第8話 夢想と現実のあわいでへの応援コメント
持ち上げてからの落とし方がすごい!
序盤のキスでタイトルのことも忘れて、甘々だー!とかキャッキャウフフと一人でしてたんですが、「あ、あれ?死んでる……?」となり、死んだことにされてるぞで、「お、生きてたんか……やっぱり死んでるやん」と僕の情緒がジェットコースターでした。
他の方もおっしゃっていましたが、爽汰くんにとってはまさに呪いですね。でも彼はその呪いが解けることは望んでいないんでしょうね……
切ないお話、楽しませていただきました
作者からの返信
無屁吉さん。
本当にあの幸せが最後まで続けばよかったのに……!
亡霊(比喩)なのか亡霊(本物)なのか最後までぼかしていたとはいえ、希望を見せてから突き落としてしまったので、読者の方々には大変申し訳ないことをしたと思っております。すみません!
>彼はその呪いが解けることは望んでいない
まさしくそのとおりかと思います。
……と冷静ぶってみましたが、汲み取っていただけて嬉しさのあまり立ち上がってしまいました。笑
彼にとっては半身を失ったような痛みでしょうから、幻でもなんでもいないよりはよほどよいのでしょう。
ご覧いただき、また、3作にわたってご感想お寄せくださり、本当にありがとうございました!
第3話 親の顔より見たモクテルを作る友人への応援コメント
2までの雰囲気がとても好きで、このまま結婚しちゃうのかなと思っていたら……ショック! 衝撃の展開ですね。
作者からの返信
不二原光菓さん。
1話2話の雰囲気をお気に召していただけたようで、大変うれしいです!
この2人には結婚してほしかったですね、本当に……
ご感想のみならずレヴューまでお寄せくださったようで、
誠にありがとうございます。
非常に嬉しいです!
今からじっくり拝読させていただきます。
第1話 ファーストキスはサイダーの味?への応援コメント
來夢ちゃん、不思議ちゃんだけどなんだか透き通った感じがしました。友達以上になりかけている二人の仲がとっても素敵です。
作者からの返信
不二原光菓さん。
來夢のイメージ、お聞かせくださりとても嬉しいです!
サイダーの似合う女の子にしたくて、こういったキャラクターになった経緯がございますので、嬉しさもひとしおです。
お褒めいただきありがとうございます。
距離感もこだわって制作した甲斐がありました……!
編集済
第8話 夢想と現実のあわいでへの応援コメント
とても切なくて、けれどどこか爽やかな気配のある、素敵なホラーでした!
思い出のサイダーは、爽汰にとっては來夢と会うために必要なもの……けれど、そのサイダーを手放せないままでは、爽汰は生きていくことができなくなりそうですね。
そして、そのことは本人が一番よくわかっている気がしました!
新しい日々を生きるのか、このまま來夢を想ってサイダーを飲み続けるのか……外伝がどんな話となるのか、楽しみで仕方がありません!(*^-^*)
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
ファラドゥンガさん。
ご読了ならびに素敵なご感想ありがとうございます!
ホラーとおっしゃっていただけたのも嬉しいです🙌
恋愛色強めかと思いジャンルを変更しましたが、元はホラーだったんですよ……!(裏話)
『思い出の〜』
本当におっしゃる通りで、いまやサイダーは爽汰の構成要素のひとつですが、現在の状態は健康・健全からは程遠く、生きながらにして亡霊のような存在と化しています。
そして、彼にも自覚があるというのもその通りです!
OUAD(※外伝)もなるべく早めに上げられるよう尽力いたしますね💪
こちらこそ、最後までお付き合いいただきありがとうございました!
レヴューも非常に嬉しく受け取らせていただきました。
直接返信できないのがとてももどかしいです!!
リプトンの紙パック……もしかして同世代かもしれません!
ファラドゥンガさんはマスカット派だったんですね✨
あの頃同級生の女子の大半は机にリプトンを置いていました……!
もし違ったとしても、懐かしい風景を思い出させてくださってありがとうございます♪
第7話 同居人は亡霊さんへの応援コメント
一瞬、來夢さんが生きていると思い、すごく嬉しかったのですが、やはり……。
片付けてもらっていたはずのコートが足元に落ちている。この描写が本当に切なくて、孤独をよりいっそう感じます!(´;ω;`)
作者からの返信
ファラドゥンガさん。
早速お越しいただき、ありがとうございます♪
そちらのシーンですね!
來夢に実体がないことの証明として挿入したシーンでしたので、とても嬉しいご感想です。が!
一瞬でもぬか喜びさせてしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいです……!
第8話 夢想と現実のあわいでへの応援コメント
呪いと言ってもいいような、
サイダーの味……いや、キスの思い出。
やりきれないような切なさを感じますね。
面白かったです。
作者からの返信
To:Ashさん。
ご覧いただきありがとうございました!
おっしゃる通り一種の呪いかもしれません。
自らの望んで呪いをかけ続けてでも
來夢とともに生きている夢想を手放せない
爽汰からは狂気を感じますね。
お楽しみいただけて何よりです。
第2話 血液サイダー魔人の予測不可能な行動への応援コメント
おぉ、本当に大分変わっていますね…!
