こう言っては失礼ですが……
一一 さんの言っている事がよくわかります。
考え方も似てるなーと思ったりするので、
まねをする訳ではないですが参考にさせてもらっています。
でもあれなんですよね、たとえば自分ではまだ料理の下ごしらえしか出来ない、みたいな感じで、自分自身もどう受け取っているかもわからず、書いているんですよね。
このあいだ「後、本気で読ませたい気概が足りないです」と言って頂いたのですが、まだ私の作品がどうというより小説全体の事を勉強をしないといけなそうです。
一一さんは卑下なさりますが私みたいに下には下がいますのでとてもありがたいです。
そうだ!一一さんの作品……まだ見ていないです……見させてもらいますね。
あと、これはへりくだっているわけではなく乱文申し訳ありません。
ではでは、ありがとうございました。ノシ
作者からの返信
おお、態々お読み頂きありがとうございます。
本当に、このエッセイは大したアレでは在りません。幾つか、参考になりそうな考え方があるな、位で有難い所です。
そして、アレは本当に聞かれたから無理に引き出した物です。小説なんてのは、自分が書きたい物を書ければそれでいいのです。
ただ「読まれたい」と言うのであれば、「じゃあ書きたいだけじゃなく読まれる事も考えないとね」と言うだけの、単純な話です。
書きたいように書きなぐってから、そこから「どこから見てもらうか」を見当するだけでも大分違う筈です。
そんな物でいいと思うのですよね。小説なんて勉強する物じゃなくて楽しく書いて、でも読まれたいと感じて初めてそこから模索する位でいいのではないでしょうか。
実際にワシの書いている作品なんてほぼ趣味でしか書いていませんし(笑)
それこそ何の勉強にも参考にもならないと思います(´_ゝ`)
ただ、このエッセイで書いた事は全部実際にやっていますので、その検証にはなるかもしれません(笑)
私めの拙いエッセイにここまでお付き合い有難う御座いましたm(__)m
ピコーン!
プレゼンは考えた事はあってもどうやってするのかは、わかりませんでした。
でもそれってAI先生で行けませんかね?
小説を書けないAI先生でもプレゼンとか上手そうイメージがする……
まだ続きを見させてもらっていないので、読んできます!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どうなんでしょうね。自分はAI先生を使ってないし、こんな面白い事を他人任せというかAI任せにするのは勿体ないと思う人なので(笑)
結局「どこを読んで貰いたいか」や「どう読んで貰いたいか」を考えれば意外と自然に出て来ると思いますよ。
まあ……ぶっちゃけ大した事は書いていないので、読んで頂けるのは恐縮ですm(__)m
第4話 私が自分の武器を身に着ける為に読みまくった最高の参考書。への応援コメント
昔、TTRPGをやる時に必要なので英和と和英の辞書を持ってましたね。
そして意味もないのに読んでたりもしたのを思い出しました。
もうその時の語彙は消え去りましたので、新しく買って読みたいかもです。
さっきはどうもでした。
作者からの返信
イニシ原様、お読みいただきありがとうございます。
いやぁ、お目汚しにならなければいいのですが……
正直私めは他人に偉そうな事を言える上等な人間では無いので……
近況ノートの方でも長文失礼しましたm(__)m
完結、お疲れ様でした。
読専の私としては、作家の皆様の努力に感謝・感謝です。
『おもしろい作品をありがとう』というしかありません。
本当にありがとうございます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ、あまり意味が有ったかは謎ですが(笑)
読んで何かしらの参考になったのなら幸いですm(__)m
最後までお読みいただきありがとうございますm(__)m
編集済
一一様、全力エッセイお疲れさまでした
そしてありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ
沢山ためになること、視点、気付きをいただきました
ぶっちゃけわざわざ開示するのも人がいいなというか、言いたがりなのは物書きの常というか、誤解を怖れずにいえば非常に楽しかったです(*´﹃`*)
まあ努力と研鑽で才能を越えるのは鉄板ですが、それもなかなか出来ることではありませんので
やはり凄いことだとおもいますね(。-∀-)
あと、「なんでこんな物が読まれるんだ」の下りはあれですよ
そのうちの一部かはあれだからw
