第101話.三人への応援コメント
かなりモヤった7章でしたが終わってみれば完璧な構成、見事な起承転結、内容も本当に面白かったです 3人の旅立ちも素晴らしい内容で8章に期待が膨らみまくりです ここでエタられてしまうと死んでも死にきれないので何卒続きをお願いします!
作者からの返信
第7章もお読みいただきありがとうございました。
また、いつもたくさん申し訳ないです。本当に励みになります。
今章も楽しんでいただけたようで良かったです。
それに猫体術に反応していただいたのは嬉しかったですね。
技名などかなり時間をかけて検討したところでしたので。
エタるつもりはありません、一応w
とはいえ、連載中って結構疲れますので、少し休んで英気を養ってから第8章の創作に取り掛かろうかと思っています。
気長にお待ちください。
編集済
第101話.三人への応援コメント
復讐というよりエッ◯な旅ではないだろうか?
追記
「マリーの1年間の勤務」で御役御免になるにはちょっと釣り合わないかな。
隼人のロックグリズリー大量討伐等バルーダへの貢献、&ガリスの制裁依頼達成で伯爵が便宜を図ったのではと予想。
作者からの返信
まぁ、大体がエロの旅路ですねw
〉「マリーの1年間の勤務」で御役御免になるにはちょっと釣り合わないかな。
そうですね。ユーリラの件もありますので、ハイラル様が便宜を図ってくれたところはあると思います。
作者としては、マリーに医者としての十分な報酬が支払われていないのでトントンという考えです。
医術のギフトは貴重なので、転移した世界でも基本的には高報酬であると推察されます。
それに対し、マリーがベッドを買う際、贅沢できないと言っているので収入が多くないことが窺えるかと思います。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
次章まで気長にお待ちいただけたらと思います。
第100話.旅に向けてへの応援コメント
お盛んですもんね~😳まあ元に戻ってよかったよかった😊そしてガリスも呆気ない幕切れでしたがもうちょっと痛い😞💥目にあって欲しいですねたとえば犬神家みたいにどっかに湖に刺さるとか😅チ~ンな感じ御愁傷様です😤そして100話達成お疲れ様でした😊
第100話.旅に向けてへの応援コメント
まさかあそこまでこじれて破局までいった関係がこーなるとは・・・話し合いって大事
第100話.旅に向けてへの応援コメント
希少になればなるほど
本気で願わないと得られない…とかなのかな
第100話.旅に向けてへの応援コメント
すげぇな10代
寝る暇あるんかな(笑)
いよいよ旅立ちが近づいて来たのね
さて、芹香とはいつ会えるのやら
第100話.旅に向けてへの応援コメント
隼人が窮地に陥ってまたギフトを授かれるのなら。マリーとクレアを満足させるアレのギフトをゲフンゲフン
第100話.旅に向けてへの応援コメント
全て丸く治ったようで良かった 今回はマリーのかわいさが際立っていましたね リムムさんが医者に戻ってしまったのが唯一残念 でもそれは仕方のない事か それにしてもハヤトの体力w あれだけ性欲の強いクレアが週一で我慢できるのかw
編集済
第99話.覚悟への応援コメント
以前感じた「良い子の仮面を被ることだけは得意な自分大事の自己中女」の印象が更に強化された回でしたねぇ。
(溜息……)
>楽しくて、暖かくて、気持ちのいい人たち
その人たちも、自分が大事な場面になれば裏切るだろうよ、そのくせ逃げ延びた後でこの話のようにツラツラ言い訳を並べては自己弁護&自己逃避する姿が容易に想像できる。
あー、隼人一行と再会した時に「あんたがそんな美少女二人に惚れられる訳が無いじゃない!、どうせ騙して奴隷にしたんでしょう!!」くらいは言い放ちそうだ。
それを想像して今から胃がムカムカ、何かこいつ(芹香)に◯よりも辛い罰を与えてくれませんかね、作者さま。ただ単純に◯すだけじゃ物足りなくなりましたよ。
第99話.覚悟への応援コメント
命懸けで自分を助けてくれた十年来の幼馴染みを「脆弱」と切り捨てて、集団で暴行して殺す寸前まで痛め付けて全財産を奪って逃げても「後で迎えに来ればいい」程度とは、凄い神経してるな。逆に感心する。
人殺しに忌避感が有るとかむしろ笑える。
マリーやクレアとは正直な話し合いが足りなくて危うかったけど、セリカは寧ろ話し合ったら殺し合いしか無さそう。
置いていった理由も「私は元の世界に帰って彼氏と会いたいのに、お前が足手まといだから」では、殺されても文句は言えないのでは?
