私の名前は(真昼視点)への応援コメント
心の底から本気で好きになった[初恋]が真夜だった
姿を目で追ったり話す言葉にドキドキしたり居なくなることに不安になったり明日も会いたいと自然に考えたり迷うことなく一緒にいたいと思えるほど真夜に恋した真昼 ここで名言を一つ
〈もう なにもこわくない〉
次回も楽しみです(笑)
作者からの返信
人を好きになったのは2度目
だけど、恋をしたのはたったの1人
物凄く良い地の文ですね!
何だか、マミられそうな最後ですが(おっと年齢がバレる)
私の名前は(真昼視点)への応援コメント
>「シンヤは、明日埼玉の実感に戻るんでしょ? 気を付けてね」
→埼玉の実家
面白いです!これからも楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!
ご指摘の部分は先程修正致しました!
恋(真昼視点)への応援コメント
水差すようで申し訳ないけど真夜の素顔見て見惚れた時から異性として意識していたのならその後なんで自分から高橋に告白したのかがよくわからん
高橋に告白する前もウキウキドキドキしてるし告白する時も真夜のことは一切頭によぎることもなかったわけで そのへんに矛盾を感じました
作者からの返信
好きに至ってなければ、当時好きな人に告白したいと言うのは当り前の心情ではないかなと……
それと、"告白と選択②"でミミへ相談した時に、真夜について意識しているシーンがありますし、"告白と選択⑥"では、放課後まで真夜と話せていない事に寂しさがあったりと、全く意識していない訳ではないので、矛盾はないと信じたいです
心の中にあるナニカ(真昼視点)への応援コメント
真夜は実は人生2周目なんじゃない?w
こんなに気遣い出来る16歳いないよと言いつつ高橋みたいな独善的無神経もまあいないなw
作者からの返信
真夜はまごう事なき1週目ですw
まぁ小説家なので、それなりに成熟していると言う事で!
健斗については、若干独善的過ぎたかなと、少し反省してますが……
心の中にあるナニカ(真昼視点)への応援コメント
1・・・・6歳??
自分が、幼稚なんだなあと思ってしまいましたw
話としてはもちろん、なるほど感心することも多くて最高です
作者からの返信
忘れがちですが、真夜達はまだ16歳の高校1年生なんですよねw
1章からの積み重ねで、なるべく整合性は取れるようにはしたつもりでしたので、そう言ってもらえると嬉しいです
長いもどかしさもそろそろ終盤ですので、明日の投稿をお楽しみにしてください
シンヤとの初めての放課後デート(真昼視点)への応援コメント
糖分過多…ですと…??
健斗に対する「好き」の言葉は同じでも意味が変わったと自覚したのは大きいですね
作者からの返信
初デートなので、これくらいはしないとですね
同じ言葉でも、意味が違うのって、ある意味ロマンチックですよね
デートがどうなるのか、ご期待下さい
準備期間(真昼視点)への応援コメント
大丈夫よ。バカ息子が謝るまで作らなくって」←いやいや高橋のお母さんそもそも作る必要も義務もないからw
作者からの返信
これまでの関係がそうでしたからね
一応補足しておきますと、お弁当の費用は折半+少し多め(真昼のお小遣い行き)にと言った形で合意されてます
自覚するなら(真昼視点)への応援コメント
真夜と健斗の話し合いもあるし、楽しみ
まあ、真夜と真昼のデートが一番楽しみというのが正直な所ですが…w
作者からの返信
やらかした健斗が、真夜と何を話すのか気になりますね
デートについては頑張らせてもらいました!
自覚するなら(真昼視点)への応援コメント
自分の気持ちを自覚するのに、場面を求めてるのは何故?
