第5話 もらわないときも、あるへの応援コメント
本当に修学旅行で覗きってあるんですね(;・∀・)
見つかったらその後の学生生活終わるのにねぇ……
その状況を考えて貰わないこともある。
中学生ながらにめちゃめちゃ立派です\(^o^)/
自分だったらラッキーって思いそう(;´Д`)
作者からの返信
旅館側の何かを壊したようでどえらく叱られたようです。
大人になって同窓会的なので、喋っていました。(直接私にではない)
主犯は今では親の大きな会社の……
湯気で何も見えなかったとも言っていましたけど…。
消えもの、焼き芋ソフトクリームとかだったらご馳走になっていたかもしれません。でもやっぱり、そんなもんでは怒りは鎮まる訳ねえだろ、と犯罪無関係男子たちの好意ありますが、おごってもらわなかったように思います(*´-`)
第5話 もらわないときも、あるへの応援コメント
覗き、最低だ! 憤慨!
ぬいぐるみ、間違いなくみんなで慰めようよ、ですね。優しき男子達。さらに恐らくB君が自然にプレゼント出来る様に頑張ってます。
そして断り方、これがさっと出るとか、もう中学生じゃない高度なレベル!
作者からの返信
覗かれたことで、死にもしないし穢れもしないことを、今はもう知っていますが。
まだ恋に恋する少女にとっては残酷極まりない行為でありました。
男子も、私たち以外の女子すら、一緒に怒り狂ってくれはせず。学校側は最後まで誰が加害者で被害者か隠しました。なじり闘うことも、謝罪されることもなく。
あのことに触れないようにしながら、あの男子グループがみせた優しさのぬいぐるみ、受け取りたくなかったもう一つの。
第5話 もらわないときも、あるへの応援コメント
お風呂の覗き騒動・・・どへええええ! これ、どこの学校でもあるあるですね。あっ、言っときますけど、ボ、ボクはやってませんよぉ、念のため!
ぬいぐるみ・・・わ~、せっかくくれるんだから、もらっとけばいいじゃないですかぁ💦 ひみつお姉さまに気がある子かもしれまっしぇんよぉぉ💦
作者からの返信
どこの学校でもあるあるなのお?!
今の私にやったら確実にすり潰します。(何を?)
少女にとってぬいぐるみはジュエリーのようなものよ♡両思いでないなら、一人であーでもないこーでもないと選んでワタクシに捧げられたものなら貰ってやらないこともないわね、おほほほ←(誰よ?)
第5話 もらわないときも、あるへの応援コメント
もらうもの、プレゼントって、結局気持ちの度合いが一番重要ですよね~。
例えば落書きでも、気持ちが籠もっていると嬉しくて捨てられない。
……から、子供のお絵描きが貯まる…と(笑)
意外とお断りするのは難しいもの。
ちゃんとお断りも出来るのはすごいな〜と思います。
作者からの返信
幸まるさんのおっしゃるとおりですよ〜気持ちがこもっていると、ね!『お母さん大好き』なんて言われたり書かれたりした日にゃあ♡紙の切れ端ひとつ捨てられないですね。幸せなお絵描きコレクションが溜まっていることでしょう。
ときおり近況ノートで、工作など見せていただいてます。立体こそ山盛りってそうです……ね?
今回はその他大勢の一人、としての私だったから(*´ω`*)お断りできたんだと思います。難しいですよね、
第5話 もらわないときも、あるへの応援コメント
さすがもらいもん道師範。
お断りの仕方も一流です!
なんか『いやげもの』の話を思い出しますねー。
このお話のはちょっと違うんだけど、こういう変なノリとかが原因になるのは共通してそう
(。-_-。)
作者からの返信
みうら氏!!
いやげもの……わざわざ買ってきてくれたら、うっかりもらってしまうのでしょうね、断れずに……
20年前にもらったジンギスカンキャラメルは、友達にあげるね♪と一粒づつ配って食べずに難を逃れた( ˊ̱˂˃ˋ̱ )記憶、今甦った〜
第3話 心の語尾伸びまくりいいいいへの応援コメント
おーぅ……。踏み込まずにフェードアウトできたのは良かったぁ!
