか。。
この第4話は割と評判よかったです。エルフの一番の見せ場ですしね。あと、地味に洋子会長の人気も高かったですw
だけどなかなかお星さまつかなくて、ずっと20いくつでしたね。ボクシングというだけでブラバの層が殆どなのでしょう。
それじゃまた!
第3話 勝利とKOの葛藤への応援コメント
おぉ!そうなんだ!K.O.だとマネー💰が倍になるんだ!知らなかった!
作者からの返信
そう、現実世界でも割とありますよ。KO賞。
やっぱりKOはボクシングの華ですからね。
達人同士の技術戦で判定決着なんて、余程の玄人じゃないとつまんないですw
そういった意味では、イタリアのセリエAで、「0ー0」をヨシとする風潮はサッパリ分からん。。サッカーでも7ー5くらいの試合が一番面白いんじゃなかろうか?
っていう気がすごくします。
それではまた!
編集済
第1話 真夏のトキオシティ タイトル挑戦者決定戦への応援コメント
小田島さん
スゴイな。紹介文を見て、やっぱり!と思って、うんうん、ボクシング🥊という格闘技ものね!うん、小田島ワールドの絶対領域ね!でも、タイトルにツンデレエフって名前入ってたな、とすると、相手はロシア系ボクサーか!?
と、思っていたら、なんと、ボン・キュ・ボンの(ここまでは小田島ワールドそのもの!)のエルフ🧝♀️!!!と来た!!
エーッ‼️この時、筆者に何があったのか!?そっちが知りたい。
でも、あれかー、ナーロッパとか、エリトニーとかそれっぽいの書いてるから、よく分からないけど、ファンタジスタなわけですね、小田島さんも。
格闘技系エルフファンタジーという新たな小田島さんの水平をこれから、見てみますわ😊。
追伸:ツンデレエフではなく、ツンデレエルフなのね!エルフである必然性がよく分からなかった以外は、パーフェクトオダジマワールドで、面白かったです!!
これで、ファンタジー進出をしたかった、ということなのかしら?😅😊
作者からの返信
おお、翠雲さん。ツンデレエルフの読了、ありがとうございました!
この時筆者に何があったのか、もうよく覚えていませんが、「まあ、WEB小説書いてるからには、異世界ファンタジーも書いてみっか。でも、魔導士だのテイマーだの魔法属性だの、全然分からん! 読む分にはいいが書けん!」と思って、異種族はエルフだけ、魔法はヒールだけ、という誠に簡素な設定で書いてみたんです。
ファンタジー初心者が最初に書いた作品で、やっぱり不人気でしたw だけどわたくしは結構好きですけどねー。
あと、ボクシングは結構勉強しましたよ。百田尚樹さんの「ボックス!」も買って来て読みました。もちろん、カクヨムの読者様用に、ごく簡単な技術をほんの少し書いただけですけれども、知識のバックボーンがあって書くのとそうでないのとでは、描写の説得力が段違いになると思うんです。
ボンキュボンは、まあわたくしの作品ではお約束ですね。やっぱこれがないと書いてて面白くないし、単なるスポ根になっちゃいますからねw
それではまた!
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
ファンサで夫婦漫才(笑)をするところがいいですね。
引退後も、これのおかげでバラエティに出たりして。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
お、四谷軒さん、ボクシング編の読了とお星さまパラパラをありがとうございました!
これ、当初、全然不人気だったんですが、皆さまにジワジワ読んで頂けて嬉しいです。この頃は、スポーツ中心に書いてましたね。その後、突如、恋愛ものを書き、異世界ファンタジーへと言う無節操さよ。。
歴史中心の四谷軒さんを見習いたいですw
明日の新作も楽しみにしていますよ!
第1話 真夏のトキオシティ タイトル挑戦者決定戦への応援コメント
小田島匠様、こんにちは😊
>ヒューマンのボクサーとエルフのセコンドがペアを組み、ラウンドごとにエルフがヒールを当ててダメージを回復させることで、ボクサーが全ラウンドをフルパワーで戦えるようにしたものである。
なんだか面白い設定のボクシングですね。
昭和チックな「ストロング・オダジマ」のリングネームとグシケン洋子会長のちょっすねー!がウケます( ´艸`)
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
面白かったです。
ボクシングの打ち合いシーンは、素人の私にも緊迫感が伝わってくるくらいリアルで。
それにただのボクシングじゃなくて「ヒール」が使えるってとこが良いですね。
色の濃いヒールでしたけどw
当然と言えば当然なんでしょうけど、小田島さんて本当に多才な方なんですね。
羨ましいです。
作者からの返信
おお、ゆかりさん。応援コメとお星さまもありがとうございました! この作品、イマイチ不人気だったので、面白かったと言って頂いて嬉しいです!
