第63話 落とした田城城への応援コメント
官位の自称はあっても屋形号の自称はないと思いますけどね。屋形号は大政から大名であると認められた家に贈られる免許なので、詐称は周囲から白い目で見られるだけのものかと。
お館様方が不幸になったんじゃなくて、時代の大政たる室町幕府がぶっ壊れたので幕府公認お館様方は軒並み倒れております。そしてまた江戸時代に幕府公認の屋形号が免許されていきます。
作者からの返信
ご丁寧なコメントありがとうございます
本作品の歴史考証は期待しないでください
所詮、転生ものですので
第49話 ここまでの登場人物紹介への応援コメント
九鬼氏の志摩追放は地頭の領地争いでお家騒動なんて起きてないのでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作品は創作読み物ですので、歴史研究ヒントは別物とお考えください
第208話 お市さんとの婚儀 そしてへの応援コメント
>殿下の屋敷が落ち着いたのか本田さんの方から俺の屋敷を訪ねて来た。
「本多」ですね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
未だ見落としがありましたね
第187話 帰ってきた葵への応援コメント
前話のコメントに「葵は不在のはず」と書きましたが
今回の冒頭に
>葵が、与作さんと一緒に京の宮大工の皆さんを連れて
>三蔵村に向かってから5日目に沢山の木材を持って
>戻ってきた。
とあるので、前話の段階では、葵は不在にしていたように
読み取れました。
187話と186話の時間軸は逆転しているのでしょうか?
作者からの返信
丁寧なご指摘ありがとうございます
私の勘違いから話が一部逆転して居るようですね
修正はこの場ではしませんがありがとうございます。
編集済
第245話 幸って実はとても優秀でしたへの応援コメント
大湊にいる様なので、その場から船で大港に向かった。
地名と場所が混ざってない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
研究所があり、この場は賢島に居ることに成っておりますので、問題ないかと
第244話 この後の計画 行き当たりばったりともへの応援コメント
誤字報告です
原文
大した石高も無いのに、いざ攻め込もうとしても木曽の地形が守るに【安く】攻めるには難くどころか地獄だ。
校正
大した石高も無いのに、いざ攻め込もうとしても木曽の地形が守るに【易く】攻めるには難くどころか地獄だ。
攻めるのに木曽も諏訪大社もデメリットしかありませんものね。
作者からの返信
コメントと、ご指摘ありがとうございます
第242話 罷免の決断への応援コメント
関東方面については、関白の計略では武田を取り込むことで取り込むつもりのようだ
これはどういうつもりのようだ?
ごめんなさいm(_ _;)m
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ここは仲間に引き入れる……、取り込むだけで良いですね
第243話 胡散臭い正義への応援コメント
個人的には史実の義輝が好きなので、腫れ物扱いはちょいさみしい(´;ω;`)
史実でも近い扱いだったんでしょうがw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
武将の好き嫌いにつきましては、なんといいますか、本作品では松永弾正のほうがよく描かれておりますし、室町幕府については敵扱い担っておりますので、申し訳ありませんが、楽しんでください
第242話 罷免の決断への応援コメント
空は農業については手をつけないのかな?この時代の争いの原因は貧困、というより飢餓にあるとはず。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初に芋を作りましたが、それ以外はしていませんでしたね。
それどころじゃないので、目の前の仕事だけでって感じですかね
編集済
第240話 逃げ出した関白たちの考えはへの応援コメント
近衛関白に監視を付けて無かったのは、ちょっと意外。
引き払う動きくらいは、報告があってもよさそうだけど。
屋敷の使用人も解雇して捨てていってるだろうから、
その辺を探せば、居るんじゃないかな。
京を出るまで連れて行き、
口封じで始末したか…。
この時点から、軒猿さんの協力を得ていたら…可能かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初動で色々とミスはありましたが、あとでしっかり対処しますのでご期待ください
第239話 撃退……その後の夜逃げ?への応援コメント
家宅捜索。何かでてくるのかな?
