最終話 解決策はIQ30への応援コメント
いいラブコメでした!
甘いハーレムですねぇ。
作者からの返信
ありがとうございます!
今回は甘々に振り切れたので私自身も楽しかったです!
でもこんなに言い寄られちゃったら後が怖そうですね…笑
第2話 その幼馴染たちはIQ30?への応援コメント
ヒロインが2人いて両方ともちっぱいとは……
大変良いですぞ!
作者からの返信
レビューコメントとご感想、ありがとうございます!!
思わず私の癖が出てしまいました……共感してもらえて嬉しいです!!
最終話 解決策はIQ30への応援コメント
人間というものは、恋をするとIQが30になってしまう生き物なのです!!
エアバッグは硬いので、枕くらいが良いです笑
ಡ ͜ ʖ ಡ
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに恋は人を狂わせることさえありますからね……恐るべしです!
調べたらエアバッグってめちゃくちゃ硬いんですね。。。
町田君も私も白い大きなものに包まれるイメージだけで語ってしまいました!笑
最終話 解決策はIQ30への応援コメント
エアバッグはヒドすぎるだろwww
でも、うらやま、いや問題しか起きなさそう。
作者からの返信
最終話までお読み頂きありがとうございます!
町田氏、なかなか容赦ないです!
きっとそれほど「ボフっ」て感じに包まれているのでしょう!
この状況、たぶん楽しいのは最初だけでしょうねww
最終話 解決策はIQ30への応援コメント
両腕にフルーツ、後頭部にエアバッグ……
私なら、この状況になればIQ30どころか理性が飛ぶ自信があります!
そーくんの鋼の理性恐るべし(笑)
作者からの返信
レビューまで頂きありがとうございます!!
これもはや逆に拷問のような気がしてきました。
果たしてそーくんはいつまで理性を保っていられるのでしょうか……
いつかサルになる日が訪れるかもしれません!笑
第4話 IQ30の修羅場への応援コメント
修羅場ごっこ付きのおままごと……全力で回避したいであります。
作者からの返信
高校生にして早くも修羅場の対処を迫られる、実に心臓に悪い遊びです。
まぁ幼馴染たちは純粋に楽しんでるようですが…笑
第2話 その幼馴染たちはIQ30?への応援コメント
ハインリヒ4世はそのご、グレゴリウス7世をやりこめることになるんですが……。
まあ、感想とは関係ないのでやめときます……。
IQだだ下がりヒロイン、好きです……!
作者からの返信
ありがとうございます!
とりあえず雪の中の謝罪シーンのイメージと、カノッサの屈辱というワードが使いたくて深く考えずにぶち込みました!笑
叙任権闘争はちゃんと書こうとすると結構難しくなりそうですね。
低IQヒロインズを好いてくれてありがとうございます!
まぁ実際にやられたらちょっとついていける自信ないですが……
第3話 IQ30のおままごとへの応援コメント
おおう、こんな「おままごと」をしてみたい青春だった(血涙)!
作者からの返信
ありがとうございます!
高校時代に気になる女子からこれやられたら私なら確実に落ちますね。
いや、高校に限らずですね……笑
第2話 その幼馴染たちはIQ30?への応援コメント
おままごと……
普通なら(意味深?)とか思ったりするのでしょうが、純粋おままごとなんだろうなあ。
作者からの返信
便宜上IQ30ですからね……
果たしてどんなおままごとになるのでしょうか?
第1話 IQ30から始まるラブコメへの応援コメント
これは好きな人の前でだけIQが下がる系ですな、たぶん。
ちなみにルチ将軍ってご存じでしょうか。
遥か昔のNHK人形劇「プリンプリン物語」に出ていたおっさん。
知能指数1300。彼の精神年齢は何歳だったんでしょうね。
作者からの返信
早速ありがとうございます!
次話で出てきますが、その通りです!彼女達は彼の前だけIQが下がります。
ルチ将軍初めて知りました!
知能指数1300は驚異ですね!!どんな人物なのかめちゃくちゃ気になってきました……笑
最終話 解決策はIQ30への応援コメント
素敵すぎる内容でした。
正直に告白すると、「IQ30から始まるラブコメ」ってタイトルを見て、最初は「幼児退行してしまった美少女たちに色々なことを教え込んでいく話」とか、とてもけしからん内容を想像してしまいました(笑)。
この「幼児のようにひたすら直球で愛情をぶつけてくれるヒロイン」って、すごく魅力的ですよね。ラブコメ系でも本心をなかなか見せてくれない系の子より、直球で主人公に好き好きアピールしてくれる子の方が人気出るのが常ですしね。(某作品のヒナとか)
ラストで二人と距離を持っちゃうのかと思ったらエアバッグ加入とか。最高かよ! と言いたくなるエンディングでした。
作者からの返信
ご感想ならびにレビューも頂きありがとうございます!
「幼児退行してしまった美少女たちに色々なことを教え込んでいく話」、それはそれでなかなかに刺激的な内容になりそうですね!笑
仰る通り、直球の方が恐らく観てる側も安心してドキドキを摂取できますもんね。
私は結構「もどかしさこそが恋愛の醍醐味」だと思ってしまうのですが、それでも直球ヒロインはやっぱり好きです!
(私も時折ヒナに傾きそうになります!!)
最後はもはやおてて繋いでみんなで一緒にゴール!みたいなラストになりましたが、果たしてそれがいつまで続くのか、私も行く末が気になります(笑)