第34話 熒惑星、斬るへの応援コメント
山本家、ツワモノ揃い…✨!
山本さんと柏木さんのやり取り、超常的な怪異と医学の対峙と言う感じで興味が惹かれる&格好いいですね
作者からの返信
一見、超常と現実の対立の様ですが
実は山本、煙に巻いていますw
そして田坂と山本はお互い三人兄弟の
真ん中次男ポジで親近感を深めていますw
※【鵺を見る】【後の宵祭】参照ww
第33話 厭離穢土欣求浄土への応援コメント
西園寺さん自らが切り出した、落ち着きながらも決意の籠って居そうな言葉…。どんな答えが返ってくるか気になります!
小夜呼さまに辿り着くまでのお屋敷の描写も、抜け出せない幻の中に迷い込んだみたいでドキドキしました🏡
作者からの返信
神隠しと揶揄される竹薮から髙佰家の
屋敷はもう…ヒトが住んでいる忌地!
西園寺は、特殊な家庭環境に加えて
誰よりも慕っていた祖父の死に自らが
関わっていると思ってますからね…。
きっと、何としても真実を知りたいと
思っているんでしょうね…。
by 藤崎諒太
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
小野塚様
これで完結なんですね。って、私はまだ、読んでないお話ー訪れていない枝道ーがたくさんあるのです。まずは、藤崎さんが無事に帰ってきたことでほっとして、(後書きを読んでから本を読み始めるタチです)これから、藤崎さんを取り返す田坂さんの活躍を読もうと思います。猫又を見るの、楽しみにしています。他にもまだ知らない裏話がたくさんありそうです。順々にそっちものぞいていきます。長編小説の完結、素敵なパーティで終わりました。おめでとうございます。
作者からの返信
有難う御座います🎉
長らく御高覧を賜りまして…!本当に
感謝しております。本編は何だかんだと
ノリでやらかした感wがありますが、
作者的には一片の悔い無し…!これは
自分自身を励まそうと書き始めたモノが
いつの間にか、見に来て下さる素晴らしい
皆様✨と共にある物語となりました。
自分自身、完全なパンツァーで全く
どうなるのか分からない面白さを
寛容にも共有して楽しんで下さって
本当に有難う御座いました…!!
第29話 太白星、仕切るへの応援コメント
江戸の地が拓かれた時代からの曰くの井戸⋯今シリーズ、怪異の不可思議な魅力に加えて、東京(江戸)の歴史というスケールの大きさ&歴史ミステリーな浪漫が、めちゃ熱いです🏯🔥!
作者からの返信
有難う御座います✨!!
…って、相変わらず怖さを嵩増ししようと
アレコレぶっ込んで…収拾つかなく
なりがちですよw
東京も都心部を散策すると、色んな
不思議な逸話があったり曰くや怪談が
あったり。六本木とかは、東京ミッド
タウンとか言ってるけど『饂飩坂』が
あります。
第62話 本丸の守護星への応援コメント
小野塚様
そうか、あの真夏の暑い日、凌霄花の咲く家の少女に出会ったのは、若き日の神田専務だったのですね。今、メガバンクを守って重役を告発するところまできた、神田少年、立派に育ちました。巨大組織の中では、上意下達を守る歯車にならざるを得ない、その中で本店(本丸?)を守り切ろうとするこの覚悟、大したものです。頭領もきっと笑っていることでしょう。神田専務、かっこいいです。
作者からの返信
有難う御座います!!
もう、この章で…カンカンが全部持って
行った感…ww そうですッ!彼が
【火焔の華】の語り手で、長じてメガ
バンクの専務になりました。一枚岩では
ない本丸の政治。神田専務は生え抜き
且つ、頭領と呼ばれ藤崎達を育てた
小淵沢芳邦の戦友!
前代未聞の最難関案件、背後の憂いは
なくなりました。あとは顧客ニーズに
応えられるか…藤崎、此処が踏ん張り
所です!
第56話 死霊遣いへの応援コメント
小野塚様
トマト鍋って食べてみたいです。中にトマトの他に何が入っているのでしょうか。
高伯家、ますます不気味になってきました。亡者と生者の使用人を使い分けるなぞ、まさに死霊使いの迫力が満点です。小夜呼さん、高伯家のトップとしては頼りない所を度々見せていましたが、傀儡とすると納得。つまり彼女の背後にいる傀儡使いはそれこそ、強大な力を持ってるはず。登場が楽しみです。
森専務と海外ファンド勢に対抗して、日本民俗学怪異の力を見せてくれるのか。
藤崎田坂のコンビ、一緒におうちに帰って鍋をつつくんですね。「君たち、付き合ってるの?」と言われても当然のようです。
作者からの返信
いつも有難う御座います✨!
小夜呼。まだまだ謎がありそうです。
そして外資、3メガある所の藤崎等の
メガをターゲットにしたのが運の尽きw
何せ本丸役員階にはホンモノの妖怪が
エレベーター前でスタンバってます!
そして藤崎特製(?)🍅鍋は…
コンソメ系スープで🥬キャベツ🥕人参
🥔芋に🧅に鶏肉とかソーセージを
入れて🍅で煮込むと出来上がりです。
味付けは塩胡椒ですが、ケイジャン系でも
美味しく頂けます。藤崎は丸ごと🍅も
追加していますw
第27話 太白星の焦燥への応援コメント
山本さんの失踪、藤崎さん、さすがに堪えていますね💦 そういえば、お屋敷の入り口に鳥居が…ということは、敷地内にいるのは日本の神様的な存在?それとも…? 続きを楽しみにせていただきます⛩!
作者からの返信
流石の藤崎も、部下の安否には想像以上に
動揺している…。頭ン中が、もう真っ白に
なりかけて、田坂に救われる。
この二人の関係は、往々にしてこんな
感じでした。藤崎にとって田坂は誰よりも
頼りになる唯一無二の存在!田坂もそれを
分かっているから彼を支える。
ブロマンスです✨!!
