最終話 好きな先輩と気になる後輩への応援コメント
めちゃくちゃ遅いですが完結おめでとうございました!!(??)
最初からやっぱり変わったと言えば変わったけど、やっぱり変わらないなあと思いました(何が言いたい)
番外編もフォローしておきます!!読みたい!!!
久しぶりにハラハラなしの(でもジレジレあり)小説を読んだ気がする⋯⋯!!
このほのぼのさが良い加減で⋯⋯!
いち読者の提案なので聞き流してもらってもいいのですが、もしできたら、この「好きな先輩と気になる後輩」シリーズ(番外含む)でコレクションでまとめてもいいかもしれません!(ん?わたしが見やすいからだって?そ、そんなことは⋯⋯)
作者からの返信
つきレモン様コメントありがとうございます!
皆様の応援のお陰で無事完結まで執筆することができました。私にとって初めての連載小説だったということもあり、どうなることやらでしたが、何とか丸く収まってくれたのでホッとしております。
はい、ぜひコレクションでまとめさせて頂きます。貴重なご意見ありがとうございます。
そして最後まで読んで頂きありがとうございました。
第17話 先輩の部屋への応援コメント
近況ノートにも書きましたが、こちらの作品、いつの間にかフォロー外していたみたいで(泣)すみませんm(_ _)m
こんなご褒美シーンを読んでいなかったとは⋯⋯(泣)
今までずーーっと両片想いで、それがやっと「両想い」になって、ここでやっと!!! ファーストキスまで進展したのですか!(*ノェノ)キャー!
作者からの返信
つきレモン様コメントありがとうございます!
いえいえ、気にしてないので大丈夫ですよ~。
ジレジレばかりの本作ですが、ようやくここまで辿り着きました。いやぁ、長かった(笑)
今回も読んで頂きありがとうございました。
第13話 先輩の告白への応援コメント
ひゃああああ! 柿の木問答? 傘問答? いや、違う、早まった、す、ストーブ問答?! とにかくおめでとうございます、末永く、よろしくお願いします!!(祝w
作者からの返信
葵竜 梢様コメントありがとうございます。
柿の木問答、久方振りに聞きました(笑) ただこのカクヨムで書いてしまうと、即アカウント停止からの削除になりかねないので、ご想像にお任せします(笑)
さて次回からはいよいよ恋人篇がスタートします。これからも2人の行く末を温かく見守って頂けると幸いです。
今回も読んで頂きありがとうございました。
最終話 好きな先輩と気になる後輩への応援コメント
完結?!Σ('◉⌓◉’)
オーマイ!ガッ!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
シノシノと剛クンのベイビちゃんは?!
(´⊙ω⊙`)
完結までお疲れサマンサタバサぁ♡
イチャラブしか勝たん!
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
タンティママン様コメントありがとうございます!
そうなんです、これにて物語は終わりなんですよ。
ということで、2人のベイビーちゃんはママンの妄想の中でお楽しみくださいませ(笑)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
最終話 好きな先輩と気になる後輩への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
まずは素敵なお話、ありがとうございました!
最初はなかなか素直になれなかった紫乃さんも随分と……(笑)
剛君もかなり甘やかすようになってますね。
ここから1年、恋人同士として高校生活の思い出を積み重ねて、その先もそれが続いてくれたらと思います。
作者からの返信
あすれい様コメントありがとうございます!
こちらこそ♡やコメントでの応援をたくさん頂き、本当に励みになりました。感謝しかありません。
紫乃ちゃんと剛君、2人の未来が明るいものであることを、作者の私も切に願っております。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
第12話 後輩のあ~んへの応援コメント
紫乃ちゃん大胆な行動に出ましたね!👏💕センパイは女慣れしてなくていいですね♪
いちばんたのしい時期なんだよなぁ、両片思いの状態……なるたけ引っ張りたい!という願望、自分の中にも在るなぁ✨
作者からの返信
葵竜 梢様コメントありがとうございます!
紫乃ちゃんは行動派なので、時に大胆になることもあります。
一方の剛君は意外と草食系男子なのかもしれません。
両片想いというジレジレ展開、私も好きですが、さてさて今後はどうなることやら……?
今回も読んで頂きありがとうございました。
最終話 好きな先輩と気になる後輩への応援コメント
執筆お疲れ様でした!
