応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    ムム…何か不思議な空間に足を踏み入れたような…

     ♡ありがとね!続きを読みに行きます♪

  • 第6話への応援コメント

    企画からきました。一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    読みやすいと言ってくださるのは書いた身として本当に嬉しいです…!
    続きもお手すきの際にでも読んでいただけますと幸いです(*'ω'*)

  • 第5話への応援コメント

    冒頭で「三人とも私が殺しちゃった」と言っていましたし(言葉通りの意味なのかはまだ不明ですが)あるいはルイもまた何らかの罪を背負っているからこそこっちの世界に来てしまったのかもしれないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ゆっくりですが更新していきますので、今後も気にかけて頂けると幸いです(*'ω'*)

  • 第9話への応援コメント

    食料消失といい謎彫像といい、不穏ですね〜

    続きを楽しみに待っています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ゆっくりですが更新していきますので、今後も気にかけて頂けると幸いです(*'ω'*)

  • 第8話への応援コメント

    最上階が……。
    うはー。ビジュアル的に幻想的で綺麗ですね。
    確かに拠点として都合も良いですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最近時間を取られていた件が一区切りついたので、ぼちぼち投稿を再開しようと考えています!続きもお手すきの際にでも読んでいただけますと幸いです(*'ω'*)

  • 第7話への応援コメント

    ルイさんは大人の世界をご存知の(笑
    屋上から広がる景色が楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第6話への応援コメント

    よし。聞いて差し上げましょう。
    でもことと次第によっては違った石でコメカミをガツーン✩グリグリグリグリー!ですからね!(マジ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第5話への応援コメント

    腐る速度は変わらない。
    なるほど。確かに止まった時の中、どのくらいここにいるのかという概念がないつもりでしたが全てが静止しても時間は経過するんですね。
    となるとこのまま世界は何の抵抗もなく朽ち果てて……。
    ひえー。想像すると怖い世界ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第4話への応援コメント

    不思議な状況ですね〜。
    時間が停止した現代はまさに奇妙キテレツな不思議の国のアリスだと認識しました。

    停止したハト、でもやっぱりちょっと触ってみたいですね♪
    後で石鹸で綺麗に手を洗えば……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第3話への応援コメント

    そうですね〜。アスファルトの上に拳サイズの瓦礫でもあればそれをコメカミにガツーン✩グリグリグリグリー!と(笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第2話への応援コメント

    はい。なかなかのミステリアスガールでしたよ〜。
    そして今の状況はなかなかのミステリアスワールドです。

    うーん。ルイさん。何者でしょう?
    飛び降りて死の間際にお迎えに来るあちらの世界の案内人(死神)さん的な方でしょうか?

    それとも陽菜さんの心の中にだけおられるイマジナリーフレンド的な青春の幻影?

    興味が尽きません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    お世話になっております。柳アトムです。
    この度は拙作「気をつかい過ぎて疲れた私は~」に♡をいただきましてありがとうございました。
    そのお礼にお伺いするのが遅くなってすみません(汗
    毎日更新に忙殺されて、その他がほとんど何もできませんでした(汗
    ♡をいただけて本当に嬉しかったです。おかげさまで手ごたえを感じ、毎日更新に取り組む活力をいただきました。本当にありがとうございました。

    さてさて、陽菜さん。
    いいですよー。ポエミーですよー。
    気の置けないお友達が三人もおられてアオハル謳歌〜!って感じですね♪

    って、おもったらーーー!!(驚

    ええ〜!? どういうことでしょう??
    次話に急ぎます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    返信が遅くなってしまい申し訳ないです…

  • 第1話への応援コメント

    なるほど、いきなりの展開に3人の殺人、気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ゆっくりですが更新していきますので、今後も気にかけて頂けると幸いです(*'ω'*)

  • 第1話への応援コメント

    衝撃の展開から始まる物語

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    徐々に物語の全貌が明らかになっていく…そうなるように頑張っていきたいと思ってます!

  • 第1話への応援コメント

    ポエミ―に始まったのにいきなりの展開にびっくり。
    文章がリズミカルで印象的な言葉がそこかしこにちりばめられていて、読んでいて心が躍ります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「心が躍る」と言っていただける、書き手として何より嬉しい言葉です!
    今後ともお付き合いいただけますと幸いです(*'ω'*)

  • 第4話への応援コメント

    企画からやって参りました
    第一話から衝撃的な内容でしたね
    何故、そんな事になったのか
    題名の剥製を夢中で作るって、どういう事だろうと考えながら読んできましたが
    まだまだ序盤なのですね

    次から次へと出てくる謎がどのようにして分かってくるのか
    これからの展開を楽しみにしています

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    期待を裏切らない完結を迎えられるように、ちょっとずつですが更新していきます。今後ともお付き合いいただけますと幸いです(*‘ω‘ *)

  • 第2話への応援コメント

    独特な言い回しや表現を工夫されているところに評価が向かのですがその反面、違和感を感じる回数が多いように思います。

    例えば『重量感の瞼』という表現は少しおかしくて、『重量感を感じる瞼』という表現が正しいような気がします。
    その他にも全体的に違和感を感じる言い回しやフレーズが多い印象があり、難しく考えすぎずに簡潔に短くまとめる表現をしても良いように感じました。

    一人の拝読者として差し出がましいだろうなという気持ちはあるのですが、何卒一意見として受け取って貰えると幸いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに格好つけた表現が多いのかもしれません…
    あまり難しく考えているつもりはなかったのですが、もう少し読み手にとってわかりやす表現を心がけるべきなのかもですね。
    今後とも違和感のある表現等ございましたらご一報いただけますと幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    応援ありがとうございました。
    少しだけ読んだのですが短くまとめられていてとても読みやすさを感じました。
    今後も拝読させていただきますね。

    作者からの返信

    応援とコメントありがとうございます!
    完結まで精一杯頑張りますので、お付き合いいただけますと幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    いきなり衝撃的な始まり方ですね。
    なぜ、他の三人を殺したのかちょっと気になります。
    この話がどのように剥製の話につながっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    完結まで精一杯頑張ろうと思いますので温かく見守って頂けると幸いです(*ˊᵕˋ*)