私は近況に似たようなのを明らかな捨て垢でもらいましたので'`,、('∀`) '`,、
あらためて、お疲れさまでした!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いえいえ、そんな大したものではないので……
要するに「頭捻って捻って考えりゃよまれるよ、多分」ってだけの、大して意味のない話ですし……
某業界には「面倒臭いが一番金になる」と言う金言がありまして(笑)
手間かからないで簡単な仕事と言うのは既に先駆者により押さえられてしまっている物。
しかし面倒臭い事は面倒くさいゆえに手付かずな事が多い。そして面倒臭いという事は「それを代わりにやってほしいという人が多い」と言う事でもある。そんな考え方です。
まぁ……要するに「書く以上はその作品が面白いのは当たり前。それ以上を求めるならそれ以上の事をしないとだれも見向きしてくれない」と言う当たり前の事を書いただけなので……
なので、実は「何でこんな物が読まれるんだ」は、私の中では、
「いや、アンタが読みたくない方向性の物を読みたい人が多いだけやねん」
といだけで、特に気にしてはいないんですよ(笑)
ただ「そうかー、そこで思考止まっちゃうのか―、勿体ない」と思ったので書いてみた所です。
何はともあれ、最後までお読みいただきありがとうございますm(__)m
編集済
ドーモ,クワレタイモデス
なにしてくれとんねんw
というツッコミはさておき
なるほどーですねぇ
芋ちゃんはコメントレビューいただけたら非常識なことをされない限り(定期的にわくんだこれがまたw)、即日反応、感謝感激🍠アラレですが、変更一切しないタイプなので逆に今回のお話は面白かったですねー
しかしそれでやっていけるのは素直に凄いと思います
私がそれやると確実に破綻しますからね'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いやぁ(笑)
一応これも実例と言う事で(笑)
こう言う反応を引き出してネタに出来るのだから面白いと思いません?(笑)
ま、確かにコレは破綻も多いやり方でもあるので、やるにしても支障が出難い部分しか採用して居なかったりもします。
編集済
更新お疲れさまです(*`・ω・)ゞ
よく三大欲求という言葉を聞きますが
人間には知識欲ってものがあり、小説を読む人の多くはこの欲求が強い傾向にあるんですよね
芋ちゃんはよくやりもしないゲームの攻略本、データとかをみて楽しんでました(おい)
ギャグに使う、の部分にあるように、ようはそれが読んでいて楽しい、なんとなく新しいことを知れて得をした、で良いんですよねホント驚くべきことに
自分語りになりますが、私の作品で独自要素、現実にはまったく存在しないファンタジーの知識、技術、構造などを良く作り込まれていて実際に使えるような気がしてくる、といってもらえることがあります
ついでに書いてしまうと、キミサガの外伝
アレは本編とは別で出した方が良かったのでは、と言われたこともありますが
パロディなしで実在の物を出さない方向性で没入感優先でやっている以上、外伝ブチ込んでネタを自分で作るしかなかろ、って割り切りでやって、結果変わらず読み進めてもらってるしっていう開き直りです
本当に悪手なら唐突に始まった20話で人離れおきますしw
空想上のものでもこうした満足感を得てもらうことが出来たりするので、現実ベースの一さんの作品は本当に得をすることすらありますし
何よりその知識を人に語っても大丈夫、という点でも優れていますので、大いに良いのではとおもいます(*´﹃`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
書いていない所を補うとすれば、
「技法は単体で考えないで重ねて使う事が前提」
と私は考えている所ですかね。
一つ一つは大したアイデアではないですが、一つだけに頼って効果が万全な訳では無いので、コレがダメならアレ、アレがダメならソレと言う感じで、幾つかの「読んで面白いと思われるポイント」の技術を重ねて使っていると言う感じでしょうか。
重ねているお陰で悪手であっても薄まって読まれるのではないか、と言う考えもあります。
なんにしても、お読みいただきありがとうございますm(__)m
編集済
普通に生活のなかでは、人間向き不向きがあるからと割り切った暮らし、働きかたも散見されてるのに
ラノベに関しては、これは避けるべき、これはタブーだからやっちゃだめ、って意見が多いんですよね
その癖それを実践したところで、結果に結び付かないことが多く、最終的には書きまくれ!