恋人編では、二人のイチャイチャにいつも癒されてました。( *´艸`) いや、恋人編以前もイチャイチャはしてましたね…( ゚Д゚)
剛先輩の言葉、すごくいいですね。明るい未来を話し合う二人がこれまた可愛かったです。( *´艸`)
素敵なお話ありがとうございました! 面白かったです。(*´▽`*)
また、どこかで二人に会えますように!✨
作者からの返信
鳴宮琥珀様コメントありがとうございます!
初めてのことばかりで紆余曲折ありましたが、このように最終回を迎えることができたので良かったです。
この物語は基本、剛君と紫乃ちゃんがイチャイチャするだけなので(笑)
またいつか番外編も書きたいと思っているので、その時は読んで頂けると幸いです。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
最終話 好きな先輩と気になる後輩への応援コメント
最後はちょっぴり悲しくて、しおらしい紫乃ちゃんが見れました
これもまた可愛いです♡
二人にどんな未来が待っているのか✨
素朴で楽しいラブストーリーが大好きでした、ありがとうございました👏
作者からの返信
三杉令様コメントありがとうございます!
連載小説は本当に大変でしたが、読者の皆様に支えられて何とか無事に終わることができました。
剛君と紫乃ちゃんの未来は今以上にラブラブで明るいはず……たぶん(笑)
三杉さんから頂いた多くの言葉を自信に変えて、これからも精進致します。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
最終話 好きな先輩と気になる後輩への応援コメント
完結おめでとうございます!
ここまで執筆お疲れさまでした(*´ω`*)
柴乃ちゃん、すっかり溺愛されてますね(n*´ω`*n)
というか、剛くんが柴乃ちゃんに甘いのか……⁉(笑)
ジレジレ全開の後輩×先輩のお話でした……!
完結は寂しいですが、番外編など期待しております (๑•̀ㅁ•́๑)✧キラーン
(あ、プレッシャーじゃないです! 好きな時に、思いついたときに書いてくださ~い!)
作者からの返信
ほしレモン様コメントありがとうございます!
初めての連載小説だったので不安も多かったですが、皆様のお陰で完走できたので今はホッとしております。
剛君は紫乃ちゃんにゾッコンなので、そこは仕方ありませんね(笑)
番外編のアイデアは一応浮かんでいますが、少しお時間を頂くことになると思います。でも必ず書きますので、その時はよろしくお願い致します。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
第18話 後輩の膝枕への応援コメント
膝枕だとっ……
( ゚д゚)
ウラヤマケシカラン!!
(((o(*゚▽゚*)o)))
さぁ!剛キュン♡
シノシノのお膝はまだ早いわよっ!
アタシの膝枕でお眠りなさぁ〜い♡
(*´∇`*)
あぁ!?
ゴツゴツしてるだとぉ…
( ╬ಠ益ಠ)
作者からの返信
タンティママン様コメントありがとうございます!
剛君は膝枕の魅力に目覚めてしまったようです。
ただ紫乃ちゃん限定みたいなので、残念ですがママンの膝枕は遠慮してしまうかと……(笑)
今回も読んで頂きありがとうございました。
第18話 後輩の膝枕への応援コメント
膝枕、いいですねー!
寝かし付けるためには、そこから更に頭を撫でるのが効果的かとっ。ついでに片手で目も覆っちゃいましょう(笑)
作者からの返信
あすれい様コメントありがとうございます!
膝枕はどうやら殿方のロマンみたいなので、今回エピソードに入れてみました(笑)
なるほど、頭を撫でるのですね。勉強になります(何の?)
今回も読んで頂きありがとうございました。
第12話 後輩のあ~んへの応援コメント
付き合いますか?付き合わないんですか?!先輩!!
作者からの返信
ユウキ・アカツキ様コメントありがとうございます!
剛先輩が男を見せるときですね。さてどっちに転ぶのでしょうか?
今回も読んで頂きありがとうございました。
第18話 後輩の膝枕への応援コメント
寝れるわけないですよね~(笑)
膝枕シュチュエーションやっぱりドキドキでいいです!!
こっちまで癒される~~
作者からの返信
ほしレモン様コメントありがとうございます!
殿方の憧れシチュエーションである膝枕には結構な破壊力があると個人的に思っています。
それこそ私事ではありますが、以前彼氏にやってあげたら飛び上がるほど喜んでいたので(笑)
第17話 先輩の部屋への応援コメント
ファーストキス……!
