第13話 鉄と火花の選抜試験への応援コメント
鉄鋼炉のくたびれた煉瓦壁の前で集まる徒党のような雰囲気が滲み出てくる。
カッコ良さ!!
でも、最後のフレーバーがもの悲しさを伝えてくる!
ムントの篩は何も知らなければただ苛烈なものだけれど、リューファスたちが次のステージに運ばれる感じがこれまたカッコいい!
作者からの返信
冒険者たちの生きる世界を掘り下げながらも、熱気と殺気がムンムンして来そうな殺伐さ。良い空気吸ってんな、リューファス。本人、意外と心地よさそうではありますね。
第12話 招待されてやるへの応援コメント
躊躇いなくデカイ石を蹴り飛ばして確認するリューファス王流石過ぎるw
裃先生の作品あちこちで読めるから、逆に何処で迷いますねぇ。
聞く書だとカクヨムが楽だけど、最後まで楽しむなら他のサイトが良いし。
取敢えずあちこち顔出すしかないですねーw
作者からの返信
某、時の勇者以上に冒険して、謎だのまやかしだのを解いてるので、初手確認の仕方が迅速という
しかも、結界系を見抜く能力は、古の為政者だけに高いのですよね
己の陣地を築く者たちの頂点なので
一応、フレーバーテキストだけは、カクヨムにも実装しましたけどねえ
(*´﹃`*)
第10話 視えない刃、捕まえたへの応援コメント
おぉ!
新しい敵の戦闘スタイルいい!!
(いかに人間が視覚に頼ってるかわかるしねー)
メッツァの魔法を掻い潜るとは!!
それでもメッツァの方が糸口掴むの流石だし、リューファスも即応するとかカッコ良すぎるんですってばぁ!!
作者からの返信
こいつ、透明化してチャフ飛ばして観測系塞いでくるくせに、射撃魔術無力化して、リューファスとある程度拮抗できるレベルの近接戦闘挑んでくるタイプですね。術式解析妨害しまくる。
さりげなく、リューファスを盾にするメッツァくん。特に罪悪感はない模様。
ヘカーティアep:嫁入り騒動(後半)への応援コメント
ヘカーティア様の力を考えると、感情を出す事もしなくなってしまうからなぁ。
心のどこかで諦めてたことを踏み出した彼女はやっぱり凛々しい女性ですわー!
作者からの返信
断片的であっても未来が見えてしまうというのは、やはりそれに囚われてしまいますからね
運命を見る者こそ、運命の囚われ
それに縛られない生き方をするリューファスと結ばれたことは救いなったのでしょうかね……?
第16話 『剛腕なるベドウィル』への応援コメント
セレスティン!!!
リューファス王の魂に応えたのでしょうか。ここから先も気になります〜!
作者からの返信
セレスティンはリューファス王の正妻ですから(マテ
熱い戦いを楽しんでいただけたようで、なによりです!
第1話 我が宿敵を求めてへの応援コメント
もう、「楽しそうでなによりです」って感じですねw
道は荒れてるのに機能充実、なんと羨ましい旅でしょう。
メッツァ君は早速苦労していらっしゃいますね……でもなんだかんだで彼も楽しんでいるんでしょう。
作者からの返信
完全に冒険エンジョイ勢ですね、リューファス。やってることが『世界の果てまでイッテQ』とかのバラエティ感覚な説がちょっとあります。
実際、メッツァくん、旅が終わったらロスでやばそうですね。人生の張りがなくならないか心配しちゃう。でも、若いから大丈夫か。
第10話 無粋な襲撃者『赤帽子』への応援コメント
途中でコメントを挟むのも無粋かと控えていたのですが我慢できずにコメントです!
メッツァ君の戦闘シーンがかっこよすぎでした(語彙力消失)!!
えー……戦闘は王様にお任せで策士に徹するのかと思いきや、とんでもない。
頭脳派の魔術師ほど怖いものないですね。
脳筋と揶揄されつつ、状況判断力も、環境適応力も高くて、流石の胆力なリューファス様も、しっかり理性的にことを運んでいる所も、お見事でしかなく。
このお話、無料で読めてしまって大丈夫なのでしょうか……。
世界観を余すことなく浴びたくて地の文を舐めるように読んでいることもあり(笑)読みスピードが遅すぎるのですが、会社休んででも続きを読みたい気持ちがいっぱいです。
ひとまず気持ちがあまりに高ぶったのでコメントさせていただきました!