第46話 太白星、謁見への応援コメント
小野塚様
竹藪のさわさわいう葉音、素敵ですね。白壁の続く屋敷も無くなってほしくないです。
高伯家、家業を廃業してしまったら、この素晴らしいお屋敷はどうなってしまうのでしょうか?小夜呼さんのお母様、神様にお成りならばその神力でこの場所を保存してくださいますように。美術館でも博物館でもいいし、なんなら植物園でも薬草園でもいいのでは?藤崎さんなら素晴らしいアイディアをお持ちかもしれないと期待してます。
作者からの返信
そうなんですよ…!このロケーション
潰して高層ビルは勿体無い。藤崎は
其処も踏まえて考えています。今迄の
業績からも、矢張りここは持続可能な
再開発のプロにお任せしたい…!その
前に、この怨念渦巻く忌地を何とか
しなければなりません…!!
第26話 在らずの井戸への応援コメント
怖くも、とても綺麗な庭ですね。「泰山夫君ではない」…山本さんの推測に、驚き&なるほどです。その正体と、山本さんのすぐ後ろに迫る者も気になります!
作者からの返信
山本、冷静なツッコミを入れて来るも
詰めが…イマイチ。髙佰家の内庭を
散策して、あれこれインプットしては
いますが…一体彼を止めたのは何者か?
そして、彼はどうなってしまうのか…?
つづくw
第27話 太白星の焦燥への応援コメント
小野塚様
藤崎諒太が、トイレに隠れて泣いていた…
そんなことあったんですか? なんか信じられないんですが。
山本さんは大丈夫でしょう。あの名前の御利益で。お父様に感謝ですね。
珍しく太白星が弱気でちょっと心配です。田坂さんがエレベーターに乗り込んできたのも、テレパシーで彼のピンチを感じ取ったのかもしれませんね。
作者からの返信
藤崎と田坂の関係性を最も的確に表して
いるのが、この章です。同期…有り難い!
頭領亡き後で、藤崎が唯一全幅の信頼を
置くのが田坂。それは田坂にとっても
同じなのです…。
第24話 太白星の読みへの応援コメント
「髙佰小夜呼」は、代々引き継がれるものなのでしょうか。当代の小夜呼さま、何か秘めている考えがありそうですね。
作者からの返信
この辺り、もう自分でもナニ書いてんのか
…スミマセン読み辛いかも。そして!
髙佰小夜呼は世襲制ですが、酷く歪な
ものです。現、小夜呼はそれに対する
アンチである事は間違いありません!
第23話 泰山府君祭への応援コメント
小野塚様
拝読しています。
小野塚様が、小野篁のご子孫とは…・閻魔様の傍らで裁判官をしておられた篁様(昨日、さっそくに調べました。ネットは便利です)のご子孫の書かれたものを読むなんて光栄です。いや、本当に。前回で富山の薬売りが登場しました。実は私の父方の一族は富山出身の薬売りだったと聞いております。小野篁様の御一族ともご縁があったかもしれません。(時代が違う、と突っ込まれそうです)
富山の薬売り、契約している家を回って常備薬のうち、使った分の料金を受け取り、新しい薬を補充していくという商売をしていたそうです。すると、高伯家は、最近、何かの薬を使って、補充が必要だった、と。胃腸薬ぐらいならいいですが、それが、死人返しに使うものだとすると、これは…と思います。
庭にダチュラがあって嬉しくなりました。アルカロイド系の毒草で、英名ではエンジェルストランペット。大天使ガブリエルが最後の審判の日にラッパを吹くと、墓から死人が立ち上がる。まさに死人返しを家業とする一族の庭にふさわしい。小野塚様、庭木まで気を配られていらっしゃる、と感心しました。
作者からの返信
…色々と恐れ入ります。怖い雰囲気を
出すには…どうしたら。只そればかりを
考えて書いていたのを思い出しましたw
第23話 泰山府君祭への応援コメント
山本さん、名前が人生に影響している…! それにしてもお屋敷に花で満ちたお庭、幻想的ですね
作者からの返信
折角の藤崎との帯同訪問なのに…。
山本、まさかの屋敷に拒否られる…w!
植物は古来から魔除けや医療や様々な
事に使われていました。此処での役割
とは一体…そんな雰囲気を出したい!
雰囲気ホラーですww
第21話 死者の庭への応援コメント
小野塚様
寿命泥棒の話。テーマとしてすごく面白く、私も「黄金時代」で書きました。小野塚様流では、寿命のやり取りをどうされるのか、ますます面白くなってきました。
私は西洋流のオカルトは随分いろいろかじってきましたが、本邦についてはほとんど知りません。小野塚様の作品から色々なことを知って興味がわいてきました。小野篁、平安時代の歴史の本で聞いたかな、何か渡海に関係してたか? とうっすら記憶に残ってます。調べてみます!
作者からの返信
いやもう…行き掛かりで書いてしまい
これというアレもないんですよね…!
そんなに面白くも何もないですから。
小野篁は自分の祖先で、井戸を某漫画の
耳なしネコロボの便利道具みたく
使ってた人ですw
第19話 藪睨み太白星への応援コメント
泰山府君は出納係。もう笑っちゃう比喩でした。山本氏、さすがです。
「神聖」のスモークを吹き飛ばせば、神様といえども役割がある。そこを見据えれば、神様の思惑も失敗も見えてくる。そこに付け込めば大儲けできる、というのがまあ、メガバンク側の意向なのでしょう。
西園寺さんのおじいちゃん、どうなっちゃったのでしょうか。孫娘にとっては、外向けの顔はどうあれ、大好きなおじいちゃんだったでしょうに。藤崎さんならわかってくれそうだと思うんですが。
この話、どこへ転がっていくのでしょうか、作者殿。
作者からの返信
この話…ちょうどさっき上げた似非
エッセイ【何もかも厭になった!!】に
作品内地図を整理して来ましたw!
八方塞がりの藤崎。先ずは状況整理と
事実確認が先決です!シリーズ最大の
危機には違いありませんが。
第22話 リベンジ太白星への応援コメント
金融&怪異のプロ(?)の2人、会話がハイレベルすぎます(´∀`)! 一見ふつうの門に見える鳥居等⋯細部から凄い⛩️
作者からの返信
金融&怪異のプロですが…ヤってる事は
グダグダですww
うっかり油断して田坂の上司みたく
神隠しの竹藪に迷う所でした…危なかった!
