第6話 勝ったのは誰だ?への応援コメント
ビ、ビリヤードとしては正しいんじゃないですかね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
いえ、鳩賀さんの球もOBに落ちましたので、ナインボールでいうなら白球までポケットインしちゃったのでアウトですw
第1話 またこの3馬鹿のキャディですか……泣きたいへの応援コメント
会社に入りたての頃、役員にゴルフをするように命じられました。練習に行ったんですけどね。動かないボールにクラブが当たらないんですよね。
それを見られて、誘われなくなりましたけど。
作者からの返信
いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。
社命でゴルフは大きい所ならよくあるのかな?得意先の接待とかでどうしても必要になってくるケースもあるでしょうし。
そそ、よく空振りするんですよね。なまじっか止まってるだけに「打てる(; ・`д・´)クワツ! と意気込んで豪快にスカるのはお約束です。
コンスタントにクリーンヒットさせるのは至難の業です、私などまだまだ……
(;^_^A
最終話 3馬鹿ゴルファーは、次回もきっと大叩きへの応援コメント
さ、最後の最後まで、トロフィーにまで笑わされるとはっ……この腕前で(失礼★)トロフィーを作っていること自体が面白く、準優勝と最下位のトロフィーの出来まで面白いっ……この人たち、やっぱり好きですねぇ……!(フフフのフ)
そして蘭さんが! なるほど、それは……通いますよねぇ、うんうん、フフフ……愛すべき3馬鹿ゴルファーさんも、実は格好良いところを見せたかったのかな……★
ちゃんと指導を聞くほうが、絶対(ズェッテェー)好感度、上がると思いますけど……!
でもそんな三人とお蘭さんだからこそ、こうも面白おかしい物語になったのですねぇ……本当に楽しませて頂きました。
完結、お疲れ様です~!
ヒューッ!⛳ฅ(˘ω˘*ฅ)私はこの距離からでも外すぜェ…?(ダメだコリャ!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ラウンドが終わっても笑いを取るのは忘れないこの3馬鹿w
全ては蘭さんのツッコミ待ちの為にわざわざ特注しとるんです。
>ちゃんと指導を聞くほうが、絶対(ズェッテェー)好感度、上がると思いますけど……!
そうなっちゃうと、いわゆる『普通のお客さん』になっちゃうんですよねw
彼らは蘭さんにとって『特別な存在』でいたいわけですから……ベクトルが明らかに間違ってますけどww
張り合うフリして女の子の気を引こうとしてる辺り、小学生男子みたいな連中です。
多分家では奥さんと子供に邪魔者扱いされてるんでしょうね
(ノД`)・゜・。
そしてオススメレビューまでありがとうございました!レビューのジェットストリームアタックやぁぁ!!
焚ければ大丈夫、きっと入るさ!
🔥(; ・`д・´)⛳ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥
ゴゴゴゴゴゴゴ
最後まで拝読、改めてありがとうございました。
最終話 3馬鹿ゴルファーは、次回もきっと大叩きへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
あぁ、そういうことでしたか。
それは上達しない……、いえ、“してはいけない”わけです。(笑)
来月も、蘭ちゃんを囲んだ三人組が、フェアウェイで大騒ぎしている姿が目に浮かびます。
楽しいお話をありがとうございました!
