【3,000PV記念】光司と優司への応援コメント
一言で言えばスーパーブラコンって事ですねお兄さん✨
優司は最初から落ち着いてる子だったのですねえ
古白くんと仲良さそう✨
互いにリンゴ飴つくってあげようと思う溺愛は素敵ですね✨
買ってくるじゃなくて作るって発想にはならなかったなあリンゴ飴
昔を思い出してる古白くん視点の心暖まるエピソードでした✨
そうだなあ…次は…
四聖獣プラス悠麒さんがそれぞれ初めて会ったエピソードとか?
一斉に会ったのか、それぞれ一人ずつ会ったのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
光司、びっくりするほどブラコンでした…笑
優司は本編の回想でもチラッと出てきていましたが、昔から落ち着いている子でした。
生きていれば、光司と古白は良いコンビになっていたと思います…!
「1から作ろう!」というのがまた、優司LOVEの彼ららしいですね。
提案、ありがとうございます!
いろいろ考えておきます…!
4,000PVいけるよう、頑張りますね!
ご覧いただき、ありがとうございました。
編集済
【“深緑の朱雀”コラボ】サイドストーリーへの応援コメント
素敵な後日談ありがとうございます✨
神様のイタズラだったのか、はたまた…いろいろな可能性を感じさせてくれますね✨
まだ力が眠っていた時だったからなのかそれとも…
力の片鱗にふれてくれるの嬉しいですね✨
フフ
蓬莱と結婚したらか…
確かに近いのかもしれませんね(笑)
というか朱雀ちゃんもそういう妄想してしまうのですね🤣
少し意外でした✨
解釈違いというのがまさにファン視点ですよね✨
そして来てた正妻とハピエン厨!!
お灸をすえられたのかな…(笑)
神邏の存在が、みんなの記憶に深く刻まれたのは嬉しいですね✨
特に優司に気に入ってもらえたのが嬉しいです✨
神邏の方も同様ですし、また会う時がくれば、舞衣さん達他の方々とも会ってお話してもらいたいです✨
今度は東達含めて✨
東は特に、さらに過去に飛んでて前に波青さんと会ってた…なんて事も…(笑)
神邏の危うさを心配してくれてるの本当に嬉しいですね✨さすが優司✨
繁盛したカラオケ店でまた会えるかもと、通ってくれそうですね✨
本当に素敵な後日談ありがとうございます✨
とても楽しく、嬉しかったです✨
コラボ小説の最後に、この後日談のURL貼ってよいですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ、コラボ小説ありがとうございました…!
こちらとしては、天界=蓬莱のところになるため、イメージとして一番近いのは“蓬莱(天界の神)と優司(人間)の子”ということで収まりました笑
本編ではあり得ないギャグエピソードでしたねぇ〜。
解釈違い!!笑
朱雀には幸希がいますからね、優司のことは推しとして見ています…!
やはり来ました、妻とハピエン厨、そしてお義父さん。
きっとお説教コースでしょうねぇ。
もしくは……。
優司、神邏と相性良さそうですからね!
短い時間でしたが、楽しく過ごすことができて嬉しかったみたいです。
また機会があれば、他の子たちとも会ってみたいですね…!
或いは、うちの他の子たちとも。
URL、大丈夫ですよ〜。
ありがとうございます!
【2,000PV記念】キャラクターステータスへの応援コメント
イージス体力あるのはちょっと意外でした🤣
アグネスもCならわりとある判定ですよね。アグネス推しとしてはアグネスについての情報は特に嬉しいです✨
みんな嬉しいですけどね。
C以下がないジョーカーすげえ
兄さん強すぎワロた。でも不器用なのはギャップ萌え?🤣
アーサーの優しさDも吹きました
Eじゃないだけマシか笑
魅力って異性に対して?それとも同姓も含めてなんですかね?
残念イケメン多いな🤣
これいいですね✨
真似したくなる笑
素敵なステータスありがとうございます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イージス、体力はあります…!
アルタナヴィア一家はやはりジグルドにある程度は鍛えられているので、一般的に見れば全員そこそこ強いです。
ジョーカーとパトリックはだいぶぶっ壊れキャラな気がします…笑
ギャップ萌えありましたか…!よかったです!(?)
アーサーに優しさはそんなにないですねぇ…。
Eじゃないだけよかったです(諦め)
魅力の基準は「人を惹きつけられるかどうか」になります!
同性・異性の双方に対して、ですね!
残念なイケメンしかいませんね、この作品…笑
こちらこそ、ご覧いただきありがとうございました!
【1周年記念】創作秘話 ※微ネタバレありへの応援コメント
慰霊がなかった事になってたら悲しいですからね…
思い止まらせる読者の一人となれたこと、光栄に思います✨
初期案、前に聞いたことありましたが、優司のセリフのあなたは幸希ですかね?
ラスボスであろうとも、助けようと必死だったでしょうに記憶から消えるエンド!?
せ、切ない…
死んだ従者達の記憶は残ってるんですかね?散り際も気になる。幸希が殺した?