作者からの返信
わー、勢いのある感想ありがとうございます! とっても嬉しいです♪ 全然雑談っぽいコメントでも喜びますよ~、長編ですし。
メッツァくんを気に入ってくださって嬉しいです。頭脳全振りで、魔術と言う技術を理で振るうタイプです
(この世界の魔術師概念がインテリ属性ではあるのですが)
とは言え、軍人ではないのでまだまだ判断力に難があります。普段、荒事に関わらないだけで、選択肢だけは頭の中に山ほどある。しかし、実戦での最適解がわからないのです。
リューファスは己の心を大事に生きているのですが、人生経験もありますからね。王様をしていたので、バランスをいかにとるかには長けているのだと思います(それでも、周囲からしたら逸脱しているけれど)
今のところ、完全無料ですから読み得ですよ~(マテ
そんなに丁寧に読んで下さって、冥利に尽きます。ご期待に沿えるように頑張りますね。
エピローグ ~ 赫灼たる蝶 繋いだ未来への応援コメント
おっと、まさかの繋がり!
そして有り得た可能性の破片が見えるのもまた良いですねぇ。
運命の女神が紡ぐ糸の通りになるのか、それとも人らしく別の未来に繋がっていくのか。
こういう展開、ホントに好きだなぁ。
作者からの返信
第一章、読了までありがとうございます! 運命の女神からしたら、人間如きの人生(どころか半島の運命)がどう転んでも構わない訳ですが、ひたすら人間は足掻くのです。有り得た可能性を一番見えていたのは誰なのかで、この物語の見え方も変わるところですね。
第57話 我儘な助手と、忘れがたい旅の始まりへの応援コメント
ゴーレム車両を見てるリューファス王、
完全に大型重機を目のお前にしたお子様たちの行動w
そしてメッツァくんを通して見える、ヘカーティア様の苦労…
リューファス王、本当にそう言うところが王様だよねぇ。
作者からの返信
根はかなり少年心強めですね、リューファス王。己の心に良くも悪くも嘘が吐けない人。今は立場がないので、特に自由ですね。とは言え、これはメッツァの解釈なので、当時の人が実際にどう見てたかは……。
編集済
第55話 巻き込まれの天才、論理穿つへの応援コメント
流石メッツァくんw
自分を縛り付けようとする相手の裏をかいた着地地点ですねー!
>裃先生
論理で危機を乗り越えるは、割とみんな好物なはず!!
作者からの返信
メイン武器は魔術じゃなくて、頭脳と口先。頭が良いから、付属品として魔術が使えるだけなのです。論理で危機を通り抜ける展開、一般ウケしなさそうですけどね~
(。-`ω-)
第16話 『剛腕なるベドウィル』への応援コメント
忠義が魂となっても尚繋ぎ止めてるんどすなぁ
( ・᷄-・᷅ )
作者からの返信
実は慟哭鬼は、もはや本人の魂ですらなく(目を逸らす)
ただ、それでも残った未練は、王への忠義なのでしょうね。
第47話 (幕間)ヘカーティア⑥への応援コメント
ヘカーティアの苛烈さが見える瞬間がカッコイイ…
作者からの返信
完全に「おや、流れが変わったな?」の瞬間ですね。リューファスや親しき者の前で見せる顔と、断罪者や為政者としての顔は全然違うものなのです。いろんな顔を見せてくれる女性は素敵ですね(ニコニコ
メッツァep:トラブルキャッチャー(後編)への応援コメント
めちゃくちゃ面白かったです! どうしてこんな作品がただで読めてしまうのか。
此処から彼らの破天荒が始まると思うとわくわくしますね。本当に最高のバディです。
リューファス、メッツァくんを外の世界に連れ出してくれてありがとう!
作者からの返信
読了おめでとうございます!+ありがとうございます! そうです、今ならタダなのです(マテ)
バディの大冒険の始まりですね、長い序章でした。キャラエピも楽しんでくださったようでなによりです! そう解釈してくださったのですね(*´艸`*)
第54話 用意された椅子への応援コメント
一難さって、これは壮大な冒険が始まりそうな予感……! と思ったら、メッツァ君〜ww
きみは本当に……なまじ優秀なだけに損な役回りばかりで😭
作者からの返信
メッツァくんはいつも大変な目に遭ってますね(様式美)このままではホテルが火の海に(一番可哀想なのはオーナーさん説)
第6話 時代遅れの化石と最新の黒曜石への応援コメント
ほほほおおん。
魔導列車かぁあああ。
登場するだけでもスチームパンクな異世界を少しでも想像してしまう。
「すかすか」みたいな文明深度なんだろーか。
作者からの返信
すかすか……?(*‘ω‘ *)
検索してみましたが、wikiの情報だけでけっこう濃いですね。うちの世界観自体にスチームパンクっぽさはあるかもですね、ただ国と地域によるかもでです。
第4話 現代の主力兵器(ゴーレム)への応援コメント
戦闘描写すごい丁寧なのに「愚かな...」「バカなの!?」はオモロい(´^ω^`)
作者様の語彙が純粋に参考になりすぎて...ひょぉお
あ、あと「角が経たない」になっております(`・ω・´)ゝ
作者からの返信
戦闘シーンは描写細かくて、会話は軽快にしたい方です。語彙ありますか?!(AIには古めかしい表現と言われがちで、修正しまくっている)
ありがとうございます、正しくは「角が立たない」ですね。修正します。
第3話 メッツァという青年への応援コメント
リューファス王、適応能力高いなぁ( ˙꒫˙ )
器のデカさ、潜った修羅場の数がそうさせるのだろうか。
メッツァは肩をすくめて、肩を竦めるになってますっ!