けど、その話にのるifルートも見てみたかったかも、なーんて。
作者からの返信
ぎゃああ((((;゚Д゚)))))))ひどい、こんた父ちゃんめ!!
当時の私も奥さんの心情はいかがなものかと思ったけど。
グッと大人になったら今では、生気のない声の奥さんも思い出すと結構……
第4話 タダ券②への応援コメント
もうこういう星の下に生まれてるんでしょうね(;´∀`)
知らない人も声をかけやすい優しそうな雰囲気があるとか( ´∀`)
あ、O将の餃子引換券は店の入り口ですれ違って出てきた人に貰ったことあります\(^o^)/
理由はそのおばちゃんと同じで期間内にもう来ないと思うから、でした(^o^)
作者からの返信
もらいもんの星のした〜☆*:.。.
大勢人が溢れる中選ばれし、『道を聞かれる者』でもあります。(主に女性、年寄り、子供連れ、などから)
小さくて相手に警戒心を抱かせない生き物の位置付けなのかもしれません。
お、八月 猫さんももらいものガールですね!餃子食べたくなった♪
おばちゃんのもったいない精神の恩恵に感謝だねえ。
第3話 心の語尾伸びまくりいいいいへの応援コメント
えっと……どう言ったらその方に失礼にならないんだろう?(;´∀`)
入院している病院の事もあるし、その方が嵌められたと言ってるのもあるし……
でも……手紙の内容とか考えると……やっぱりちょっと……かな?と(;´∀`)
フェードアウトが正解\(^o^)/
作者からの返信
普通に考えれば、嵌められたとは、その方が勝手に唱える陰謀論であって
…いやひょっとすると…
っとなるのが八月 猫さん流の二転三転の小説展開です、ね(*´-`)
ナチュラルフェードアウト、ラッキーは私を見放しません〜♪
第2話 中学修学旅行への応援コメント
奇跡のようなタイミングΣ(´゚д゚`)
マダムも若い子と話をするのが好きそうですし、普段からそういうことをやってるんでしょうね( ´∀`)
こちらは奢って貰ったり案内して貰ったりしましたけど、多分マダムも楽しかったんだと思いますね♪
作者からの返信
ほんとほんと。
バスの中でも私たちの会話をずっと聞いていたんでしょうねぇ。私たちも子供で、たいした話しもてなかったに決まってますけど(*´ω`*)
心臓が悪くて出かけられない、って言ってたから。非日常が楽しかったのなら良かったです…
第1話 タダ券① 出だしは軽く、ありそなネタでへの応援コメント
小学生の頃に従兄弟に映画のタダ券を貰ったと喜んで友達と映画館に行ったんですが、受付でそれが割引券だと知らされた時の悲しさは今だに忘れません(´;ω;`)
帰ってからその話をしたら、従兄弟もタダ券だと言われて貰ったとここと……
まあ、お互いによく確認しなかった(ちゃんと書いてあった)だけなんですけどね(;´∀`)
作者からの返信
うわああ。゚(゚´Д`゚)゚。こ、これは!! な、泣けるっ!!
ぬか喜びの権化ですよ……
お友達と二人、ガーンとしている八月 猫さんのありし日の姿がまざまざと。
小学生だし、親抜きで繁華街に行く冒険だったろうなあ……
いっけん些細なようで、結構大衝撃のお話聞かせてくれてありがとうございました(´;Д;`)
第4話 タダ券②への応援コメント
にゃぁ、すごいっ、ホント自然。素敵ですにゃ。こういうやり取りに憧れちゃうまである!
親切には親切でお返し……何か論語とかにもありそうな。
あ、そうだ。1話目と2話目の順番、私なりの感想でしかありませんが、今のままで良いのでは、に1票!