思った時がその時ではないのかなと思う。
これでは、高橋君と似たような物に見えてしまいますね。
作者からの返信
場所と言うよりは、気持ちですかね
それに、健斗と喧嘩した日でもあるので、心情的に嫌だった感じです
編集済
おんぶ(真昼視点)への応援コメント
これは真夜が大人すぎたなぁ
健斗も酷いこと言ったのは事実でその内容も擁護は出来ないけど、他の男からのプレゼントに嫉妬するのも、ヒールのことを知らないのも高校生ならしょうがないのかなぁと思ってしまって健斗を嫌いになれない自分がいる。
これから反省して心を入れ替えるのか、自己中な考えを捨てきれずに破滅するのかは分からないけど、健斗にも間違いを正す、あるいは寄り添ってくれる人が出てくることを願います。
作者からの返信
健斗は割といるかも?な高校生として書いてみましたからね
まぁ創作なので、自己中要素が強めになってしまいましたが……
健斗は健斗で、きちんとアフターケアはする予定ですので、お楽しみにしてください!
シンヤに会いたい(真昼視点)への応援コメント
BSSとNTRと言うよりは、これはただのバカのやらかして彼女の心が自分から…w
作者からの返信
ほ、本エピソードの途中までは、ちゃんとBSSしてましたから……
正直、喧嘩の話を3章に持ってくるべきかは悩みましたけど、タイミングがここしかなかったんです……
シンヤに会いたい(真昼視点)への応援コメント
真昼って高橋の何が好きだったんだろうね 幼少時から一緒にいて家族愛みたいなものくらいだと思うんだけど
作者からの返信
好きになったきっかけとしては、小学生時代のいじめで助けてくれたのが大きいかと
幼馴染ってずっと一緒にいるから、そこら辺の感覚が曖昧になってそうですよね
編集済
シンヤに会いたい(真昼視点)への応援コメント
真夜君の行動が超人じみてるのは勿論強いんだけど、ここまでじゃなく不器用でも常に好きな人を思って行動できてたなら、健斗にも勝ち目はあったと思うけどなあ
BSS系やNTR系って基本的にうーんって思うけど、ちゃんと理由があるならそれは正解だし作品としても楽しめるんだなって思いました
作者からの返信
要所要所で、健斗が勝つタイミングはありましたからね
真夜の小説然り、真昼からの告白しかり
理由付けはとても大切だと自分も思いますね
シンヤに会いたい(真昼視点)への応援コメント
相手を想い気遣いができる男と、そうで無い男の違いが出てしまいました。
これは、未熟さだけではなく作家として大人の世界に先に触れている真夜のアドバンテージもあるかもしれません。
健斗は男子高校生としては、年相応でしょう。
相手が上手だったと、大人になった時に気づくでしょうね。
作者からの返信
健斗は良くも悪くも、高校生。この1件でどう成長するのか必見ですね
喧嘩したその先に(真昼視点)への応援コメント
今まで受け身だった真昼が初めて健斗に意見を言えたのでは?
健斗は過去の自分の振る舞いがどうであったか、見直す機会ですね。
真昼は真夜を大切な人と言いましたが、大切な人とは何か?
かなり時間がかかりましたが、今回で気付く事になるかな。
それと同時にミミの敗北確定になるのがとても辛いです。
この物語では最も純粋で真直ぐな女の子のイメージで一推しなので・・・
作者からの返信
溜めに溜めた感情が、ようやく爆破した感じですね
ここから真昼がいつ自覚するのか、楽しみですね
ネタバレになるので、詳細は言えませんが、ミミは自分も好きなキャラなので、存外に扱うつもりはないとだけお伝えしましょう
編集済
喧嘩したその先に(真昼視点)への応援コメント
更新お疲れ様です。
そうなんですよねぇ…まだ大人になってないからこその迷ったり間違ったりの甘酸っぱい恋愛模様が大変好物です。
次回更新も楽しみにしております。
それら未熟な点をちょっとでも見えると無理ってなる人が結構いますが、そんな完璧超人まずいないよ…と。
しかもその完璧超人が居たとして、そんな度量小さい人を好いてくれるか?と思いわずにはいられないです。
それこそ物語のお話ですね(笑)
転生した大人って訳でもないんですし。
↓コメント
主要人物軒並み嫌いなのにすぐ読んで最新話にコメント残してくれるとかツンデレかよ…(*´д`*)テレル
作者からの返信
何だかんだ高校1年と言う、1番不安定であろう時期ですからね
迷いありの恋愛模様はこの時期しか味わえないと思ってます!
