2025年7月29日 06:47
後編への応援コメント
前半を読んで、どうするんだろうと思って後半まで来ました。あたたかいお話でほっこりしました。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございました!わざわざ後半まで来てくださって感謝です!ちょうど書いた時に、アルバイトで少年の日の思い出を子どもに教えてたので、まるで標本のような世界観をお伝えできてよかったです!╰(*´︶`*)╯
2025年3月3日 01:32
修理屋の男と一人の少女の心温まる話で、とても興味深く読ませていただきました!銀行で少女のお母さんとばったり出会う場面や、特に、主人公が祖父との記憶を回想し、それが紙幣の標本につながるところは、とても良かったです!企画に参加していただいて、ありがとうございます!
企画に参加させていただき、そして読んでいただいてありがとうございました!字数をある程度抑えるために作った転換点の数々をご評価いただいてとても励みになりました!
2025年2月10日 08:53
なるほど!良いアイデア!!(追伸…お代がお題になってますね💦)
こちらにまとめて返信させていただきます!読んでいただきありがとうございました!斜め上の方法を考えた結果だったので褒めていただけて嬉しいです(о´∀`о)誤字の件ですが、ご指摘ありがとうございます!カクコンは一応編集OKみたいなのですが、何かに引っかかってノーチャンスにならないようにするために3月まではこれで放置する予定です!
2025年2月10日 08:51
前編への応援コメント
これからの展開にドキドキ!
2025年1月26日 06:33
自主企画【現実感のある作品集 Vol.05】に、ご参加ありがとうございます。楽しく拝読いたしました☺同じくカクヨムコン参戦者として本作のご健闘をお祈り申し上げます。取り急ぎ、ご挨拶まで……
読んでいただきありがとうございました!こちらこそ健闘をお祈りいたします!
2025年1月25日 02:51
さすが! 修理屋さんの矜持を感じました。
読んでいただきありがとうございました!修理することではなく、満足の状態で物も人も帰してあげるのが仕事だと気づき、互いに成長を遂げた作品なのでそう受け取っていただけて嬉しいです!
2025年1月18日 09:24
もとの場所に帰してあげるなんでも屋さんが、少女のために手間をかけて額縁を作ったというのがいいですね。
読んでいただきありがとうございました!「帰る」というテーマに結び付けた修理屋が、修理以外で満足のいく状態にして帰してあげる表現には工夫したので、そこに注目していただいてとても嬉しいです!
後編への応援コメント
前半を読んで、どうするんだろうと思って後半まで来ました。あたたかいお話でほっこりしました。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございました!
わざわざ後半まで来てくださって感謝です!
ちょうど書いた時に、アルバイトで少年の日の思い出を子どもに教えてたので、まるで標本のような世界観をお伝えできてよかったです!╰(*´︶`*)╯