オーナーの名前が“太田 滝”(笑)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、ゴルフやコンペはついでなんですよね。むしろ蘭ちゃんにより深くツッコミ入れてもらう為にコンペして馬鹿やってんですよこいつら。
……まぁ、真面目にやっても似たようなもんですけどねwww
オーナーさんんの名前、書いてる最中に「しまった、『大叩き』って当て字で自然に使えるやないか! と思って最終回で採用しました(;^_^A
最後まで拝読、改めてありがとうございました。
そしてこちらもオススメレビューを頂くとは……一心不乱に感謝でございます。
(∩´∀`)∩イヤッホォォォォ
最終話 3馬鹿ゴルファーは、次回もきっと大叩きへの応援コメント
お邪魔しました。
いいですね、やっぱり蘭ちゃんでしたか。これは、怒られても、愚痴られても、絶対続けたいコンペですよね。
とっても楽しいお話をありがとうございました。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
はい。蘭ちゃんが良くも悪くも構うもんだから3人とも内心ムフフなんですよねぇ。
まぁもし誰かが告白でもしようものなら一気におじゃんになりかねませんから、3人とも一線は超えないでいます。
……アプローチ下手な訳だ(;^_^A
最後まで拝読、改めてありがとうございました。
最終話 3馬鹿ゴルファーは、次回もきっと大叩きへの応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様でした。
ああ、そういう事でしたか(笑)。この3人は、まったく……面白い。
使い回しトロフィの細かい違い、笑いました。こういう小技好きです。
熱い戦い、好きな子に会う為なら何度でも……。
楽しく拝読させて頂きました、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、実は彼らは蘭ちゃんのファンなんです。それをふまえてもう一度読み直してみると「ああ、それでか」という感想を持たれるような表現を組み込んでみましたが……
そもそもこんな一発ネタ読み返す人がおるのか(;^_^A?
トロフィーは平山幸雄さん(ニセア〇ギ)から思いつきました。最後にうまく笑いを取りたかったですが、なにぶんその前のビリヤードネタが強烈過ぎて……w
最後まで拝読、改めてありがとうございました。
そしてオススメレビューまで……熱い、熱すぎる!!
大感謝の舞でございます🔥🔥\(゚∀゚)ノシ🔥🔥
最終話 3馬鹿ゴルファーは、次回もきっと大叩きへの応援コメント
おっさんたち3人、蘭ちゃんに呆れられ、怒られて、お説教を食らうのが楽しみでかようとはこじれにこじれとるなあ!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
裏設定ですが、蘭ちゃん結構美人なんですよ。でも田舎のコースですからあんま知られてないんです。
彼ら三人にとって立派な隠れアイドル的存在なのです。
もちろん代打ちして貰った後のクラブのグリップを頬ずりしたり、カップ貰う時に手が触れたらその日は手を洗いません。
……中学生かよw
最後まで拝読、改めてありがとうございました。
第6話 勝ったのは誰だ?への応援コメント
なるほど!その手があったか!・・・とはならないよね~~これはもう無効試合かな~😆
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
コンペの最中ですから、何が何でも決着はつける所存でございますw
とはいえOBしちゃった鳩賀さんはトップ脱落は確実でしょう。
果たして、勝利の栄冠は誰に?
第5話 死闘、最終ホール!への応援コメント
各々が持ち味(?)を出して、抜きつ抜かれつのデッドヒート!・・・😅勝負の行方は果たして・・・
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
持ち味というか欠点と言うか……お笑いネタというべきですかね。
最も蘭さんにとっては全く笑えませんが(;^_^A
第6話 勝ったのは誰だ?への応援コメント
わっはは! まさかのビリヤードwww!!
さすがはパットの申し子!ある意味ナイスショーットッ!やることが一味違いますねwww!
……で、こういう場合、スコアってどうなるんでしょうね?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ゴルフ小説とは……(;゚Д゚)?
スコアは審判(この場合は蘭さん)の判断次第でしょうね。
でもグリーンに乗った球はマークして外せるので、それをしなかった二人にも責任が無いとは言えません……にしてもライン外してるし当たるとは思ってなかったでしょうけど
(;^_^A
第6話 勝ったのは誰だ?への応援コメント
爆笑してしまいました! なんて物語を書くんだぁあああ、面白すぎる!