色々な意見には大変感謝しているこの頃です!
喧嘩したその先に(真昼視点)への応援コメント
健斗とは、多分話し合えば仲がいい幼馴染には戻れると思う
でも、恋人や家族になるには相性が良くないと言わざるを得ないなあ
これは全部健斗が悪いんじゃなくて、真昼も良くないところがあるし、本当に相性の話
作者からの返信
お相子な所はありますね
まぁどっちにしろ、真夜の行動が遅かったのが災いしてしまいましたね……
編集済
健斗とのデート(真昼視点)への応援コメント
健斗君も悪くは無いんだ
ただ相手が悪かったとしか…気遣いの鬼だからなあ
作者からの返信
真昼に対しての気遣いはレベルMAXですからね
これからどうなるのか、ご期待です!
健斗とのデート(真昼視点)への応援コメント
健斗なりに頑張ってるのが伝わりますね。
遅きに失した感が強いけど。
真昼が自分とデートしているのに他の男の事を思ってしまったのは、マイマスですね。
デートの行方は如何に?
作者からの返信
これまでの作中で1番頑張ってますよね
これからの展開にご期待です!
健斗とのデート(真昼視点)への応援コメント
デート中に他の男だったらって考えるのはもうそういう事なのよ
男の方も目の前の娘より他の男の事でデート中に嫉妬してるしBBSが進んでいくぅ^^
作者からの返信
健斗は頑張って真昼を見ようとしてますけど、その陰にいる真夜を物凄く意識してますよね
健斗とのデートに向けて準備する(真昼視点)への応援コメント
評価が下がる未来しか予想出来ないけど多少は頑張って欲しいところですね。
天然ジゴロはやらかしても評価上がるから、多少は意地を見たいところ。
作者からの返信
果たして健斗は、今回のデートで何処まで頑張れるか、楽しみですね
健斗とのデートに向けて準備する(真昼視点)への応援コメント
履きなれてないヒールを履いた真昼。
健斗はそこに配慮することは出来るのか。
できない気がするなぁ。
作者からの返信
今回のデート、果たして健斗は何処まで真昼に配慮出来るのか、楽しみですね
真夜が休んだあの日(健斗視点)への応援コメント
健斗君の気持ち、確かに客観視すると自分本位だなって意見はわかるし正直自分も思うけど、まあまあこういう意識になっちゃう気持ちが分かるのがまた面白いです
まあ、真昼ちゃんの事を思うなら真夜君の方がいいかなとは思っちゃいます笑
作者からの返信
自分の知らない所で進展してたら、誰だってこうなりますよね
真夜が休んだあの日(健斗視点)への応援コメント
気づいたか…
この作品を見ていると自分の学生時代に、いかに視野が狭かったかが思い出されます。
タイムリープしてぇ
作者からの返信
自分も過去に戻りたいです……
拗れ始めた、この関係がどうなっていくのか、お楽しみにして下さい
真夜が休んだあの日(健斗視点)への応援コメント
面白くなってきました笑
健斗の態度は正に自己中 真昼は俺のモノの思い込み
きっとこの先のデートも真昼を楽しませることなく終わるでしょうね
作者からの返信
真夜と健斗とでは、真昼に対しての見方が違いますからねー
今回のデート、どう展開されていくのか、お楽しみにして下さい
真夜が休んだあの日(健斗視点)への応援コメント
女の子は切り替えたらビックリするぐらい早いですからねぇ…読む側だから良いけど、本人だったら焦るのも仕方ない。
作者からの返信
気持ちの変化1つでも、結構変わりますよね
焦る健斗がこれからどう出るのか、お楽しみにして下さい
真夜が休んだあの日(健斗視点)への応援コメント
「真夜、お前に真昼は渡さないからな……」なんて、これは健斗と真夜の思いの違いか...