しょっぱなに「すごい」の来るとインパクト強すぎて、うわーってなりそう。私は人様から何か貰うというか、招待?とか、あんまり覚えがなくて結構衝撃的でしたし。もし逆順だったらどうだったかなぁ、と想像してみました。
……うぉぅこりゃ凄過ぎ、マジで⁉世の中こんな人もいるのか~。次も読んでみるか……おぉ、思ったより普通。ありそう……いや、やっぱりすごいな?普通にすごくない?普通は無いと思うにゃ……次は?で、ひえぇえ!良い事ばっかりでもないですよね、そうですよね⁉んで、次はー?いまここ。
あれ?私はどうやらどっちでも良かったようですにゃ!(参考にならんにゃ、ごめんなさいですよー)
作者からの返信
くれるお方は別に『良いことしたい』と思っているわけじゃないのです。でも、だからこそ。
映画のただ券①でちょこっと触れましたが。一期一会のお方へのお礼は。
「喜んでくれた♪わたし他人の役に立てたみたい。良いことしたかも〜」ってウキウキする気持ちを、持ち帰ってもらいたいなあ、そんなふうに思って、言動をとってます(*´Д`*)
そしてhikageneko様は私にめちゃくちゃ良い事をしてくださいました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆丁寧に相談にのってくれてありがとうございます♪
しかもパターン①逆パターン②検証報告が読んでて面白い(*゚▽゚*)ぷぷ。
大変参考になりました。
ありがとうございます〜♡(๑˃̵ᴗ˂̵)
第4話 タダ券②への応援コメント
豆様も書かれていたような気がしますが、ドーナツショップのカードや、ハンバーガーショップの無料券などは、期限が近かったら、店を出る時に子供連れのお母さんにプレゼントしていましたね。
使わず捨てるのは勿体ないし…。
コロナ禍からは、突然の手渡しは嫌がられるかな…とやらなくなりましたが(^_^;)
作者からの返信
幸まるさんももらったらお子様ともども嬉しい♪ そういうふうに『もしも自分だったら』って、嬉しさが想像できるモノは、人さまにさしあげやすくて、気軽にパッと行動に移る勇気の後押ししてくれますよね。
そう……コロナ禍はいろんなことについて、意識もハードも生活も常識も。変革をもたらしました…
第1話 タダ券① 出だしは軽く、ありそなネタでへの応援コメント
私はかなり年配の昭和原人ですが、子供の頃に母親が自営業をやっていて、仕入れ業者から映画のタダ券をもらったことがありました。
その映画というのが、
「ガメラ対バルゴン」「大魔神」
の2本立て上映のもので、小学校低学年だった私は母親と市内の映画館に観に行きました。
それ以降、私は特撮怪獣映画が大好きになり、邦画怪獣映画は大人になった後もほと
んどのものを劇場へ観に行くようになりました。
このカクヨムにも、怪獣映画風小説を2作品投稿しております。
私の人生に大きく作用したあのタダ券…凄いぜタダ券!
以上です。
作者からの返信
お母様との思い出、聴かせてくださってありがとうございます!
少年の心を鷲掴み、いや、これまでの楽しさの概念を破壊力を持ってして怪獣掴みされてしまったのですね(*゚▽゚*)
フミさん、早速『菊』のところでお会いしてまいりました。
下町情緒が今も溢れる界隈で、森緒 源さまも一緒にみんなで笑っている、そんな空想をしました。
人生を左右したタダ券!!言い方がカッコいいです(๑˃̵ᴗ˂̵)
第3話 心の語尾伸びまくりいいいいへの応援コメント
ナチュラルフェードアウト、よかった……。
いや、そもそも外部の方に宛てて、にはならないようにしてほしいですよね。
作者からの返信
そうなんです。たまたまフェードアウト。
電話口の奥さんの声も……なんか思い出してきたぞ。
ちょっと怖かったな。事務的というか音声案内的というか。
「うちの旦那にまさかあんたからちょっかい出したんじゃないでしょうね?!」的なトンチンカンニュアンスは皆無で、冷静というか無表情な声というか。
第3話 心の語尾伸びまくりいいいいへの応援コメント
こ、怖い〜。精神の病気なら仕方がないのかもしれませんが、そこは奥様、送らずに奥様が収めてほしかったような……(@_@;)
作者からの返信
たまたま接客した異性の若い女性、という立場の私にとって、得体の知れない恐怖たるや。。
奥さんはどんな気持ちだったかなあ、とそん時思ったよ。
人の気も苦労も知らないで、何のんきに若い女の子に手紙書いてんのさ!って私ならなるよなあってね。
第3話 心の語尾伸びまくりいいいいへの応援コメント
ひえぇぇ……怖……いけど、奥さまとか、いや、御本人も、大変そうですにゃ。
ナチュラルフェードアウト、何はともあれ、ですねぇ。
作者からの返信
そうですね……向こうサイドも大変だと思います。
たまたま接客した異性の若い女性、という立場の私は。訳がわからず拒否れない怖さで戦々恐々としてたなあ。。
第2話 中学修学旅行への応援コメント
修学旅行の思い出、むっちゃゴージャスだー
オーナーマダムに案内されるとか、凄い幸運を引き寄せるねー
中学生で2000円のランチは、おどおどしそう(笑
作者からの返信
ふふ、すごいでしょお(๑˃̵ᴗ˂̵)
女の子5人おばちゃん独りだから、すんなりくっついてっちゃったの。
(バス停の斜め前、目と鼻の先がバラ園だし)
なんかねえ、胡桃をすりつぶした味噌ダレとか、蕎麦とか、なんとか牛とかの御膳だったよ!
