死んだ人間のことをいつまでも考えている。への応援コメント
ああ、良いですね。
ぐちゃぐちゃな文章、かなぁ。
真に迫る何かがすごく見えてくるんですよね。
五色ひいらぎさんのおっしゃるとおり、ぐちゃぐちゃ(とは、それほど思わないけどw)だから良いのかもしれません。
私は特に「俺たちの間ではそういう陰鬱なのもオッケーだっただろ。」が好きです。
素敵な作品ばかりお書きになっていますね。
良い作者さんに出会えてうれしいです。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
「春巻きと私」、「天使が死ぬには早すぎた」でもそうなのですが、私は学生時代のたった数日とか数年間だけの付き合い(もちろんながーく続く方々だってたくさんいらっしゃいますよね!)って、とても儚くて、でも寂しくてなんだか凄く神秘的に思えるんです。
まだ現役なのに何がわかるんだって感じですが…笑
衝動のままに書き殴った作品は褒めていただけることが多くて嬉しいです。でも、ちゃんと綺麗に書く練習をしていかなきゃなぁとも思っております。
たくさん褒めていただけて心がぽっかぽかです。素敵なレビューもありがとうございました!
死んだ人間のことをいつまでも考えている。への応援コメント
高校時代の友達。
ずっとツルンで、遊ぶんだろなって思ってた。
けど、現実はそうでもない。
久しぶりにラインでもしてみよっかな👀!
そんな気にさせてくれるステキなお話でした。
作者からの返信
作品を読んでいただき、コメントまでいただけてとても嬉しいです!
わりと暗めのお話ですが素敵と言っていただけて良かったです。
ありがとうございました!
死んだ人間のことをいつまでも考えている。への応援コメント
自主企画【現実感のある作品集 Vol.05】に、ご参加ありがとうございます。
楽しく拝読いたしました☺
同じくカクヨムコン参戦者として本作のご健闘をお祈り申し上げます。
取り急ぎ、ご挨拶まで……
作者からの返信
返信が遅れてしまい申し訳ありません!
こちらこそ素敵な企画に参加できて嬉しいです。カクヨムコン、私も応援しております。
読んでいただきありがとうございました!
死んだ人間のことをいつまでも考えている。への応援コメント
ブロマンスタグと、不思議なキャッチコピーに引き寄せられて拝読しました。
ふたりの間の絶妙な距離感が、言葉の端々から伝わってきて胸に迫ります……。ことに彼女に言及するところの「俺みたいなどうでもいい奴」が刺さりました。
特別な存在と思っていないからこそ、特別な存在である……ようにも思えます。
他の方宛のコメントで、かなりぐちゃぐちゃな文章、とおっしゃってますが、むしろだからこそ、彼の動揺や混乱が伝わってくるように思いました。
作者からの返信
読んでいただき、またコメントもしていただきありがとうございます!!とても嬉しいです。色々なところを省いて、その空白を楽しんでいただけたらいいな……という思いからこういう書き方にしました。
このぐちゃぐちゃさが雰囲気を出すのに少しでも役に立っていたなら良かったです。
改めて、読んでいただきありがとうございました!
死んだ人間のことをいつまでも考えている。への応援コメント
もう戻れない過去を悔やむ主人公の心情を想像するだけで胸が痛みます。答えてくれる相手のいない問いかけが切ない……。俺みたいなどうでもいいやつを呼べばよかったのに、というくだりが好きです。自虐めいてはいるけどこれまでの鈴原との関係を察せることができて一層悲しくなります。短いながらも切なさでいっぱいになる、素敵な作品でした。
作者からの返信
かなりぐちゃぐちゃな文章で読みづらかったとは思いますが読んでいただけて、しかも感想までいただけて嬉しい限りです。
それにしても、自分の癖に全振りして書いたものを褒めていただけるのは本当にありがたいことですね……。
読んでいただきありがとうございました!
死んだ人間のことをいつまでも考えている。への応援コメント
となりさん。これいいお話ですね。
祐里さんや、梢さん、宮本さんが褒めるのも良く分かります。
心に残る小編でした。
一点だけ、4年間断絶した理由を忘れるのは、どうなんだろうって。それ、悔いてるんですよね、下らないことだったって。鈴原君が死んだあとに心が寄り添うなら、そこを忘れるのはどうか、忘れるくらいなら果たして寄り添うのかな、って感じました。
すみません、一読者の個人的な感想ですので、もしいろいろ意図があったのであれば、大変失礼しました。気にしないでください。
とてもよい作品でしたので、お星さまパラパラしておきますね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございました!
有り難いことに素晴らしい書き手の方々に褒めていただけて本当に嬉しい限りです…。
ご指摘いただいたところは、確かにその通りだと感じました。経験から書いたわけではないので、リアリティに欠けていたのかもしれません。冷静に考えれば、喧嘩の原因くらいは覚えているものですよね。
しかしながら、私自身4年前の友人との喧嘩の原因を覚えているかなあと思うと、これもあり得るのかなと思ったり...
とはいえ、このようなご指摘は大変助かります。私は小説をほとんど一人称で書いているので、一歩引いて考えることが苦手なことを自覚しております。(一人称小説を書く方がすべてそうというわけではありません)
それにも良い面はあると思いますが、今後はもう少し客観的に考えて作品作りをしていきたいですね!
改めて、ありがとうございました!