真夜はあくまで好きな人の幸せを願っていて、これでは健斗が身勝手すぎるってしか見えない。
作者からの返信
何を大切にしているのか、これって結構重要ですよね
真夜が休んだあの日(健斗視点)への応援コメント
健斗の独りよがりな最高の場面は、相手も同じでは無かった事。
失恋するまで、多分気付けないでしょうね。
あの時、真昼の告白を受けていればこうはならなかった。
若い時に失敗して反省すれば次に出会えた相手にきちんと向き合えるでしょう。
手遅れ感が強いけど、ガンバレ!
作者からの返信
過去を嘆く事は出来ても、戻る事は出来ないですからね
はたして、気付いてしまった健斗がこれからどうするのか、こうご期待です!
諦めと素直(真夜、真昼視点)への応援コメント
主人公イケメンすぎやろがい…
めちゃくちゃ好きな作品です!
応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます!
3章はもどかしさが勝ると思いますが、楽しんで貰えると、幸いです!
結婚を約束した幼馴染じゃなく俺が君を幸せにしてみせるへの応援コメント
面白いよぉーーーー!
主人公頑張れ!!報われてくてー!
作者からの返信
ありがとうございます!
楽しめれる作品になるよう、頑張らせて頂きます!
もう逃げられないこの感情(真昼視点)への応援コメント
真昼が自分の気持ちにようやく気付きそうですが、ここまで気付けないのは何故?
高橋には明確に気持ちを持っていたのだから、何が恋心なのかもっと早く気付けるのでは?と思ってしまいました。
もしこれで気付けないなら、ミミがヒロインになるべきなような…
作者からの返信
健斗と真夜とでは感じ方が違ったりと、色々な要因がありますね
もどかしく感じさせるのは申し訳ないです
いるはずのない来訪者への応援コメント
学校サボってお見舞いなんて、真昼も既に惚れてるよね?
これで迷走中?
ミミは真夜が好きな気持ちで溢れているから、サボってお見舞いも理解できるけど。
作者からの返信
一応、前回の看病のお礼と言う意味もありますから、サボるのもあり得るかなと思ってます
好きなのはそうですが、本人は今の所、真夜と健斗でふらふらしてますからね
そういう意味で迷走と表現しました!
ムードの一欠片もない(美美子視点)への応援コメント
叶わない想いと知りながら、想いをぶつけるミミの姿は本当に尊いですね。
真昼が真夜への恋心を自覚して告白すればそれでカップル成立ですから、駆け引き無しの本気の行動を応援したくなります。
こんな状況なのに、自分の想いが恋と自覚できない真昼はヒロインとしてどうなんだろう?
物語としてはとても面白いですが、真昼と真夜のカップルが成立してもモヤモヤが残りそうです。
作者からの返信
現状、ミミだけが真っ直ぐ好意を伝えてますからね
現在の真昼は色々迷走中なので、その気持ちとどう向き合うか、ですね
ムードの一欠片もない(美美子視点)への応援コメント
俺も、ちゃんと考えるよ」←どう考えるのかなの考察
①傷付けない振り方?
②真昼がダメだった場合に備えてミミをキープする(最低w)
③ミミも好きだから2人と付き合う(最低w)
④好きなのは真昼だけだから今のままは良くないと距離を開ける?しかし告白されてるから受け入れるか断るしかない
うーんどれも当たってない気がするw
まあ結局は優柔不断で有耶無耶にしてきたツケが回ってきてるわけですからミミにビンタされる覚悟で断るしかないのでは
作者からの返信
全くもってその通りです
後回しにしたツケがやってきてますので、これからどうなるんですかね……
取り敢えず、どれでもないとだけお伝えしておきます!
3人での動物園デート 後編への応援コメント
好きにさせ過ぎちゃうと、選ばれなかった方の精神的ダメージが大きくなりそうな・・・
今は三人供、至福の時間なんだろうけど・・・
作者からの返信
恋愛は皆を不器用にさせますからね
これがどう転ぶのか……
3人での動物園デート 中編への応援コメント
そういえば、動物園なんて久しく行ってませんね。真夜達を思い浮かべてながら行ってみるのも有りですね。
作者からの返信
たまに行くと、結構楽しめれるので、オススメです
3人での動物園デート 前編への応援コメント
3人とも楽しそうですね。
こんな関係がいつまで続くかな?