夏だしこれは本当にサイダー🥤飲みたくなります!!
作者からの返信
To:小野塚 さん。
非常に申し上げにくいのですが、
このエピソードは変更なしです!
こちらではなく1話冒頭等について
触れていらっしゃるのでしたら、
こちらの勘違いです!!
いずれにせよお気になさらないでください!
『サイダー〜』
嬉しいお言葉ですね!
ありがとうございます♪
最終話まで辿り着いたあとも同じように
おっしゃる事が出来るでしょうか?フハハ
第8話 夢想と現実のあわいでへの応援コメント
切ねえ…切ねえよ…。
でも何か美しかった…。まるで感動ものの映画を2時間見た時を思い出す。
本当に面白かったです。
作者からの返信
テマキズシさんへ。
感情の伝わってくるご感想、たいへん嬉しく思います。
なにより、最後までお楽しみいただけたようで安心いたしました。
感動ものの映画!?
それも2時間!?
大絶賛してくださって浮かれてしまいそうです……!
ご評価いただきありがとうございました!
第5話 『サイダーの亡霊』への応援コメント
タイトル回収だあ!!!!!!
このタイトルに負けて読みに来たけど本当に読めて良かった…。まだ途中だけどそう思えるほど面白いです!!!
作者からの返信
テマキズシさんへ。
返信遅くなり申し訳ございません。
ご覧いただきありがとうございます。
『タイトルに負けて〜』
この時点でそこまでおっしゃってくださるとは!
書いた甲斐がありました。
第8話 夢想と現実のあわいでへの応援コメント
こんにちは。
一気読みしました!
面白かったです。
大好物の甘くて切ないホラー。ごちそうさまでした!
作者からの返信
船越麻央さんへ。
こんばんは。
ようこそお越しくださいました。
たいへん嬉しいご感想をありがとうございます!
おそまつさまでした!
第7話 同居人は亡霊さんへの応援コメント
うわあ( ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾片喰 一歌 さんに、二転三転転がされまくって読んでおります! うまい!
(実は私は糖分なしの炭酸水ジャンキーであります)
作者からの返信
蜂蜜ひみつさんへ。
コメントありがとうございます!
人魚すくいのフォローにつきましても重ねてお礼申し上げます。
シンプルなお褒めの言葉がやっぱりいちばん嬉しいですね!
“蜂蜜”の部分から勝手にはちみつレモンドリンクをイメージしておりましたが、
(とても可愛らしいお名前だと思います🥰)
炭酸水お好きなんですか!
小腹が空いたときにもぴったりでいいですよね。
第8話 夢想と現実のあわいでへの応援コメント
これほどの幻想を見るとは、別れの時のソウタくんがどれほど悲しんだか目に見えるようです。
ありがとうございました。
作者からの返信
翔龍LOVERさんへ。
最終話にもコメントありがとうございます!
『別れの時〜』
今でこそ人前ではなんてことない顔が出来ているのでしょうが、
家ではあの状態ですし、相当荒れていたでしょうね……
こちらこそ、ご読了と素敵なご感想
ありがとうございました!!
第1話 ファーストキスはサイダーの味?への応援コメント
コメント失礼します!
一話目の展開が青春すぎて、読んでる間にホラータグをすっかり忘れてました……
こわ
作者からの返信
翔龍LOVERさんへ。
初めまして。
コメントありがとうございます!
青春との評価、たいへん嬉しく存じます。
思い出の1頁、あるいは叶わなかった憧憬でしょうか。
あまり怖くないホラーのつもりですが、
どうかご無理はなさいませんように!
第8話 夢想と現実のあわいでへの応援コメント
…遂に完結……そして涙を禁じ得ない…。
しかも、何だか一個前のコメが思いっきり
ネタバレ符牒になってしまった…!!
この物語は怖くはない、けれども果てしなく
深く、透き通る程にしゅわしゅわとした
痛みの様な麻痺を感じる。一歌さま✨の
筆致には瞑目する…流石です。
小野塚 俳
作者からの返信
小野塚 さんへ。
お付き合いいただきありがとうございました!
マラソンで併走していただいた気分です……(?)
『ネタバレ』
いいんですいいんです!お気になさらないでください。
落ち度があるとすれば、変なところで区切った私の側に!笑
むしろ汲み取ってくださって嬉しかったですよ!!
サイダーになぞらえた素敵なご感想ありがとうございました。
第7話 同居人は亡霊さんへの応援コメント
爽太、夢の中にいるんでしょうか…矢張り
來夢は死んだのか、それとも。此処に来て
現実と幻のあわいが揺れますね…。こういう
曖昧な倦怠感とか…その中に『真実』を
光らせる筆致は凄い✨としか!!
『空気を書く』事の、難しさ…!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
いつもコメントありがとうございます!
なんと最終回のタイトルを先取りしていらっしゃる……✨
この、何が現実でどこからが幻想なのかわからない感じは
ひとところに落ち着かない液体の揺れや炭酸の泡と
奇しくも重なる部分があったかもしれませんね……!!