ビリヤードならセーフだけど、ゴルフで、しかも相手の球を弾くのはいかんですね(笑)。紳士のスポーツって一体……(笑)( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
お笑いいただき光栄の至りです。
鳩賀さんからパターを没収させておいて、暴走させたら自然にこうなっちゃいましたwww
キャラを決めて舞台を与えたら勝手に動いてくれる典型的な流れになりましたよ……にしてもビリヤードはねーわ(自分ツッコミw
ちなみにボールをマークしておかなかった二人にも責任はあります……ほんの少しだけw
第6話 勝ったのは誰だ?への応援コメント
いかん。まさかのブレイクショットだよ。不覚にも大笑い🤣次はサイドワインダーだ!って他の球当ててどうすんねん!いやでも今度は柄の持ち手の方でビリヤードやるかも知らんな。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ゴルフのはずが、いつのまにやらこの有様ですw
サイドワインダーやるならドライバーがいいかもですね。長いしよくしなるから、あのビュンビュン動きも再現できるかも。
思えばビリヤードの構え自体、他の球に当てる伏線になってたような
(;^_^A
第5話 死闘、最終ホール!への応援コメント
お邪魔しています。
やっぱりキャディーの「孟子蘭」さん、面白い人だあ~。代わりに打つなんて!
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
名前は「もう知らん!」なんですけどねw
一応コンペ(勝負)なのに他人の手を借りるのはアレなんですが、各人一回づつと言う制限があるので条件は互角でしょう。
でもこの代打ち、意外なウラがあったり……( ̄ー ̄)
第3話 パッとしないパットはパッタリと入らなくなるへの応援コメント
お邪魔しています。
自分はゴルフはしないんですけど、ゴルフアニメはよく見てました。実に楽しい三人組ですね。緊張とはかけ離れたゴルフが楽しめているのかな。
キャディーさんも、実は面白い人なんじゃないかと思いますね。きっとこの三人なら気を使わなくていいんじゃないかな?
ネーミングは最高ですね! 続けて読ませていただきますね。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
私も最近まで全くゴルフには無縁で、漫画やアニメだけで知識得てましたねー。
そんな私がゴルフ漫画やツアープロのTV中継を見て実際にやってみて、現実を知りました。そんなゴルフの難しさをコメディタッチに作品に落とし込んでみました。
ギャグコメディなのでキャラの名前もはっちゃけましたw
短編なので今後もサクッとお楽しみください。
第6話 勝ったのは誰だ?への応援コメント
ゴルフが、ビリヤードと化す、展開などッ……誰が、予想できるというのかッ……!(プルプル笑いを堪えつつ)
スコアカード。……スコアカード、えっ、本当にどう書けば……!? くっ、面白すぎて、結末が予測もつかない……!
続きも楽しみすぎてฅ(˘ω˘*ฅ)待ち遠しい…★(スコアが、スコアが…!)
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
さ、作者である私ですら予想外の展開ッ!!!!
先っちょを無くしたパターはただの棒だ。ならば棒らしく打てばいい~鳩賀通。
蘭さん「暴れてもいいですか?」
あ、ちなみに次回で最終回です(´◉◞౪◟◉)
第5話 死闘、最終ホール!への応援コメント
そ、それぞれスーパーどころかミラクルショットを見せているのに……スコアがとんでもない!?(ヒィンッ……)
何だか物語が長編化して、ゴルフを続ければ、すごい才能が開花しそうですがっ……いやでも変なこだわりのせいで、また暴走スコアを叩きだしちゃうか……それもコメディとしてめちゃくちゃ面白いのですけどね……!(フフフ)
ああ、そして蘭先生の確固たる実力に、安心感と安定感が……フフッ、ナ~イスショット★ ……キャディなのによう……!
言わせろや グリーンに響く 心の叫び★ฅ(TωT*ฅ)季語ナシ、ウフフ(?)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ま、まぁ逆に言えば叩きまくってますから、普通の人より打つ回数が増えるという事で……その分ナイスショットやスーパーやミラクルのチャンスも増えるという訳ですよ。
(;^_^A
この3人、この実力でもういいトシなんで先はあんま期待できません。そもそも……?