で、終わるっていうw 根性論かよw
ライバルの数は昔とは比べ物にならないほど多いんで、余計に自分を尖らせてブッさしに行かないとダメかなっておもいますねー
あと文章量増えてるのはむしろご褒美でしょう、ここまでくると(*´﹃`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうなんですよね。本来正解など無い筈なのに、結構大多数が「タブー」を絶対視するんですよね。
まぁ、文章の場合は時間がどうしてもかかるので試行錯誤の手間を省くのならやらない方が良い事には手を出さない方が楽であるのに違いは無いですね。
そして、ライバルは数だけでなく「質」が鬼の様に高い(笑)
累計ランキング上位なんて500辺りまでは普通にプロだろ、あれ。
そんなのから読者奪ってPV伸ばすしかないんだからしんどいったらありゃしないと思うんですけどねぇ。
後、意外とウチの読者は活字中毒が集まった用で、アレでも短いとか言い出す人がチラホラと……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
漢字スキーわかりますねーw
芋ちゃんはここまで吹っ切れてはいませんが
あー、この表現飽きたなぁ
なんかカッコいい熟語ないかなー、とかちょいちょい探すので'`,、('∀`) '`,、
軽重のメリハリは、もう「これを見にきました!」って感じで読んでます
更新されてるの見つけたらスマホで開いておいて、色んなかたのを先に見てまわってから、落ち着いたところでどっしり読んで練る(*´﹃`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
漢字を読む事も楽しいという、そう言う「遊び」を入れてもいいのでは、と言う意識はありますね(笑)
それが面倒だと感じる層も多い事は確かですが、何も全部が層である必要なないのではないかなぁ、と思ったりします。
一応本人なりにメリハリは気にしていますが……上手く行っていればいいんですけどね(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
わかりますねー
見せ方、書き方、録り方
ドタバタ含めて面白く楽しんでる部分の追体験を自身の経験から描いてゆく
しかしこれ、わりと高めのハードルあるんですよねぇ
作者が人間的に面白くないといけないっていうね'`,、('∀`) '`,、
本日もありがとうございました(*`・ω・)ゞ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですね。この書き方の場合
「興味が持てる人間を知らないと書きにくい」
という欠点は確かにあります。
ただ……コレを読む様な人なら大丈夫じゃないですかね?
小説を書こうなんて人間は色々な小説を読んで主人公の追体験をしている筈ですので(笑)
そう言うストックは有ると思いますよ。
第20話 とは言えトレンドを無視してはタダの懐古趣味。への応援コメント
なんとなく頭に浮かんだのが
片手剣もった軽戦士ばかりの中に、半裸で混じってクソデカハンマーを振り回す一さんの図でした'`,、('∀`) '`,、
攻めも守りも技あってこそのスタイルですね
作者からの返信
お芋様感想ありがとうございます。
どちらかと言えば↓のコイツですかね(´_ゝ`)
https://maidonanews.jp/article/13590496
一さん、お疲れさまです
もう御存じかとは思いますが
自分も公募規約10万文字のところを押し込んで毎回20万、泣く泣く削って送り箸にも棒にも、といったことを繰り返した結果、一度は書くのをやめていました
結果いまは、1日辺りのペース一さんには遠く及ばない形ですが、全体としては幾らでも書けるだけ書く、トレンド無視して好きなものしか書かない、というスタンスでやらせてもらっています
逆をいって隠れた層をつく、という明確な目標、狙いはないので自分語りにはなってしまいましたが
一さんのお話は興味しかないので引き続き追わせていただきます(*`・ω・)ゞ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ、ココは前に書いた「プレゼン」の為のマーケティング的な話です。
マーケティングとして考えるのなら、ターゲットを絞るという行動は
ごく自然だと思います。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
リブート、リスタート
続きを楽しみにしております
何故なら私も出してる二作品ともそうなので(。-∀-)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ、個人の感想的なものなので、大した事はかいていないですが(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第2話 私がカクヨムで書く際に一番最初にした事。への応援コメント
これは本当にその通りだと思います。
そして当然ながら面白いので、ついつい分析を忘れて読書を楽しんでしまうんですよね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうなんですよね(笑)
上位に居る人達の作品は、やはり面白い訳で。ジックリと読んだら「あれ?自分で書かなくてもこんなに面白い作品一杯あるじゃん!」となって心が折れる事が多いんですよね(笑)
分析しているつもりが普通にファンになって終わってしまう事が何と多かった事か(笑)
読了!!!