第99話.覚悟への応援コメント
芹香が裏切った理由が人を殺したことに対してくよくよしてたことに関して、芹香薄ペラ過ぎると思った。PTSDを発症して冒険者を続けられなくなったとかならまだ分かる。
殺人は覚悟を決めても普通にPTSDなどを起こすのに、初めての殺人に何にも感じなかったら、それは社会性不適合者の可能性が高く、逆に仲間にはできない。
編集済
第99話.覚悟への応援コメント
うーん…NTRれた裏切られたはハヤトの勘違いというか一人勝手な思い込みっぽいから、そこはハヤトの検討違いみたいだけど…
芹香は特に絶対こうしなきゃならないって深い理由もなく足手まといだったから〜のリンチ、強盗殺人未遂は普通にギルティですかね
理由を話して突き放すなりして、それでもしつこく付き纏われた。とかで話し合いが不可能だったってことでもないでしょうし…
というかそもそもそんな事もせず、男作ったの〜からいきなりボコって金品奪ってはいさよならは普通に野蛮人ぅ
今のところ情状酌量の余地なしでは…?
ポーションを口移しで飲ませて命は助けたから強盗殺人未遂はチャラ、なんてことはないでしょうし
これ以上芹香にやむを得ない事情がなければ俯瞰して見てる分だとそれなりにハヤトにボコられて然りかなぁ…?
命までは奪わずとも犯罪奴隷とかがあればそれか、普通に数年は牢屋に入れられてもおかしくはないですよねこれ…
第99話.覚悟への応援コメント
誕生日に隼人に会えなかった用事ってこちらの彼とのデートだったんかなぁ
第99話.覚悟への応援コメント
最後の遼平君で爆笑しました。最高!
第99話.覚悟への応援コメント
他の男がいるならなおさら許さずぶっ殺せるぜ!
第99話.覚悟への応援コメント
幼馴染には想い人がいたんですね。隼人が更に拗れそうで先が楽しみであります。
編集済
第99話.覚悟への応援コメント
遼平・・・なんかフラグ、だったり?
もしこっちに来てたらますます復讐なんてできなくなるねぇ
第98話.イイエへの応援コメント
自分の行動の所為でもあるものの人間不信のハヤトの信頼を取り戻せる、実に異世界らしいなるほどな方法だったね
マリーの態度がひど過ぎたのがこじれた一番の要因だったとは思うが、ハヤトも他人を信じられない、とまではいわないがすぐにネガティブに考えだすのが改善しないとまたなにかありそうだ
編集済
第98話.イイエへの応援コメント
あけましておめでとうございます。
クレアと二人でワカラセする方法が、まさかマリーもクレアと同じようにハヤトの奴隷になるとは(マリーの代金高くて払えなかったから伯爵の庇護下にしてもらったのに、ハヤト見受け金払えるの?と思ったらまさかの無料とは。)
リムムがクレアに語ったのはマリーの身辺警護の依頼でしたか。
とはいえハヤトの気持ちも分かる。金持ち逃げされたから、せめて1発は殴りたいでしょうし。
それにしてもセリカの行動は理解出来ないことばかり。護衛を頼む一方でマリーガリスに寝取らせようと考えたり、ハヤトが好きなのに邪魔者扱いしてガリス達と襲撃したり・・・善と悪の二面性、多重人格?
第98話.イイエへの応援コメント
悪い形でマリーは奴隷になった方がいいんじゃないと思っていたら、良い形でマリーが奴隷になっていた…だと…?
ともあれ二人とも丸く収まってよかったですね
この感じであれば次は話し合いからで解決ができそうです
ガリスもあの後裏で処理されたようですし、次は芹香の処理ですが
いったい芹香が何を考えていたのか
まずは話を聞いてみて、そこから罪に対しての罰を決める
ハヤトも少し落ち着きましたね
今のところ暴行と金品持ち逃げの罪で非常にギルティな芹香ですが、果たしてそれを減刑もしくは許せるほどの事情はあるのか
今後の展開が気になるところです
明けましておめでとうございます
今後の更新も楽しみにしてます、頑張ってください!