キャーッ(/ω\)
ジレジレな2人だったのでこの展開までいつになるやらと思っていましたが……(笑)
やっぱりこの二人初々しくてかわいいです~!
作者からの返信
ほしレモン様コメントありがとうございます!
いやぁ~、長い道のりでした(笑)
ジレジレ展開が続くことで有名な本作ですが、このエピソードを無事に書き上げることができて、作者の私も安堵しております。
今回も読んで頂きありがとうございました。
編集済
第11話 先輩の名前呼びへの応援コメント
好きな人に呼び捨てにされる破壊力、ヤバいですよね!(*ノωノ)照。
葵竜は逆パターンで、15の頃に付き合っていた彼に「そろそろ名前で呼んでよ」と頼まれているのに、恥ずかしさが勝ってしまい、いつまでも「苗字+先輩」呼びから脱せなかった女です……
作者からの返信
葵竜 梢様コメントありがとうございます!
やっぱり名前呼びって特別感がありますよね。
おぉ、葵竜様の甘酸っぱいエピソードも良きですね。私もそんな青春を送りたかったなぁ(泣)
第18話 後輩の膝枕への応援コメント
めちゃいいエピソードでした!
あざみさんの想像力って素晴らしい。楽しい! (/≧▽≦)/
作者からの返信
三杉令様コメントありがとうございます!
お褒めの言葉を頂けて、ホッとしております。
想像力というか妄想力なら誰にも負けません(笑)
第17話 先輩の部屋への応援コメント
チッスぅ〜♡♡♡♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
チッスしたわぁ♡♡♡♡♡♡
(=´∀`)人(´∀`=)イエェ〜い
シノシノがぁ、剛キュンの人間不信を溶かしたのねぇ〜
(*´∇`*)しみじみぃ…
お母さんが亡くなって半年後かぁ…
(;´д`)
作者からの返信
タンティママン様コメントありがとうございます!
じれったいでお馴染みの本作ですが、ようやくここまで書き上げることができました。ふぅ、作者としては満足です(笑)
今の剛君にとって紫乃ちゃんの存在はかなり大きいものになっていますね。
今回も読んで頂きありがとうございました。
第17話 先輩の部屋への応援コメント
とっても良かったですよ~! この感じ、雰囲気、好きです!
作者からの返信
三杉令様コメントありがとうございます!
書きたいことが沢山ありすぎて、ちょっと詰め込みすぎてしまったかなと思ったのですが、お褒めの言葉を頂けて、ホッとしております。
今回も読んで頂きありがとうございました。
第8話 後輩のサプライズへの応援コメント
渡すタイミングをチラチラうかがっている如月ちゃん、可愛い💓
ドキドキがこちらまで伝わってきました☺️
名前入りのプレゼントなんて、貰ったらすごく嬉しいだろうなぁ✨🎁✨
この世にひとつですもんね♪🤲
作者からの返信
葵竜 梢様コメントありがとうございます!
紫乃ちゃんはサプライズが好きな女の子なので、今回は大成功じゃないでしょうか。
また、いつか紫乃ちゃんの誕生日が来たときは、剛君が盛大に祝ってくれるに違いありません。
プレゼントも一点物にすることができたので、作者的にも満足できるものになりました。
今回も読んで頂きありがとうございました。
第16話 後輩のぬくもりへの応援コメント
うわあ、可愛いな、ホントに……。
両想いになってから三週間。まだ初々しくていい……。
ほっこりできますね……。
甘すぎず、でもこの満足感はすごいです……!
作者からの返信
つきレモン様コメントありがとうございます!
まだまだ付き合いたての2人なのでお互い手探りなんですよね。
私の作風だと甘々に表現するのはちょっと違うと思ったので、このくらいに留めておきました。まぁリアル感は出たのではないでしょうか。
今回も読んで頂きありがとうございました。
第16話 後輩のぬくもりへの応援コメント
少しずつがいい感じかもしれませんね。ほんわかです😊
作者からの返信
三杉令様コメントありがとうございます!
3週間と言ってもまだまだ付き合いたてのようなものなので、これからに期待ですね。
ただあまりラブラブさせすぎるのもこの作品には合わないと思ったので、甘さは控えめかもしれません。
今回も読んで頂きありがとうございました。
第16話 後輩のぬくもりへの応援コメント
恋人と二人っきりの部活、いいですねぇ。
イチャイチャし放題ですもんね。
でも部員が入らないと廃部の危機とかありそうです。剛君も3年生ということは、夏頃で部活も終わりでしょうし。
まぁ可愛い後輩彼女がいたら足繁く通うことになりそうですが(笑)
そして3週間ですっかり紫乃さんの尻に敷かれている剛君。やっぱり女の子は強いです!