しかも藤崎としては山本の上司なので
あんまり情けない事はしたくない…でも
未知の案件手続きにブチ当たった時は
もう「え。俺もわかんねーから一緒に
考えよう?」の態度が、寧ろ部下に
嫌われない秘訣……。
第15話 太白星、刮目への応援コメント
既に神隠しが一人出ている状況。かなり怖い顧客ですね。藤崎田坂の両人、今回、部下の安全に配慮したり、頼もしさが半端ではないです。山本氏、怪異大好きで神経も太い、貴重なアセットになりそうです。
作者からの返信
ぶっちゃけ、怖いのは顧客だけではなく
背後を預ける本丸も何やら画策して
いますから、絶対に指示が出た時の着地や
何故それをヤるのか?という読みは
欠かせません!今回、藤崎は全方位的に
警戒を怠れない上に他にもアレコレ問題
だらけ。これは田坂を始め、ハイスペ
人脈が欠かせません!
第13話 髙佰小夜呼への応援コメント
藤崎田坂のコンビ、読んでいて楽しいの一言です。田坂さん、藤崎さんの為に障害物を除けるって、斥候みたいじゃないですか。でも、やっぱり「相棒」が一番しっくりきますか。頭領は、この相性抜群の二人、(いずれは)「付き合う」と予測してたのか? 予測が当たるか外れるかは当方にはわかりませんが。
ネクロマンシーは、世界中で行われてきたわりに、やっぱりタブー扱いされてますよね。高伯家、十分に不吉で不気味な屋敷です。その当主を笑わせたコンビ、さすがです。
作者からの返信
これは、たたみや様の【未来は下見
出来ない】の主役、くがっちとサトルの
漫才コンビ『シタミデミタシ』のネタが
出て来ましたw
皆んな、話に出ようと圧が凄い…ww!
そんな感じで多くの温かい作者承諾済み
パクリによって支えられていますw
『フジサキタサカ』は忘年会にて撃沈。
その分、顧客先で恐ろしげな顧客を
笑かす事には成功して、ちょっといい
気分ですw
第11話 煌星凸撃への応援コメント
竹藪って薄暗いんですよね。そして、よく動く。樫とか柏などの木が、上の細い枝葉が風で動くだけなのと違って、竹は根本近くからゆらゆらと揺れます。周り全部が風でゆらゆら動く気がして、中に長くいると眩暈がしてきます。まさに異世界でした。子供の頃、九州で竹藪に入った時のことを思い出しました。
竹藪に囲まれた旧家。そこを訪れる藤崎氏と田坂氏。浮かれる藤崎さんをたしなめる田坂さんが頼もしく見えてきました。
作者からの返信
空恐ろしい感じのする都会のど真ん中の
鬱蒼とした竹藪の中を征くイケメン二人
どちらも異変に気が付いてはいますが
テンションは天と地ですw
抑も、田坂は今までも何かと言えば
藤崎を引き合いに出しては自慢して来た
経緯があるので、寧ろ「策略弄して迄
コイツ連れて来てマジで良かった!」
…と思っています。
第9話 太白星、壺に嵌るへの応援コメント
太白星に「全身全霊で」お待ちしてました、なんて言われたら、ビビりますよね。田坂氏に次いで、ビビり二号になるのかな。
しかし、この青年、この名前で今まで生きてきたとすると、かなり神経の太い男ですよね。藤崎氏、大丈夫でしょうか?
作者からの返信
この山本五郎左衛門為時。寧ろ、
藤崎よりも肝が据わっていますよ!
しかもかなりの本格派なので藤崎的には
仲間が増えて嬉しい限りw 山本にしても
藤崎の下で働けると聞いて台湾から
こっちに喜んで引き抜かれて来たので
お互い大喜び!果たして彼はポスト
藤崎に…なれるかどうなのか。
第8話 迎え提灯への応援コメント
東京の地下鉄の通路は迷路のようで、真っ直ぐに先が見通せませんね。いきなり曲がったり、階段を上ったり下りたり、しかも窓がなく(地下だから当たり前)薄暗く、早朝で人がいないと、確かに提灯を持ってお迎えの人が立っていそうです。
小野塚様、さすがに雰囲気を掴むのがうまい、と思いました。
物凄い名前のお人が登場しそうです。
机につっぷして笑い転げている太白星がどう迎え撃つのか、楽しみです。
作者からの返信
そうなんですよ!東京メトロ地下通路
マジ・カオスですから!!半蔵門線の
九段下で乗り換えて神保町方面に
行こうと、小川町で降りた筈が…何故か
淡路町駅から出て来た事がありますww
駅員さんも「…?!」て感じでしたね。
藤崎、物凄く楽しみにしていた山本との
邂逅…そこに西園寺が入り込んで一体
どんな化学反応が起こるのやらw
第19話 藪睨み太白星への応援コメント
藤崎さんに怯まない西園寺さん、強い! 山本さんは藤崎さんに引けを取らないくらい、筋金入りの逸材ですね☺ 『泰山府君』を、このお話で知れました。名前からして神秘的ですね
作者からの返信
もうこの拠点…は……ッww
ヤバい人材しかいません!ポスト藤崎を
継ぐ者はいるのかいないのか…?!
それ以前にミッションを完了出来るのか
無駄知識をフルに遣って髙佰PB拠点一同
頑張ります!!
第3話 丸の内カフェへの応援コメント
小野塚様
「神隠異聞」本編にお邪魔しています。
さわさわと葉音のする竹藪、卜占の表示ある四辻。神秘的なムード満点です。
子供の頃に住んだ福岡で夕暮れになると、繁華街に現れた占い師を思い出しました。ぼんやりした明かりの中に浮かんだ「占い」の文字がなんとも不気味でしかも魅力的でした。
田崎さん、やっぱり藤崎さんを引き込むのですね。いや、藤崎さんが一緒にいてくれるなら、読む方も安心です。これから何が起こるのか、期待してます。
作者からの返信
こちらにまで有難う御座いますw!
藤崎、実は大体いつも田坂によって
アレコレ怪異やら何やらに巻き込まれて
いるんですよ…w 藤崎にしてみれば、
「…又かよ(;´д`)」という感じ。
でも今回は今迄よりも遥かに難しい
案件!どうする、藤崎ッ?!どうする
作者ッ?!!
…そんな感じで流れて行きます!
