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    第1話への応援コメント

     やあ、たたみやさん。これ読み逃してました。 
     すっごく面白いですね。シタミデミタシの二人。帰りながらのネタ作りなのか、会話なのか、真剣味が感じられます。『自分の中に毒を持て』には笑いました。
     職場が新宿なのですが、時折練習している若手を見ます。普段は公園とかでやっているのですが、近頃は寒いのか、地下鉄の通路の端っこで、「ペシっ!」とかやっていますね。

     楽しませて頂きましたので、お星さまをパラパラしておきますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めの言葉を頂き嬉しいです☆
    シタミデミタシの二人は真剣にネタ作りを行っています。
    新宿はルミネをはじめ劇場が多いので、芸人さんが集っている印象がありますね。

  • 第1話への応援コメント

    天性のお笑い芸人!会話が漫才になってしまっている!!笑
    私はフグを捌く動画が好きで、よく見ます。なのでフグのくだりがとてもツボでした…🐡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    漫才に夢中になっている二人を書きました。
    お褒めの言葉にレビューまで頂き、とても嬉しいです☆

  • 第1話への応援コメント

    シタミデミタシの二人の会話、思わずクスッとさせられました。特に居酒屋のメニューのくだりが独特で、常識を軽やかに飛び越えていく感じが新鮮でした。何気ない帰り道がこんなにも愉快になるのは、二人ならではだと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ネタに対しての情熱を見せたかった部分があるので、こんな感じの話になりました。
    お褒めの言葉を頂き嬉しいです☆

  • 第1話への応援コメント

    お二人の掛け合い、面白かったです。
    「芸術は肝臓だ」から「ちゃんぽんじゃねえか!」、「心配しなきゃいけないの?」、面白くてしばらく自動脳内リピートされそうです(´∀`*)
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めの言葉を頂き嬉しいです☆
    こちらこそご覧頂きありがとうございます☆

  • 第1話への応援コメント

    童貞は自己申告……しかないよね。
    嘘でも本当でも、プライドとの戦い、か(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    申告する勇気が要りますよね……

  • 第1話への応援コメント

    微笑ましい一幕です(●´ω`●)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼らの何気ないシーンを切り取ってみたという感じの作りにしたかったので、こんな風にしています☆

  • 第1話への応援コメント

    食べるのを忘れているお2人…
    「お酒に合うお鮭!」🐟どうぞ(●´ω`●)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本編のご飯でも焼き鮭が出てきたのは、タカナシ様の差し入れだっということでしょうか……

  • 第1話への応援コメント

     最後のオチを含めて、笑わせていただきました。あー、面白かった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めの言葉を頂き嬉しいです☆

  • 第1話への応援コメント

    いやもうこれ、ネタだよね?>シタミデミタシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    シタミデミタシの二人は案外ストイックにやっております。

  • 第1話への応援コメント

    忍者めし…意外に酒のつまみになるそうです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんですか?
    試してみるのもいいかもしれませんね……

  • 第1話への応援コメント

    童貞サービスは面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めの言葉を頂き嬉しいです☆