小野塚 さんの読解力こそさすがです👍
第6話 サイダーとソーダとシードルとへの応援コメント
爽やかでいてennui。サイダーは🍎から。
ラムネは🍋から来ているらしいですね。
作者からの返信
小野塚 さんへ。
いつもコメントありがとうございます!
おっしゃるとおり、ラムネはレモネード
もしくはレモン“ライム”らしいですね。ふふふ
第5話 『サイダーの亡霊』への応援コメント
これは益々…ッ!!來夢は何故…そして彼は
何を今も見続けているのだろう…。
(レビューする気満々✨!!)
作者からの返信
小野塚 さんへ。
いつもコメントありがとうございます!
彼女は何が原因で亡くなったのか?
彼は何を見ているのか?
謎しかありませんが、最後までお楽しみください!
第4話 思い出はサイダーとともにへの応援コメント
この、引っ張るところが……ッ!!凄く
気になりますマッチ町田と共に!!(勝手に
舞台が町田市だと思っている)
作者からの返信
小野塚 さんへ。
いつもコメントありがとうございます!
さすがに明日は真相が明かされますので、
いましばらくお待ちいただけますよう……!
『舞台』
あっはっは!町田市!!いいですね〜。
では、町田市ということで!(即決)
第3話 親の顔より見たモクテルを作る友人への応援コメント
…おぉ、何か不穏になって来た!!
この三ツ◯サイダーの(◯◯谷とは言って
ない)シュワシュワ感が物憂い感じに
加担している…次の話を息を呑んでまちだ!
作者からの返信
小野塚 さんへ。
神✨降臨!(おパクり申し上げてしまい誠に申し訳ございません。一度言ってみたかった……!)
いつもありがとうございます🙏
言っちゃってる!言っちゃってます小野塚 さん!!笑
サイダーといえばあの商品ですよね。普及率がすごい!
〜ちなみに待田はM●TCH派だという余談を添えて〜
編集済
第2話 血液サイダー魔人の予測不可能な行動への応援コメント
血液サイダー、中年なら確実に糖尿…m((((;゚Д゚)))))))こ、怖い…
わあ〜しゅわしゅわきゅん、で終わりました(*´ω`*) 積極的な女の子に押されっぱなしでなく、男の子も弾ける青春。
甘くて爽やか、ご馳走様です!
作者からの返信
蜂蜜ひみつさんへ。
前話に続き、コメントありがとうございます!
清涼飲料水の常飲は健康のために控えたいところですよね。笑
好きな方にはきっととてもつらいことでしょう……!
お褒めの言葉ありがとうございます!
ふたりの距離感を感じ取ってくださったようでなによりです。
こちらも蜂蜜ひみつさんのコメントに癒されました!
第1話 ファーストキスはサイダーの味?への応援コメント
まさかのホラータグですか?!(*゚▽゚*)
どうなっていくんでしょうか?
わくわくのような、ちょっぴりどきどきします。
作者からの返信
蜂蜜ひみつさんへ。
はじめまして。
コメント(それと企画参加も!)ありがとうございます!
そうなんですよ、ホラーなんです!
ちょっぴり不思議なサイダーにまつわるお話、
お楽しみいただけましたら幸いです。
第1話 ファーストキスはサイダーの味?への応援コメント
まさか…!本当にヤるとは…ッww!!
『サイダーの亡霊』でも話の内容はとても
素敵な恋人達の物語!だけど…タグにホラー
付いてるッ!!((((;゚Д゚)))))))
楽しみに拝読させて頂きます!!
(この文字数ならカクコン短編に出されたら
いいのに…とか思い…。)
作者からの返信
小野塚 さんへ。
告知があとになってしまい、誠に申し訳ございません。
開始告知前にお越しいただき、ありがとうございます!
インスピレーション元は少々アダルトが漂っておりましたが
こちらはド健全な青春モノと見せかけたホラーでして……
1週間お付き合いお願いいたします!
『カクコン短編部門』
NOOOOーーーー😱 そのためにこの文字数に収めたというのに
タグ付けを失念しておりましたことをここに告白いたします。
小野塚 さん、恩人すぎる……!感謝しかありませんね_(._.)_
第8話 夢想と現実のあわいでへの応援コメント
片喰 一歌 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援とレビューを頂きまして有難うございます。
とても嬉しいです。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
片喰様の物語は、とても切なく、サイダーに愛する人を重ねて思い続ける主人公の一途な想いが胸を打ちました。
サイダーの泡がはじけるたびに、届かなかった言葉や想いが静かに立ちのぼるようで、読み終えたあともしばらく心が揺れていました。
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
天音空さん。
初めまして。
爽汰の病的なまでの執着を愛という風に解釈してくださり、ありがとうございます。
また、サイダーという飲み物の持つ特性と重ねたレビューにつきましても、重ねて感謝申し上げます。
届かなかった・伝わらなかった想いへの言及、たいへん嬉しく受け取らせていただきました。