すごく参考になりました!
私も私の好きなことを皆に見てほしい、知ってほしいと物語を書いています。まだ執筆を初めてから2カ月しかたっていない素人ですが、いずれもっと多くの人に読まれ、星1000を超えるような作品を作っていきたいと思います!!
あなたのお陰で私の書く方向がより固まった気がします!!本当にありがとうございます!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ちょっと体調崩して本編を書くのに忙しくてこちらの続きを掛けていませんが……
それでも何か考えるキッカケになったというのなら嬉しいです。
お読みいただきありがとうございますm(__)m
第9話 プレゼン能力を鍛える為にした武者修行。への応援コメント
そういうのがあるのか?!
質問コーナー…私もやってみます!!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
これも個人の好みと言うか向き不向きです。
正直正解と言う物は無いと思っていまして「私にとっては」質問コーナーに答えるのが、文章校正力や考え方を纏めながら書くのに有効だった、と言う所でしょうか。
自分に向かないと思ったら別の方法を取るのも問題ありません。
お読みいただきありがとうございますm(__)m
心に来た…。ダメージが…。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁこのエッセイは100%個人の主観が入っていますので……
自分にとって難しい事に固執する事は無いよ、と私が思っているだけの
ことです、ハイ。
お読みいただきありがとうございますm(__)m
編集済
一一 様
コメント失礼いたします。
やはり近況ノートよりも、先ずはこちらを読むべきだったと後悔してます。
執筆動機がかなり似通ってはいるのですが、根本が全く違うのです。
「なにを初心者風情が!PV200万超えてから言え」
などと、一一 様が言う訳が有りません。
確信出来ました。
先ずは昔のラノベの時代の方が、好きでした。
簡単に手に取れ、共感できるのに、そこには作者のメッセージが確かにあるのです。
最近の作品は、正直詰まらないのです。
その理由は端から、分かってました。
要は小説作品じゃなくて、単なる記号に成り下がっているからです。
先駆者様には、強い敬意を抱いています。
自らの作品を記号にまで、昇華させるだけの力を内包していたからに他有りません。
まぁ、二匹目のどぜうを狙うのも良いでせふ。
ただ記号しか読めなくなった若者たち。
それに追従するしかない出版社。
「この構図をぶち壊したい。」
もっと俗っぽく言うなら、やっと投稿小説に、小生のようなニッチな作者の居場所が空いているような気がしたのです。
それでもお作法というものが有ります。
それに馴染むのにも時間が掛かりました。
無駄な改行とかね(笑)
ただどうしても、単なる記号に思い入れが出来ませんでした。
これはあくまでも自分の価値観なので、それを壊してまで、投稿小説が必要なのか?