これ、わたくしが初めて書いた異世界ファンタジーなんです。初心者なものですから、「魔導士だのテイマーだの分からんわい! かろうじてエルフは分かる。魔法は属性とか複雑だから、なんとかヒールだけなら。。」と思ってエルフとヒールだけで書くことにしたら、当然物語世界は狭く狭くなり、「そんじゃ、スポーツとお色気!」ということで、結局得意分野へw
ボクシングは、1週間くらい勉強して書きましたから、そこそこ迫力あったと思います。お褒め頂いて嬉しいです。やっぱり下調べしっかりしないと、薄っぺらになりますからね。
多才というと耳に心地がよいですけどw、確かにいろんなジャンルで書いてますね。近頃は恋愛小説ばっかり書いてましたが、本来の主戦場は、スポ根だったんです。カクヨムで、いろんな作家さんの読んで、刺激を受けて「オレも書いてみようかな」って、広がっていった感じです。
今は、また、全然新分野で、戦記物を書き始めました。閉じ込められたお妃の第2部です。お好みにあいますかどうか分かりませんが、良かったら読んでみてください。
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
七月七日さんオススメしてたので読みに来ました笑
確かにとても面白いですね!
個人的に好きなのはファイナルヒールです!
これは現代か異世界ファンタジーに寄せて作りこめば、読み専さんにも凄く読まれそうな感じがしました笑
作者からの返信
お、なくのさん。応援コメとお星さまありがとうございました! おかげさまで★50の大台(わたくしには)に乗りました! また改めてノートでお礼言わせてください。
やっぱりファイナルヒールはセコンドの見せ場ですからね。派手にやり合って貰わないとw だけど、レイチェルスぺシャルで、大体出し切った感じで、イノウエ戦が書けなくなってしまいました。だって、あれ以上の大技って、あとはいかがわしい方面にしかいかないでしょう? 「お色気」でとどめておくから楽しいんでね。そっから先はご法度w
一応、これ、異世界ファンタジーのつもりで書いたんですけどね。。
初心者なんで、エルフとヒールしか出せなかったというw
また次の展開、ちょっと考えてみますね。
それでは!
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
ファイトシーンは、最後までリアルで、それがまた痺れました。
2人の演技も楽しい。
やっぱり、試合前は控えないといけませんね(^^
とても面白かったです!😆
作者からの返信
お、蒼井さん、一気読み、ありがとうございます。とても面白かったと言って頂いて安心致しました。試合のシーンも楽しんでいただけて、勉強した甲斐がありました。ありがとうございました。
蒼井さんとは親和性がありそうですから、お作を拝見させて頂きますね。
それではまた。
第4話 美女たちの献身 そして死闘へへの応援コメント
第一ラウンドから続く見事なフェイント、と思ったら!
駆引きも、セコンドの大技も、魅せる!
オダジマには悪いけれど、会長の仕打ちには笑ってしまいました😆
作者からの返信
やっぱり、ヒロインの見せ場がなくっちゃねw
レイチェルの見よう見まねで逆ヒールを発動した洋子会長はご愛嬌ですけどね。会長、実はファンが多いんですよ。可愛らしい人ですよね。
第2話 第1ラウンド 格の違い への応援コメント
こんにちは。
楽しそうな競技だな、と思っていたら、本格的なファイトシーンにびっくりしました!すごい!
作者からの返信
ああ、蒼井シフトさん、ようこそいらっしゃいました。お星様もありがとうございました。
このお話、わたくしが初めて書いた異世界もので、難しいのは無理だから、エルフとヒールだけで書いたんです。楽しんでいただけてホッといたしました。
試合のシーンはボクシングの勉強して書いたんです。百田尚樹さんの、ボックス! には世話になりました。
引き続き宜しくお願い致します。
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
終始、ニヤリと笑いながら読んでしまいました。
小田島さんの描くエルフが出てくるファンタジーってどんなものなのかと思っていたら、流石ですね。エルフとボクシング、意外な程のマリアージュでございました(笑)
会長がいいキャラしてますね。逆ヒールは面白かったです。
作者からの返信
お、倫木さん、一気読みありがとうございます。楽しんで頂けたようで、嬉しいです。お星さまもありがとうございましたー!
もう今日は近況ノート書いてしまいましたので、また折を見てお礼を言わせてください。
そうなんです、このお話、異世界ファンタジーではあるのですが、私自身が「エルフとヒールくらいが限界…」って思って、そこから逆算して作ったお話なんです。そうなると、必然的にボイン美女とスポーツへ…。
でも、結構ボクシングの勉強してから書きましたから、試合のシーンはそこそこ臨場感出たと思いますよ。
洋子会長は、女性読者から熱心な支持を頂いておりまして、不思議な人気のある味わい深いキャラです。イノウエ戦でも闘魂注入しちゃって、試合を劇場化するのでしょうか?
