応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • やっぱり邪魔な公家の綱紀粛正が先だろう、外の敵はある程度コントロールできてるみたいだし外の敵が動いた時に内側で煽動なんてされたら目も当てられないし潜在的脅威な無能公家を追い出すか叩き出すか、間引かないと

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    簡単にできればいいのですが……

  • 第63話 落とした田城城への応援コメント

    官位の自称はあっても屋形号の自称はないと思いますけどね。屋形号は大政から大名であると認められた家に贈られる免許なので、詐称は周囲から白い目で見られるだけのものかと。
    お館様方が不幸になったんじゃなくて、時代の大政たる室町幕府がぶっ壊れたので幕府公認お館様方は軒並み倒れております。そしてまた江戸時代に幕府公認の屋形号が免許されていきます。

    作者からの返信

    ご丁寧なコメントありがとうございます
    本作品の歴史考証は期待しないでください
    所詮、転生ものですので

  • 九鬼氏の志摩追放は地頭の領地争いでお家騒動なんて起きてないのでは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本作品は創作読み物ですので、歴史研究ヒントは別物とお考えください

  • 第220話 葵と幸への応援コメント

    >俺は信長さんから変わって、とりあえず年賀の辞を
    「代わって」かと。

    嫁の中でも張さんだけ、名前呼びにならないままですね〜。
    結さん、市さんも、遠慮するのかな?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    基本、本作中ではラスボス扱いに

  • >殿下の屋敷が落ち着いたのか本田さんの方から俺の屋敷を訪ねて来た。
    「本多」ですね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    未だ見落としがありましたね

  • >本田様と一緒に船に乗って俺は堺まで出向いた。
    「本多様」ですよね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正漏れですね

  • 第184話 葵の願いへの応援コメント

    >こっちの作業は六瀬さんに見てもらえば行けそうだよね。
    「六輔」さんかと。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます

  • 第187話 帰ってきた葵への応援コメント

    前話のコメントに「葵は不在のはず」と書きましたが
    今回の冒頭に
    >葵が、与作さんと一緒に京の宮大工の皆さんを連れて
    >三蔵村に向かってから5日目に沢山の木材を持って
    >戻ってきた。
    とあるので、前話の段階では、葵は不在にしていたように
    読み取れました。
    187話と186話の時間軸は逆転しているのでしょうか?

    作者からの返信

    丁寧なご指摘ありがとうございます
    私の勘違いから話が一部逆転して居るようですね
    修正はこの場ではしませんがありがとうございます。

  • 第24話 家を建てるへの応援コメント

    救済作物とありますが、救荒作物ではないでしょうか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます

  • 第252話 いざ、開戦への応援コメント

    浅井家筆頭突撃頭の磯野くん、活躍する機会無しですか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    鋤な武将の活躍など期待されますよね。
    今回はお許しください


  • 編集済

    第186話 俺のブレインへの応援コメント

    2行目
    葵は伊勢へ材木を取りに行って不在のはず。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    伊勢にはお使い程度ですので、すぐに戻りますのでおかしな点はありません

  • 第60話 軍議への応援コメント

    >3番艦から8番艦までの5隻には
    6隻になりますよ?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます

  • 第249話 戦の準備への応援コメント

    木下さんは、秀長さんを希望します

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私も大好きな武将ですが、なかなか移籍は難しくて

  • 第248話 朝倉への使者への応援コメント

    朝倉は雉も鳴かずばですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今のところ大人しいですが……
    この先、そのままという訳にはいきませんよね~

  • 主人公がロベスピエール化してて草

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公って、そんなにひどかったですかね

  • 大湊にいる様なので、その場から船で大港に向かった。

    地名と場所が混ざってない?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    研究所があり、この場は賢島に居ることに成っておりますので、問題ないかと

