眠い帰り道、痛いつま先への応援コメント
とてもよかったです!
わたしも学校のプール、嫌いでした。
あの感じをリアルに思い出しました。
作者からの返信
学校のプールって嫌ですよねー!
着替えるのも慌ただしいし、高学年になると恥ずかしいし💧
西しまこさんの思い出にアクセスできてよかったです♪
コメントいただけて励みになりました。
ありがとうございました!
編集済
眠い帰り道、痛いつま先への応援コメント
こんにちは。
自分の子どもの頃の事と、子ども達が小さかった頃の事が一気に想い出されて、胸がいっぱいになってしまいました。心理・情景描写、すごいです…。
作者からの返信
こんにちはー。
プールって、私はしょっちゅう行っていたのですが、何だかちょっと特別感あったんですよね~。
帰り道のアイスは鉄板w
読み手さんの記憶にアクセスできるとうれしいです♪
描写も褒めていただて、とても励みになりました。
ありがとうございました!
眠い帰り道、痛いつま先への応援コメント
これ読んでなかった( 。゚Д゚。)
おもしろかったです(///ω///)♪
大人への憧れというかちょっとだけ大人になったのか
そんな感情の芽生えがひしひしと伝わってきて
足の痛みとともに私の胸もきゅぅってなりました
私にもこんな時期があった
はず(笑)
作者からの返信
「プールの塩素」へようこそいらっしゃいました~!
そうなんです!
妹にいつもお姉ちゃんぶっていて、お年頃のお姉さんの水着が気になる……
もうすぐ中学生だもん!
みたいなのを感じていただけてすごくうれしいです!
私にもこんな時期があった
ような(笑)
とても励みになりました!
ありがとうございました☆
眠い帰り道、痛いつま先への応援コメント
わたしは末っ子です👀!
上には3つ上の姉が1人。
なので、ガマンなんて知らない
ワガママな子だったと思います。
小6の女の子のお姉さん。
かわいい水着が欲しい!
何で同じ味のジュース買ってくるの!
リアルなガマンがかわいかったです。
いつもドラマ性のあるお話しか書いてないので、こういったお話が
新鮮に感じて、おもしろかったです👀!
作者からの返信
おー、お姉さんがいらっしゃるんですね!
おっしゃるとおり、主人公はちょっとずつ我慢をしていて、小さなことなんだけど、「中学生になったら水着買ってって言おう」と誰にも言わないで決めるのです。
ほんとリアルですねw
新鮮でしたか、よかったです!
ありがとうございました☆
編集済
眠い帰り道、痛いつま先への応援コメント
鼻に残る塩素とつま先の痛みを抱えたまま眠る彼女は、そのまま心のささくれを抱えているように思えました。時が経てば、自然と臭いも痛みも取れていく。大人の階段を上っていく彼女のその先に、緩やかな未来がありますように……。
しかし一時間……? 一時間で書けるんですか?
この文章量をこのクオリティで?
いくらフィクションが混ざってようが、私には到底出来ません。祐里さん凄いです……。
作者からの返信
ささくれって、ふとした拍子に気付いたりしますよね。
知らない間にできちゃってて「いてっ」ってなっちゃうことも。
主人公女子の心の中も、確かにそんな感じだったのかもしれません。
彼女の未来を願ってくださってうれしいです。
大人になる過程ってこういうことあるよね、みたいなのを書いたので、「大人の階段」というお言葉にも喜んでいます。
かけた時間はきっちり一時間でした☆
AM10:40に始めて、11:38に「うわぁ!あと二分しかないぃー!」なんて焦りながら書いていましたw
でもごめんなさい、投稿後に語尾とかいろいろ修正したりも……。
一時間チャレンジするといつもこうなります💧
しかしこれまで一時間に2200文字が限界だったのですが、今日は2900文字?だったかな?記録更新できました。
よかったぁw
noteで定期的に行われている「私立古賀裕人文学祭」という個人ユーザーさんの、決まったお題に沿って一時間で何か書けというイベントで「神風に散る桜」(歴史・時代ジャンル)を書いたのが最初でした。
このときは確か2100文字しか書けなくて、あー遅筆だーと思っていたので、今回の記録更新はうれしいですw
お褒めのお言葉をいただけて本当にうれしいです!
ありがとうございました!
眠い帰り道、痛いつま先への応援コメント
面白かったです。
女の子って大人だなあ。
同じ年齢の男の子ならただプールで走り回っていただろうに^^
ちょっとした物事に心が動かされる様子。けれども周りの友人や大人たちの視線を気にして思うように振る舞えない。そんな少女の葛藤がとても鮮やかでした。
作者からの返信
そうなんですよね、女の子のほうがちょっと大人になるの早いんですよね。
同じ年齢でも男の子はまだ子供でw
血の繋がった父親と妹とはいえ素直に気持ちを言えないことがある、みたいなのは長女あるあるかもしれません。
そんな女児心を汲んでくださってとてもうれしいです!
ありがとうございました☆