2025年4月8日 10:17
盲腸が訪うへの応援コメント
ギャグかと思っていたら、まさかのハートフル展開とどんでん返しで感嘆しました!SFともファンタジーともホラーともいえるような、美しく切なくやさしい、素敵なお話ですね (*ˊᗜˋ*)
作者からの返信
ハルさん、コメントありがとうございます!どんでん返しまで読んでいただきありがとうございます!素敵なお話と言っていただけて嬉しいです〜!
2025年3月9日 11:19
>「君は、ルイ……僕の妹の盲腸だね?」ここで「うわぁ……」と思わず声が出てしまいました。おもしろいタイトルなのに中味は違って、でもしっかりSFで、すごく面白かったです。素晴らしい。
オレンジ11さん、コメントありがとうございます!他の作品も読んでいただき嬉しいです。ファンタジーすれすれですが、SFです。楽しんでいただけて、光栄です。
2025年2月1日 04:17
切った盲腸が帰ってくる……不条理な設定だけど読んでいくうちにしんみり、じーん、としてしまいました。秘められた「盲腸の機能」という斬新な設定を興味深く読みました。
不二原光菓さん!コメントありがとうございます!お返事遅くなりすみませんでした。現実でも腸と脳のネットワークを「腸脳相関」と言いまして、腸は実際記憶が関係している器官なんです。じーんとしていただけて嬉しいです!読んでいただきありがとうございました!
2025年1月31日 10:43
軽い気持ちで読み始めたらコメディーじゃなかった……。泣いた……。もう独りじゃないね……。
奇蹟さん、コメントありがとうございます!切ない気持ちになってくださったみたいで、私は嬉しいです。読んでいただき、ありがとうございます。コメディーと見せかけて…と言うのが今作の売りでもあります。
2025年1月24日 13:59
盲腸はいらない臓器だから、切っていいと言う人もいるけど、臓器である以上、何か大切な役割を担っている可能性だってあるかもしれないので、切るなんてとんでもないと思っていました。この小説、なんで男の臓器が女の子に、と思ったんですが、主人公のなくした記憶と無理心中で亡くした妹が帰ってきたと思うと、切なくなりました。予想外の展開に、感動です
鷲巣さん!コメントありがとうございます!予想外と言っていただけて嬉しいです。盲腸も何か特別な役割があるのでは?と思い書きました。レビューとても嬉しいです。ありがとうございました。
2025年1月15日 02:23
盲腸が帰ってくるという発想、斬新!予想外にしんみりした( ゚Д゚)!良い話だった!
ハマハマハさん、コメントありがとうございます!良い話と言っていただき嬉しいです!
2025年1月11日 12:29
盲腸が帰ってきたという突飛な発想に脱帽です。てっきりコミカルなお話かと思っていたら、悲しい記憶の物語だったとは……いい意味で裏切られました!脇腹に温もりを感じる、希望を見出せるラストがよかったです。
見咲さんコメントありがとうございます!タイトルはコミカル、中身は重たいです。そう、炎症を起こした盲腸(虫垂)のように…ラストを気に入ってくださりありがとうございます。前向きになれる話にしたかったです。
盲腸が訪うへの応援コメント
ギャグかと思っていたら、まさかのハートフル展開とどんでん返しで感嘆しました!
SFともファンタジーともホラーともいえるような、美しく切なくやさしい、素敵なお話ですね (*ˊᗜˋ*)
作者からの返信
ハルさん、コメントありがとうございます!
どんでん返しまで読んでいただきありがとうございます!
素敵なお話と言っていただけて嬉しいです〜!