  • 誤字報告です
    原文
    大した石高も無いのに、いざ攻め込もうとしても木曽の地形が守るに【安く】攻めるには難くどころか地獄だ。

    校正
    大した石高も無いのに、いざ攻め込もうとしても木曽の地形が守るに【易く】攻めるには難くどころか地獄だ。


    攻めるのに木曽も諏訪大社もデメリットしかありませんものね。

    作者からの返信

    コメントと、ご指摘ありがとうございます

  • 第242話 罷免の決断への応援コメント

    関東方面については、関白の計略では武田を取り込むことで取り込むつもりのようだ

    これはどういうつもりのようだ?
    ごめんなさいm(_ _;)m

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    ここは仲間に引き入れる……、取り込むだけで良いですね

  • 第243話 胡散臭い正義への応援コメント

    個人的には史実の義輝が好きなので、腫れ物扱いはちょいさみしい(´;ω;`)
    史実でも近い扱いだったんでしょうがw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    武将の好き嫌いにつきましては、なんといいますか、本作品では松永弾正のほうがよく描かれておりますし、室町幕府については敵扱い担っておりますので、申し訳ありませんが、楽しんでください

  • 第242話 罷免の決断への応援コメント

    空は農業については手をつけないのかな?この時代の争いの原因は貧困、というより飢餓にあるとはず。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最初に芋を作りましたが、それ以外はしていませんでしたね。
    それどころじゃないので、目の前の仕事だけでって感じですかね


  • 編集済

    近衛関白に監視を付けて無かったのは、ちょっと意外。

    引き払う動きくらいは、報告があってもよさそうだけど。
    屋敷の使用人も解雇して捨てていってるだろうから、
    その辺を探せば、居るんじゃないかな。

    京を出るまで連れて行き、
    口封じで始末したか…。

    この時点から、軒猿さんの協力を得ていたら…可能かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    初動で色々とミスはありましたが、あとでしっかり対処しますのでご期待ください

  • 家宅捜索。何かでてくるのかな?
    横領した金の使い道は、出入り商人たちへ、付け払いの精算。
    子分たちに、ばら撒き。
    あとは、着物と装飾品の発注。

    商人たちも、金払いの悪い相手に高額商品の取り置きなどするはずがない。
    現金を前払いするなら、つくらせますよってスタンスなはず。

    急に金回りの良くなった身分の高い人に、急いでツケ払いの回収に行くのは、当然だから。

    身分の高い人も、始めは2〜3割と考えていたかも知れないが、全額横領しても足りないってところかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実際にところはわかりませんが、そんな事が起こっても不思議はないかな

  • 第234話 計画の前倒しへの応援コメント

    あ、大和の弾正からも本多田様を通して、お礼と皮肉を言われた

    本多では?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

  • これは、幕府や各地の有力大名にも文を出して確認しないといけないな、御所の修繕費を横領した疑いのある関白が京から行方をくらましたが、心当が有れば連絡をくれと。

    内裏の重鎮である山科卿と京の治安維持の勅命を受けた検非違使の連名で(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    安心してください。
     しっかり処置しますよ

  • この出来事は後の世で教科書に載りますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに現職総理が夜逃げなんてスキャンダル以上にありえないでしょうが、この時代の関白なら……でもやはりありえそうにないかな

  • 第238話 関白たちの反撃?への応援コメント

    ノッブも生前は公家ととこういうやり合いやっていたんだろうな(遠い目)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    想像ですが、あの時代では権力を持つ人はとにかくでたらめな行動をとっていたのかも
    もっとも、慣習などというのに相当行動を制限されていた部分もあるでしょうが

  • 第237話 御所の現状への応援コメント

    散々振り回されているんだ。多少位は付き合えよw
    って言えたら良いねぇ

    何歳でしたっけ?