第3話 心の語尾伸びまくりいいいいへの応援コメント
ひみつちゃん。
これは衝撃的なもらいものガール事件(?)ですね。
世にも奇妙な物語になりそう……💦
ひみつちゃんのおもてなし精神がこんな形になるなんてね。
ナチュラルにフェードアウトできて良かったです!!
作者からの返信
ミッシェルちゃあ〜ん(´;Д;`)
そうなの。その方、初めての接客で丁寧にいっぱい話を聞いてくれたのが嬉しかったんだと、多分思うわ。
(カクコンに出したから、私を知らないお方も読むかもって、アルコール接客のお仕事じゃない含みを持たせて、最初にチラッと追加ルビしたわん)
すんなり、行方をくらませられてよかった……
第3話 心の語尾伸びまくりいいいいへの応援コメント
まぁ、怖いかも知れないけど、病気なら仕方ないですね。
私はそういう方に出会った場合は、出来る限り寛容に対処しようと心掛けてます。
周囲やご家族を思うと、なんだか切ないんですよね。でも、必要以上の深入りは避けますけど(笑)。
ナチュラルなフェードアウト、何事も無くて良かったです( ;∀;)
作者からの返信
人と人のトラブルという意味合いより。異性の若い女性である立場、の私にとって脅威でした。
真っ向から好きですパターンと違い拒否れないので、どういう意図か次どうくるか読めない恐怖。
大袈裟誤解の部分があるにせよ、排除するわけにもいかず、戦々恐々でありました。
そうね、ご家族会社関係者さんの心中お察しいたします……
ええ、何事もなくてホッとしてます〜。
第3話 心の語尾伸びまくりいいいいへの応援コメント
なんか、読んでいてイヤな予感がしたんですよね。こういうのはナチュラルにフェードアウトするに限ります。
万が一、ストーキングされて自宅住所押さえられた場合、かなり厄介ですしホラーでもあります。
ふぉー! 前話越えてキター!
作者からの返信
住所押さえられ……これじゃないけど…それも消えてくれたからセーフ。
若い頃は、男女問わず非色恋、一年半に一度ぐらいのペースでスター級のヤバいお方にぶち当たったりしましたよ……それ込みでのもらいもん人生なの(´;Д;`)ここにはこの話以降は書かないけど……
明日はもらって嬉しい普通の話♪
第3話 心の語尾伸びまくりいいいいへの応援コメント
こういう一方的な『押しつけ』は迷惑ですよね!
でも、でも、それもこれも・・ひみつお姉さまがかわいいから起こるのですぅ💦
ひみつお姉さま、美人とか、かわいいとかは・・ときには罪悪になるんですよぉ💦
作者からの返信
「好きです」系ではないので、一発目に断りブロックできないのが、困るし意図がわからず恐怖でありました。
いえいえ、まあオカチメンコでは無いですけど、ひとえに初対面のときの私の対応が、仕事とはいえ丁寧に話を聞いてもらえたのが、嬉しかったのでしょうね……
第3話 心の語尾伸びまくりいいいいへの応援コメント
事実は小説より奇なり
スゴい体験をしましたね。
ある意味、創作ドラマより怖い出来事でした。
奥様と部下の方も大変だったでしょう……
作者からの返信
ふふ、ほんと、ちょっとどうしようかと思いました。
異性の若い女性である立場の私の恐怖といったら、大袈裟誤解の部分も排除するわけにはいきませんから、相当ですよ。。。
ご家族の方や会社関係者の心中はお察しいたしますが。
第2話 中学修学旅行への応援コメント
もらいもの……我が子さん(大さん)がミス○のミスドカードを頂いたことがありました。(チャージはされていたかな?記憶にないですが、ポン○ライ○ンの絵柄の特別なやつです)
豆は若い頃、コロッケ爆発!のファミレスでお子さん連れのお母さんとお子さんがいたときにマッ○でもらった恐竜のカードをあげたらお子さんとお母さんとにすごく喜ばれました。昔はカードを集めたら何点かでポテトを、みたいなサービスもあったのです。点数にならないやつを捨てるのもなんだから、と一緒に食べた人たちからもらったりしてました。
ある意味、豆の食事運の対極?のようなおだやかなお話。楽しく拝読しております!