蘭さん、ツアープロへの道は諦めたはずなのに、こいつらと一緒にいるとプロ気分に浸れるという、善し悪しがあったりしますw
>言わせろや グリーンに響く 心の叫び
~ワタシはキャディ、アナタプレイヤー(連歌
第5話 死闘、最終ホール!への応援コメント
>そしてついに訪れた最終18番H。
タイムオーバーになってしまうのではないかとヒヤヒヤしておりましたが、無事に(?) たどり着けたみたいですね!(笑)
(´ω`) ちなみに、ここに辿り着くまでに、三人はロストボールをどのくらい生産したのでしょうね。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
田舎の不人気コースですし、ハーフ終わった時点で後続に追い抜かせてますから、なんとか最終まで辿り着けましたw
ロストボールは後日蘭さん含むスタッフが回収>ロストボール格安販売>大尾さん達が買いに来る>そしてOB。
美しいリサイクルの輪が出来上がっておりますwww
第5話 死闘、最終ホール!への応援コメント
おっとぉ! まさかの孟子蘭先生が参戦。もう何でもありですね(笑)。
果たしてこの勝負の行方はどうなるか、4打差でも軽く逆転出来そうなのが凄い(^ ^)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ついにキャディさんまで参戦したカオスゴルフw
果たして決着は?かなりどうでもよさそうですけど……
4打差など確かに無いも同然なのです。そういう意味ではプレイング4を逃れた大尾さんが現在では一歩リードか?
第4話 3人とも100切り! まぁハーフでなんですけどね。への応援コメント
蘭ちゃん、いえ蘭さん……すごく……面倒見が、良い……!ฅ(TωT*ฅ)ブワッ(泣くなや)
根拠のない自信、ええ、分かりますとも……今回のゴルフで言えば、特に面白いゴルフ漫画を読んだ後なんかは、こう影響されまくって……まあ出来ないですよね、フォーム、正しいフォームとかですね……こういうのって、反復練習の果てに身に付けていくものですもんね……★(ヒィンッ…)
確かに逆にお手本と思える3馬鹿ゴルファーさん、でも蘭さんの厳しさを含め、何だか良いチームになっている気がして……好きです★
一番苦労している蘭さんがฅ(˘ω˘*ฅ)「もう知らん」と匙を投げませんように…★(ヘッヘッヘ…)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
蘭さん、一度はプロを目指した事もあり、ゴルフに対しては真摯で真面目なんですよ。
いっそレッスンプロ目指してたら良かったかもw
そう、なんとなく漫画とかで見たら簡単そうに思えるんですよね、ゴルフって。
でもそもそもドライバーをまともに真っ直ぐ飛ばす事すらメチャムズですからねぇ、ティーショットからつまづくのはお約束かもしれません。
やっぱ適切な指導と地道な練習は大事になって来ますねぇ(我流でやってる男w
蘭さんがこの3人と組むのはちょっとしんどいです。一応若い女の人ですから(;^_^A
第4話 3人とも100切り! まぁハーフでなんですけどね。への応援コメント
右に曲がるので初めから左を向いて打てばフェアウェイど真ん中にボールが行くはず・・・なのに、そんなときはドローになり真っ直ぐいって結局OB・・・ゴルフあるあるでした😢
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
それもゴルフあるあるですよね。左を向いてても気持ちは最初のアドレスのまま、振り方だけがスライスを嫌う振り方になるから相乗効果で右に行っちゃうんですよ。
オーイ!とんぼでもイガイガが「保険は一つだけにしておけ」って言ってましたし。あれ、つぶらだったかな?