作者からの返信
リューファス王、立場や時代考えたらまだ適応出来てるのは、経歴上の理由はあるかもですね。ありがとうございます、誤字確認しました、どちらか消さないとですね〜
第32話 己で選ぶことの重みへの応援コメント
メッツァ君お疲れ様でした!!
リューファスの無茶振りがありながらも、新しい価値観を得られて彼は1段階成長しましたね。
ちゃんと家臣(じゃないけどw)のことを思ってる王の器に惹かれます。
作者からの返信
ありがとうございます! いつもメッツァくんはお疲れです。 リューファス、あれでめちゃくちゃメッツァくんを評価してはいるので、燻ってるのを見てると何かせずにはいられないんでしょうね。
第13話 トゥイードルの冒険者一行への応援コメント
「なんだ、言うほど大変そうではないな」
典型的ダメ上司のセリフ!w
これからのメッツァ君の苦労が目に浮かびます……がんばれ😭
作者からの返信
この問題点は、リューファスからしたら過去にいた自分の家臣など、トップクラスの人たちが基準なところ。かつ、メッツァくんが初見の無茶ぶりされてもこなせちゃう上に、限界点まで至らない位に優秀なところなのです……。(そのせいで評価はされている)
いっぱいいっぱいなのに、可哀想。メッツァくんは苦労人です
第10話 無粋な襲撃者『赤帽子』への応援コメント
メッツァくん、空間解析魔法と言えばいいのか、立体的に設定した魔法使うってやっぱり頭いいな…!
あと誤字かなーと。ご報告。↓
〜リューファスは不敵に笑みを浮かべた。小ぶり屋内では扱いやすい。
作者からの返信
メッツァくんの魔術ですね、けっこう特徴的かもです。解析や測定をするのは、この世界の研究者にとっては基本的な動作なのですが、その分野でも彼は優秀かと思います。ただ、メッツァくん、軍人ではないので……。
わざわざ報告ありがとうございます! 正しくは『~小振りで屋内では扱いやすい』ですね。直しておきます!
第7話 魔装列車の短い旅への応援コメント
リューファスさんが段々と調教中のドーベルマンみたいな印象になってきました!
威風があるのに現代では通用しきれない、そこがちょっと空回ってる感じが可愛い✨
作者からの返信
ありがとうございます! メッツァが扱いを覚えるまでは、かなり苦労しそうな感じですね。勝手がわからない過ぎて、どう振る舞うべきなのかが理解できてない状態なのです。可愛いと思って貰えてよかったです。
第4話 現代の主力兵器(ゴーレム)への応援コメント
真剣な戦いをしてるのに、インテリと脳筋みたいなやり取りにくすっと来ましたw
勝ちすぎることは、時に負けるより良くない、良い言葉ですね。
作者からの返信
ご感想までいただけて光栄です! リューファスは敗北が許されず、勝利で地位を築き上げた人物なので、メッツァから見たらかなり脳筋に見えてますね。良い言葉ですが、環境と立場によってなされる考え方ではあるのだろうな、とも思います。
第14話 呪われた叡智の炎への応援コメント
やはりこちらで!!
短歌はじめられて、馴染んできたというか、
前にもお伝えしたかもしれないけども、かぁぁっぁぁっこいいいいいいいい!!(オチツケィ)
メッツァくん、そりゃぁ口濁すわなぁ。
絶対リューファスが怒る(というのが正しいかは分からないけど)の分かってるし。
それでもリューファスは王ゆえに進むわけだし!!
カッコ良すぎるッ!!!
そこからの、フレーバーテキストの手記がぐっと町が進む歪さを匂わせるわけでぇっ!
相変わらず最高です!!
作者からの返信
そう、メッツァくんは、奥方様との顛末知ってるし、色々と複雑な立場ではあるのですよね
まー、可哀想ですね、別にメッツァくんが悪いわけでもないといつ
世界の在り方自体の歪みのようなものが、どんどん見えてくるなかで
リューファスは、己を見失わずにいられるかっていう……ところですね
フレーバーは本当に表現の幅が沼で、毎回困るとです