作者からの返信
あすれい様コメントありがとうございます!
そうなんです、2人っきりなので何をさせても大丈夫なんですよ(えっ?)
愛する紫乃ちゃんの為に足繫く通う姿は容易に想像できますよね。
力関係は圧倒的に紫乃ちゃん有利みたいです(笑)
今回も読んで頂きありがとうございました。
第7話 先輩のいない日への応援コメント
きっと好きな人の声が、いちばんの薬でしょうね🤭
お互いに寂しさを実感できた、貴重な回ですね💓
作者からの返信
葵竜 梢様コメントありがとうございます!
はい、剛君は紫乃ちゃんの声一つで元気になるタイプの男子ですね(笑)
お互い、相手の存在がどれだけ大きいか分かったことでしょう。
第15話 先輩の彼女への応援コメント
名前呼びというちょっと特別な関係。キャー初々しい(n*´ω`*n)
可愛いですね~この二人。
ずっと眺めてられます~~。
両想いになってからはこういうところがいいですよね(`・ω・´)
作者からの返信
ほしレモン様コメントありがとうございます!
名前呼び、やっぱり特別感出ますよね。
恋人篇に突入したということで、あんなことやこんなことをたっぷり書きたいと思います(笑) でもまぁ気軽に楽しめる作品を目指してますのでご安心を。
今回も読んで頂きありがとうございました。
第6話 後輩の意外な一面への応援コメント
ほっこりします☺️
できれば文芸部には、今後も他の部員が増えないでほしい……(笑)
作者からの返信
葵竜 梢様コメントありがとうございます!
面白いはもちろんですが、ほっこりできる作品を目指していますので、こうやって感想を頂けると嬉しいです。
安心してください、今のところ増える予定はありませんので(笑)
第14話 後輩の彼氏への応援コメント
何か読んでいて、少し冷や汗が……
紫乃ちゃんは侮れませんね。先輩、これから頑張って下さいね、色々と💦
作者からの返信
三杉令様コメントありがとうございます!
紫乃ちゃんの方が一枚も二枚も上手ですね。
剛君が尻に敷かれる未来が見えるような気がします(笑) 剛君頑張れ~!!
今回も読んで頂きありがとうございました。
第14話 後輩の彼氏への応援コメント
オパーイはデカけりゃイイってもんでも無いのよぉ!
(ㆀ˘・з・˘)
ホントっ!
オトコどもったらっ!
手のひらに収まるぐらい……
んっ?Σ('◉⌓◉’)
あらっ♡(*≧∀≦*)
大きさじゃ無いわよねぇ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
タンティママン様コメントありがとうございます!
まったく男子高校生はすぐそういうことを考えちゃうんだから困ったものです(笑)
そうですよ、大きさじゃなくて形が……って、ん? 私は一体何を語っているのだか(笑)
今回も読んで頂きありがとうございました。
第13話 先輩の告白への応援コメント
やーーーっと、告白っ!!!!
剛くんが「鈍感で困る」って言ってるけど、剛くんも鈍感なんだからっ!!
いやあ、ここまで長かった……!!!
ここまでじらされたの、初めてかもしれない……!
よかった……! お幸せにっ!! 遠くから見守っています~。
作者からの返信
つきレモン様コメントありがとうございます!
ようやく2人がくっつきました~
確かに剛君も人のこと言えませんよね(笑)
ひたすらジレジレ展開が続いた本作ですが、次のエピソードからは恐らくラブラブな2人を見ることができると思うので、またお付き合いのほど、よろしくお願い致します。
第13話 先輩の告白への応援コメント
お幸せにーー!!
両思いに気づいてないのキミたちだけだからねーー!!
作者からの返信
東雲 晴加様コメントありがとうございます!
ようやく2人がくっつきました~ いやぁ、長かったなぁ(笑)
これからはジレジレの代わりに、ラブラブな2人の様子を楽しんで頂けると思うので、よろしくお願い致します。
今回も読んで頂きありがとうございました。
第12話 後輩のあ~んへの応援コメント
いや、もうね!!(笑)
いい加減にしなさいよキミたち!(笑)
作者からの返信
東雲 晴加様コメントありがとうございます!