横領した金の使い道は、出入り商人たちへ、付け払いの精算。
子分たちに、ばら撒き。
あとは、着物と装飾品の発注。
商人たちも、金払いの悪い相手に高額商品の取り置きなどするはずがない。
現金を前払いするなら、つくらせますよってスタンスなはず。
急に金回りの良くなった身分の高い人に、急いでツケ払いの回収に行くのは、当然だから。
身分の高い人も、始めは2〜3割と考えていたかも知れないが、全額横領しても足りないってところかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際にところはわかりませんが、そんな事が起こっても不思議はないかな
第239話 撃退……その後の夜逃げ?への応援コメント
これは、幕府や各地の有力大名にも文を出して確認しないといけないな、御所の修繕費を横領した疑いのある関白が京から行方をくらましたが、心当が有れば連絡をくれと。
内裏の重鎮である山科卿と京の治安維持の勅命を受けた検非違使の連名で(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
安心してください。
しっかり処置しますよ
第239話 撃退……その後の夜逃げ?への応援コメント
この出来事は後の世で教科書に載りますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに現職総理が夜逃げなんてスキャンダル以上にありえないでしょうが、この時代の関白なら……でもやはりありえそうにないかな
第238話 関白たちの反撃?への応援コメント
ノッブも生前は公家ととこういうやり合いやっていたんだろうな(遠い目)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
想像ですが、あの時代では権力を持つ人はとにかくでたらめな行動をとっていたのかも
もっとも、慣習などというのに相当行動を制限されていた部分もあるでしょうが
第237話 御所の現状への応援コメント
散々振り回されているんだ。多少位は付き合えよw
って言えたら良いねぇ
何歳でしたっけ?
毎日更新ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見た目は子どもで……ですので、未だ踏ん切りがというか、ロリじゃないという気持ちが強いうというか、成り行きで
第237話 御所の現状への応援コメント
毎日楽しく拝見しています。
まだまだ暑い日が続きますが、お身体をご自愛下さい。
関白の力、見せていただきましょうか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この後の丁丁発止をご期待ください
第233話 仕事漬けの毎日への応援コメント
これらの水運ができたら比延山の玄関口にある坂本、堅田の湖族やほかの湖族の動きが気になります。従来の権益構造が大きくかわるからどうなりますことやら
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのうち叡山ともありますが、まともに戦うかは別ですかね
第234話 計画の前倒しへの応援コメント
この時代って25度超えたら今の35度感覚の寒冷期じゃなかったっけ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそんな話はありますね
この話では、一応そのあたりを考えてはおりますが、基本勢いだけの部分で書かれているところがありますから、大目に見てください
第234話 計画の前倒しへの応援コメント
朝廷がひらかれいない、ではなくて、朝議がひらかれてない、ではないかな
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
確かにそうですが、そもそも調停が機能しておりませんので、とりあえずこのままとさせていただきます
編集済
第231話 開通式典の準備への応援コメント
丹波さまも、木下さんも、
なまじ仕事が出来るから、
バンバン仕事を回される。
この作品の信長さんも、史実の信長さんも、そこはブレない。
そして、空がいるここでは、
血なまぐさい現場が、
土木、建築、港湾施設、
内政に偏ると…。
空も、トップとしているべきなんだろうけど、現場で仕事したいという思いが、無意識に…。
そもそも、上に立って人に指図する経験ないからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
未だに空には頭である自覚がないので、その辺は許してください。
そのうち自分で首を絞めていく羽目になりそう
第231話 開通式典の準備への応援コメント
組織のトップである空が動き回っているのが違和感ある。手紙や使者で済むのが多くあるはず。トップはトップの仕事しないとと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自覚がないので、仕方がないのかも
第230話 陣中見舞いへの応援コメント
>俺が次から次に仕事を持ち込むから、結婚する暇がなかったのだろう。
肝心の二人には全くその気がないのが問題だとも張さんはこぼしていた。
本人にする意思がないのであれば放っておいたらどうです?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前に初めて三蔵村で結婚させたときに、村長が世話をするのがどうとか言われたので、気にしていたためなのですが
第226話 新たな企みへの応援コメント
そうだ、京都、行こう。ですが、そんなフレーズを思い出すぐらいの描写でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
京都といえばこのフレーズと頭の中で凝り固まっておりますので
第226話 新たな企みへの応援コメント