編集済
第98話.イイエへの応援コメント
震災の時に893が住民助けた話を思い出した
ハヤトからしたら自分を半殺しにして強盗した金で善行積まれてもなぁって所もあるかな。人間不信やら、心身にとんでもないトラウマ植え付けられてるわけで。それが偶々自分の恋人だっただけで、じゃあ簡単に許すかとはならないわな。ガリスなんて普段からの行動が893そのものだし、結局そいつに惚れて共謀して乗り換えたわけで、まずはそれを自白せんことにはね
深層ではガリスに寝取らせようとか考えてたし、ハヤトの恋人だったらどうしてことか。行動が合わないのはサイコパスなのか、婆さんの時みたく、悪事働いたから死者への代替で罪滅ぼしでもしたかったんだろう。本質的には優しい部分もあるが、そこは最早信用できんレベルに。当時は酒に忘却して逃げてたし、そもそも死んでると思ってるからね
今回歪なのがマリーとは価値観の決定的な齟齬は払しょくできてなく、所有物や主従関係による解決になってるのがまた
マリーが恩を感じるなら個別にセリカに礼するのは構わないがそれは分けて考えて、ハヤトの被害考えたら自分の知ってる後の善行だけで簡単に見逃すように言う話ではないかな。その件で一切裁かれず、贖罪は結局なんにもしてないから
そもそも結局は足手まといの寄生虫の切捨てなのは変わらんわけで
ハヤトからしたら文無しの魔法使いとか野垂れ死ねって言ってるようなもんで、手を汚したくなかったんだろともとれる
第98話.イイエへの応援コメント
あけましておめでとうございます!
第97話.謝罪への応援コメント
なるほど、年明けはいきなり〇Pな展開、それともマリーもクレアと同じ奴隷兼恋人になって物理的にも心理的にも絶対に裏切らない存在になって信頼を勝ち取る、もしくはその両方をして三人の仲を進展させる方向の可能性が高いか。
マリーは、元王族だったので奴隷中もずっと守られてきて、ユーフィラルに会うまで悪意にさらされることがなかったから、ガリスやセリカ達のことをそこまでの悪人だとは思えなかったということか。今後、セリカと再会したときの態度が気になる。
ちなみにガリス達は、伯爵家に処分され故人なったか、武術大会で横流しされた武具を入手し使用した罪で奴隷として処理されもう登場しないということでよいのだろうか。
作者からの返信
ガリスはお察しの通り。まぁ、知らぬが仏ですね。
よいお年を!
編集済
第97話.謝罪への応援コメント
裏切りもなく丸く収まりましたね!良きことです…
二人だけじゃ絶対元サヤにはなれそうになかったですから、クレアが荒療治してくれましたね
ハヤトもこれを気にもう少し冷静に、マリーも相手にとってどう見えるのか、冷静に考えたらどうなのかよく考えてしっかり話し合うようにしてほしいですね
でなければまた同じ事になりますから
あと早いとこガリスにとどめ刺しとこう
もしくは最低限男性機能は確実に刈り取っておかない…?
それにしてもマリーが言うやりようとは…?
次回の更新が待ち遠しいです
更新お疲れ様でした
良いお年を!
作者からの返信
これからどうなるのかは来年に。
ご期待ください。
来年もよろしくお願いします。
よいお年を!
編集済
第97話.謝罪への応援コメント
結局マリーが元凶助けたのが結局一番不可解だよなぁ。為政者でありながら医者の使命という自己満足で犯罪者予備軍生かしてどうする。質問の答えにも詰まってハヤトを責め立ててるし
しかしハヤトのトラウマで信頼関係は戻らず、結局価値観の相違という根本の解決には至ってないな
まぁハヤトの褒美だし一応1年間の奉仕期間は伯爵家の所有物なんだし、何かしら対処して欲しいよな。護衛に褒美の金を使うのもありだが。マリーに排除する事言っても理解されんだろうし、やっぱこっそり始末した方がよさげ
しかしハヤトは相手が謝罪してるのに、自身は謝罪なく立ち去ろうとするのは人として無いだろ
なんかずっと気になってたが海外の翻訳コメントが適当すぎんか。和解の算段したのはリムムじゃなくてクレアだし
作者からの返信
たくさんコメントありがとうございました。
作品作りの参考にさせていただいています。
来年もよろしくお願いします。
よいお年を!