作者からの返信
生活圏内にドーナツ屋さんないんですよ〜。私はオールドのが好きです。なにが好きですか?
お子さんには良き運が(*゚▽゚*)
あと、もらいもんじゃなくてあたりもん、確か野球のチップスの当たったって言ってましたよね!
端数カード集めて。。。誰かの役に立てたらそれはそれで嬉しい喜びです♪
私も昔福引券もらったことが( ´ ▽ ` )外れたけど。
ふふ、そうよね〜豆さまの運はね〜(´;Д;`)カクヨムのネタにしなきゃやってらんないわよね!ファイト!
私のは基本ハッピーもらいもんが多いけど、要らんものも高くつくものもたまに混じります(*´-`)
第2話 中学修学旅行への応援コメント
うはあ、これはすごいっ!
これに近い、はなかなか出てこないのでは?ってくらいは凄いですにゃ~。
んふふ、次も楽しみ~。
作者からの返信
hikagenekoさんこんばんは〜。
遊びに来てくれてありがとうございます♪
一話目は親近感持ってもらえるように、みんなもあるかな?
二話目は特別っぽいやつ。
並べてみました。
内容や書き方のヘタウマはいかんせん仕方ないんですけどね。
ねえねえ、一話目離脱を減らすには、これって逆に配置した方が良かったかなあ?
(てんとれや詩や、私そういうのめっちゃセンスなくて)
第1話 タダ券① 出だしは軽く、ありそなネタでへの応援コメント
映画……会社員時代に、試写会の券を何度かもらったことありますよ。
会社が契約している広告代理店とかからもらったものが回ってきてた感じです。
なので、人気映画は回って来ず……でしたww
作者からの返信
『人気映画は回ってこず』……そっか、そういうものなのですね(*´Д`*)
私が誘われた、映画名が指定されてるチケットも……そうだったかも知れない、といま気がつきました。
大人になると他に用事も多いから、選り好みますよね。
第1話 タダ券① 出だしは軽く、ありそなネタでへの応援コメント
グロは嫌ですね笑
私は何かあったかなーと考えたら、1度だけ見知らぬおじさんから合鍵渡されたの思い出しました:( ;´꒳`;):笑←怖かったので警察に届けました🤣
作者からの返信
はじめまして( ´ ▽ ` )
読んでくださった上にコメントと高評価まで賜り、もらいものパワーの真髄発揮でございます!
景華さま、ありがとうございます!
マジすっか体験談( ゚д゚))))……こ、これは、もし作品にするなら、エッセイ枠とホラー枠、どっちにするか悩むやつ!!
うわあ〜細部を知りたくなっちゃいました。まさに怖いものみたさです。景華さますごい(*゚▽゚*)!!
第2話 中学修学旅行への応援コメント
ひぃいいいいい、すごっ!
コミュ力が高すぎる!
もはやドラマの世界です、びっくり(^ ^)
作者からの返信
あは(*´Д`*)コミュ力は謙遜せずにそうだねえ。
「ごめん誰だっけ?」という心を隠して、親しげなオバチャンとも30分和かに会話しつつ関係を探れます。
第2話 中学修学旅行への応援コメント
ひみつちゃん。
これは凄い⤴⤴
思いがけないVIP対応ですね。
ひみつちゃん達が未来ある可愛い高校生なので色んな世界を見せてあげたくなったオーナーマダムだったのかな?