しまいにどチョロやテンプラでも「よかったフェアウェイに残せた」なんて思うようになったらもう末期かも(;^_^A
第4話 3人とも100切り! まぁハーフでなんですけどね。への応援コメント
自信を持つことは大事ですね(笑)。猛特訓って、こんなストロングスタイルのキャディさん、素敵です。名前とは違う人の良さ(^ ^)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
一応キャディとしてお金払ってもらってますから、進行をスムーズにしてアドバイスするのは仕事の内なんです。
ただまぁかなりムキになっているのは否めませんが(;^_^A
3馬鹿と言うよりはデコボコカルテットかもしれませんw
第2話 実らないアプローチはどこか失恋に似ているへの応援コメント
う~ん、自分にも当てはまりますね😅
バンカーからバンカーへSWでカーン!とホームランして今度はザックリでバンカーから出ず・・・😢
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ありますよねー、グリーン飛び越え。
上手く浮いたと思ったらアゴに引っかかって元に戻った時の空しさと言ったらもうね(;^_^A
ゴルフされるんですね。私はまだまだド素人ですので、ツッコミがあれば御指南の程よろしくお願いします。
第3話 パッとしないパットはパッタリと入らなくなるへの応援コメント
大尾さんが勝っとる――!?(ヒィンッ!)
は、鳩賀さん……ぎ、技術だけは一番の、「パットがスルー」さんっ……三者三様の恐るべき激戦の末、決した迷勝負!
それぞれがそれぞれ個性的すぎて、とても面白いです……★
そして下手さにはฅ(TωT*ฅ)共感を覚える…★(マテマテ)
⛳ .ฅ(˘ω˘*ฅ)さあグリーンを越えてゆけ…★(ダメ)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
まぁこの3番ホールだけですけどね。トータルだと……ゴルフ3ホール終了時のスコアじゃねぇな多分
(;^_^A
イケイケの大尾さん、夢見がちな徳富さん、こだわりと男気の鳩賀さん。
それぞれ性格付けをして、それがどこで足を引っ張ってるかを気にして書いてますw
長所? そんなもんは知らんw
第3話 パッとしないパットはパッタリと入らなくなるへの応援コメント
おおっ、最後の人は「漢パターの達人」でしたか(笑)。
大尾さんがまさかのトップ、白熱してますね。バブル期にこういう人達の接待ゴルフをしてたら大変ですね(笑)( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、まさに漢パターな御方なのです。賭けゴルフなのにスコアより自分のスタイルに拘るあたりで自由人っぽい個性を出したいです。
>バブル期にこういう人達の接待ゴルフをしてたら大変ですね(笑)( ;∀;)
もういっそとっととカップインして他の三人をオチする事で嫉妬心を和らげるしか無いかもw
第3話 パッとしないパットはパッタリと入らなくなるへの応援コメント
名は体を表すと言いますが『パットがスルー』ww!
いやぁ、この当て字には大笑いさせていただきました!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
もう完全にネーミングで遊んでおりますw
短編コメディなのでそういったのもアリかと(;^_^A
第2話 実らないアプローチはどこか失恋に似ているへの応援コメント
た、タイトルはこんなに詩的なのに、「ぴっちんぐぅぅぅぅ」で思い切り笑わされてしまった……今のところ徳富さんには可愛げがある気がしますね……!?
しかし徳富さん、福山様もコメントで仰っている通り、パッティングめちゃくちゃ上手いのでは……?
3馬鹿、されどそれぞれの一長一短の一長をかけ合わせれば、素晴らしいチームにッ……まあ個人プレイヤーとしては結局アレですがっ★(ド失礼)
そして鳩賀さんは、力が有り余ってしまっているタイプですか……しかも「凄まじくダメ」とまで! い、一体どんな珍プレーが飛び出すのでしょう……!?(ワクワク★)
続きも楽しみすぎる…★ฅ(˘ω˘*ฅ)
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
徳富さんの可愛げのある態度や、大尾さんの熱弁(ドライバーが醍醐味)なんかも実は伏線だったりします。さて?
このパットはまぐれです。福富さんにしてみればアプローチでいいトコ見せたかったのに、ミスった挙句にキャディさんに押されてしぶしぶ打ったパターが入るあたり、願望がナナメ下にズレるタイプですw
一長一短があるなら、パー4で9とか10とか叩きません(;^_^A
結局全員へたっぴゴルファーなんですよね……
>そして鳩賀さんは、力が有り余ってしまっているタイプですか
おお鋭い!パットって一発で入れようとすると、大抵が……(?