最近は2人をイチャイチャさせすぎて、もはやこれは恋人なのではと思う作者なのでした(笑)
今回も読んで頂きありがとうございました。
第13話 先輩の告白への応援コメント
ついに告白きたぁっ!!
自分のこととは全く考えていない鈍感っぷりを発揮して落ち込んでからの、逆転。
展開が熱いですね!
そして、鮮度っ。
大事だと思います(笑)
恋人同士になった二人ですが、ここからもちょっと素直になれなかったり、かと思ったら時々素直になったりして。
そんなふうに関係を進めていくんだろうなぁなんて妄想してニヨニヨしてしまいましたっ!
作者からの返信
あすれい様コメントありがとうございます!
最後の最後まで鈍感な紫乃ちゃんですが、無事ハッピーエンドを迎えることができました。
やっぱり鮮度は大事ですよね(笑)
そして関係が変わった2人の行方をこれからも時に妄想しながら、温かく見守って頂けたらと思います。
今回も読んで頂きありがとうございました。
第13話 先輩の告白への応援コメント
キャアアアア♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
告白よぉ〜♡♡♡♡
両思い成就よぉ〜♡♡♡♡♡
キタワァ━━━━━━(n'∀')η━━━━━━ !!!!
お祝いのダンス部隊出動ぉ〜!!
\\\\٩( 'ω' )و ////
エ〜ライヤッチャ♩
♪( ◜௰◝و(و "
エ〜ライヤッチャ♩
₍₍ (ง* ॑꒳ ॑*)ว ⁾⁾
エ〜ライヤッチャ♩
⁽⁽ ⸜( ˙꒳ ˙ )⸝ ⁾⁾
エ〜ライヤッチャ♩
₍₍ ᕕ( •̀ㅂ•́)ᕗ⁾⁾
エ〜ライヤッチャ♩
(~ ˙꒳ ˙ )~
エ〜ライヤッチャ♩
( ◜௰◝و(و "♪
エ〜ライヤッチャ♩
作者からの返信
タンティママン様コメントありがとうございます!
やっと剛君が男を見せてくれました、長かったなぁ(笑)
今後は一歩前進した2人の関係を見守って頂けると嬉しいです。
今回も読んで頂きありがとうございました。
第12話 後輩のあ~んへの応援コメント
『先輩とこうしてお出かけできて幸せです』
( ゚д゚)
もうさぁ…半分告ってるでしょ?
(*´∇`*)
アタシならぁ…その後ぉこう質問しちゃうぅ…
『その幸せはオレ以外はあるの?』
キャッ♡
(*≧∀≦*)
ズルイ大人の考えよねぇ〜♡
作者からの返信
タンティママン様コメントありがとうございます!
紫乃ちゃんは意外と素直に想いを伝えているんですけどね。
「その幸せはオレ以外はあるの?」、素敵な台詞じゃないですか。剛君に言わせても良いかも(笑)
今回も読んで頂きありがとうございました。
第13話 先輩の告白への応援コメント
ついに告白 → そして大願成就 ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
お二人さん、おめでとうございます!!㊗️㊗️🎉🎉😭😭💮💮
作者からの返信
三杉令様コメントありがとうございます!
ようやく2人がくっつきました~
これからはジレジレではなく、おそらくラブラブなお話が増えると思うので、お楽しみに!
今回も読んで頂きありがとうございました。
第3話 先輩の気になる人への応援コメント
こ、この回のお話はやばいですね。
キュンで息の根を止められそうです(苦
でもまだです。ここで息絶えるわけには参りません。
次話で剛先輩sideを拝読しないと死んでも死にきれません。
作者からの返信
柳アトム様コメントありがとうございます!
キュンで息の根を止めてしまうところでした(笑)
これからも少しずつ更新していきますので、応援のほどよろしくお願い致します。
今回も読んで頂きありがとうございました。
第2話 気になる後輩への応援コメント
わー。わわー。わわわわわー(大歓喜
なんでいなんでいオメェさんたち、両思いじゃねぇか(幸
お互いの視点で見つめ合えるお話は大好きです♪
より深く作品を鑑賞できますもんね♪
いやー。しかし剛先輩、紫乃さんをいつも目で追ってましたか。青春ですね~♪
作者からの返信
柳アトム様コメントありがとうございます!