まだ脳内プロットもありませんが、会長にも活躍して貰いましょう。
それではまた!
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
まさかエルフのヒールありのボクシングとは思いませんでした。
スタミナ度外視で撃ち合うっていうのは、観客から見ても楽しそうですね!
(現実の耐久戦もそれはそれで、楽しめるものだと思いますが)
チャチャイも王者だけあって、しっかり相手を研究して良い所で決めてくるのは流石でしたね。試合後には相手を恨まずに健闘を称え合えるのも良いなと思いました。
あと最後に二人の子供がさらっと出てきたのは笑いました。子持ちだったんかい!ってw
作者からの返信
ああ、黒蓬さん。一気読みとお星様パラパラありがとうございました!
また改めて近況ノートでお礼を書かせていただきます。
このお話は、わたくしが初めて書いた異世界ファンタジーで、とにかく知識が乏しいもんですから、エルフとヒールだけで書いたんです。。
シンプルなストーリーですが楽しんでいただけて良かったです。
最後子持ちだったってオチ、いいでしょ? イノウエ戦は家族一丸ですよ。まだプロットも考えてないですけど。
それではまた。良い週末を!
第1話 真夏のトキオシティ タイトル挑戦者決定戦への応援コメント
これは、面白い!少しずつビミョーに外してるのは、ワザと?チャッチャイ選手。バンコクじゃねーの?マニラならパッキャオでしょー!ワザと?ココも笑えるポイントですね。チャッチャイ・チオノイ!大場チャンピオンのラストファイトですね!
作者からの返信
あ! そうか、チャチャイはバンコクシティか! いや、もう遅い、フィクションだから勘弁して貰おう。貴重なご指摘ありがとうございます。
ていうか、こんな小ネタで喜んでくれるのカンコロリンさんだけですよ。
今の若い人、あちこちに散りばめた小ネタ、全然分かんないんじゃないですかね。「ゼンラクエンホール」とか「グシケン洋子会長」とか、そのうち「アグネス・ライムちゃん」とか、「トキオスポーツのモンマ記者」とか出てきますけど、読者からは総スルーでしたよ。
まあ、このお話しは昭和感がウリなわけじゃないから、問題ないんですけど、やっぱりクスってして欲しいところですね。
大場戦の実況が良かったですよね。「ああ、チャチャイが、チャチャイが泣いているー!」っての。しかし、今ならとっくにストップだろうに、当時は何度も立たせてましたね。
それじゃまた!
おっと追伸。お星さまパラパラもありがとうございました。やっと増えたー。このお話し、割と一生懸命書いたのに、不人気で凹んでたんです。
元気が出ました。ありがとうございました。
でもお星さまは全部読んでからでもいいですよ。ラストがいいかどうか、っていうのも大事だと思いますし。
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
チャチャイとも試合後は友好的でスポーツっていいなと思いました。それにしても私が忘れているだけかもしれませんが、主人公ってレイチェルと結婚していたんですね!しかも子供までいるとは、思いませんでした。こちらの話の更新も楽しみにしています
作者からの返信
鷲巣さん、応援コメントありがとうございます。
お星さまと、おお、レビューまで、ありがとうございました!
別段鷲巣さんが、忘れてたわけじゃないですよ。最終話で、「あれ? へー、結婚してたのか」という多少のサプライズ効果を狙って、あえて出してなかったわけですが、よく考えると内緒にしとく意味はあんまりなかったですねW
だけど続きは書けるかなあ‥‥‥? おおかたネタを出し尽くした感があるので、このテンションを超える試合展開は、結構苦労しそうです。
「楽しみにしています」というありがたいお言葉を頂いたので、おいおい考えてみますね。
第4話 美女たちの献身 そして死闘へへの応援コメント
レイチェルのヒールの仕方に閃きました。股間をカチカチにしながら戦うのが男らしいです。先生はテニスプレイヤーなんですね。てっきりプロボクサーが書いているんだと思っていました()
作者からの返信
あはは、先生はやめて下さいよ。同じWEB小説仲間じゃないですか。
テニス選手だったのは昔の話で、ボクシングは若い頃から好きでよく見てたんですが、選手ではなかったので、今回書くのに勉強したんですよ。今は、ボディビルというかボディメイクの選手です。1月8日の近況ノートに去年の全日本の写真載ってますから、よかったらどうぞ。「お、こういう人か」って。
第3話 勝利とKOの葛藤への応援コメント
ムエタイ選手みたいな名前のチャチャイに勝利。それにしても主人公もモテるようですね
作者からの返信
あはは、そういえば、私の小説の主人公はみんなグラマー美女にモテモテですね。鷲巣さんと同じく願望を反映しているのかも知れません。
チャチャイは、実在のモデルがいます。チャチャイ・チオノイさんです。1973年の大場政男戦で激闘の末に敗れた試合が有名ですね。KOされた後、「ああ、チャチャイが、チャチャイが泣いている!」っていう名実況が入ったのが印象的でした。
編集済
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
コメントお邪魔します!
