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  • 読むだけで冷え冷えとした空気を感じます。
    茨城って雪も積もって結構寒いんですよね!
    積雪で子どもの頃、かまくら作ったことがあります。
    よくご無事で風邪もひかれず良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さすがに水戸はあまり雪は降らないのですが、やはり冬の寒さはこたえますね。


  • 編集済

    私の実家は北海道で、エアコンがないんですね。夏はそこまで暑くなかったし(もう内地に出て来て20年近く経つので、いまはどうかわからないけど)。冬は冬で、そんなエアコンごときで道民を満足させられるほど温められるかい!ってことで。

    ですが、東北に来て約20年。もうすっかり私の身体も東北仕様となりました。夏も冬もエアコンです。冬はそれでも寒くて、めちゃくちゃ厚着です。数年前、真冬に帰省したのですが、東北のノリで着替えを準備したところ、室内がめちゃくちゃ温かいことをすっかり忘れていて子ども達共々ド偉いめにあいました。セーターなんていらなかった……。

    昔を懐かしんで思いがけず長々と書いてしまいました。すみません。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。北海道の人は家が暖められているので冬でも室内では薄着だと聞いたことがありますが、やはりそうなんですね。

  • 故郷のあたたかさを想い、帰郷したら、何てことでしょう……!
    気持ちの暖かさよりも、屋内にも関わらず吐く息を白く染める空気の冷たさが、強く心に残った帰省となったのですね(;´д`)
    風邪を召されなくて何よりでした!

    次にまだエアコンが直っていなかったら、お父様、お母様と一緒の川の字での就寝で、ホッコリする想い出と、快適な住環境が手に入れられるかもしれませんよ(*^.^*)♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    水戸は確かに横浜に比べると寒いのですが、ここまでとは思いませんでしたね。
    ちなみに、両親の寝室はタンスとかがあるので、残念ながら二人分で一杯一杯ですね。

  • 今年もよろしくお願いします。この時期の水戸は朝晩かなり冷えるかと思います。
    ご両親、来る前に一言欲しかったですよね。多分自分たちの部屋では無いから無関心だったのですかね。夏は夏ですごく暑いでしょうから、少しは娘の苦情に耳を傾けてエアコン直して欲しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。子ども時代はエアコンが無かったので大丈夫だと思ったのでしょうかね。

  • うちにはエアコンが経済的な事情でないのですが、多くの方が信じられないとの反応があります。電気代が払えないからなんですが。湯タンポは我が家でも活躍しています。お風呂の残り湯のあたり、節約してて共感をおぼえました。夏は窓はガラガラ開けてますね。暑さは変わりないのですが、それしかない。こたつ、懐かしいなあ。こたつカバーをつくったりも楽しかったな。なんか、色々思い出散歩にでちゃいました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。子ども時代はこたつだけで冬を過ごしていたので、エアコンのある環境に慣れてしまったのもあるのでしょうね。
    ちなみに、湯たんぽに入れたお湯も翌日再利用すると母は言ってました。


  • 編集済

    大田康湖さま

    実家は土壁で
    壁と柱の間、外が見えていました。笑

    今は土壁ですがエアコンあります。

    面白かったです

    補足:シリコン、壁の隙間に埋めました( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今は壁の隙間もなくなっていらっしゃるんでしょうか。


  • 編集済

    今年も宜しくお願い致します。
    『コンビニでホカロンを買ってくる』という選択肢もあったのでは、という野暮なツッコミはいいとして、お話を聞いて幾度もの災害にも大きな被害に逢わず、無事なこの身の幸せを噛みしめております。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。家を探せばカイロ位あったと思うのですが、布団に入ることを考えるといらないかな、と思ってしまったのです。

  • これは寒い!
    今や、夏冬問わず、エアコンは必須てますもんね。体調崩されなくてよかった!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エアコンの代わりにヒーターでも置いてあれば良かったんですけどね。


  • 編集済

    これを読んで、90年代初頭、日本で初めて冬を経験した妻が大ショックを受けた話を思い出します。

    私たちは、夏に訪れた時と同じく、祖母と一緒に実家の離れで寝ることになったのですが(部屋は別)、この離れ、築40年くらいで、壁に隙間があり、その隙間から朝日が差し込むくらいでした。ダムで移転するため、両親と祖母は、家に金を注ぎ込まず、寒さを我慢して生活していました。屋内完全冷暖房に慣れていた妻は、手袋にスキー用の目出し帽をかぶって寝ていました。トイレに行きたいと、私が起されて、先に電気ストーブをつけて、トイレを暖めさせられていました。これについては、妻は、室内でも吐く息が白くなっていたと、今でも愚痴を言っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    引っ越すこと前提とは言え、本当に大変でしたね。