応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • テランスへの応援コメント

    もう嫌な予感しかない
    絶対無理やん…

  • (終)エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。

    最後まで楽しく読ませていただきました。
    時間があれば、また最初から読んでみます。

    新作も楽しみにしてます。
    頑張ってください。

    作者からの返信

    こちらこそここまで読んでくださり、いつも温かいコメントありがとうございます!励みになりました。頑張ります!

  • トーマス(守旧派貴族)への応援コメント

    要は自分ら(貴族)が都合のいい生活するために
    聖女だの何だのとそれらしい理由をつけて
    他人を犠牲にしたいだけですわな

    聖女は他人に優劣をつけず差別をしてはいけない?

    聖女を奴隷扱いすることを美談にして
    堂々と差別してる派閥が何を言っとるんですか

  • フローラへの応援コメント

    養子を王太子にはできないのかな?
    さすがにルールの想定外を突けると思うが

  • ガストンへの応援コメント

    貴族を説き伏せて制度を何とかしたら
    それで聖女が来ると思ってるとはね

    それが聖女を捕獲するための嘘かもしれないだろ
    それくらい信用ないんですわ

    公爵家の当主である実父の葬儀にすら
    参加させてもらえないような制度が
    「はい、制度変わりましたから王都に来てね」
    なんて言われて、いざ王都に行ったら幽閉される
    そういう警戒をしないわけがない

  • ガストンへの応援コメント

    王様よ、例えばあんたの隣の国の王様が
    『お前のとこの王女が必要だ、今すぐ連れて行くぞ
      一生お前らとは会えなくなるが我が国のために納得しろ』
    って言われたらどうぞどうぞと差し出すのか?

    今まさに、その王女を奪おうと王都や王城を徘徊してるんやで?
    あんたがやってることの自覚、ありますか?

  • ガストンへの応援コメント

    自分らが聖女にしてる仕打ちに自覚ないんやな

    『その才能が国に見つかったら、王都に連れ去られて
      死ぬまでずっと牢屋の中で過酷な労働を強いられます
      家族にも友人にも会えず、会おうとした人は公開処刑です』

    これで自分には才能がありましたなんて
    国に知られたいやつが本当にいると思うのかね?と

  • ロゼールへの応援コメント

    前世の方は精神病んだっぽいですね
    口の下をこすられたのは、よだれがダラダラと
    最後は池に落ちた(落とされた?)で水死か・・・

  • ロゼールへの応援コメント

    やはり女の子同士のキスは良いですね。

  • メラニーへの応援コメント

    百合カップルだ!

    続きが楽しみです!

  • プロローグへの応援コメント

    更新お疲れ様です。
    最終蛇足読めるの楽しみにしてました。

    最後までついていきます。
    頑張ってください。応援してます。

  • ロゼールへの応援コメント

    最新話まで追いつきました。
    楽しく読ませていただきました。
    ありがとうございます。

    ロゼールとフローラがいちゃいちゃしてる所が好きなので、続きが楽しみです。

    26節から登場するらしい百合カップルも気になってます!

    これからも応援してます。頑張ってください!

  • ロゼールへの応援コメント

    「指が切り取られてる」で絞り込み検索出来ないのかな。
    そこまではシルヴィの記憶を読み取っていないのか。

    作者からの返信

    本当だ、それさえ分かればすぐ見つかりますね。気づかなかった。。
    シルヴィが思い出すのを避けていたことにしましょうか。コメントありがとうございます

  • エピローグへの応援コメント

    本編一気に読ませていただきました!!
    とても面白かったです!!
    続きもあるということで楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます、楽しみにしてくださいね!

  • ロゼールへの応援コメント

    娘の命が掛かってなかったら、貴族対策やるだけやってだめだったから仕方ない…、で前世前前世の対応を繰り返しそうなのが信用しきれないなあ王。
    前世で父が亡くなってから友人とすら会えなくなったように、後ろ楯フローラになにかあれば即孤立無援に逆戻りしそう。

    誤字報告します。
    >そして、この姓の魔法は私固有の力。
    「姓の魔法は」→「聖の魔法は」

    >浮遊魔法で浮き始めたフローラが、後ろから「どうしましたか?」と、北道を振り返った私に尋ねてきた。
    「北道を」→「来た道を」

    作者からの返信

    いつも読んでくださりありがとうございます。誤字なおしました!

  • ガストンへの応援コメント

    人類滅亡秒読みでも、貴族の反対を推しきる方が非現実的とは…本格的に新しい国を建てないとどうにもならないのか。

    聖女が家族と二度と会えなくなるのは仕方なくても、自分はなんとしても娘に会いたいか王。
    ナチュラルに傲慢、というより所詮他人事ってことなんだろうな。
    サラ母さんが世界より娘を優先するのも、他人より愛娘だからだし。