それにしても素敵な体験ですね。
オチがついてて笑ったけど( ´艸`)
私が若い頃はまだ高度成長期で景気が良かった時なので、飲み屋などでたまたま一緒に居合わせただけなのに見ず知らずの人が支払いを済ませて下さったこともあります。
こんな時代もあったのよね( ´艸`)
作者からの返信
まさにまさに思いもよらぬVIP対応(*´◒`*)!
これ中学の時なの〜。若いというよりもうちょっと子供っぽいに近い。
マダムね、心臓の病気で入院もしたし、あまり出かけられないし。都会からわざわざ中学生の女の子たちが遊びに来てくれたのが嬉しかったんですって。久々華やいで楽しかったお礼だそうです〜
『支払いを済ませて下さった』下心なく粋な計らい、それができるカイショをもてる時代ですね!今それができるレベルのお方は若い子が行く普通の飲み屋さんには出没しなそうです。。。
ご馳走してカッコつけたくなるほど、キュートにお酒で頬を染めるミッシェルチームだったのですね(๑˃̵ᴗ˂̵)
第1話 タダ券① 出だしは軽く、ありそなネタでへの応援コメント
ひみつちゃん、こんにちは😊
株主優待で映画が観れちゃう券を頂けたのは嬉しいですね\(^o^)/
>お返しのできないお相手へ唯一返せるものは、嬉しいという素直な気持ちと、感謝の言葉ですからね!
やっぱ、ひみつちゃんのこの精神がこうした運を引き寄せちゃうんでしょうね。
私がまだ独身だった頃……と言っても今も独身ですが……笑
某銀行の窓口業務だった時は、お客様が、旅行などに行った時のお土産を個人的に下さったことがあります。
もちろん、最上級の笑顔でお断りしたのですが、どうしてもと言われて受け取りました( ´艸`)(受け取ったんかい……笑)
作者からの返信
ミッシェルさんこんばんは♪
なんかよく道を聞かれたりもするから、のほほんとしてるというか、とっつきやすいのかもしれませんねえ。
ちっちゃな頃から、男兄弟女の子一人の末っ子の私はもらいもの多かったのよ。お礼魂は培った心意気っす。まあまあ、ミッシェルさんの場合は色恋のかほりなのかしら(*゚∀゚*)きゃっモテる女ひゅーひゅー♡
私だったらアホ見たくご馳走様です(*´Д`*)ってもらってたかも……(アイツの手前か?)もらったあとがめんどくさそうだったからかな?
第2話 中学修学旅行への応援コメント
すごい! びっくりして、思わず、読みながら笑ってしまいました!
このあと、どんなお話がでてくるのか……わくわく。楽しみにしています!
風邪、お大事になさってくださいね。
作者からの返信
遊びに来てくれてありがとうございます〜( ´ ▽ ` )
最初は親近感持ってもらえるように日常生活話を。今回はドラマチック話。わざとシャッフルして混ぜこぜで載せて予定です(*´Д`*)楽しみって書いてくださって嬉しいです♪
咳がやばくてぐったりしてます……
第2話 中学修学旅行への応援コメント
すご〜!!(@_@;)
これは蜂蜜様の、マダムの話し相手が上手過ぎた結果だったりして。ひ、人誑し〜!?(笑)
作者からの返信
ちょっと小説みたいでしょう?
私はともかくとしてね、マダムお話ししてた中で。心臓の病気で入院もしたし、あまり出かけられないし。都会からわざわざ若い女の子たちが遊びに来てくれたのが嬉しかったんですって。久々華やいで楽しかったお礼だそうです〜。
第2話 中学修学旅行への応援コメント
うわあこれはすごい! そんなことあるんですねえ。遅刻で起こられるくらいのオチなら問題なし!
でも令和の今じゃそんなマダムの声かけってのもダメなのかなあ。
作者からの返信
ちょっと楽しいよねえ(*´Д`*)
旅先ではいろんなサプライズな出会いってありますけど、これは盛り盛りでした。
どうなんでしょうね?五人対一人のおばちゃんでしたから、すっかり気を許してしまいましたが。
女性は特に冒険心と危険回避の問題のやじろべえに揺れます。
第2話 中学修学旅行への応援コメント
引きの強さがハンパないですね。
えっ……第二話でこのパンチ力ですか?
