アンドロメダ銀河からの帰還への応援コメント
なるほど、確かに遠すぎましたね…。
人類がアンドロメダ銀河を探査するのは欲をかきすぎたのか…?
ところで、レッドファントムとブラックファントムの名前に由来はあるのでしょうか?
かつての特撮番組シリーズに、レッドキ◯グとブラック◯ングって怪獣がいたことを思い出しました…あれ? あいつらも兄弟怪獣だったっけ?
作者からの返信
三奈木真沙緒様
お読みいただき、コメントありがとうございます。
レッドファントムとブラックファントム、実は熱帯魚の一種です。前に趣味で飼ってました。小さくてカワイイ。
レッドキ〇グとブラックキ〇グ、シリーズが別だったような……
違ったかしら(笑)
アンドロメダ銀河からの帰還への応援コメント
うわぁ、せっかく偉業を成し遂げたのに、これは悲しい!
とはいえ、この距離はさすがに長すぎましたね。
スケールの大きなお話をありがとうございました。面白かったです。
人類が別惑星に移住していると良いですね。
作者からの返信
花京院依道様
いつもコメントありがとうございます!
この後、二機の探査機は銀河系内をさまようことに。
果たして、創造主と再会出来るのか。
え? 考えるのはアンタだろ? ス、スミマセン💦
こ、今後ともよろしくお願いします‼
アンドロメダ銀河からの帰還への応援コメント
いいですねー、星新一テイストを感じます
作者からの返信
大町 慧様
お読みいただき、コメントありがとうございます。
とてもとてもあの大先生の足元にも及びません。
精進致しますので、今後ともよろしくお願いします。
次は「アンドロメダは近すぎた」でしょうか( ´艸`)
アンドロメダ銀河からの帰還への応援コメント
なんとスケールの大きいお話……!
もの悲しいけれど、とにもかくにもその苦難を乗り越えた2機が素晴らしいです。
ザ・SFですね!
船越さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋 環様
お読みいただき、コメントありがとうございます!
広大な宇宙の時空を超えたストーリー。
わたしの永遠のテーマです。
もう少し長く書けるように努力します。
今後ともよろしくお願いします!
アンドロメダ銀河からの帰還への応援コメント
やはり長すぎる時間と距離があると、元の世界はもう……。
SFのこの壮大さ。本当に大好きです。映画の「インターステラ―」とか、星野之宣の漫画「2001夜物語」とか。
本人たちにとっては大変ですけど、こういう壮大さってしみじみ感じ入るものありますよね。
作者からの返信
黒澤カヌレ様
お読みいただき、コメントありがとうございます!
広大な宇宙空間を舞台にした物語。
いつか書いてみたいと思ってました。
今回のお題「帰る」を見て、やっと書けました。
本当はもっと長く書くべきだと思います。
(長いとボロが出る……笑)
今後ともよろしくお願いします!
アンドロメダ銀河からの帰還への応援コメント
これはもう…どうしたら………。
作者からの返信
小野塚様
さっそくのコメントありがとうございます!
さすがにちょっと遠すぎました。
苦労して帰って来たのに創造主は……。
(´;ω;`)ウゥゥ
アンドロメダ銀河からの帰還への応援コメント
二百三十万光年、遠いですね。
行ってみたい(現実逃避)。
作者からの返信
六散人様
さっそくのコメントありがとうございます!
アンドロメダ、イスカンダルより遠いです。
波動エンジンをもってしてもタイヘンかもしれません。
ちょっと日帰りというわけにはいかないかも😞
アンドロメダ銀河からの帰還への応援コメント
AIと有機生命のどうしようもない時間感覚の差。
切ないですね。AIたちが自分の道を見つけられることを願います。
※ちなみに、レッドキ◯グは『ウル◯ラマン』の、ブラックキ◯グは『帰っ◯きたウル◯ラマン』の怪獣ですね。
関係は全くありませんけど名前が似ているので、一部ではブラックキ◯グがレッドキ◯グの兄貴分扱いされていましたね。人気では、レッドキ◯グの圧勝ですが……。
作者からの返信
藍条森也様
こんばんは。
お読みいただき、コメントありがとうございます。
AIたち銀河系をさまよううちに強大になり銀河を二分する帝国を建設する。そんなストーリーも有りかと……。
※ブラックキ〇グ、一度は帰っ〇きたウル〇ラマンに勝ったと記憶しています。なぜかゼッ〇ンほど有名ではないのですが(笑)