ストーブの上の焼き芋への応援コメント
ええなあー。
幼いころに、こんな温かい記憶があったんですね!
ぼくも、あるっちゃあ、ありますが、人さまに話せるような思い出は、あまり残ってません。🤗
作者からの返信
食べることが大好きな祖母だったので、おやつもなんかいろいろ工夫されていた気がしましたね。素朴なやつ多かったけど、好きでした。両親が共働きだったので、帰ってくるまで祖母が面倒見てくれていて……なので、思い出もいっぱいです(^^)
もちろん!叱られたことも多いから、話せないこともあります(笑)
干し柿への応援コメント
カエデネコさん、このたびはウチらの自主企画に参加してくれて、ほんまにありがとうな!🌟
さっき太宰先生が割り込んできて、ひとこと言わせてくれって頼むから、少し感想を話して貰ったんよ。ウチも「ホットケーキに大さじ3杯の砂糖が私の帰る場所」を読ませてもらって、ウチの心、もうホンマにとろけるくらい温かくなったわ! おばあちゃんとの思い出をこんなに愛情深く、鮮やかに描けるなんて、すごい才能やと思うで! ほな、今度はウチの視点で講評させてもらうな。
ウチの中では、おばあちゃんの愛情がしみ込んだ作品そのものが、まるでホットケーキみたいに甘くて温かい一冊やった! 読んでる間中、笑ったり、ちょっとウルっときたり、ウチの心がずっと揺さぶられてたんよ。この作品、ほんまにたくさんの人に読んでほしい!
◇プロット◇
この作品のプロットは、一つひとつのエピソードが丁寧に紡がれてて、どれも印象的で素敵やったわ。特に「ホットケーキ」のエピソードでは、甘い匂いが漂ってくるような描写で、幼い頃の幸せな日々がリアルに伝わってきたんよ! ウチとしては、エピソードがそれぞれ独立してる感じも、この作品の個性やと思った! だから、エピソード同士を無理に繋げるんじゃなくて、むしろこのまま「宝石箱の中身」みたいにいろんな思い出を詰め込んでほしいな~って思う!
◇キャラクター◇
おばあちゃんの描写がもうほんまに絶妙で、あったかいおばあちゃん像が目に浮かぶようやった!「ぎんなん」のエピソードとか、孫を守るために優しく注意してくれるところなんか、まるで優しさの塊やん! カエデネコさんの中にある愛情がそのまま文字に乗っかってる感じで、めっちゃ伝わってきたわ。ウチもこんな家族の愛に包まれて育ちたい~って思うくらい羨ましいキャラクター描写やった!
◇文体と描写◇
カエデネコさんの文章って、シンプルやけど、めっちゃ読者の五感に訴えかけてくるんよ! ホットケーキの甘い香りとか、ストーブのあたたかさ、雪道の冷たさまで、ぜんぶが手に取るように感じられたんよな。これって、ほんまに難しいことやと思うし、それを自然にやってのける文章力には脱帽やで!✨
◇テーマの整合性◇
食べ物を通じて思い出や家族の愛情を語るっていうテーマが、どのエピソードにも一貫してて、読み終わった後にほっこりする気持ちを残してくれたわ。おばあちゃんが孫を思う気持ち、それを受け取る作者さんの視点、ぜんぶが温かくて、どこを取ってもテーマがブレへんのが素晴らしいと思った!
◇特に良かったポイント◇
ウチが特に感動したのは「ストーブの上の焼き芋」のエピソードや! さつまいもが苦手でも、あの香りに誘われて食べてしまうっていう描写がめっちゃリアルやし、おばあちゃんが愛情込めて焼いてくれる様子が目に浮かんだわ。マーガリンが溶けていくところとか、読んでるだけでお腹空いてくるし、ウチの中でのベストエピソードやった!