第1話 またこの3馬鹿のキャディですか……泣きたいへの応援コメント
ゴルフ小説! ぬわあああ「うんこたろう」に集中して逆に見逃してしまっていたとは、我ながら何という醜態……こんな興味深い作品を! カクヨムコン第3の矢――!
フフフ、しかし下手っぴな3馬鹿ゴルファーとはね……かつて中学生時代、かの名作「ライジン〇インパクト」に影響され、ドライバー片手に打ちっぱなしにチャレンジし……ボールがなぜか真横に飛んで球出しマシンにぶつけまくり、隣の方を恐れさせ退散させた恐るべきプレイヤー私にしてみれば……激しく共感です★(いえ本当、隣にいた方に申し訳なさすぎる……ごめんなさい……)
ゆえに私にとってのゴルフとはパットパットゴルフのみ……だからこそ、この3人がどんなコミカルな活躍(ウフフ★)をするのか、楽しみすぎる……。
蘭ちゃんのフルネームも思わず匙を投げている感じで面白くて、これはツッコミも楽しみですよ……!?
フヘヘ…ฅ(TωT*ฅ)私もこの作品で勉強しよう…★(ヒィィンッ…)
作者からの返信
こちらにも応援コメントありがとうございます。
奇しくも私がちょいゴル始めたお陰で思いついた3馬鹿物語、短編ですのでサクッと読めてゴルフしない人には笑いを、ちょっとかじってる人には苦笑いをお送りしたいと思ってますw
打っぱなしで真横に飛ばしてビビらせる……ええ私もやりましたよ、かれこれ30年以上前にw
あれ以来トラウマになっててゴルフには近寄らなかったんですが、母の傘寿と漫画「オーイ!とんぼ」に触発されてまたクラブを振るようになりました(やっぱり漫画かいw
この3人、妙な所で気が合ったりします。へたっぴ仲間というのもありますが、実はもう一つ……
( ̄ー ̄)
第2話 実らないアプローチはどこか失恋に似ているへの応援コメント
いやぁ、みなさん叩く叩く……(´ω`;)
3人がプレイした後のゴルフ場、穴だらけになってそうだなぁ。
鳩賀さん、パターがダメって……
これ、永遠に終わらないんじゃ?(^-^;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そりゃまぁコンペですから。争いは同レベルでしか発生しないってアレですよ。
(;^_^A
穴(ディボット)は蘭さんがちゃんと埋めてます。その時だけは大尾さんが神に見えるでしょうね……毎回OBショートカットだしw
鳩賀さんの活躍にご期待ください、おそらくパターを打つ時に誰もが考える病にかかっています。
第2話 実らないアプローチはどこか失恋に似ているへの応援コメント
タイトルがかっこいいです!
やはり三者三様、見せ場を持つ人達でありましか。
だがしかし、徳富氏のパター、その凄まじい腕前に少し震撼しました( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
「アプローチ」といって恋愛を想像する人は大勢いますが、ゴルフを想像する人はやる人くらいでしょうね(;´・ω・)
そこに引っ掛けたタイトルはわりとお気に入りです(何
徳富さん、むしろパターで入っちゃうのが猶更屈辱かもしれません……普段のパターは全然入らないのに、こんな時に限ってw
第1話 またこの3馬鹿のキャディですか……泣きたいへの応援コメント
これは楽しみですね~😆出るか「ナイスショット」ならぬ「ナイスチョット」😅
作者からの返信
こちらにも応援コメントありがとうございます。
ええもちろん出ますよ、ザックリにチョロw
次話にご期待くださいませ ^^) _旦~~
第1話 またこの3馬鹿のキャディですか……泣きたいへの応援コメント
猛氏 蘭 (もうし らん) ww!