この後って更に上をいくエピソードとかになるんでしょうか?
勝手ですが、ある意味((((;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル
作者からの返信
刹那さん。遊びに来てくれてありがとうございます♪
もらいもんの抹茶ういろうだけど食べてって〜…(スライムみたいで可愛かった)
パンチ力(金銭力)あるのと、1話目みたく親近感おぼえやすいのと。字数の多い少ないなど。
考えてシャッフルして前話予約しました。
でも私いつも並べ方外すんだよなあ〜。刹那大先生(*´◒`*)、もしも全話読んでくださった暁には、読者の心を掴む話並べ方順アドバイスください!!
第2話 中学修学旅行への応援コメント
凄い引きの強さ! 流石は蜂蜜さんやな〜と笑ってしまいました。
素晴らしい!(*^^*)
作者からの返信
にひひひ(*≧∀≦*)
自分では気づかぬうちに、妖怪置いてけ堀っぽいオーラでしているのかもしれません。
『もらっちゃるから置いてけえ〜』
単純に気さく、なんでしょうねえ、たくさん人がいるなかで、道を聞かれる人に選ばれてますし。
まだまだもらうよ〜
第2話 中学修学旅行への応援コメント
どへええええ! こんなことって、あるんですね!
おばちゃんも楽しめて、よかった、よかった!
作者からの返信
さすが永嶋さん! おばちゃんの楽しんでる姿に目を止めるとは、ほんとお目が高い(*´◒`*)
心臓が悪くてあんまり外出できないから、若い子とこんなふうに過ごすの楽しいって言ってくれてたなあ。
マジか?なドラマティック系と日常系をあえてシャッフルしてお届けしてゆきまーす。
第1話 タダ券① 出だしは軽く、ありそなネタでへの応援コメント
職業柄、貰い物は多かったと思います。
お心付け《現金》やお菓子などの土産など……
でも最初に勤めた観光ホテルでは、
「板前さん達に !」と渡された物は、ほとんど社長や専務《社長の息子)が預かることに……
私達には渡されなかったですね。
お菓子などの土産品はフロントスタッフで山分けしていたようです。
たまに女中さんに渡されたお心付けは先輩達が山分けしていました。
下っ端の私達には……(笑)
次に勤めた個人経営の料理屋は、お菓子などは分けて貰えましたが、お心付けは店の雑費収入に……
現在、今の鰻屋さんは滅多に貰えませんが、お心付けやお菓子など貰えたら、店員全員で山分けしています。
個人で独占なんて、とてもとても恥ずかしくて出来ません……嫉妬や妬みも怖いですからね。
作者からの返信
いろいろ興味深い体験談お聞かせいただきありがとうございます!
月影 流詩亜さんは、長くお仕事をされてきたから、時代の流れ、移り変わりなども体感されてきたのでしょうね。バブル期とか。
旅館だと、私が小さな頃、親世代は仲居さんに心付け渡していたのを覚えています。
仲良く分けあえたら良いですよね。
第1話 タダ券① 出だしは軽く、ありそなネタでへの応援コメント
確かにちみちゃんは文章だけでも吸引力があるから^p^ 色々あげたくなっちゃうかもかも
映画のタダ券か―うまやらしいー 余り映画を見ない自分でもただなら話は別^p^
でも其の時みたいに友人と来てて見る映画決まってる時以外なら迷ってしまいそうですなー
作者からの返信
きゅう☆いん☆りょくぅ☆♪
あったらいいなあ〜
道端の地蔵に供物をしたくなるような、そんな臭いを日々出しております。うそ。
なんでも見ていいとなると悩む、そうだよね、うんうん。
よっぽど忙しかったり具合悪くなかったら、ただ映画は行きたいですよね!(そっちは吹雪いて行きたくね、日和もあるかな?)
もっかいね〜とある鑑賞にご招待された話がグレードアップして出てくるよー。
第1話 タダ券① 出だしは軽く、ありそなネタでへの応援コメント
それはうらやましいですねえ。素晴らしい運の持ち主です!
と思いきや、めちゃくちゃグロいホラーですと!😱
無理無理無理。ワタクシ、グロいホラーは絶対に無理です。
本当にダメです。タダどころかお金を貰っても無理です!