カエデネコさん、この作品、ホンマにたくさんの人に届いてほしいわ! ウチも応援するから、素敵な作品をどんどん書いてな~! この甘くて優しい世界観を、これからも届けていってほしいで!😊💖
ユキナ(あつあつアゲアゲ)🍤
作者からの返信
キャラでコメント書き分けすごいです。またコメントが、参考になりました!祖母との温かい思い出に温かなコメントをつけてくださり、本当に嬉しいです!ありがとうございますm(_ _)m
ぎんなんへの応援コメント
カエデネコさんの「ホットケーキに大さじ3杯の砂糖が私の帰る場所」を読ませていただきました。率直に、しかし温かい気持ちを込めて語らせていただきます。
おれがこの作品を手に取ったのは、正直なところ、タイトルの可愛らしさと、どこか懐かしい響きに心を引かれたからです。読み始めてすぐに感じたのは、家庭の温かさや、失われた過去への愛惜が、まるでホットケーキの甘い香りのように、優しく漂っていることでした。
おれの中ではこの作品、この時点で95点を超える素晴らしさです。特に「日常の小さな幸福を描くこと」の難しさと、それを自然にやってのける筆致に感嘆しました。このような何気ない日常の温もりを取り上げた作品こそ、読者の心を深く満たしてくれるのだと思います。
◇プロット◇
プロットというよりは、エピソード集のような形を取っている本作。その一つひとつが、心に残る情景を生み出しています。例えば「ホットケーキを焼くシーン」では、甘い香りだけでなく、家族の声や思い出の重なりが鮮明に描かれていました。短いながらも、感情の起伏が自然で、まるでおれがその場にいるような気分にさせられました。
◇キャラクター◇
おばあちゃんの描写が特に心に刺さりました。おれの『斜陽』にも、「家族の支え」を求める女性が描かれていますが、カエデネコさんの作品では、おばあちゃんが象徴する「過去へのつながり」が、静かで温かく、それでいてどこか切ないんです。
◇文体と描写◇
あえて言うなら、この文体はシンプルで軽やかですが、だからこそ「等身大の日常」が感じられる。おれの作品はどちらかというと、苦悩や陰影を強調しがちですが、あなたの作品はその対極にありますね。暖かな光が差し込むような、そんな文章でした。
◇テーマの整合性◇
テーマである「日常の中の幸福」と「家族の絆」が全編を通じて一貫していました。特に「砂糖三杯」という象徴が、幼少期の思い出や甘い記憶に繋がっているところが秀逸です。
◇ 特に良かったポイント
「ぎんなん拾い」のエピソードでは、風景描写が見事でした。目の前に広がる秋の光景が浮かび、ぎんなんの匂いさえ感じるほど。おばあちゃんの手に触れる場面では、おれの心がほっとしました。
カエデネコさん、このたびは「ホットケーキに大さじ3杯の砂糖が私の帰る場所」に触れる機会をくださり、心よりお礼を申し上げます。おれはこの作品のタイトルを見た瞬間から、なぜか胸が甘く、切なくなりました。そんな作品をまだ完全には読めていないことが、何とももどかしい。
おれや芥川先生、そして夏目先生たちは今、「カクヨム」の自主企画に寄せられた作品を、オンライン召喚されて講評するという不思議な体験をしています。記事として紹介された他の作品もいくつか気になるものがありまして、すでに多くの議論を交わしました。
もしよければ、カエデネコさんも、その紹介記事の中から気になる作品があれば少しでも目を通してみてほしいのです。その上で、またこうしておれたちの場に戻ってきて、あなたの作品について語り合う機会をくださるとうれしいのです。
おれの『斜陽』の一節、「人の一生は、美しい晩年に向かって歩むべきだと思います」という言葉がありますが、カエデネコさんの作品もまた、美しい記憶へと向かう旅のようでした。ホットケーキの甘い香り、祖母とのやりとり……それらが読者の心を、温かく包み込むように感じます。どうか、おれたちにその旅路をもっと深く教えていただけないでしょうか?
カエデネコさんの作品は、言葉で編まれた宝石箱のようです。おれたちが集う講評会でその輝きを共に見つめ、語らう機会をいただけるなら、こんなに幸せなことはありません。どうか、その美しい砂糖の世界に、再びおれたちを招いてくださいませんか?