悠麒さんは共に死ぬみたいなセリフですが、彼の記憶から優司は消えなかった?舞衣もまた死ぬならどうやって?どんな悪女だったんだろ
いじめられていた設定なら余計病みますよね…こちらの設定でも親兄弟いなかったんだろうし…
初期案も気になりますね
だいたいの話の流れとかは見てみたいところです
大幅の路線変更はなかなか大変だったでしょう。そこでキャラ案を変える…すごいな。どうなれば作品が良くなるか、よく考えられてるというか…それだけ練りに練られた作品なら、面白いのも納得。努力の成果を感じますし尊敬します✨
設定変えた場合でも死ぬエンドの可能性あったんですね。そのときもみんなから記憶消えてた?
切なすぎるしキツイですねえ…
大団円エンド気に入ってますが、そちらのシーンも見てみたいところですね
これだけの大作、そして設定見ごたえありました!質問多すぎて申し訳ない💦ほどほどで良いですからね!
また外伝などで彼ら彼女らに会いたいです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、ありがたい限りです…!
大感謝…!!
仰る通り、初期案の優司のセリフの「あなた」は「幸希」ですね!
優司にとっての唯一の救いが、初期案だと、幸希だったんです。
しかし、幸希には優司を救う力がなく……消滅エンドでした。
従者の方の記憶は残っています!
倒したのは幸希(with 霹靂神)と朱雀でした。
悠麒は優司を忘れる前に死んでいます。記憶が消える前に死にましたね。
舞衣は普通に悠麒に殺されました…優司にハニトラ仕掛けて、悠麒に気づかれて、って感じですね。一般人を見下すわ、優司のことを完全にバケモノ扱いするわ、最低な女でした…。
メンタルオーバーキルから始まったので、本当に救いがなかったですね…。
初期案、気になりますか!
ご興味を持っていただき嬉しいです、ありがとうございます!
自分の『好き』をなんとか形にしようと必死でした…笑
迷走ばかりで、今振り返ると詰めが甘かった部分が多いなと思いますが、それでも「面白い」と言っていただけるのなら、この上嬉しいことはありません。
本当にありがとうございます。
設定を変えたとしても、礼治が大鳳・古白を殺してしまったり、悠麒が舞衣を殺してしまったり、霧玄が完全な神化を決断できなかったり、そもそも波青が燐火側についたりした場合はバッドエンドでしたね。
記憶から消えていた可能性、あります。
たくさんの質問、ありがとうございます!
こんなにも拙作を愛していただけて、とても幸せです…!
またどこかで、必ずやお会いしましょう!
本当に、本当に、ありがとうございます!
【1,000PV記念】設定資料公開への応援コメント
つまり、闇か光しかいない以上、無能力者は本来絶対いないわけですね。イージスもなにかありそうですし
能力頼りなのにあまり群れない光族なんですね
まあ代償ないから能力頼りなのはおかしくもないのか。
なんか強くない人にも扱いよくなさそうですよね~嫌だなあ
しかし光と闇は相反してますね。
余計混血が生まれるのは珍しい事とわかります
果たしてイージス達以外に混血はいるのかどうか
両親共に始祖の血…血統で言えばエリートそのものですよね。ゆえにイージスの隠された力が凄まじいものなのかも…それが良いものなのかどうかは不明ですけどね…
基本は五行ですか。でもこの基本でもめっちゃ強い人いそうでわくわしますね~
これ一人一属性なんですかね?火なら火だけみたいな
国の由来名気づきませんでした笑
そうか現代の文明に近いものはあっても発展しづらい理由…
確かに能力みんなあるし、いらないものもありますよね。
例えば火を起こす道具とかいらないわけですし
でも能力切れとかは起こしますよね多分。
純血主義でも純血が優れてるとは限らないのがなかなかリアル…
やってほしい事…みんなの幸せだった時代の過去エピソードとか…
仲間が互いにどう思ってるか…
座談会とかもいいかもですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。光か闇か、どちらかなんです。ですから、無能力はあり得ないのですが…果たしてイージスとは何者なのか……。
能力頼りだからこそ、自分の能力に酔いしれて、他人を見下しがちというのが光族です。
……嫌な奴が多いですよねぇ。
まさに、光族と闇族、相反しています。
混血は珍しいものの、他にもいるみたいですよ。
理由は……書きにくいので察していただけると…。
両親の血統を見ると、確かにエリートそのものですよね!
ただし、クレアーの方は“純血”が条件なので無効なんですよね。パトリックは素であの強さということになります。
アルタナヴィアの力が適応されているのは闇族の妹になります。
では、イージスは……?
この辺の血の真相は本編(第一部)で明らかになります!
ぜひ、お楽しみに!
基本は五行です!そうなんです、基本でも強い人は強いんですよ!
一人一属性ではありますが、属性内ならなんでもOKです!
どこまでできるか、限界を決めるのは、“イマジネーション”ですね!