最後は泣きと笑いの何れかを、それぞれが得る事になるんですよね?
その時は、どちらも純粋に真夜を想う気持ちがあっての事だから辛いですね。
作者からの返信
いつまでも続いて欲しいと思いつつも、いつかは終わると思うと悲しいですよね
宣戦布告(真昼視点)への応援コメント
好きな人分かってて、それでも宣戦布告って事は友情より愛情を取ったって事ですよね。
どちらと付き合っても拗れる未来…
作者からの返信
こと恋愛において、愛情は友情よりも強いかなと思ってます
これからどうなるのかお楽しみにして下さい
宣戦布告(真昼視点)への応援コメント
この流れは…もしや真夜が高橋に?
さすがにそれは無いかw
作者からの返信
誠に残念ながら、今日から新エピソードに移ります
一応高橋が探りを入れると言う話を入れる予定でしたが、あまり話が膨らみそうになかったので、泣く泣く没にしました
編集済
宣戦布告(真昼視点)への応援コメント
ミミから堂々とした宣戦布告ですね!
自分の本当の恋を全うしようとする姿は、カッコいいです。
結果はどうであれ、本当に応援したいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
自分の気持ちを正直に言えるのってカッコいいですよね
結婚を約束した幼馴染じゃなく俺が君を幸せにしてみせるへの応援コメント
ここまで読みました! いい物語だねって思ってこの先も楽しみ!! んで、気になることはやっぱり、キャラ達の会話の間の繰り返す語尾の頻度かな。
まあ、それは作者さんの癖としてしか受けなくてもいいんだけど、言ってみたかっただけ!
作者からの返信
ありがとうございます!
語尾については、完全に癖になってるかもです
チャットGPTとか使えば、頻度は減るかもなので、次作以降は使ってみようかなと……
編集済
初詣と着物(真昼視点)への応援コメント
このままだと真昼と真夜がくっつく、もしくは健斗を選ばないのは目に見えてるから、健斗にもちゃんと心を入れ替えるきっかけを作ってあげて真昼とちゃんと本音をぶつけ合う機会をあげて欲しい。
作者からの返信
全員に受け入れられるか分かりませんが、自分なりの決着にするつもりですので、お楽しみにして下さい
初詣と着物(真昼視点)への応援コメント
真夜の着物はどんなデザインなのかな?
真昼の意識も大分変ってきているようで、これからどのように行動していくのかな?
今日の真夜を見て優花ちゃんも参戦するかな?
作者からの返信
イメージとしては、黒紋付袴着物になりますね
物語上、まだ1カ月も経ってないですが、これからどこまで変わっていくのか、お楽しみにしてください
青年は幼馴染たちに近づくへの応援コメント
なんか、この話はどこかで読んだことがあるような... Dejavu感が半端ない
作者からの返信
導入としてはありふれた感じにしてるので、似たようなお話は確かにありそうですね
余裕があるタイミングで見直しますね
その絵に惚れ込んでいるへの応援コメント
真夜の正体が分かってしまって、既に知っていて特別感を持っていたヒロイン達とすれば面白くないかも。
それが嫉妬になって、気付かない気持ちに気付けたら、それは確実な進歩になりますね。
作者からの返信
だけど悲しいかな
如月さんはヒロインにはならない(´;ω;`)
さて、秘密がどんどんなくなってきてどうなるんでしょうか
私の名前は(真昼視点)への応援コメント
第3章お疲れ様です
いろんな作品読んできましたが、トップレベルに最高の締め方だったと思います、正直感動しました
4章も楽しみにしてます!
作者からの返信
ありがとうございます!
真昼が恋をするまでと言う、1章からの総決算になりますので、頑張らせていただきました!