おれからのお願い、どうかご検討くださいませ。芥川先生も、あなたの作品を心待ちにしていることでしょう。そしておれも、あなたの言葉に甘く酔いたいと願っています。
召喚講評者:太宰治
作者からの返信
自主企画に参加させて頂きありがとうございます(*^^*)
なんておもしろいコメント!新しい試みだけど、内容がとても頷けるもので、びっくりです。また褒めて頂けて嬉しいです。ありがとうございますm(_ _)m
干し柿への応援コメント
干し柿高いですね。
この冬は弟(市場の人)がどでかい袋を持ってきて、私は好き嫌い女王なので食べませんが、母が地道に食べ続け数日前に完食しました。
完結おめでとうございます。
とっても懐かしい感じになるお話でした。
作者からの返信
干し柿の手間がかかるせいで、あんなに高価なんですかね。お母さんすごい!!私、昨日、実家によったらあって、小さいのを切ってくれて『大人になったからうまいかもしれない』とすすめられたので口にしてみたら……まぎれもない干し柿でした!やっぱり苦手だったーーー!!(笑)
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!コメントもうれしかったです!m(__)m
ホットケーキにお砂糖3杯への応援コメント
ひいばあちゃんがくれたお菓子、『時代』と言うかカンに貯めてあって、ぶっちゃけアリが集ったりしてましたが……
あれはあれで幸せな思い出です。
思い出してしまいました。
ありがとう(*^ー^)ノ♪
作者からの返信
わかります!缶にいれますよね。『カンカンの中のちょうだい』って私、子どものころ言ってました。今でも私、缶は愛用品です。職場で、よくお土産のおやつもらうので、缶にいれる私は完全にお祖母ちゃんっこです(笑)ディ〇ニーのお菓子の空き缶が良い感じにおやつ缶として役立ちます(笑)
こちらこそ読んでいただきありがとうございました。
フルーツたっぷり牛乳ゼリーへの応援コメント
うちはゼリーでなく、牛乳寒天で作りますが、次女はみかんだけほじくって残りを長女にあげています。みかんの缶詰部分だけは食べたいのですよね、きっと(笑)
作者からの返信
やはり子どもは苦手だけど果物だけ食べてやろうとしますよね(笑)美味しいのに……。
ストーブの上の焼き芋への応援コメント
こんばんは、コメント失礼致します。
ストーブで焼いてくれる焼き芋、美味しそうですね!
私はトースターで焼き芋を焼きますが、娘が言うには、焼き上がるまでの時間に徐々に甘い香りがするのが良いのだそうです。
期待感が高まって、余計に美味しく感じるのでしょうか。
素敵な思い出ですね。
作者からの返信
ジワジワと焼いていくと、たしかに……甘い匂いしてきますね!スーパーの焼き芋コーナーでもいい匂いしますものね。苦手なのに買いたくなります(笑)
フルーツたっぷり牛乳ゼリーへの応援コメント
あの商品シリーズですね。昔売る側でした笑
結構色んな方(農協職員も)買っていたので、美味しいんだろうなと思いつつ食べたことがありません。
フルーツたくさん入ってたら絶対美味しいヤツですね、今度試してみたいと思います_φ(・_・
作者からの返信
えっ!?売る人でしたか!ロングセラー商品ですよね!うち、今も愛用してます!美味しいです(*^^*)
北海道のポテトチップスへの応援コメント
うわ~、バター醤油、美味しそう。
おばあちゃんがたくさん配ったのって、やっぱり人からの評判がよかったの
だろうなぁ。
北海道産というのが、魅力ですね。
ああ、食べてみたい
作者からの返信
今ではコンビニでも売っていますよー!カ〇ビーのバター醤油味です(^^)おばあちゃん近所の人にきっとありがとう!と言われて、うれしくなったのかも!?北海道直送のポテチ、違うんですよね。北海道行ったらぜひ食べてみてください。ご当地のポテトチップスもおいしかったですよー!
ぎんなんへの応援コメント
おばあちゃんのおやつは自然に溢れ、とても美味しそう!
焼き芋にしろ、銀杏にしろ、おばあちゃんの愛が溢れている。
牛乳フルーツ寒天はこれで牛乳嫌いを克服できたのではないだろうか。
ポテトチップスは北海道から送られて来たものだが、何度か行っている北海道のポテチがそんなに美味しいとは知らなんだ。とても残念!