キャディにあるまじき名前ですね〜!(笑)
3馬鹿ゴルファーがコースで何をしでかすのか今から楽しみです♪
作者からの返信
こちらにも応援コメントありがとうございます。
名前は完全にギャグのノリで書きました、短編ですしこのくらいインパクトのある方がいいと思ってますw
3馬鹿、その奥底にある実力とは……開花しないけどw
第1話 またこの3馬鹿のキャディですか……泣きたいへの応援コメント
まさか、ゴルフ短編がでるとは!
ネーミングセンスが好きです。大尾 須来素、力技な名前、気に入りました!( ;∀;)
作者からの返信
こちらにも応援コメントありがとうございます。
最近始めたゴルフ、日々新しい発見があります。これは小説の題材にもってこいなのですよ!
普通は上手い人の死闘を描く者ですが、あえてヘタクソゴルファーのお話を書くことで、知らない方へのゴルフへの入門小説になればなんて思ってたりします。
(;^_^Aナルカイ
最終話 3馬鹿ゴルファーは、次回もきっと大叩きへの応援コメント
梶野さんの企画で拝読しました。ちなみにこのコメントを書く時点で梶野さんのコメントはまだ読んでいません w
ゴルフ小説……確かにちょっと聞かないジャンルですね。が、十数人が一瞬ごとに複雑な動きを繰り出す他のスポーツと比べれば、素材としては小説向きなのかなとは思います。私自身はゴルフは経験ゼロに近いので、本作の描写は何とかついていけたという感じでしたが、話の面白さそのものは十分楽しめた印象です。というか、多少説明が続く書き方になっても、こういう形で笑いどころさえ押さえれば十分面白いストーリーになるのだなと、書き手目線で読んでも興味深いというか ^^。
三人のボケ役に対して最強のツッコミ役が主人公という人物構成だけでも、面白くならないはずがない、という感じですが、何と言っても大きかったのは、話のクライマックスで突然異種競技に走るというとっておきの大バカネタでしょうね 笑。現実にある爆笑シチュとして、ギリギリあり得るかどうかというほどの際どいアイデアだと思います。大いに笑わせていただきました(深夜にあやうくキッチンテーブルをばしばし叩きまくるところでした w)。
案外これがマンガとか映像だったら、部分部分が却って冗長になったりして、コミカルな空気がうまく凝縮できないのかも、とも思いました。やはり主人公が文章で突っ込み続けられる分、小説はいいですね。こういうバカ話は読んでいて実に気持ちがいいです。ありがとうございました。
作者からの返信
いらっしゃいませ、拝読頂き、感想&お星様まで頂戴しましてありがとうございます。
本作は梶野さんの言葉の通り、彼に「経験したなら書いて見たら?」とのアドバイスを受けて執筆したものですが、当時はカクコン10の真っ最中で、本命作品の執筆中だったのもあってあっさり系のギャグ短編に仕上げてみました。
皮肉にも本命&代表作その他が全部中間審査で落ちて、コレだけが中間突破したのは皮肉なもんでしたw
スポーツ小説の中でもゴルフはかなりマイナーでしょうね、ゴルフの魅力って「絵的に映える」事なんで漫画やアニメの方が向いてる気がします。
それを逆手にとってのヘタクソゴルフを上手くコメディタッチに仕上げる事が出来たかと思うのですが、お気に召したなら幸いです。
作者と同レベルのオジサン3人と、プロ志望のキャディの女の人という組み合わせも、うまく自分語りやツッコミ役の掛け合いが機能したようです。
最終ホールのアレは執筆中に突貫で思いついたのでギリギリでねじ込んでみました。梶野さんには「真面目にやれ」とのご指摘いただきましたが、読んで頂いた方にはおおむねウケたようですw
キッチンテーブルさん、無事でよかった(何?
私は物語を書く時、必ず「漫画やアニメの文章化」を意識して書いていますので、私の中では映像や画像として彼ら彼女の活躍はしっかりと輝いて(?)いますよ(;^_^A
改めてご拝読、ありがとうございました。