はい、2人は今のところ両片想いですね。
剛君と紫乃ちゃん、両方の視点を書いた方が胸の内などが分かりやすいと思いまして、この形を取らせて頂きました。
剛君は紫乃ちゃんにゾッコンなので、よく見ています(笑)
第12話 後輩のあ~んへの応援コメント
もう付き合っちゃえよっっ!!!( ゚Д゚)
ケーキバイキングと言えば……全然食べられなかった思い出があります(笑)。甘いもの好きなので、いけると思ったんですけどね~(^▽^;)
作者からの返信
鳴宮琥珀様コメントありがとうございます!
まだまだジレジレが続くと思いきや、実は次回でいよいよ、ということで楽しみにして頂けたらと思います。
ケーキバイキング、私も挑戦したことがありましたが、意外と食べられないんですよね。勿体なかったなぁ。全然、元取れなかった(笑)
今回も読んで頂きありがとうございました。
第11話 先輩の名前呼びへの応援コメント
ここで先輩も名前呼びにしてしまえばっ……!
さすがにそれは荷が重いですかね(笑)
しかし、やはり親密度を上げるのには名前呼び、効果抜群ですね。
意外だったのが先輩があっさり呼んだところでしょうか。もう少し照れるのかと思ってました。
作者からの返信
あすれい様コメントありがとうございます!
そうですね、それはちょっと荷が重いかと(笑)
先輩は無意識というか、何も考えていないからこそ、呼ぶことができたのではないでしょうか(笑)
意識すると、恐らく恥ずかしがって呼べなくなりますね。
第11話 先輩の名前呼びへの応援コメント
紫乃ちゃん、名前呼びの破壊力に耐えられないんですね。可愛いなあ。
作者からの返信
三杉令様コメントありがとうございます!
紫乃ちゃんは案外チョロインなので、剛君の言動に振り回されることが多いですね(笑) 名前呼びもその1つかと。
今回も読んで頂きありがとうございました。
第10話 後輩のイメチェンへの応援コメント
今回はさすがに!?と思ったけど、残念―っ!!
いつになったらくっつくのやら(笑)
でも確実に距離は縮まってる……ハズです!!
作者からの返信
つきレモン様コメントありがとうございます!
今回こそはと思いつつ、結果は残念でした(笑)
それでも2人の距離は確実に縮まっています。
そして物語はまもなく終着駅に着く予定なので、引き続き応援をよろしくお願い致します。
今回も読んで頂きありがとうございました。
第10話 後輩のイメチェンへの応援コメント
ふっ…(⌒-⌒; )
なんかぁ〜
ニヤつくやるせなさ?
ってヤツかしらぁ…
( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
タンティママン様コメントありがとうございます!
本エピソードはジレジレというよりニヤニヤを目指しました(笑)
今回も読んで頂きありがとうございました。
第10話 後輩のイメチェンへの応援コメント
紫乃ちゃん、気がつかないばかりか、まさかの「美少女」発言~
可愛すぎて憎めません(笑)
作者からの返信
三杉令様コメントありがとうございます!
紫乃ちゃん、今回こそは気付くかと思いましたが残念ながらダメでした(笑)
まぁ良くも悪くも紫乃ちゃんらしいですよね。
今回も読んで頂きありがとうございました。
第8話 後輩のサプライズへの応援コメント
いいですよね、すれ違う両片思い
まだ八話ですが、心が暖かくなりました
レビューもさせていただきます
作者からの返信
八白 嘘様コメントありがとうございます!
ただの両想いでは面白くないかなぁと思いまして、両片想いという形を取らせて頂きました。
まだまだ2人のすれ違いは続きますが、応援のほどよろしくお願い致します。
読んで頂きありがとうございました。
第7話 先輩のいない日への応援コメント
コメント失礼いたします。
なんですか、この可愛いやり取りは(笑)うーーん青春の香りがするヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
東雲 晴加様コメントありがとうございます!
剛君と紫乃ちゃん、青春真っ盛りですね(笑)
暫くはこの可愛いやり取りが続きます。
第3話 先輩の気になる人への応援コメント
勘違いが可愛すぎる。紫乃ちゃん、めちゃいい子ですね(笑)
この凸凹コンビ最高です。
作者からの返信
三杉令様コメントありがとうございます!