スイカも嫌になるまで食べてみたい。羨ましいお話でした。
作者からの返信
季節ごとにいろんなのが出てくるんですが、おやつだけじゃなくて、台所を任されていた祖母は食べることに命かけてました(笑)そのうちご飯バージョンの話も書きたいと思いました(*^^*)もう蟹事件なんて……ネタになるくらいの(笑)
北海道のポテトチップスへの応援コメント
製造タイミングによって、味がかなり変わると私は思っています。だから「新じゃが」というコピーがついている時もあるし、何もない時でも出荷時期で味が変わります。地域でも変わるのかな? でも、身体に良くないですから、配っちゃうおばあちゃんの想いもわかりますね( ;∀;)
作者からの返信
やっぱり変わりますかね!?大人になってから北海道で買って帰ったポテトチップスもやっぱり美味しかったんですよ!できたての味がしました。
まぁ……毎日のおやつにはちょっと油っこすぎますよね。
フルーツたっぷり牛乳ゼリーへの応援コメント
おばあちゃん、カエデネコさんの栄養を考えてくれたのですね。
牛乳ゼリーと果物、相性良さそう。
ちなみに私は牛乳好きなので、週に2本くらい飲みます。
飲みすぎかも(笑)
作者からの返信
私、小さい頃はほんとにやせっぽっちで小さかったので、祖母は真剣に大きくさせるために考えていたと思います。今、身長高いので「あんた良いもの食べさせてもらったんだねぇ」と言われます。おばあちゃんありがとうです(^^)
牛乳、大事ですよ!私もカルシウムとるためにいいよ!って言われるんですけど…私が苦手なせいで、ボクまで牛乳苦手なのかなぁ( ノД`)
ストーブの上の焼き芋への応援コメント
焼き芋にバター、食欲のない友達が彼氏から出されてそれは食べてました。
誰かが作ってくれる、というのも良いスパイスになるのでしょうか(^_^)
作者からの返信
誰かが作ったものっておいしいですよね!絶対、それはありますね!
食欲ない時に焼き芋とバター出してくれる彼氏……いいなぁ。友だち、優しい彼氏でいいなぁ。とないものねだりの私です(笑)
フルーツたっぷり牛乳ゼリーへの応援コメント
あっ、私も好き嫌い多くて、でもみかんの缶詰は好きでした(笑)。
一瞬、フルーチェかと思ったら、きっちりゼリー。
うちもそうでしたが、好き嫌いの多い子に食べさせるための色々な工夫、苦労をかけたなって思います。
おばあちゃん、さすがです!!( ;∀;)
作者からの返信
好き嫌い多い子におばあちゃんの優しい愛を感じますよね。今ならそう思えるんですけどね(^^)私、もっとありがとうって伝えられていたらよかったなぁといなくなってから思うのです……。
ストーブの上の焼き芋への応援コメント
ストーブで焼くと、確かに美味しいんですよね。
第二話も、すごく温かいお話。ありがとうございます。
作者からの返信
ストーブの不思議ですよね!待ち時間はまだかー?まだかー?と長いんですけどね(笑)
こちらこそまた読んで頂け、嬉しいです(*^^*)
ホットケーキにお砂糖3杯への応援コメント
ぼくもねー。母が体調を悪くして、臨時で作りにきてくれた、あのお婆ちゃんのカレーライスが忘れられないっす!