    毎日更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    見た目は子どもで……ですので、未だ踏ん切りがというか、ロリじゃないという気持ちが強いうというか、成り行きで

  • 第237話 御所の現状への応援コメント

    毎日楽しく拝見しています。
    まだまだ暑い日が続きますが、お身体をご自愛下さい。

    関白の力、見せていただきましょうか(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この後の丁丁発止をご期待ください

  • 第237話 御所の現状への応援コメント

    爆弾正は鏡見ろよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに、本人に自覚がないのは同類でしょうね

  • 第233話 仕事漬けの毎日への応援コメント

    これらの水運ができたら比延山の玄関口にある坂本、堅田の湖族やほかの湖族の動きが気になります。従来の権益構造が大きくかわるからどうなりますことやら

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そのうち叡山ともありますが、まともに戦うかは別ですかね

  • 第234話 計画の前倒しへの応援コメント

    この時代って25度超えたら今の35度感覚の寒冷期じゃなかったっけ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かにそんな話はありますね
    この話では、一応そのあたりを考えてはおりますが、基本勢いだけの部分で書かれているところがありますから、大目に見てください

  • 第234話 計画の前倒しへの応援コメント

    朝廷がひらかれいない、ではなくて、朝議がひらかれてない、ではないかな

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    確かにそうですが、そもそも調停が機能しておりませんので、とりあえずこのままとさせていただきます


  • 編集済

    第231話 開通式典の準備への応援コメント

    丹波さまも、木下さんも、
    なまじ仕事が出来るから、
    バンバン仕事を回される。

    この作品の信長さんも、史実の信長さんも、そこはブレない。

    そして、空がいるここでは、
    血なまぐさい現場が、
    土木、建築、港湾施設、
    内政に偏ると…。

    空も、トップとしているべきなんだろうけど、現場で仕事したいという思いが、無意識に…。

    そもそも、上に立って人に指図する経験ないからね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    未だに空には頭である自覚がないので、その辺は許してください。
    そのうち自分で首を絞めていく羽目になりそう

  • 第231話 開通式典の準備への応援コメント

    組織のトップである空が動き回っているのが違和感ある。手紙や使者で済むのが多くあるはず。トップはトップの仕事しないとと思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自覚がないので、仕方がないのかも

  • 第230話 陣中見舞いへの応援コメント

    >俺が次から次に仕事を持ち込むから、結婚する暇がなかったのだろう。

    肝心の二人には全くその気がないのが問題だとも張さんはこぼしていた。


    本人にする意思がないのであれば放っておいたらどうです?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    前に初めて三蔵村で結婚させたときに、村長が世話をするのがどうとか言われたので、気にしていたためなのですが

  • 第39話 峠の茶屋への応援コメント

    1行目、住むまでの→済むまでの

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

  • 第228話 結婚式への応援コメント

    やっと物語が進み始めたように感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大変お待たせしました

  • 第228話 結婚式への応援コメント

    幸せしあわせ というように複数箇所表示されますが、これで合っているでしょうか?
    フリガナがおかしく表示されているような気がします。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

  • 第228話 結婚式への応援コメント

    史実では殺し合う上人と信長が談笑しているのは、ちょっと胸熱。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    上人様は架空のそれこそ三蔵法師から名前をもらいましたが、同じような立場の方はいたでしょうね。
    もっとも、上人様とは全く違う方向で動いていたでしょうが

  • 第228話 結婚式への応援コメント

    嫁ズに指摘されるまで失念していたとは辛辣な言い方にはなるけれど無様ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    無様でなければ、ただでさえ人で不足の伊勢なので、とっくに上座のほうにって感じですかね

  • 第226話 新たな企みへの応援コメント

    そうだ、京都、行こう。ですが、そんなフレーズを思い出すぐらいの描写でしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    京都といえばこのフレーズと頭の中で凝り固まっておりますので

  • 第226話 新たな企みへの応援コメント

    六波羅行幸になぞらえても、福原行幸になぞらえても、主人公が「今清盛(もしくは今相国)」と呼ばれる日が近そう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに悪だくみと言えば言えなくもないですが、それだけは呼ばれたくないでしょうね