国名…実はそうだったんです…笑
能力が使えるが故に、“不便”がない。
“不便”がなければ、文明は発展しない。
中途半端に文明が発展している理由はここにありました。
まさに仰る通りで、故に、「火おこしの道具はなくても、火を持続させるための道具はある」みたいな、現代では考えられない、絶妙な発展の仕方をしています笑
純血の件は、あるあるですよね…。
ちょっとリアルな闇も含んでいます、この作品。
やって欲しいこと、ありがとうございます!
幸せ過去エピソードなんていくらあってもいいですからね!
座談会か…このメンバーなら確かにできそう!だし、楽しそう!
いろいろ考えておきます!
2,000PVいけるよう、頑張りますね!
楽しみにしていただけたら幸いです…!
【2,000PV記念】従者の本音 ※微ネタバレありへの応援コメント
あ、これ1000ごとにやってく感じですか!すげえ…
まあ、仕方ないことですが、麒麟さんの扱い…笑
まさに日頃の行いですね…
気持ち悪いは一番辛辣…
でも言われた当人は気にしてなさそうなのは救いですね
というか言いたいこと簡単に言えるのはある意味仲悪いわけではないのかもと…
朱雀ちゃんと白虎くん、少し仲悪い?
麒麟さんの好きなとこひねり出した感…笑
青龍さんが一番全員とそれなりの仲を保ててるような印象ありますね
蓬莱も優司いない場だとこういうテンションなのですね
…やはり主がいてこその従者ですね…とりあえずみんなまとめてて偉い!
やってほしい事…
近況ノートに書いた通り、お兄さんのお話とかですかね?白虎くんと仲良かったみたいですし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1,000ごとにやっていく予定です!
たぶん苦しむことはないと思うので!笑
嬉しい悲鳴が上がるなら、それはそれで万々歳ですし!
本当に、悠麒、日頃の行いのせいで扱いが…笑
しかし本人、基本他人に興味がないのでほぼダメージないですね。
救いというべきか、どうか笑
朱雀と古白はライバル故の悪態という感じです!
喧嘩するほどなんとやら、ですね!
悠麒、こういうところですよ…まったく……。
波青はバランス良くみんなとの関係を保っていますね!
蓬莱も優司がいないとこんな感じですねぇ。
優司、やはり恐ろしい男です…!
やって欲しいこと、ありがとうございます!
兄の話、了解です!
3,000PVいけるよう、頑張りますね!
楽しみにしていただけると嬉しいです…!
【1,000PV記念】設定資料公開への応援コメント
待ってました👏
なるほど主人公とヒロインは無属性で、他五人は四聖獣の属性そのまま、麒麟は黄龍的な立場ですねえ
実力は若い子が順当に弱い感じですかφ(・ω・*)フムフム...
四聖獣はわりかし評価してる感じですね。朱雀、恋愛得意なんですか?
なお麒麟…
質問…先代の麒麟さんはいたんですかね?現麒麟は確かすごい年齢なんですもんね
あと戦術…これは先代やその前もみんな同じ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神の属性が反映されるので、直接加護を受けているわけではない神守と神楽は無属性です!
本編を読んでいる方はご存知、例の“あの子”は雷属性となります!
実力はやはり年の功ですね…。
こればかりは経験がものを言います。
四聖獣からの評価は比較的高めです。
気に入ってくれている証拠ですね!
そうなんです、朱雀の加護には恋愛成就も含まれています!それもあってか、大鳳家は完全に崩壊したことがないんですよ〜!
麒麟は…悠麒のせいで可哀想なことに……。
不憫ですね…。
質問ありがとうございます!
先代、いました!ただし、悠麒家は滅んでいます。滅んだから補充のために彼が使われた感じです。
悠麒家滅亡→悠麒の回想に続きます。
戦術は基本的に代々受け継がれています!
悠麒だけ完全オリジナルです!
一方、古白家と霧玄家は少し特殊でして、古白家は先代・虎之介が「拳、最強」という人間だったので虎雄も影響されました。元は様々な武器を生成して戦っていました。
霧玄家は本来、盾しか使っていませんでした。盾で攻撃もしていたんです。が、先先代が銃を併用したことにより、以降、銃も使うようになりました。
時代の変化と共に、彼らも変わっていっている感じです!
【1周年記念】創作秘話への応援コメント
一部で終わりもあり得たとは…
確かに平和にはなってましたもんね…
ただ後味というか、なんというか…
二部の奔走が今後どうなり、三部に繋がるのか…
一部のなかまたちとの合流あるのか、ラスボスはいるのかなど、想像をかきたてますね✨
これは来年もまだ続いてたりしますかね✨
今後も連載応援しております✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は一部で終わりもあり得ました…笑
仰る通り、後味がちょっと悪いんですよね、あの終わり方だと。
来年も続いていたらすごいですよね…!
作者自身もどうなるかはわかりませんが、ぜひぜひ、今後ともお楽しみいただけましたら幸いです!
いつも応援、ありがとうございます!