第17話 太白星、踏み込むへの応援コメント
カンカン、最後のひと言でグッと人物像に深みが…面白半分ではなく、藤崎さんを気に掛けての忠告…? 死者蘇生のノウハウに目を付ける「上」の人たちの目論みが凄いですね。
作者からの返信
今迄は、単に鬱陶しく暑苦しいだけの
上級役員でしたが…ここに来て彼の真の
姿が見えて来ます。そして…彼の想いに
触れ涙する事でしょう(?)!
概して魑魅魍魎は背後に蠢いています。
第16話 死人ヲ返スへの応援コメント
やっぱり「死人返し」の報酬は、想像を超えるものなんですね。って、西園寺さんのおじい様が! もしかして西園寺さんの「視える」体質にも関係があったり…? 先が気になります!
作者からの返信
有難う御座います✨!!
実は、自分は完全に行き当たりばったりの
パンツァーなので、書いている時は
全然、余裕もなくてw 今こうして改めて
御コメを賜ると、御高覧下さる皆様方に
どう映っていたのかが分かり貴重です!
…どうなると思います?(聞くな自分w)
第15話 太白星、刮目への応援コメント
山本さんと西園寺さん、対照的な二人が藤崎さんチームで活躍していきそうですね! 山本さん、『死者蘇生』に興味津々そう☺ 髙佰家の実態が気になります
作者からの返信
有難う御座います✨!!
コレはもう藤崎でなければ上手く舵取り
出来ない有象無象ですが、まだ二人なので
マシですw 山本は藤崎同様に怪異には
目がありません。しかも全く別の切り口
そして博識なので、藤崎の覚えは上々ですw
第13話 髙佰小夜呼への応援コメント
江戸城の場所って、風水上の意味があったのですね🏯昔の偉い人ほど、縁起?を大事にしそうですよね。ていうか、やっぱり東京の歴史って面白そうです! 辺境の地ではなく都会が舞台の今シリーズも、土地に秘められた歴史や怪異 が✨
作者からの返信
いつも本当に有難う御座います!!
嬉しいです✨!江戸城も大阪城も色んな
仕掛けがあって、ワクワクします!
江戸城に関しては東京という朱引の内に
今も様々な名称が残っていたり(狸穴町とか
暗闇坂とか洗足池とか饂飩坂とか)
東京都心の散策も結構楽しかったりします!
第12話 神隠し屋敷への応援コメント
田坂さんと行動している藤崎さん、信頼感からか、いっそう楽しそうに思えます(´▽`)
竹藪の奥のお屋敷、異界に迷い込んだような仄暗い風景がミステリアス🎋 舞台や雰囲気が、どのシリーズも魅力的ですね✨
作者からの返信
有難う御座います✨!!
完全に藤崎、遊びに来ています…!
しかも、めっちゃワクワクしているのが
傍目にも恥ずかしい程モロバレなので
田坂的には、コレどうやって手綱を引くか
考えあぐねている所です。
そして作者も怖い雰囲気造りを何より
頑張っています…。
第10話 物ノ怪の王への応援コメント
山本さん、穏やかな物腰ながら只者じゃない感が…! 西園寺さん、すごい面子に囲まれてますね('ω')ノ
番町皿屋敷の帯坂の由来など、山本さんの東京怪談豆知識に興味がそそられます
作者からの返信
山本五郎左衛門為時、伊達に日ノ本13
魔王の一柱の名に肖って付けられては
いませんw 父親が民俗学の世界的権威で
空気読まない人なので、彼も又、規格外に
育ちました!因みに兄と弟がいますが
兄の祟は新嘉坡に住む証券アナリスト
弟の崇は米国の大学院で研究しつつ
YouTuberとして世界的な企業を幾つも
スポンサーにしています。ちな、母は
カナダ政府お抱えのSEですよ!
第9話 太白星、壺に嵌るへの応援コメント
拠点長として同年代のメンバーを率いる藤崎さんが新鮮と思いつつ、山本さんの名前へのハマりっぷりにウケました(*´▽`*)
>俺らが向くのは客の方だろ
そして、やっぱり格好いい!
作者からの返信
これ、存外に同年代を率いるのも難しい
事ですが、藤崎は気にしていません。
山本五郎左衛門為時は、江戸中期に
広島を舞台に描かれた【稲生物怪録】への
オマージュ。そして彼の来歴には半ば
民俗学者の父の影響が見え隠れしますw
第1話 太白星の憂鬱への応援コメント
めちゃめちゃ面白そうです。
これが最初かな?と思ったのですが、他もあるみたいですね。
こちらを読んでから、他のも拝読いたします^^
作者からの返信
有難う御座います✨!
嬉しいですッ!!これは抱腹絶倒ホラー
…そんなジャンル(?)ですよw
是非お楽しみ頂けると幸甚です!
(どんなジャンルなんだよ、とww)
第5話 太白星に白羽の矢への応援コメント
神隠し、死者蘇生…謎の超富裕層・髙佰一族、めっちゃ気になります🎋! 改めて田坂さんが戻ってこられて良かった! これは藤崎さんにしか務まらない大役ですね👍
作者からの返信
藤崎、これは手放しで大喜びしたい
所ですが…何やら色々と裏がありそうな
不穏さも感じています。最も留意しないと
いけないのが、本丸だというw世知辛さ!
抑も、アレコレ馬鹿みたいに施策ヤりすぎ!
藤崎田坂、中間管理職は辛い…w
編集済
第3話 丸の内カフェへの応援コメント
変わりゆく銀行の在り方という時代を映した内容&ミステリアスな和のホラーが合さっているのって、あらためて斬新で、藤崎さんシリーズの魅力だと思いました。
都会のオアシスカフェでオシャレメニューをつまむイケメン二人、ぜったい絵になりますね☺
作者からの返信
これは注目の的になる事、請け合い!
しかも藤崎…丸ノ内OL界隈ではかなり
有名です。でも暫くは見かけなかった
ものが又、舞い戻って来たので、怪異
同様の扱い。そして…観察される事にw
第1話 太白星の憂鬱への応援コメント
猫魔岬から東京へ…洗練された都会が似合いながら、僻地でも己の道を行く強さを持った藤崎さん。新たな赴任先が楽しみです(*´▽`*)!
作者からの返信
おぉ✨…!こちらにも有難う御座います!!
嬉しいです!都合、更に続いてしまった
このシリーズ。本当に沢山の皆様から
愛されて…作者冥利に尽きますよッ!