六波羅行幸になぞらえても、福原行幸になぞらえても、主人公が「今清盛(もしくは今相国)」と呼ばれる日が近そう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに悪だくみと言えば言えなくもないですが、それだけは呼ばれたくないでしょうね
第163話 草ぼうぼうに水たまりへの応援コメント
なろう転生知恵として草取りにも道具が欲しいですね
死神のヨーロッパ草刈り鎌か軍手欲しいかも…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このときは、確かに草刈りの必要はあったでしょうが、それ以上に仕事を作る必要がありましたのであまり便利に成ってもらっっても困ります
第221話 公人ってなんだ?への応援コメント
「砕石舗装マカダム」
現代のように砕石を作る機械がないと
舗装するほどの大量の砕石が用意できないと・・
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
そのあたりは現場の創意工夫でということで
第222話 できすぎの挨拶への応援コメント
戦国時代の当時、献金なんて美味しい話があれば寄って集って自分の懐に入れてたんでしょうね。
自分は由緒正しい家柄で役職あるから、敬われて当然。
俺の物は俺の物。
お前の物も俺の物。
昭和平成令和、地元京都の人に
敬われている戦国時代の人って
いるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
信長の父である信秀の時代から朝廷へ織田家は献金していたようですね。
熱田と津島で相当儲けていたようなので
京都人についてはいろいろ県民性が取りざたされておりますので、たとえあったとしても素直にとって良いものかは知りませんが、それでも好きな武将くらい入るでしょう。
全く京に関係のない武将だったりして
第222話 できすぎの挨拶への応援コメント
空が直接修繕の権限を貰い、修繕をやればいい。ついでに防災目的ということで現代のような道幅による区画整備もすればと思う。あと銭不足の時代なんで鋳銭司を頂き日本独自の銭の鋳造を行いませんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応律令制度を尊重している立場なもので、修繕部署が朝廷の配下にあったはず。
後で、この律令を逆手に取るためにも尊重してます
第218話 いわれなき悪意への応援コメント
これから、信長さんも、松永さんも周囲に敵を抱えて大変ですから、そのバックボーンとして九鬼が戦力充実させるのは大事だと思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからは、九鬼さんの兵力は本当に重宝しますね
何せ、隣に敵を持たない大国になりますので
第55話 救いようもない忖度君への応援コメント
傍迷惑な連中は長島送りにしなきゃ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そもそもそんな連中ばかりになるようが長嶋が危ないので、上人様が連れてきたのだが……やっぱりダメな奴は脱目でしたね
第197話 京に作られる新たな座への応援コメント
売上の4割、利益の2割
売上が営業益で利益が純利益だったら、売上の4割はエグいな(^_^;)
普通に考えたら純利益の2割が一番いいけど、、、帳簿がねぇ。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうせまともに申告されるはずないので、そのあたりを見てですがね~
第106話 散歩と言う名の視察への応援コメント
広がる夢わくわくですね。
さつまいも種芋として植えることもできますが、つるを植えて増やします。
もちろん食べられますが・・・すこし気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔、熊本城だったか、畳の芯にツルを使って籠城に備えていたとか聞いたことはありますが
第52話 1番艦の完成への応援コメント
綿をロープってのは初めて聞きました。
大麻で麻ロープの方がしっくりきます。
なんといってもしめ縄ですもん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麻は伊勢にありましたっけかな。
三河には麺があるのは知っていたので、海を隔てて伊勢にもあることを選定としてかいましたので、お許しください
第211話 宇治川ルートへの応援コメント
京から近江に行くには、逢坂越、途中越、山中越があったはず
漢字が合っているからわかりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
陸路だと叡山の邪魔が入るので、という設定で川ずじを考えました
第207話 お市さんの上洛への応援コメント
本多さんは、ややもすると家康さんより出世しそうなポジションですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作は信長さんの登場も遅く、家康さんにはほとんど出番はありませんでしたからね
第141話 信長との交渉への応援コメント
見の通り、ここではその後始末をしている。
→見ての通り、此処ではその後始末をしている。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
なるべく必要が無い限りルビが必要でない限り漢字は使わないようにしておりませので、このままとさせていただきます
第138話 稲葉山城の落城への応援コメント
こちらからあえて敵を作る必要なないでしょう。
→此方から敢えて敵を作る必要は無いでしょう。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ただ、私の作品では『こちら』には漢字を使っておりませんので、そのままとさせていただきます
時々、PCの気まぐれで変換されているのを見つけても笑っても逃してください。