勘違いこそが本作の読みどころだと思います(笑)
紫乃ちゃんは良くも悪くもストレートな子ですね。
凸凹コンビを気に入って頂けたようで何よりです。
第7話 先輩のいない日への応援コメント
きゃっ(〃艸〃)
いいなあ。少しは距離が縮まったかなあ。
でもこれは電話だからかな?
相手が見えないと本音で話せたりするものです。
続き楽しみ~っ!
作者からの返信
つきレモン様コメントありがとうございます!
そうですね、少しだけ距離が縮まったと思います。
でも本人を目の前にすると、紫乃ちゃんはいつも通りになってしまうかも(笑)
続きも楽しみにして頂けると嬉しいです。
第7話 先輩のいない日への応援コメント
会えない時間にいつもより少しだけ素直になる二人。
いやぁ、甘酸っぱくてとても良いです。
ただ、面と向かうといつもの調子に戻っちゃうんだろうなぁ(笑)
作者からの返信
あすれい様コメントありがとうございます!
会えない、もっと言えば顔が見えないからこそ、素直になれたのかもしれませんね。甘酸っぱさを感じ取って頂けて、ホッとしております。
はい、紫乃ちゃんはまずいつも通りの姿になっちゃいますね(笑)
第6話 後輩の意外な一面への応援コメント
柴乃ちゃん、お料理できるのですね!
いいですね、いつかは柴乃ちゃんの手作りを……なんて(ノ´∀`*) 。
うわあああああ! なんでこんなにじれったいの!
作者からの返信
つきレモン様コメントありがとうございます!
紫乃ちゃん、実は他にも才能があったりなかったり……。
手作りの料理を振舞うエピソードはバレンタインを今のところ想定しております。実現できるかは分かりませんが頑張ります。
引き続きジレジレ感をお楽しみくださいませ(笑)
第3話 先輩の気になる人への応援コメント
テンポのいい会話でとっても読みやすいです!
この二人、気が合うっていうか、なんていうか……。
紫乃ちゃんのキャラが好きです!
先輩に対してバッサリなところ……!
作者からの返信
つきレモン様コメントありがとうございます!
地の文を苦手としている私が辿り着いた境地、それが本作のような会話劇小説です(笑)
紫乃ちゃんは先輩に対して遠慮することはないですね。ただ見えにくいですが、本当は尊敬もしています。一応相手は先輩なので……。
第2話 気になる後輩への応援コメント
一話との対比が好きです!
こういうのいいですね(^^♪
この二人、早くくっついてー!!
本番はここからです!(笑)
続編も楽しみにしていますね( *´艸`)
作者からの返信
つきレモン様コメントありがとうございます!
剛君視点と紫乃ちゃん視点、どちらも書きたいなぁと考えた結果、2話に分けて両方書いちゃいました。
私も早く付き合っちゃえと思っているのですが、なかなか時間が掛かりそうな2人になってしまいました(笑)
続編もジレジレ感満載ですが、楽しんで頂けると幸いです。
第2話 気になる後輩への応援コメント
両片思い……二人きりの部室で何も起こらないわけが……なくもない?
とてもピュアで素敵な二人ですね!
幸せになってほしいです。素敵なお話ありがとうございました。
作者からの返信
宮永レン様コメントありがとうございます!
奥手な2人ですからねぇ、部室で何か起きるのかと問われれば、おそらく現時点では何も起きませんね(笑)
それでも少しずつ進展があるといいんだけど……どうなのかな?
こちらこそ読んで頂き、ありがとうございました。
第2話 気になる後輩への応援コメント
わわっ、両片思いかぁ……甘~い!
もしかしたら……と思っていましたが両片思いだとは……。
ジレジレ全開ですね~(n*´ω`*n)
素敵なお話でした~。すべてが語られないところが想像が膨らむというか!
ぞ、続編読みたい……! この二人の話が読みたーい!
(失礼しましたっ!)
作者からの返信
ほしレモン様コメントありがとうございます!
そうなんです、両片思いなんですよ。
さっさとどちらか告白して付き合っちゃえって感じですが、この2人はまだまだ時間が掛かりそうだなぁ……。
想像と妄想を重ねてお楽しみくださいませ(笑)
こちらの作品もいつか続編が書けるよう頑張りますね。
読んで頂き、ありがとうございました。
編集済
第1話 好きな先輩への応援コメント
È una lettura gradevole
作者からの返信
@Juri_Casati様コメントありがとうございます。
Ti ringrazio!