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  • AIに興味を持っていたのですが、こんな使い方もあるのか! と驚きました。応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    例えば、一個前の物語は以下の命令文で書かせています

    >ダークファンタジー小説を書いてください。王都のはずれでスプーンを作っている『スプーン職人』の話です。この職人をダークヒーローとした物語で、ヒロインを登場させた、誰もが簡単に思いつかない物語を創作してください


    そして、この回の物語は、ストーリーは自分で考えていましたので以下の命令文で書かせています(長くてすみません)

    >別の主人公でダークファンタジー小説を書いてください。『魔術狩猟師』といって魔術の弾丸を放ち動物を狩る職業についている男のハードボイルド風の物語です、主人公の名前や外見は考えて下さい。主人公は険しい山岳地帯に一人で住んで狩猟生活をしています。
    主人公は狩猟をする際に、一発の魔術弾しか用いないと心に決めています。それは狩られる存在である動物とフェアな勝負をするためです。かつて主人公は魔術による動物の乱獲密猟をしていましたが、仲間かつ恋人で会った女性を動物に殺され、「これは動物殺しの罰だ、こんな事をいつまでもしてはいけないと」我にかえりました。
    主人公の元には毛皮や肉の売人が訪れて高値で獲物を買い取ります。一発の魔術弾しか用いないため、獲物の状態が良いのです。訪れる売人には女性もおり、クールで恰好イイ主人公を誘惑したりして一夜をともにしたりもします(性描写は不要です、いかに主人公が女性から誘惑されるか「覚悟のある男」であるか?を強調するための手法です)。
    最後、主人公は山の主ともいえる神々しい白銀の狼との戦いで魔術弾を交わされます。死にたくない主人公は、再度魔術弾を放ち戦いを続行しようとしますが、かつての恋人の幻が脳裏に浮かび、自分の決めた一発の魔術弾しか打たない誓いを守り、美しい白銀の狼に殺されます。最後に何か恰好良いセリフを言わせてください


    そこで打ち出された物語は、更に書き足したり、AIに修正させたりしていますが、最初の一歩は上記の感じです。
    ストーリーの構想はあるものの、実際に自力で執筆するには時間と労力がかかりますよね。自力執筆にこだわりが無ければとりあえずこうして書かせてみると面白いです。

    編集済
  • フンドシ女剣士と同名のキャラクターでしたので、思わずクリックしてしまいました。あれのイメージが強すぎて、この短編の印象が「無」になってしまいましたが、文章としては癖がなくて上手いですよね。この先、AIの位置づけがどうなるかは分かりませんが、可能な限り趣味として創作を続けたいものです。
    それはさておき、多種多様なキャラクターがいて図鑑を見ているようで面白いですね。また腕試しにどなたかのキャラクターをお借りしてして短編作成に挑戦してみたいところです。現状、色々滞っているので、いつになるかは分かりませんが…。

    作者からの返信

    平手武蔵さん、お読みいただきありがとうございます。私の頭の中では、別世界線のカナメちゃんのお話しという感じです。
    仰るようにそこそこの文章は書いてくれます。中学生とかが自分で書きましたとか偽って提出してもバレないと思います。

    108人を目標に創作しています。
    このAI創作ですが、上手く行けば1日に3パターンくらいの物語を創作できます。恐ろしい事です。
    ぜひともこの連載から、アイデアなりキャラなりをご利用していただければ幸いです。
    また並べられた話を、無心に読んでいても様々なアイデアが湧いてきます。何かのヒントにしていただければ幸いです。