最近陥った深刻な悩みでした。
枝葉の指摘なんて、気にもなりませんでした。
価値観では無いのですから。
ただ「共感」。
これだけは大切にしなければと言う思いも強まりました。
何を犠牲に、何を捨て去れば本物になれるのだろう。
今はそんなことを考えつつも、執筆の面白さにも徐々に愛おしさを感じ始めているのDEATH。
作者からの返信
そうじ職人様、長文の感想ありがとうございます。
正直、自分で自分の書き方を解説する気なんてなかったんですよ、最初は。
正しく私如きがそんな事を書いた所で意味は無いと思っていましたし。
ただ、有難い事に「神に誘われて」が多くの方に読まれる様になると、結構色々な所から、
「無駄に長いだけ」
とか
「何でこんなクドイ話が読まれるのか分からない」
みたいな感想を頂く事がありまして。まぁ、カクヨムさんは運営かAIさんが働き者なので軒並み消してくれているのですが(笑)
それでもそう言う意見はやはり目に付く物でして。
コレに関しては私なりに勝算があって意図的にやっていることだったので、
「あれ、もしかしてワシの書き方特殊なのかしら」
と思い、もしかしたら何かの参考になるのかなぁ、と思って始めた物です。
「主流でも王道でも無い書き方でも、読まれる工夫は出来るんじゃない?」
と、少しでも考えるきっかけになればいいなぁ、と思って書かせて頂いています。
本物か偽物かで言えば、所詮は私も偽物です。プロでは無いので。
ただプロでは無いのなら無いなりに楽しんで書いても良いのではないか、そんなふうに私は思うので、憚りながらコレを書かせていただいていますm(__)m
少しでも何か思う所があるのなら幸いです。
感想ありがとうございます。m(__)m
一さん、お疲れさまです
上手くいってますね
ただ中学生よりガチもの作りスキーや知識スキー層に刺さってるような気がしますがw
強みをぶちこむというのは、まず自分の強みはこれだ! ってのを自己分析出来ているかが大事なので、経験や客観視が非常に大事ですね
自分が書いた小説が素晴らしく見えるってのはよくあることですが、芋ちゃんなんかは目が曇りまくり、読み返して自画自賛してますからw
てなわけで客観視は難しいので、最近は経験から割り出してます
コメント欄、レビューに色々反応あるので「あー、ここはやっぱり反応あった」「お、ここが刺さるんだ」と日々ふむふむってます
ちなみにでかめの反応というか助言もらったのでいまは前日譚用意してますね
一さんにもぜひみてほしーという宣伝w
これも強みなんだな、と感じてた部分入れてますので
作者からの返信
お芋様感想ありがとうございます。
その辺りに突き刺さるのは当然です。書いている本人の趣向がそちらなので(笑)
ただ、ラノベのメインターゲットがそこだとされている以上はソコを念頭に入れない訳には行きません。そして私はどうあがいてもそこの主軸は狙えなさそうなので、主軸では無い層を狙った、と言う話です。
自分の強みはただの主観で構わないと思います。自分がコレまでやって来た事で一番、または上位に自信がある事で構わないと思います。
だって鍛冶に詳しいって言ったって所詮その道のプロには負けますし、辞書を読み込んで語彙に自信があろうが誤字王です。まぁワードのク〇変換のせいで思い込みで見過ごしている此方が悪いんですが(笑)
ですので、客観的に言われた所で自覚が出来なければ活かしきれないと思うので、そこはこの場合は考えて居ないです。
だから自画自賛で良いと思いますよ。
ワシなんて何度も自分の作品読み返して、
「うむ。何時でもワシの作品は最高だ」
と酒飲んで悦にいっていますから(笑)
自信過剰位な位で丁度良いという物です。
まぁ、ワシの場合すぐそこから「今すぐ書き直したい病」が出て来るのですが(笑)
勿論お芋様の作品も読みに行かせてもらいますよぉ( `ー´)ノ
編集済
本末転倒と仰っていますが、孤独のグルメとかは
「料理法を解説実践する、素材の良さをアピールして、食べさせたキャラにその正統性を口にさせる」グルメ漫画と違い、
「その時食べたくなったものを、どれだけ自己流で旨そうに食べるか」を書きまくって読者層を獲得してる印象あったので
パイを奪い合うなら、差別化するってのは大事だとおもいますねー
個人的には、本末転倒というよりは競争率の低いところをつく分析力の賜物ですね
【追記】
サーセンw
作者からの返信
お芋様何時もオイモ有り難うございます。