  • 第220話 葵と幸への応援コメント

    余り舐めた真似をするようなら見せしめを作ったらどうだろうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    二人は舐めているというよりも、とにかく一生懸命なのですほうね

  • 第218話 いわれなき悪意への応援コメント

    流石に斬首はなくとも蟄居は命じられますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • なろう転生知恵として草取りにも道具が欲しいですね
    死神のヨーロッパ草刈り鎌か軍手欲しいかも…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    このときは、確かに草刈りの必要はあったでしょうが、それ以上に仕事を作る必要がありましたのであまり便利に成ってもらっっても困ります

  • 第221話 公人ってなんだ?への応援コメント

    「砕石舗装マカダム」
    現代のように砕石を作る機械がないと
    舗装するほどの大量の砕石が用意できないと・・

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    そのあたりは現場の創意工夫でということで


  • 編集済

    第196話 側室への応援コメント

    空殿も男ですなぁ(呆れ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まあ、男ですからね~~

  • 第195話 張さんとの結婚への応援コメント

    これ合法的なおねショタでは

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    形は子どもとはいえ、中身は立派な成人スケベですからね


  • 編集済

    第194話 新境地への応援コメント

    ようやく覚悟を決めたか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ほとんど成り行きですが

  • 第178話 川下りへの応援コメント

    何で仮想敵の家来の前で主君ディスるんだろう、蒲生さんじゃなかったら本当に無礼打ちされてたぞ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    腹を割ってといえば聞こえは良いのですが、……しかし、戦国時代は江戸とは違い、うるさいところではうるさくもあるでしょうがこのあたりまで生き残っている家は割とそのあたりがルーズというか。
    堺屋太一の書で「ある補佐役の生涯」だったか筆長野事を書いてあった先中にも君主の前で平気で喧嘩している武将なども居たとかありましたしね

  • 第222話 できすぎの挨拶への応援コメント

    戦国時代の当時、献金なんて美味しい話があれば寄って集って自分の懐に入れてたんでしょうね。
    自分は由緒正しい家柄で役職あるから、敬われて当然。

    俺の物は俺の物。
    お前の物も俺の物。

    昭和平成令和、地元京都の人に
    敬われている戦国時代の人って
    いるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    信長の父である信秀の時代から朝廷へ織田家は献金していたようですね。
    熱田と津島で相当儲けていたようなので

    京都人についてはいろいろ県民性が取りざたされておりますので、たとえあったとしても素直にとって良いものかは知りませんが、それでも好きな武将くらい入るでしょう。

    全く京に関係のない武将だったりして

  • 第222話 できすぎの挨拶への応援コメント

    空が直接修繕の権限を貰い、修繕をやればいい。ついでに防災目的ということで現代のような道幅による区画整備もすればと思う。あと銭不足の時代なんで鋳銭司を頂き日本独自の銭の鋳造を行いませんか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一応律令制度を尊重している立場なもので、修繕部署が朝廷の配下にあったはず。
    後で、この律令を逆手に取るためにも尊重してます

  • 第154話 商館への応援コメント

    アイデアだとか貿易センタービルだの戦国の世を生きる人々にわかるわけないでしょわかるよう言い換えないと

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    気が付いた時に訂正していますが、そのままのほうが多いかも

  • 第146話 太閤の養女への応援コメント

    どうあがいても女難不可避

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ヘタレにもてきにありがちな構図では

  • 第145話 お見合いへの応援コメント

    修羅場案件ですな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここであの糞おやじの出番なんですよ、本当に

  • 第143話 結婚観への応援コメント

    生殺しですなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    生殺しと言えばそう言えなくもありましかね

  • 第133話 信長との会談への応援コメント

    何を子供みたいな事を言っているのだ

    実際子どもじゃないかwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    発言が子供じみてみたり、そうでなかったりしますからね

  • 第123話 熱田訪問への応援コメント

    接待役は主人公が童(わっぱ)だということを理解しろ⭐

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まあ、大人も居たことですし、言い訳に使われた感じかな

  • 第114話 接待の酒宴への応援コメント

    空殿哀れなり…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    しょせん子どもですから良いように扱われますかね