第96話.犬と猫への応援コメント
主人公を庇って躊躇せず死ねるくらい真っ直ぐなクレアは、もっと溺愛されて良いと思います。
編集済
第96話.犬と猫への応援コメント
セリカとは昔から付き合いあったからで和解は難しいんではないかね。凶行に及んだ理由が擁護不能だし。邪魔ならハヤトみたいに手紙置いてただ去ればよかったんだよ
でも徒党を組んで強盗し、最近までそいつらとチーム組んでたわけで
リアル世界で収入が高いイケメンがいたら、そのことを詰って簡単に乗り換える行動だよ(今まで相手が家事してくれてる事への感謝が一切ないから共同資金強奪してる)
しかしべリック視点からしたらクレアとは、マリーに引き裂かれたのがちょっと可哀そうかな
マリーは王族というなら、何でもかんでも治療して助けるのが正しいと勘違いしてはいけないね。ガリスの罹患工作がなくても、価値観の違いでどこかで破局してたと思う。これガリスの被害者から恨まれててるでしょ
おまけに浮気してなくても、闘技場でもその嫌ってた屑の口車に何やら乗せられてたみたいだし
セリカの悪事はハヤトと故郷の一部しかしらないから。これから出会う顔見知りとは分かり合えないだろうね。甲斐性が無いのが悪いと、一切同情されず今は反省しているから許してやれとか言われそう。逆に付き合いが長い分、最早謝って金払って済む問題いじゃないんだよね
編集済
第96話.犬と猫への応援コメント
支えたのはセリカだったとしても結局裏切ったならその絶望はより深くなっただけ
今は後悔していい子ちゃんになってるから、まぁそう怒りなさんなよってまたハヤトが悪い流れにされそうだね
マリーの信頼度はセリカの方が上みたいだし、話す場があったとしても何を言っても噛み合わなくて虚しくなるだけじゃないかな
実はハヤトの復讐に共感してくれそうな人って少なそう
編集済
第96話.犬と猫への応援コメント
さすがに完全には話してはいないよな~・・・死んだと思って酒飲んで開き直ってたし、幼馴染を殺してしまった~的に話したのかねぇ。
猫の話は兎も角、クレアはマリーにある程度話しておいてもいいかもね、まぁマリーは当時どういう状態だったかローラさん等に会いに旅に出て。
運良く生きてたから現実なら強盗致傷罪かな?
死んでれば強盗致死傷罪で無期懲役か死刑判定だし。セリカと対峙するときは現実世界の罪に照らし合わせて口攻した方がどんだけの事をしたのかわからせやすいかもね。
※対ガリスの報酬はお金よりセリカへの復讐の御墨付き貰っておいたほうが良かったかもね、貴族とギルドを後ろ楯に付けるという意味でも。
@ガリスに復讐依頼した貴族たち目線ではマリー結構不味い立ち位置に居るような、クズの命救ってしまうは恋人裏切ってガリスの女になってるように見えるし。。。
第96話.犬と猫への応援コメント
"実はわけあって..."とか...
やっはり許さないよな...
編集済
第96話.犬と猫への応援コメント
マリールートは無事終了しましたね。
それにしてもセリカがリムムにわざわざ口止めするほどのことがあったのか?
マリーがリムムにではなく?
「目的」についてか?でも、他人に相談するか?
明日が楽しみです。
第94話.達成感と安堵感への応援コメント
救命じゃなくて男性機能を失うところを免れたってことでいいのかな?
試合の方も殺す気はなかったみたいでひっかかる展開ですが、ハヤトがマリーに冷めてきているのも印象的で楽しい
第95話.お幸せにへの応援コメント
そもそも悪党相手でもやりすぎるなって考えの人に、あいつは悪党なんだ!って訴えたところで噛み合わないでしょうし、衝突するのは必然だったように思います。
悪党を認めてるわけじゃないにせよ、考え方が大きく乖離している状態からの修復は普通なら難しそうですが・・・セリカ絡みで何か起こるのかな?
この後の展開も楽しみにさせていただきます!
第94話.達成感と安堵感への応援コメント
なんというか、マリーとは袂を分かって欲しいわな
第95話.お幸せにへの応援コメント
好聚好散,后会无期
編集済
第95話.お幸せにへの応援コメント
うーん、このひと本当に恋人だったの???