そうですね。何も競争が激しい所で無理する事は無いかと思います。
色々と代弁していただき助かります。
と、言う訳で次回に繋がっている訳です(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第15話 私の場合は九割キャラクターと世界観。への応援コメント
微に入り細を穿つ、魂は細部に宿る、というやつですね
クリンくんのみで設定五万文字はすごいなぁ
キャラと世界観が先っていうのは同意ですが、ちょっと格が違ったw
そこを押さえておけば些細な出来事でも一本かける、っていうのは本当にそうですね
ストーリーが弱いというより、無理に話を盛らなくてもいいというべきか
【追記】
クラウドデータ活用してみましょw
作者からの返信
お芋様何時も有り難うございます。
私の場合設定魔なので(笑)
地面固めないと落ち着かない人なのですよ(笑)
なので実は何度か設定資料がPCごとぶっ飛んでいて、その都度再起不能に
なりかけています(笑)
設定魔も設定魔で色々とデメリットがあるんですなぁ……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
主題
テーマというと大げさに聞こえるけど大事どころか必須ですよね
ぶっちゃけこれさえ決まっていたら、何を書くにもネタ切れもないというか、迷う必要もない
逆に主題が自分の中でハッキリしていないと、知らず知らずそこについて来てくれていた読者が「あれ、なんか読みたいものと違うもの書き始めたぞ」となって離れていくという
以上、たぶん実際にやらかしてる者からのコメントでした(*´﹃`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
主題がブレブレなのは私も超やらかし済みです(笑)
ただここを押えておけば、外すにしても微妙に引っかかった外し方は出来るのではないか、と最近は考える様になっています(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
めっちゃこの形式で一人称で書いてました❤️
いや、一一さんのように細かな描写ではないけど((( ;゚Д゚)))
当然更にオススメはしません(*´﹃`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一人称は現在のトレンドからは外れていますからねぇ。
どうしてもスピード感には欠けるのでお勧めはしないです、ハイ。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
お母さんとお子さん取り込めた仮○ライダーをラノベでやれる天才に私はなりたい
冗談はさておき、これ難しいですねぇ
まず自分の書いた作品が誰にどんな風に刺さりやすいか、得意不得意を理解して
その上で出来るだけ大きなパイを取りにいく
「知彼知己、百戦不殆」といいますが、正に戦略ですねw
私はまだまだ知りきれていないなぁ
好きなことを書く、は原動力として強いのでそれをやりつつ反応をくれた人の好みの部分の描写を優先する、とかになってますね
基本、展開は変えませんが
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁここでは大前提の話をしています。実際の私のプレゼン方法はこの後に書いていますので、詳しい話はそこで書きます(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
実際に読んでみれば話が如何に面白くなるか、クリンくん視点でなにが問題で不満か、打破すべきで課題がどう残るか、にしっかりと軸が絞られていますからね
起きた事柄だけを並べると現代知識活用物であっても、密度と見せ方で魅力を引き出している
読み手に常に、いまはこれを乗り越えるべきで、どう達成したのか、を提示し続けているので読み飽きないんですよね
疑問や問題点も残しているので、先の展開を現代知識から予想する楽しさもありますし
ここらは何でもどうにか出来る魔法やチートスキルに依存していないことのメリットかな
最初の振り切り具合もよくわかりますw
身に覚えありまくり(*´﹃`*)
てか一さん、毎回横から芋ちゃんがなんか言って来るの余計ならストレートに止めてくださいね
そのときは読んで楽しむので(๑•ㅂ•)و グッ!