  • 第93話 救済用の兵糧への応援コメント

    公式の場では抑えてくれよ戦国時代は序列の乱れに厳しいから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、この話はそのあたりかなり緩いので、少々のことは……

  • 第218話 いわれなき悪意への応援コメント

    これから、信長さんも、松永さんも周囲に敵を抱えて大変ですから、そのバックボーンとして九鬼が戦力充実させるのは大事だと思いますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これからは、九鬼さんの兵力は本当に重宝しますね
    何せ、隣に敵を持たない大国になりますので

  • 第63話 落とした田城城への応援コメント

    上様呼びで良かったのに

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    空はバカ殿でも良かったと言っていますが
    「アイ~~ン」ってやりたかっただけですが

  • 傍迷惑な連中は長島送りにしなきゃ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そもそもそんな連中ばかりになるようが長嶋が危ないので、上人様が連れてきたのだが……やっぱりダメな奴は脱目でしたね

  • 第215話 年の瀬への応援コメント

    追いついてしもうた、、、更新楽しみに待ってます〜( ̄ー ̄)bグッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらはまだまだ続きますので、毎日楽しんでください

  • 売上の4割、利益の2割

    売上が営業益で利益が純利益だったら、売上の4割はエグいな(^_^;)

    普通に考えたら純利益の2割が一番いいけど、、、帳簿がねぇ。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どうせまともに申告されるはずないので、そのあたりを見てですがね~

  • 広がる夢わくわくですね。
    さつまいも種芋として植えることもできますが、つるを植えて増やします。
    もちろん食べられますが・・・すこし気になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    昔、熊本城だったか、畳の芯にツルを使って籠城に備えていたとか聞いたことはありますが

  • 第95話 密使への応援コメント

    六角うごかないのか・・・・?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どうですかね、動けるようなら動いていたのかもしれませんが

  • 第52話 1番艦の完成への応援コメント

    綿をロープってのは初めて聞きました。
    大麻で麻ロープの方がしっくりきます。
    なんといってもしめ縄ですもん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    麻は伊勢にありましたっけかな。
    三河には麺があるのは知っていたので、海を隔てて伊勢にもあることを選定としてかいましたので、お許しください

  • 第211話 宇治川ルートへの応援コメント

    京から近江に行くには、逢坂越、途中越、山中越があったはず
    漢字が合っているからわかりません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    陸路だと叡山の邪魔が入るので、という設定で川ずじを考えました

  • 第207話 お市さんの上洛への応援コメント

    本多さんは、ややもすると家康さんより出世しそうなポジションですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本作は信長さんの登場も遅く、家康さんにはほとんど出番はありませんでしたからね

  • 信長は、とりあえず近江守にでも叙任ですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういえば、主人公以外に叙任はされていませんね

  • 第205話 戦後処理への応援コメント

    朝敵との繋がりの証拠あって妨害してるのに排除出来ないのが残念。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます

    仮想的に関白がいますからね
    すでに一回やり合っていますしね

  • 第203話 根回しへの応援コメント

    水運による物流路の確保。夢が広がりますな。こういう物語や現実では河川運送の話があまりないので新鮮です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに重要な物流手段だったはずですが、世の中が細かく分断されていればなかなか整備もおぼつかないでしょうしね

  • 第141話 信長との交渉への応援コメント

    見の通り、ここではその後始末をしている。
    →見ての通り、此処ではその後始末をしている。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    なるべく必要が無い限りルビが必要でない限り漢字は使わないようにしておりませので、このままとさせていただきます

  • 第138話 稲葉山城の落城への応援コメント

    こちらからあえて敵を作る必要なないでしょう。
    →此方から敢えて敵を作る必要は無いでしょう。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    ただ、私の作品では『こちら』には漢字を使っておりませんので、そのままとさせていただきます
     時々、PCの気まぐれで変換されているのを見つけても笑っても逃してください。
     しかし、最近のワープロと言いますか、世の中の風潮ではとにかくひらがなを推奨されますね