拝読させていただきました! とても面白かったです!
洋子会長のせいでHPが減った時は爆笑しました。
エルフというファンタジー素材に、リアルなボクシング描写を合わせたお話は、今までに見たことがないです。
しかもちょくちょく挟まってくるコメディ要素のおかげで軽快な調子で読み進めることができました!
とても素敵な作品をありがとうございます!
続きも楽しみに……と思ったら完結済でしたか!
作者からの返信
ああ、ゼンさん、読みに来てくださったんですね。★パラパラもありがとうございます。
グシケン洋子会長みたいな女の人って、結構ボクシング業界にいるんですよ。もと選手の会長が死んじゃって、だけど息子みたいな選手を放り出せないっていう人。
これで負けたらもうジムもみんなもお終い、っていう気持ちが「ガシッ!」につながったんでしょう。オダジマもそれ分かってるから怒らなかったでしょう?
イノウエ戦、気になりますけど、大概のネタをここで使い切った感もありますから、しばらくボクシングの勉強して、それからですかね。
お互い頑張りましょう
→ 追伸 よくよくみたら、素敵なレビューまでありがとうございました! おかげさまで、ランクも1000位切りましたw あれって、レビューに直接返事書けないの、なんでなのかしら?
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
ファンタジーコメディというのがあったようですね。面白かったです。ライト級なのでパンチ一発KO要警戒といったところでしたが、果して次は‥‥‥乞うご期待ですねw
作者からの返信
ああ、文鳥さん、最後まで読んで頂いてありがとうございます。お星さまパラパラも嬉しいです。文鳥さんに面白いって言ってもらえたので、わたくしも書いた甲斐がありました。
この短編で、かなりネタを使っちゃった感もあるので、イノウエ戦はまだ全く考えてません。前にやられたレバーブローでKOしたらカッコいいですけどね。あと、イノウエのセコンドはとびきりの美女にするのか、それとも女子プロレスの悪役みたいにするのか、考えどころですね。
第4話 美女たちの献身 そして死闘へへの応援コメント
う~ん、ヒールは少しホラーテイストですねえw
作者からの返信
え? ホント? ギャグそのものって意識で書いたんですけど。
まあ、でも、ホラーとお笑いって相性いいですよね。ホラー映画のエンディングって大抵浮かれた曲だし。
第2話 第1ラウンド 格の違い への応援コメント
「ふがふが」いいですね。いい味出しています。
試合はチャチャイの反撃に期待します。
作者からの返信
文鳥さん コメントありがとうございます。
ふがふがの彼は、「うーん、異世界ものだからな。勇者とか魔術師とか一人くらい出さんといかんのではないか? ただでさえ、この回説明会だし、清涼剤が必要だ」と思って登場してもらいました。イメージは、便利屋斎藤さんの彼ですね。
やはり文鳥さんなら流れが読めちゃいますね。さすがです。オダジマの慢心がチャチャイの反撃を生みますよ。
第1話 真夏のトキオシティ タイトル挑戦者決定戦への応援コメント
おお、まさに盛り上がっていい感じですね!
作者からの返信
お、文鳥さん。早速お読み頂きありがとうございます。
小競り合いはボクシングではお約束ですよね。
選手もあえてやってるとこあるんじゃないでしょうか。
第2話はルールの説明なんかも入って、なかなか動きを出しにくい回でした。必要ですけど、書きぶりが難しいですよね。
第5話 チャチャイ戦決着 イノウエの待つ頂へ!への応援コメント
コメント失礼します。面白かったです!
ディテールが良かったです。しょっぱい決着も、子持ちなところもグッドで楽しませて頂きました!
作者からの返信
おお、水森カラスさん。応援コメントとお星様をありがとうございました。
このお話、わたくし大好きなんですが、なぜかあんまり人気でなかったんですよね。。やっぱりカクヨムはスポーツ不毛の地なのでしょうか。。
オダジマもレイチェルも、本当はスカッとKOしたかったでしょうが、ほんとにKOしちゃうと、最後のギミックが出なくなりますのでね、そういう大人の事情もあってしょっぱい決着になりました。
リアルのイノウエ選手もPFPで1位に返り咲き、まだまだ無敵を誇りそうですね。
→ 先程、「何かお作を拝読しよう」と思ってページにお伺いしたら、水松さんは読み専さまでございましたか。。残念。。