【追記】
(*`・ω・)ゞ
作者からの返信
お芋様、感想ありがとうございます。
私の小説の書き方は割と他人の事を何も考えずに、思いっきり振り切らせているのでむしろお芋様の意見があるお陰で解りやすくなっているので助かっています(笑)
と言うか、そうやって色々検証しながら考えて貰える事こそコレを書いている意義でもあるので、これからもガンガン書いちゃってください(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
長いのに読みやすいのと感じる人もここにいますよ?
逆アプローチの賜物では
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう言って頂けるとありがたいです。
後、その辺の詳しい所は多分後に解説していると思います。
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
第9話 プレゼン能力を鍛える為にした武者修行。への応援コメント
なるほど、これも大事ですね
質問コーナーではありませんが、自作にコメントで疑問や質問、推測などが入ることがあり
場合によってはその時点で明確な回答がなかったり、そもそもネタバレになるのでコメント返しで頭を捻ることがありますが
今後はこうした部分も踏まえて返信を心がけてみます
ちなみにどんな重要なネタバレへの質問がきても困るということはなく、むしろ如何に詳細を伏せてチラッとヒントを出すかで楽しんでますw
【追記】
見抜かれて変更はガチバトル半端ないですねw
なんとしても楽しませにいくスタンスお見事です
芋ちゃんは見抜かれてもそのままいきますねw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
質問者の意図を推測して回答できるようになると、どう書けば納得できるかのパターンが幾つか出来上がって来るので、私の場合はそのパターンを構築するのに結構力になりましたかね。
因みにウチの読者は遠慮なくドストレートに核心抉って来るので、結構バトルな回答になっていたりします(笑)
途中で何度見抜かれて予定変更した事か……
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
編集済
納得ですねー
ちょっとずれてしまいますが
面白さには感性は大事ですが、それって大体皆もってるんですよね
ドラゴン○ールやハンター○ハンターは多くの人が楽しめるもので、それが楽しめる人は万人向けの感性が備わっている
なのであとは想像を形にしたときに、なんで例にあるような作品は面白かったのかを注視して
どのシーンが必須なのか、どこを飛ばしたら台無しになるのか、って感じで考えるのも手かなとおもいますね
【追記】
初期の雰囲気、アニメED曲含めてめっちゃすきなんですけどねw
これじゃ売れんとバッサリいかれて奮起した結果がアレなんですよねー
それこそ設定から振切らせたみたいな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その通りだと思います。
ドラゴンボールも初期なんかは思いっきり
「あなただけが面白い」
に近いと思います。そこから自分が好きな格闘物を突っ込み出して見せ方を変えて、あれ程のスーパー作品になっていると思います。
どちらかと言えば「考えたこの設定面白い、コレを書いたろ!」で止まるのは勿体ない、と言う意味が強いかも知れませんね。
お読みいただき有り難うございますm(__)m
第7話 そして、やはり諦める。それは決して悪い事ではない。への応援コメント
芋つき蛮族様良い事言いますね。正しく楽しく足掻くその通りだと思います。
流行ってまた回って来ますからね。今最先端でなくてもチャンスは巡って来ます。
実際この二年でも流行は変っていますからね。
作者からの返信
まほろば様有り難うございます。
どうせやるのなら楽しい方がいいですからね(*‘∀‘)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第7話 そして、やはり諦める。それは決して悪い事ではない。への応援コメント
楽しく足掻けるって素敵だとおもいますよん
作者からの返信
感想ありがとうございます。
読んでもらいたい、と思うならあがくしか無いですね(;・∀・)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第4話 私が自分の武器を身に着ける為に読みまくった最高の参考書。への応援コメント