そして、シリーズ最大の危機が…そして
金融界の終焉の始まりが…w
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
櫻岾奇談から続いたシリーズの完結、おめでとうございます。藤崎さん、神隠しにあって、田坂さんに引き戻されたんですね。藤崎さん、料理上手だし、田坂さんと一緒に暮らしたらもっと面白い人生になるかもしれませんね。ラストに全員集合して嬉しかったです。文章のうまさと、長編を楽しんで書いていらっしゃるのが羨ましいです。
作者からの返信
有難う御座います🎉
ていうか【櫻岾奇談】から物凄く御高覧
下さいまして…ッ!((((;゚Д゚)))))))
本当に有難う御座いました!!
【神隠異聞】は行き当たりばったりの
割には思っていた事を全部書き殴って
ヤった…!!というハナシですw
長くなり過ぎたので関連短編は後ろに
付けなかったのですが、置いてある
ホラーは全部繋がっていますw
アンコールに応えて今!まさに書いて
いる【肝試し】はフジサキタサカが
天と地のテンションでひたすら肝試しを
するハナシですw
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
大変遅ればせながら、完結おめでとうございます✨
最後はまさしく大団円と言う形で、前作のキャラ達も出てくるとは思ってなかったので「おおっ!」と思わず声をあげてしまいました。
そしてやはり、今作も紡がれる日本語が美しくて情景・心理描写が最高だなと✨勉強不足で言い表せませんが、最高以外の言葉がないです。描写だけが凄いだけじゃなくて、ストーリーも抜群に面白くて色々な怖さもありつつ、クスッと笑える所もありつつ……緩急の付け方が本当に秀逸で勉強になる事が沢山ありました。されど、小野塚様の通りに描けるかと言われたら絶対に描けなくて、まさに小野塚様しか描けない物語で個性も光っていて素晴らしすぎると思います。
本当に素敵な物語でした。まだまだ続く物語でしょうから続きを探しつつ、楽しんで参ります(●´ω`●)
作者からの返信
有難う御座います🎉
大団円…というか、それこそ全く何の
変哲も無い日々は続いて行く。それを
つまらないと思うか有り難いと思うか。
多分、藤崎は後者なのだと思います。
様々な経験がヒトを成長させる。それを
身を以て経験して来た彼は、これからも
頭領を手本に田坂やカンカン、岸田と
いった仲間達に感謝しつつ…我が道を
征きますよ!
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🍺🥟🍜🥮
第64話 瞑闇の凱旋への応援コメント
商談と言うことをすっかり忘れてしまいますねw
なので、銀行員の仕事じゃないって藤崎さんが言っている所で「確かに」と思ってしまいました😳
一体、ここからどうなってしまう事やら……先が楽しみで仕方ありません!o(^o^)o
作者からの返信
とんでもないカタルシスが待って
いますよッ!!そして藤崎…余裕ブッ
こいてんのは今のうちですww
第62話 本丸の守護星への応援コメント
神田専務のかっこよさに焦点を当てるべきお話なんでしょうけれど。私、やっぱり小野塚様が描く文章の綺麗さに引き込まれます。
前にもお伝えしたと思いますが、風景描写とか凄く綺麗で美しさを感じるし、こう言う心情の場面でもそれを感じられる。こんなに日本語が美しいって思える文章って凄いなぁと本当に思います。
カンカンの事、あんまり触れなくてすみませんw見せ場なのにw
作者からの返信
有難う御座います!!
結構ここら辺から盛り上がりなんですが
自分としてはこの章が最も書きたかった
所です。集中していれば良いんですが、
現実世界のアレコレもあり…ぐたぐたですw
第61話 衛星達の運行への応援コメント
久しぶりの岸田さんの登場に「おおっ!」と声をあげてしまいました。
そうしてコメントを書こうとしていたら、やはり他の皆様も岸田さんの登場に喜んでいらっしゃるので、岸田さん、藤崎さん並に愛されているキャラだなぁとほっこりしました😳
作者からの返信
決戦前夜です。彼等も又、命懸けの
勝負に打って出ますよ!!前門の狼に
後門の虎…藤崎達のPB拠点チーム一丸と
なってこの状況を何とかしなければ…!
何せ西園寺の命がかかっています。
岸田も短期間とはいえ、かなり成長して
いますw
編集済
第59話 真相の行方への応援コメント
なんと……!怖すぎる展開になってきましたね。藤崎さんが、最悪になるなよって思いながらこの件に強く挑んでいるのかな~なんて思うところもあって、格好いいなぁと!
皆、じわじわと危機迫っているのを感じるので、話が進む度ドキドキ・ハラハラしています!😳
作者からの返信
もう…ねっ!何も考えずに書いているだけ
あって、話がトンデモナイ方向へと
転がって行きますw そして!実は藤崎に
何某かの決定打はなく、もうッ!
(作者同様に)出たトコ勝負に賭けている…。
そんな右往左往がチラホラ散見されますよw
第51話 本所七不思議への応援コメント
遂に使用人の怪しさが光ってきましたね!踏み込んでいく使用人の謎にワクワクです!🫣…が、西園寺さんに見えるのはわかるかもしれませんが、なぜ藤崎さんだけが見えていたんでしょう?ここも何か大切なポイントな気がします…🤔藤崎さんも色々な縁があるから?…🤔
作者からの返信
実は藤崎、ちょっとは視える人です。
その関連短編もあるのですが、長いので
今回は付けていませんw
田坂は藤崎の事は何でも分かっていると
いう矜持がありましたが、今回の事で
軽くショックを受けています。
自分だけお化けが見えないのは嫌だけど
お化けが見えても厭…そんな葛藤の中に
いますよw
第50話 置いてけ堀への応援コメント
西園寺さんが自分の命をどう捉えているかって言うのが分かって、めちゃくちゃ切ないし苦しい気持ちになりました。自分の業として背負っている感じもあるので、西園寺さんには本当に幸せになってもらいたいですね……山本さん、どうかお願いします😳ww
そして最後、一体何を見たんでしょう。続きが気になります✨
作者からの返信
西園寺、彼女はその生い立ちから少し
物事を俯瞰して見る事が出来ました。
そして…山本五郎左衛門為時。彼は
全く違う理由から自分の想いを貫いて
行きます。純粋に諦めない漢ですね、
そしてその根拠の怪しい自信は、果たして
盤石なモノになるのか…?!