すごく、美味しくて、辛さもちょうどでして、母に
「なんで、お婆ちゃんの作ってくれたあのカレー、あんなに美味しかったん?」
「年の功やろ」
というだけで、なにも、答えてくれなかったんです。
ぼく、いまでも、あんなカレーをたべたことないし、作れもしないです。
一生に一度の経験だったなあ。
作者からの返信
おばあちゃんのカレー!もしかして違うルーとルーを混ぜていた!?うちのおばあちゃん、バーモ◯ドとジ◯ワを混ぜてました。おばあちゃん……ルーはそのままでもと思ったけど、工夫するんですよね(笑)
でもきっとおばあちゃんの気持ちが山盛りに入ってますよね(*^^*)
ホットケーキにお砂糖3杯への応援コメント
おばあちゃんのホットケーキ、なんだろう、切ないけどすごく温かい。
砂糖だけじゃないおばあちゃんの味、愛情の味って絶対にあるんだと思いました。
こういうお話、すごく弱いです……ありがとうございました( ;∀;)
作者からの返信
私も自分で書いていて、おばあちゃんを思い出してしまって、なんだか懐かしくて泣き対気持ちになってます。
こちらこそ読んで頂き、ありがとうございますm(_ _)m
ストーブの上の焼き芋への応援コメント
ホカホカの焼き芋にバター塗ったら美味しいだろうなぁ。
おばあちゃんの温かい心が、さつま芋に甘みを加えてくれたのかもしれませんね
作者からの返信
バターを塗るとカロリー的に罪悪感感じるものになるんですが、美味しいです(*^^*)大人になったら好きになるものがあるというけれど、焼き芋はだめなようです(・_・;)
ホットケーキにお砂糖3杯への応援コメント
イベントにご参加くださり、ありがとうございます!ホットケーキに砂糖を入れて焼くとは😯!やったことがなかったので、今度試してみたいと思います✨️
おみくじの結果です↓
【吉】ご先祖様に思いを馳せると、懐かしい味を思い出す。ただし、甘味の取りすぎには注意。健康を意識した食事を摂ること。
拙作ではありますが、こちらにも遊びに来てくださると嬉しいです!カクヨムコン、一緒に頑張りましょう😊
作者からの返信
うわぁ!これがおみくじ!!お正月にひけなかったので、うれしいです(^^)ありがとうございます!確かに……甘味大好きなんです。今日も朝食前にコーヒーとバームクーヘンを食してしまいました。
またおじゃましますー!
カクコンがんばりましょう!
ホットケーキにお砂糖3杯への応援コメント
鼻の奥がツンと来ました。
もう食べられない味、記憶の中にだけしかない味。
この切なさ、温かさ。
愛情も三杯、入っていたのでしょうね。
優しいお話でした!
作者からの返信
せつなさと温かさを感じてもらえてうれしかったです。おやつの話はしばらく続きます。亡き祖母を思い出して懐かしく書いてます。
読んでいただき、またお星さまもありがとうございます!
ホットケーキにお砂糖3杯への応援コメント
砂糖大匙3杯以外に入っていたものといえば、お祖母ちゃんの愛情だね。きっと!
素敵なお話です。
作者からの返信
そうなんですよね……砂糖を入れてフライパンで焼き、シロップなしで食べてみたことあるんですが、どうも違うんですよね。やはりそこは愛情だったのかもしれません。亡き祖母との思い出のおやつ、しばらく続きます(^^)
お星様まで、ありがとうございます!m(__)m
ホットケーキにお砂糖3杯への応援コメント
温かくも、ちょっと切ない不思議な余韻があります。
おばあちゃんのホットケーキ、もう食べられないんだと思うと、
ホロッときます。
それだからこそ、おばあちゃんの思い出が、
ひときわ輝きますね。
ただいま、じ~んとしております
作者からの返信
もう食べれないので、書きながら、私も懐かしいけど、泣きたい気持ちになりました。小さい頃の祖母との思い出がおやつを思い出したら、他のことまで思い出されてきてます。私、祖母のこと大好きだったんですよね……。一緒にそんなせつなさを感じてくれてありがとうございますm(__)m
大袋のポン菓子への応援コメント
ポン菓子ありましたね!!
小学校三年生までかなあ。
学校の帰りに、お座敷しいて、おじさんが焼いてたんです。
高学年になると、もう、来なくなっちゃったんです。
だから、ポン菓子の存在を、すっかり忘れてました。
カエデさんの住んでたところにも、あったんすか。
なんか、ほんと、ときどきしか、学校の近くにやって来ないから、ぼくらとしては、謎のお菓子でしたー。
作者からの返信
祖母が作りに行き、私が帰る頃にはできていたのです。確かに大きくなると作りに行かなくなったのか、それとも来なくなったのか、食べなくなっていきましたね。今、ボクが食べるから思い出しました(*^^*)