同意します。
私は辞書は読み込んでいませんが、ものを書こう、と決めてから意識的に読書もするようにし、三年くらい経った頃から、使える語彙が増えたな、と実感しました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
やはり物を書く事において、言葉の引き出しが多いと言う事はそれだけでメリットになると思います。
辞書は正直極端な例だと思いますが、読書でも勿論言葉を覚えるつもりで読むのなら十分優位になると思います。
お読みいただきありがとうございます。
私の話をするのはやめろぉ!w
いやマジで共感しかなくて( ノД`)…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
お芋様……それは私が貴方のコラムを読んだ時に思った事ですw
いやマジで(笑)
第4話 私が自分の武器を身に着ける為に読みまくった最高の参考書。への応援コメント
めっちゃ納得
昔図鑑とか読みまくってたなぁ
作者からの返信
お芋様有り難うございます。
確かに図鑑も良いですね。
あちらの方は「目で見た物を言葉に変換する」と言う技法に特化しているので、知識以外にも描写の技法が学べるのでお勧めです。
ただ……種類が多いのと値段が高いのがネック(笑)
お読みいただきありがとうございます。
第3話 次にする事。自分だけの武器を見つける事。への応援コメント
こちらを読んでフルアーマー芋つき蛮族になる所存なので、オッサム先輩頑張って(*´﹃`*)
まじで追わせてもらいますからね😎
作者からの返信
お芋様有り難うございます。
プレッシャーかけるなや(笑)
役に立たないと思うよ、マジで。
本当はもっとバンバン読まれる様な人が書いたり、書籍化出来たりするような人が書く物やで……
酒抜けて冷静に考えたら恥ずかしいのよ(笑)
(〃ノωノ)
第3話 次にする事。自分だけの武器を見つける事。への応援コメント
武器って大事です。仕事で培った知識でも、人付き合いで出来た人脈でも。本当に何かを持っているという事は大事です。
エッセイなんていう物は殆どがそういう物ですからね。自分の経験や知識を書くものですから。
一一様は経験を多く持っている。仕事面や人生面で多くの知識を持っているのは凄い事です。それに小説を書く経験が加わって来てるのです。
読まれて当然です。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いやぁ……私は大した経験など持ち合わせていないですし、人様に書き方を披露できるようなアレでは無いのですが……
なんかエッセイとか見ていたら、ワシの様なハグレの書き方をする人も居る事を何となく書きたくなってしまいまして、お恥ずかしながら書かせていただきました(笑)
何時もお読みいただき有り難うございますm(__)m
第26話 プロではない利点を生かして、後は持てる物を全振りすれば読まれないなんて事は無い。筈。と、思いたい。への応援コメント
コメント返しに誘導されるなんて、僕が釣られクマー!(2度目)
このエッセイを読んで、作者殿の作品が自分に刺さる理由が判明しましたw
物作り系の話大好きだし、設定がしっかり作り込まれている作品は読んでいて楽しいですからね
世界観に無理がなくキャラの行動にブレがない、そんな作品は意外と少ないですからね
しっかり作り込まれている設定と物作りの丁寧な描写があるので、まるで映画を鑑賞している様にそのシーンを思い浮かべる事ができます
プロの作家の作品が有名店のラーメンだとしたら、作者殿の作品は同じ嗜好を持つ方が「美味しい」だけを追求した採算度外視のラーメンだと思います
もう、美味しいに決まってますよw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おお、まさかこちらのほうまでおよみいただけるとはおもっていませんでしたぞ(棒
フヒヒヒ、二匹目のドジョウが行けたぜ……ゲフンゲフン!
いやぁ、折角振って頂けたのだから、やはりプッシュはしないと、ねぇ(笑)
まぁ、拙作の「神に誘われて」は結構アレな造りをしているので……好き嫌いがキッパリ別れるかと思います(´_ゝ`)
何故そんな書き方をしているのか、と結構聞かれたので書いてみた次第でございますよ(笑)
まぁ本気で小説の書き方としては参考にならないと思いますが……
今となっては逆に「何であれを書こうと思ったのか」を説明するのに一番楽な解説がこのエッセイでは無いかと思っていたりします(笑)
一気読みいただきありがとうございます。m(__)m