第48話 死人に口ナシへの応援コメント
この、どんどんと髙佰家と死人返しの中枢に踏み込んでいく感じ!ゾクゾク感が強まってきて、たまりませんね!
それぞれが想いを持っているし、総力上げて事に当たってる感じも熱くていいですし!ホラー好きだけが楽しめる物語じゃないのが、もう本当に良いなぁ!と思います!(*´∀`*)
作者からの返信
有難う御座います!念の為『抱腹絶倒
ホラー』を標榜してあります通り、
誰でも楽しんで頂けるといいな、と
思って書いていましたから、そう仰って
頂けると嬉しいです!!そして髙佰の
闇は解明されるのか…シリーズ最大の
問題作(後でわかるw)です!!
第46話 太白星、謁見への応援コメント
言われてみれば、小夜子さんが「傀儡」のポジションであるなら使用人はどうなのだろうって思っちゃいました!知っているのか、知らないのかでだいぶ使用人のポジションが変わってくるなぁと!😳
今までは、小夜子さんの方ばかりに目が行っていましたが。色々と考えてみれば、怪しい存在が出てくるなぁ……😱
作者からの返信
そうなんですよ…!誰一人として、普通な
感じの人はいませんw小夜呼は本当に
傀儡なのか…それであれば、使用人達の
ポジションは…それはこの謎めいた顧客
『髙佰』家のキモになる部分なのです。
第45話 後の宵祭への応援コメント
名前のせいで、化け物達に拉致られたなんて……とんでもない過去が飛び出してきましたね(°0°)名前を付けたご両親、後悔していそうですが……山本家だから平気なのかな?なんて思いましたw
でもその過去があるから今があったり、この怪異めいた展開にもついていけると思うと、山本さんみたいに「この名前で良かった」と思うかもしれないですね(●´ω`●)
作者からの返信
有難う御座います✨!!
この顛末は短編【後の宵祭】にてw
山本にとっては少年時代の楽しい思い出!
ちな、山本の両親…特にこの名前を付けた
父は全く悪びれたりしません!
「Wow!良かったな!!父さんもそんな
目に遭ってみたかったよ!!」…話を
聞いた時の父親、山本山岳博士の反応ですw
編集済
第42話 太白星の聴取への応援コメント
小野塚様、大変読み進めるのが遅くなってしまい申し訳ございませんm(__)mこれからまた少しずつ、読み進めて参ろうと思いますが。かなり遅々としてしまうかもしれないです。ただでさえ「完結おめでとうございます」をその時に言えなかったのに……色々と申し訳ないです😭
久しぶりに読み始めたとは言え、やはり小野塚様の綴る物語は面白いです✨読み進めた四話だけでも、これだけハラハラ・わくわくするのですから!構成と言い、発想と言い、小野塚様の素晴らしさを改めて痛感致します!✨
最後になりますが。近況ノートに温かいお言葉を贈ってくださり、ありがとうございました。本当に感謝の言葉がつきませんし、涙も止まりません。ここから、また一つずつ恩を返して行けたらと思っておりますm(__)m
作者からの返信
おお…ッ✨!れみ様!!有難う御座います!嬉しいです!【神隠異聞】は、
ちょっとホラー味が強めですが…まぁ、
俺も頑張ってツッコミ処や笑い処を
頑張って(頑張りの方向が…w)ヤって
いますんで!呉々もご無理なき様に
ゆっくり隙間時間に楽しんで行って
頂けると幸甚です…!!
by 藤崎諒太
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
ん? しれっと藤崎が復活している……。神隠しにあった者は突然戻って来ると言うが……これが因果の収束というやつか……。何か恐ろしいものの片鱗を味わったぜ……。
完結お疲れ様です。
これでハッピーエンド……かな。
作者からの返信
有難う御座います🎉
藤崎は【隠れ鬼】で田坂によって此岸へと
連れ戻されましたよ!これは時系列で
いうと、例の髙佰家の崩壊から一年は
経った頃の出来事。小夜呼も正式に
西園寺三千華として新たな人生を歩み
始めています。藤崎はそれを継続的に
サポートして行く『PB拠点長』として
あいかわらす、怪談とか忌地とかに
興味を惹かれながら我が道を行きます。
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🍷🥠🥘🥗
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
藤崎さんが行方を眩ませたきっかけは直近の一件だったかも知れませんが、それまでの累積もあったのでしょうね。
扱うお金に比例して責任も重くなるでしょうから。
ともあれ生還&完結おめでとうございます!!
これまで以上にそれぞれが奔走&活躍した大長編、大変楽しく拝読いたしました。
フジサキタサカforever🫶
作者からの返信
有難う御座います🎉
藤崎も、此処まで来るのにはヒトより
沢山の紆余曲折や苦労がありました。
そしてその苦労が必ずや実に成ると
信じて来たのに、それすらも崩壊した
世界の流れに、糸が切れてしまった…。
それでも生きて行くしかない。そして
彼はしれっと苦労して得た実を土に
埋め、水をやって行く…。そして!
ワクワクする様な、是非とも見てみたく
なるとても素晴らしいレビュー✨を
賜りまして!重ねて有難う御座います!!
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🍸🍋🟩🥙🧀
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
完結おめでとうございます。
お疲れ様でした。
そして、私の今のレベルでは難しい······難しい小説でした。
小野塚さんもコメントとしている他の方達も凄いなぁ。
作者からの返信
有難う御座います🎉
関連短編も含めて、御高覧を賜りまして
本当に有難う御座います!漢字で脅して
行くスタイルなので、奇妙な漢字多めw
にも関わらず、読んで頂いて…って、
何を仰いますか!!【邪眼の巫女】の
作者が…!あの素晴らしい世界観こそ
凄いですよ?!!
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🥃🧆🫒🍝
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
拝読しました。
【瞑闇の凱旋】から連続で読ませて頂いたこと、我ながら大正解でした。
なんとも恐ろしい因習にとらわれた一族、そして犠牲となった【小夜呼】さんたち・・・・・・
西園寺の血筋もこういう風に繋がるとは思ってもみませんでした。
最後のパーティー、大円団を飾るにふさわしい演出、流石です。
そして藤崎さん、見事生還しましたね。あやかしの仲間になったのかと思いました。
凄い物語を読ませて頂きました。感謝です。
恐れながら申し上げます。
お見事です。
作者からの返信
有難う御座います🎉
沢山御高覧下さいまして…ッ!!