  • 帳簿が何方式が気になる
    複式簿記なら凄い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確か、近江商人の間に複式簿記の準じるものがあったような
    堺屋太一の作品で「ある補佐役の生涯」だったか秀長の話にあったのを覚えております

  • 第202話 訪問の使者への応援コメント

    六角さん、伊賀甲賀には逃げられないから大変ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とにかく一発で終わらせたいので、逃げ道は塞がないと

  • 第201話 開戦への応援コメント

    最近読み出して、あっという間に最新話に追いついてしまいました。
    旧国地図開きながら楽しまさせていただいております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    Googleマップを見ながら書いた成果があればいいのですが

  • 臍ほぞ組などの難しいことはあまり詳しくなく、
    →臍(ほぞ)組等の難しい事はあまり詳しく無く、

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます

  • 第15話 俺たちの商いへの応援コメント

    急いで柵さんを探して連れてきて、 →急いで珊さんを探して連れて来て、

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます

  • 第13話 引っ越しへの応援コメント

    ここでは帥が主ぬしじゃ。 →此処では帥が主(ぬし)じゃ。

    作者からの返信

    ご指摘大変感謝します

  • 第11話 俺の決意への応援コメント

    自分たちの作った炭を現物で喜捨きしゃした。
    →自分達の作った炭を現物で喜捨(きしゃ)した。


    また、誰にでもこういった態度では望みません。
    →又、誰にでもこういった態度では臨みません。

    作者からの返信

    ご指摘大変感謝します

  • 第7話 本多正信という男への応援コメント

    頂いた銀2匁を使って鋸のこぎりと斧できましたら手斧ちょうなが欲しいのです。
    →頂いた銀2匁を使って鋸(のこぎり)と斧できましたら手斧(ちょうな)が欲しいのです。

    作者からの返信

    ご指摘大変感謝します

  • 第201話 開戦への応援コメント

    あの辺りはお茶の栽培もやっていたように思います

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    古くからお茶を栽培していたようですね。
    ご指摘されるまで調べもしませんでした
    ありがとうございます。

  • 第200話 戦の準備への応援コメント

    200話達成おめでとうございます

    作者からの返信

    応援のメッセージありがとうございます。

  • 第167話 幕府の忖度君への応援コメント

    主人公が押しに弱くてただ流されるのが何とも…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    基本的に私の作品の主人公はヘタレで、巻き込まれ形といいますか、簡単に流されますが、そのあたりお含み置きを

  • 第199話 お市さんとの縁談への応援コメント

    この前の一揆潰しで心が大きくなったのかやたら武闘派メンタルになってんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • ↓清に追い詰められた民の人たちかな。鄭成功(母は日本人)がオランダを追い出して台湾を拠点にしたのはもう少し後だと思うけど、その前に民人いたかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    情報ありがとうございます。
    正直知りませんでした
    ただ、時代的に明になるかと思います
     秀吉の朝鮮出兵が、明の国力衰退の一助だったりなんかして

  • 第2話 出会いへの応援コメント

    戦国末期に西国訛りの日本語が話せる外国人の張さんと言われると、とある倭寇を連想してしまうのですが歴史が変わるのは此処から先の話なら、本人じゃないだろうし…気になる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とある倭寇については正直知らないので、この場合違うとだけ
    ただ、珊さんについては、倭寇出身としてあります