事情を知らない、すれ違い、嫉妬、命の価値の違い、いろいろとそりゃあるんだろうけど、実はそんなの些細なことで。そもそもとしてなんでこんなにもハヤトに寄り添う気がないんだ? ハヤトも言ってるが、なに言っても信じようとしないから話にもならない
マリーは顛末を最後まで聞いてないから比較するのもあれだけど、打ち明けた時のクレアの反応こそ大切な人に対するものだと思うね~
こんな態度とられ続けたらそらガリスとの関係疑ったり、なによりもう愛情がなくなったのではと思うのも仕方がないんじゃないかね
あまりに別人の対応だから、ワンチャン本当にガリスに惹かれてるのかもな
ヤケになってガリスガールズになってる姿もちょっと見てみたい
ただこうなると自分が助かるためにうまく利用された説もでてきたね・・・
編集済
第95話.お幸せにへの応援コメント
主人公からの愛を特等席で独り占めできたはずのマリー。
物語序盤のようにずっと一途で素直なキャラでいてほしかったのですが、二人の関係はどうなるのか、続きを楽しみにしてます。
第95話.お幸せにへの応援コメント
人を見る目がないな...
編集済
第95話.お幸せにへの応援コメント
恩知らずのマリーはガリスの故郷に人をやったらどうかね。実は恩賞の件で伯爵にも泥を塗ってる事に気付いたらどうなるか。で5000万ガル払おうか
あとガリスに負けたってのは違うんでは。この下種の息子を代償にマリーの本性が分かったわけで長い目でみりゃ完勝ですわ
ハヤトも悪いけど、マリーの擁護意見がないのは当然だよ。事情知らなくてもこいつが散々問題児で本性知ってて、声かけられて酒場でもうざがっててハヤトから助けられたのに
回答がハヤト優先にならないし。ちょっと喧嘩しただけで2週間足らずでマリー呼び許して、ガリス優先して顔真っ赤にして手振って、ハヤトは応援してなかったんだから。おまけに怪我の件で詰って地雷を踏みぬく
ガリスに惹かれてなければ2週間前はこんな発言は出てこないだろうに。自分勝手な思い込みも激しく奴隷解放直前もハヤトを逆恨みしてたくらいだし。今までの周囲の助けも気付かず、地獄をみてないから都合のいい意見しか信じず、恩人のいう事でも平気で否定するんだろう
能天気に一生犯罪者助けて産み出してろって思う。それで無責任な行動を被害者遺族から詰られたらいい
編集済
第95話.お幸せにへの応援コメント
まあ、おさまるべきところに落ち着いたというべきか。隼人は、基本的に甘いところがあるが、死の淵から何度も這い上がり地獄を経験し、善意には善意、悪意には悪意で対応できる人。マリーは、王女で国が滅び奴隷になったとはいえ、周囲の人にずっと守られてきたからか考えが甘いところがあるので、地獄のような経験をし、考え方が変わらない限り二人の関係はいずれ破綻しただろうね。
あと、隼人との付き合いが同じくらいの期間なのに、恩人である恋人を信じないマリーと、実績のある冒険者を信じるギルドマスターが対照的。
今後の内容では和解はあるのか、次回はマリーの回かな。
第95話.お幸せにへの応援コメント
客観的に見たらマリーよりもハヤトのほうが圧倒的に問題あると思うのに、そういった感想がほぼ見かけないの純粋に不思議だ。
マリーはここまでガリスやセリカがハヤトに対してリンチしたことを知らないからハヤトほど悪感情を持つことはない。
ハヤトもそのことを事前に事細かに話したわけじゃないにもかかわらずマリーなら無条件で自分を味方してくれると過信している。
また大会でのガリスの発言もブラフかもしれないのにまともに裏取りせずその時の感情だけで決めつけている。
我々読者は事の流れを把握してるからガリスやセリカが悪いことは重々承知しているがマリーの視点だけで見るとハヤトがそこまで悪しざまに言うことに納得できないのは当然だと思う。
ここまでハヤトを擁護するコメントばかりで本当に不思議だ。
あとギルド長たちの依頼もあってギクシャクが加速してるんだから彼らはアフターケアしないと。
第101話.三人への応援コメント
7章お疲れ様〜
セリカに遭遇したらとりあえず1発殴ってスカッとしてから話聞いても遅くない(多少の怪我ならヒーラーいるしw)、まあ顔面蹴り入れられるよりマシだろう。
作者からの返信
今章もお読みいただきありがとうございました。
〉セリカに遭遇したらとりあえず1発殴ってスカッとしてから話聞いても遅くない
おっ! 芹香に厳しい制裁を望む声が多い中、そのようなお考えになられた読者がいることが嬉しいです。
私もどちらかと言うと同じ考えですね。
まぁ、作者がそう思っていても、物語がそう進むかは分かりませんが。
再開まで気長にお待ちいただけますと幸いです。