本当に有難う御座います!!!
【神隠異聞】タグは何気に繋がりがあり
何となく話の補完になっています。
藤崎の帰還の顛末は【隠れ鬼】にあります
が…元々が妖の仲間みたいな出自ですw
一気にお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!(お疲れになって
ないか気掛かり)🥂🍾🎂🥪
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
完結おめでとうございます!
およそ15万字があっという間でした。
お祭り騒ぎの中で、フジサキタサカが並び立っているのを見て、
心より安堵しましたよ。よかったよかった(;ω;)
>超新星
って、えええ!?
あの岸田ァ!がまさかの二つ名をッ!(←興奮中)
いや、確かにあれだけの経験をすれば、
急速にレベルアップするのも納得……
最後の最後で推しキャラの立派な姿を見ることができて、
もう、大満足なのです。
作者からの返信
有難う御座います🎉
最後に(御本人様)ご出演頂き重ねて
有難うござ……ww
岸田ァ、意外と人気ですw 多分、彼の様な
若い世代が改めて金融界を変える…かも
知れません。藤崎も田坂も、これから
七転八倒しつつその土壌を整えなければ
ならないでしょう。そして藤崎、怪異の
方が余程に生優しい事を知る…ホラー。
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🍶🍱🧆🍋🟩
第13話 髙佰小夜呼への応援コメント
最初は震えるくらいの怖さがあったのに、いつのまにか蛙コントでほのぼのさせられている。
もしかして、この後に怖いことが!?
作者からの返信
有難う御座います✨!!
怖いですか…w?!やったーッ!これから
更に怖くなりますよ!!一応、これ
抱腹絶倒ホラーになります。笑い処も
満載です。 そして!
まさかの!おこのみにやき様から素敵な
レビュー✨を頂けるとはッ!嬉しいです!
有難う御座います💕!!
※御筆名を『お好み焼きに』だと思って
いたんですけど『お好みに焼き』様!
ひとつ勉強になった次第です…!
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
こんにちは!
藤崎さんも無敵なイケメンだけじゃない、彼もまた心になにかしらの虚ろを抱え故に神隠しに遭い、田坂さんという最高の相棒に引き戻され、人ならざる者、現し世の者、みんな一緒に宴に興じる…まさに最高の大団円。
藤崎さんの活躍をこれからももっと追い続けたいです!完結おめでとうございます!!
作者からの返信
有難う御座います🎉
見た目ギラギラしてはいますが、存外
藤崎も ただの人 でした。そして
周りの人達に助けられつつ、今まで
やって来られました!!
フジサキタサカは微BLですw きっと
この後、田坂がNYから戻ったら一緒に
住み始めるかも知れませんww
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🍸🥑🍖🧆
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
完結おめでとうございます。
と、言いつつ終わってしまった…(泣)
最後には富子さんにもお会いでき嬉しい限りです。
「富子は八百比丘猫らを引き連れて大座敷の方へと去って行った」←想像したら楽しい気分になりました♪
本当にお疲れさまでした、そして素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
有難う御座います🎉
本当にいつも温かい応援を賜りまして!
遂に完結しましたが最後はオールスター
勢揃いで〆る事になりましたよw!!
少なくとも富子、八百比丘猫を十匹は
連れて歩いているので有象無象感が
半端ないですww 皆様方から御愛顧頂いた
キャラクターは、そのうち又何処かで
しれっと出て来るかもw
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🍶🍱🍄🟫🍢
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
完結おめでとうございます。
無敵の精神を持っているかに思えた藤崎さんも、厭世観を抱いていたのですね。だから神隠しに囚われた。それでもなお、今まで繋いできた縁によって引き戻されて、今の世を生きていく。
厳しい現実に置かれながらも太白星の光は輝き続けるのですね。
大団円に相応しい、素晴らしい結末でした。
作者からの返信
有難う御座います🎉
藤崎も…人間だった、というw まさに!
確りと読み取って頂き感無量です!!
ホラーとしてはパンチが弱いけど、実は
日々是怪談、怪異はいつも隣にある。
しかも人が人で在る以上は決して逃れる
事が出来ないとしたら…どうしますかッ?!
…という本物ホラーですw
そして!
とても素晴らしく本の帯になりそうな
物凄いレビュー✨を賜りまして…!
重ねて御礼申し上げます!!
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🥃🥓🥑🥝
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
祝・完結!
太白星の無事のご帰還、本当によかったですー!
終わってしまうのは寂しくもあり、晴れやかでもあり……改めて、太白星シリーズが好きだなあとしみじみ……登場人物の皆さんも、お話も、本当に大好きです。
そして、「超新星」と呼ばれた岸田さんの今後のご活躍を想像するのも楽しいです(笑)
素敵なお話を、ありがとうございます。拝読できて幸せです!
作者からの返信
有難う御座います🎉
いつも見に来て下さって…!本当に
感謝しております!!藤崎の薫陶を得て
岸田は、きっと本丸上層部への鉄槌を
下すのを忘れてはいない事でしょう!
【櫻岾奇談】から行き掛かり上続いた
このシリーズも完結…寂しさよりも
清々しさがあります!そして最後に
楽しいパーティ🪅🎈が出来た事は何より
嬉しい事です!!
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🍶🍱🍣🍢
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
完結、おめでとうございます!
人も人ならざる世界のものも入り混じった宴のステージに、気がつけばとっくに昇っていた太白星……やられたような、ほっとしたような。
これからは藤崎さんも、神田専務が戦ってきたような本店の混沌とした立場へと踏み込み、これまでのような「顧客に良いサービスを提供する」という純粋な仕事だけを手掛けられなくなるのかも知れませんが、岸田さんのように、その役を受け継ぐ人もいるのでしょうね。
小野塚さんも、藤﨑さん始め作中の皆様も、ひとまずお疲れ様でした。
作者からの返信
有難う御座います🎉
藤崎、全くしれっと謝恩パーティーの
お手伝いに回っていましたw そして岸田ァ!
よく成長してくれてフジサキタサカも
一安心です。
バンカーとしての藤崎はもう詰みですが
果たしてカンカンの右腕として更に大きな
混沌へと乗り込む事が、あるのかないのかw
もしかしたら、その後の藤崎を書くかも
知れません。その時には是非見に来て
下さると幸甚です!