しかし、最近のワープロと言いますか、世の中の風潮ではとにかくひらがなを推奨されますね
第197話 京に作られる新たな座への応援コメント
帳簿が何方式が気になる
複式簿記なら凄い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確か、近江商人の間に複式簿記の準じるものがあったような
堺屋太一の作品で「ある補佐役の生涯」だったか秀長の話にあったのを覚えております
第7話 本多正信という男への応援コメント
頂いた銀2匁を使って鋸のこぎりと斧できましたら手斧ちょうなが欲しいのです。
→頂いた銀2匁を使って鋸(のこぎり)と斧できましたら手斧(ちょうな)が欲しいのです。
作者からの返信
ご指摘大変感謝します
第167話 幕府の忖度君への応援コメント
主人公が押しに弱くてただ流されるのが何とも…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
基本的に私の作品の主人公はヘタレで、巻き込まれ形といいますか、簡単に流されますが、そのあたりお含み置きを
第49話 ここまでの登場人物紹介への応援コメント
↓清に追い詰められた民の人たちかな。鄭成功(母は日本人)がオランダを追い出して台湾を拠点にしたのはもう少し後だと思うけど、その前に民人いたかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
情報ありがとうございます。
正直知りませんでした
ただ、時代的に明になるかと思います
秀吉の朝鮮出兵が、明の国力衰退の一助だったりなんかして
第191話 一大物流網の夢への応援コメント
琵琶湖、天野川、今須川、牧田川、揖斐川、桑名、伊勢湾。天野川と今須川を運河で繋ぐというのもどうですか。小物しか運べないですけど伊勢湾から琵琶湖までの載せ替えなしの船便ができますよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、壮大な構想のアイデアありがとうございます。
今回はチートと言っても知識だけなので、大掛かりな土木についてはあまり踏み込んではいませんから、運河までは構想できませんでした。
積み替えはありますがそれでも伊勢湾各都市から堺経由で、kン度できる淀のハブを利用して京や大和までのルートは確保できますので、その利権だけでも一財産になりそうです
第193話 永禄十年 願証寺の爆発への応援コメント
現代もそうだけど、カルトは人類史始まってから浪費・破壊・殺戮しかした事無いから害獣として処するしか道がないのよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界でも防げませんでした
第65話 巨大プロジェクトへの応援コメント
上人さんや玄奘さんといまいち意思疎通ができてないところがあるのかな?
以前も相談なく上昇志向の強い僧を連れてきていたし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの時は上人様も認めておりますが、願正寺から少しでもそのような者たちを出しておきたかったので、しかし、それでも無理でしたね
第191話 一大物流網の夢への応援コメント
その時歴史が動いた
後の歴史で日本海運業界の父としてwikiに載るやつ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しかし、懐かしい番組名が出ましたね
私は好きでしたけど
第49話 ここまでの登場人物紹介への応援コメント
コメント失礼します。
戦国で百姓の身分からスタート、それも寺社勢力と深いつながりがあるのはかなり珍しいような気がして、とても楽しく読ませていただきました。
実は珊の初登場のときからあの(台湾語)の表記が気になりました。現在の台湾語とされる言語は閩南語ともいう、閩地方の中国語方言です。閩地方から大量移住があったのは清の時代で、この時点の台湾の住民はおそらくポリネシア系の先住民か、どこかから流れてきた中国系。自分なりに珊の人種や言語を考察してみたが、この人物紹介を読んでやっとスッキリしましたね。珊というあまり見ない苗字も、ポリネシア系の名前を当て字にしたと考えると合点が行きますね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
台湾出身の広東人とでも書いておけばよかったかもしれませんね
実際倭寇って国際的に各国からの参加があったようで、日本人よりも大陸系の人の方が多かったとも聞いております。
まあ、この辺りについては所詮空想だと笑い飛ばして頂けたら幸いです。
また、珊さんのですがこれは沙悟浄から音だけを使い無理やり漢字を合わせたので、正直前に御んくにょみの関係で名前の丈について誤りを指摘されましたしね
第191話 一大物流網の夢への応援コメント
本多正信と秀吉 なんて贅沢なお手伝い!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史が完全に変わっておりますから、秀吉さんはどこまで偉くなれますか疑問の出るところですが
第191話 一大物流網の夢への応援コメント
木下様=小一郎さん推し。これからどう取り込むか愉しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんどん武士というよりも公家に近づいているので、どうなりますかね
編集済
第260話 建武の新政 再び……なんて冗談じゃないよへの応援コメント
やっぱり邪魔な公家の綱紀粛正が先だろう、外の敵はある程度コントロールできてるみたいだし外の敵が動いた時に内側で煽動なんてされたら目も当てられないし潜在的脅威な無能公家を追い出すか叩き出すか、間引かないと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
簡単にできればいいのですが……