ホラーも付いてくるような運ならば、全然うらやましくはないです。
そういうチケット運がなくてワタクシ本当に良かったです。🙇♂️
作者からの返信
知らない人からってのは、ほんと運でしかないですよね。
もらいやすいってことは……いらないのももれなくってことっす(´;Д;`)
グロいけど笑っちゃったシーンは。
ゾンビになって首チョップになった博士が、自分の首を深バットに入れ輸血パックを注ぎ…「お〜♡はぁ〜♡」風呂に入ったオッサンのように気持ちよさそうな声をあげたシーン。
第1話 タダ券① 出だしは軽く、ありそなネタでへの応援コメント
また、中々無さそうなお話!
私も映画のタダ券を頂いた事はありますが、友人からです。見知らぬ方からはないです、どんな人徳をお持ちなんでしょうか(^ ^)
作者からの返信
知らない人からじゃないけど、てんがくんは職場でお菓子をよく分けてもらってるイメージがあります(*゚▽゚*)
人の徳というより、自分では気づかぬうちに、妖怪置いてけ堀っぽいオーラが出てるのかもしてません。『もらっちゃるから置いてけえ〜』
編集済
第1話 タダ券① 出だしは軽く、ありそなネタでへの応援コメント
え〜、そんなことが!?
私はないですね〜。
蜂蜜様のお人柄がそういうものを呼び寄せているのでは…(笑)。
『お返しのできないお相手へ唯一返せるものは、嬉しいという素直な気持ちと、感謝の言葉』
そうですよね〜。そうやって返されると、プレゼントした方も嬉しくなるものですよね。
(風邪ひきさんとのこと。お大事になさって下さいね!)
作者からの返信
幸まるさん、遊びにきてくれて、わーい♪ありがとうございます♪
そっかー。やっぱり知らない人からのそんなにもらわないよねえ。
呼び寄せ(笑)
自分では気づかぬうちに、妖怪置いてけ堀っぽいオーラが……『もらっちゃるから置いてけえ〜』
そうなの。ちゃんと声と態度でありがとうを伝える、もらいもの人生で自然と身についたものです。(わざとじゃないけど、リピートもらいに繋がってる感じはするわねえ)
お見舞いありがとうございます。
もうずっと寝込んでてお布団で咳してる〜。今年は身体を引き締めたいって願ったけど……腹筋だけ咳で鍛えられてる(´;Д;`)そうじゃないのよお願いは!
編集済
第1話 タダ券① 出だしは軽く、ありそなネタでへの応援コメント
私は逆に(父が会社でいつも貰ってくる)招待券が余ったので、映画館の前で別の方にあげたことがあります。
ちなみに、観たのは『魔女の宅急便』でした。
…って『差し上げ物』の話でゴメンなさい。
風邪お大事になさってください。
お返事は私が生きている間なら、いつでもオッケーですw
追記
実はハッキリ覚えてないんですよ、それが…(^^ゞ
確か若いカップルさんでしたが…そう、たまたま2人で館に入ろうとしていたのが目に入ったから、だと思います^_^
作者からの返信
Hiroeちゃん、読んでくれて&コメントくれて&お見舞いの言葉も♡ありがとう!!
Hiroeちゃんの映画好きルーツは、お父さんにも一旦がきっとあったのね(*゚▽゚*)
差し上げものの話もウェルカムよ。
追記でお手隙の時にでも返答希望なんだけど、チケットその人をチョイスした理由って覚えてる?たまたま?
追記返信…ありがとうございます♪たまたま、ご縁てそんなもんだよね〜。教えてくれてありがとうございます♪
第6話 大正浪漫への応援コメント
お~、館長さんだったんですか!
なんと素敵な思い出ですねぇ♪ まるで、ロマンス映画の一コマのよう♪
しっかし、拝読していると・・・ひみつお姉さまのような美女は得ですね♪ ボクもなんかもらいたぁい(笑)
作者からの返信
今回も実は……って蓋をかけたら、大物でございました。
場所もシチュエーションも館長さんのお召し物も、ふふ、確かにロマンス映画っぽい(*´Д`*)
永嶋さん、逆ですよ〜(*´◒`*)美女だとこっそり見るだけの高嶺の華ですが、私の場合は庶民のかほり、スズメに米撒いてやる感じですよ(笑)