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🍸🥙🥑🍒
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
本当に完結してしまったのですね……
嬉しくもあり寂しくもあります。
深い人間の繋がりと怪奇現象の世界をありがとうございました!
藤崎さんがPBとしてこれからも活躍するようでよかったです( ´∀`)
新たな人を導く存在としてカリスマ性を発揮していきそうですね!
伝説のバンカーとなった数十年後の世界なども想像膨らみます……
本当にお疲れ様でした!
作者からの返信
有難う御座います🎉
とても嬉しい御言葉に、本当に有り難く
思います!永遠に♾️書いて行けそうでは
ありましたが、実際バンカーとしては
既にもうこの先はない。そう思うと
この辺りが潮時。それでも藤崎がいずれ
頭領の様に『伝説』として語り継がれる、
そんな新たな風が巻き起こればいいなと
今、まさに今ッ!そう思えました!!
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🍶🍣🍡🍎
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
完結おめでとうございます!
ここまでのいろんな物語が繋がって、大勢に囲まれての大団円✨️
最初は藤崎&田坂だけだったのが、数度の移動を経て、人も人ならざるものもたくさんの縁が繋がりましたね✨️
うれしいけど寂しい…っ!
小野塚さんも藤崎さんも、本当におつかれさまでした!
作者からの返信
有難う御座います🎉
本当に、沢山の素晴らしくお目が高い
御親切な皆様のお陰で完結する事が
出来ました!藤崎も田坂も本丸に片足
突っ込んでいる…と言う事は。バンカーと
してはもう既に詰んでいます。なので
完結、という運びとなりましたが、
時々思い出して貰える様なハナシで
あるといいな、と思っておりますw
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🍹🎂🌭🌰
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
みんなでわいわい集まって、大団円!
見たいな~、二人の漫才。
本当に無事に帰ってきてくれて良かった。
才能あるイケメンですからね。
あっちの世界でも放っとかれなくて、小野篁みたいに冥官にスカウトされてもおかしくなかったもんなあ。
業が深い話でしたが、それを洗い流すように明るく終わって良かった(ノ´∀`*)
作者からの返信
有難う御座います🎉
藤崎、フツーに担当顧客主催の謝恩
パーティーのお手伝いw そしてNYから
直行した田坂に無茶振りですw
これだけ長くなるとは全く思いもせず
それでも皆様の温かい応援のお陰で
無事に完結する事が出来ました!
そして!
替えがきかない個性との、作者冥利に
尽きる嬉しいレビュー✨を賜りましてッ!
物凄く嬉しいです!!
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🍺🥟🍓🧆
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
小野塚さま
こんにちは。
おおう、藤崎田坂組のあとを追う岸田さんには超新星のふたつ名が?! カッコいいですよっ!
藤崎さんが田坂さんとなごやかに会話しているのを見るのはすごく久しぶりな気がして、胸がいっぱいになります。
おやおや、かの魔物さんは富子さまと八百比丘にゃーを引き連れて、しっかり紛れ込んでいましたか。ですよね、はるか昔から人との交わりを脈々と続けてきた魔物たちなら、人の生み出した魔物とも言える髙佰小夜呼の終焉に興味を持たないはずはないでしょう。そして、自分を引き合いに出して小夜呼さんを助け出そうとした藤崎さん、道理を曲げてまで藤崎さんを取り戻そうとした田坂さんの顔をちょいと眺めてやろうか、そんな茶目っ気もあったのかもしれないですね。
これからの西園寺三千華さんの幸せを願い、今晩の藤崎田坂の漫才の成功を祈っております!
圧倒され、瞠目し、ためいきをつく。稀有な世界観でした。堂々の完結、おめでとうございます!!!
作者からの返信
有難う御座います🎉
藤崎もこの若さで管理職としての辛さを
実感していますw それでも決して降りる
事は出来ない。しかしながら、その
成果(岸田)は確実に存在している。
圧倒的な力に流されるのを憂うよりも
今を大切に生きる。ホラーとしては全く
パンチのない終わりでしたが、とりま
藤崎PB拠点長、復活…しましたよッ!
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🥂🥓🥐🥗
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
完結おめでとうございます☆
藤崎が元気そうだったので良かったです。
まさしく大団円ですね☆
そして、拙作も本作のクロスオーバーに加えて頂き、とても嬉しいです☆
大作がこうして終わってしまうのは少し寂しい気分になります。
他の作品も拝読させていただきます。
作者からの返信
有難う御座います🎉
シタミデミタシは、最初にお呼びした
超人気のお笑いコンビ!フジサキタサカも
絶賛、大ファンですw!然もない日常こそ
大事にしなければいけないし、周りの
お陰でヤれている。本当に有難い事です!
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🥃🍗🧀🥑
第75話 凌霄、竹の如くへの応援コメント
完結、おめでとう御座います!㊗️
ようやくみんな揃った!大団円、と言って良いのではないでしょうか!!🎋
しかし藤崎さんのバンカーとしてのキャリアがまだまだ続くということを考えると……また新しい案件が舞い込んでくるのでは!?いや、きます!絶対にきます!というかきてください!また藤崎さんの活躍を見せてください!
作者からの返信
有難う御座います🎉
ジロギン2様からそんな…ッ!嬉しい
お言葉を賜りまして…泣けるッ!!
確かにバンカーとしての藤崎の今後は
続いて行くけれど、彼は迷っていました。
それでも周りの人達に助けられて、
これからも頭領の教えを胸に頑張って
行きますよッ!!
長らくお付き合い頂き、本当に有難う
御座いました!!🧉🥙🧆🍊
第1話 太白星の憂鬱への応援コメント
あっ!
早速笠原さんが出てきました!✨️
猫魔岬のほうを先に読んだほうが良いですか?
そっちも閉めてきた、なんてとても気になるではないですか(笑)
作者からの返信
おぉ✨…こちらにも有難う御座います!
実は…言いにくいんですが……コレ実は
【櫻岾奇談】から栄転(?)の
【猫魔岬變】を無事に閉めてからの
【神隠異聞】という順序になりますが
個別で読んでも全然大丈夫です👌
しかも…更に言いにくいんですがw
関連短編があって…。似非エッセイの
【何もかも厭になった!!】に
関連性を纏めてあったり…していますw