  • 第194話 新境地への応援コメント

    親の代、父母、生まれた時から、宗派の側で育ってしまうと、物事の考え方が固定されてしまいますからね…。

    この時代、色々な情報を手にする事は、ほぼ不可能ですから。

    たとえ助けて説明しても、
    そもそも理解してもらえない。
    そして、恨まれる。

    それが、今も昔も…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    宗教はのめり込むと本当に怖い

  • 第191話 一大物流網の夢への応援コメント

    琵琶湖、天野川、今須川、牧田川、揖斐川、桑名、伊勢湾。天野川と今須川を運河で繋ぐというのもどうですか。小物しか運べないですけど伊勢湾から琵琶湖までの載せ替えなしの船便ができますよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、壮大な構想のアイデアありがとうございます。
    今回はチートと言っても知識だけなので、大掛かりな土木についてはあまり踏み込んではいませんから、運河までは構想できませんでした。
     積み替えはありますがそれでも伊勢湾各都市から堺経由で、kン度できる淀のハブを利用して京や大和までのルートは確保できますので、その利権だけでも一財産になりそうです

  • 第194話 新境地への応援コメント

    現在でも、イスラムの糞坊主、キリスト教の糞坊主、ユダヤ教の糞坊主のために大勢の子供の命が奪われてますね。
    いつになったら人間は、この宗教の頸から解放されるやら(T_T)
    さいわい、日本は史実上の信長さんが宗教を徹底的に抑えてくれたので、宗教のために命を奪われる人がほとんどいなくなって幸いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私もそう考えます
    本当に宗教の悪い面が出ると不幸にしかなりませんよね

  • 現代もそうだけど、カルトは人類史始まってから浪費・破壊・殺戮しかした事無いから害獣として処するしか道がないのよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この世界でも防げませんでした

  • 第65話 巨大プロジェクトへの応援コメント

    上人さんや玄奘さんといまいち意思疎通ができてないところがあるのかな?
    以前も相談なく上昇志向の強い僧を連れてきていたし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あの時は上人様も認めておりますが、願正寺から少しでもそのような者たちを出しておきたかったので、しかし、それでも無理でしたね

  • 第191話 一大物流網の夢への応援コメント

    その時歴史が動いた
    後の歴史で日本海運業界の父としてwikiに載るやつ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    しかし、懐かしい番組名が出ましたね
    私は好きでしたけど

  • コメント失礼します。
    戦国で百姓の身分からスタート、それも寺社勢力と深いつながりがあるのはかなり珍しいような気がして、とても楽しく読ませていただきました。

    実は珊の初登場のときからあの(台湾語)の表記が気になりました。現在の台湾語とされる言語は閩南語ともいう、閩地方の中国語方言です。閩地方から大量移住があったのは清の時代で、この時点の台湾の住民はおそらくポリネシア系の先住民か、どこかから流れてきた中国系。自分なりに珊の人種や言語を考察してみたが、この人物紹介を読んでやっとスッキリしましたね。珊というあまり見ない苗字も、ポリネシア系の名前を当て字にしたと考えると合点が行きますね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    台湾出身の広東人とでも書いておけばよかったかもしれませんね
    実際倭寇って国際的に各国からの参加があったようで、日本人よりも大陸系の人の方が多かったとも聞いております。
    まあ、この辺りについては所詮空想だと笑い飛ばして頂けたら幸いです。
    また、珊さんのですがこれは沙悟浄から音だけを使い無理やり漢字を合わせたので、正直前に御んくにょみの関係で名前の丈について誤りを指摘されましたしね

  • 第191話 一大物流網の夢への応援コメント

    本多正信と秀吉 なんて贅沢なお手伝い!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    歴史が完全に変わっておりますから、秀吉さんはどこまで偉くなれますか疑問の出るところですが

  • 第191話 一大物流網の夢への応援コメント

    木下様=小一郎さん推し。これからどう取り込むか愉しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どんどん武士というよりも公家に近づいているので、どうなりますかね


  • 編集済

    第190話 先触れへの応援コメント

    尾張から…
    信長さん本人が来そうだけど。

    あの人、そういうプロジェクト
    凄く好きそう。

    作者からの返信

    この世界の信長さんはとにかくフットワークが軽いのである意味困りものでもある

  • 第186話 俺のブレインへの応援コメント

    大津も草津も六角氏の国人

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。