応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ドメ男マストダイ!!


    な土地柄(*´ω`*)なのね( *´艸`)

  • 第34話 街をご案内!への応援コメント

    リス嬢wwwwwwww


    首飾りとか指輪の方がいいけども
    言わないのwwwwかわちい(*´ч`*).•♬

  • 多分たぶん(*´°∀°`)どっかで見ててww
    大爆笑ꉂ🤣𐤔してるꉂ🤣𐤔wwww

  • 第23話 決闘かぁ……への応援コメント

    甘くみてるわあ(・∇・)💧‬


    前田慶○とか範馬刃○に喧嘩売った
    にひとしいのに💧‬

  • どうやら……半殺しになりたい
    ようです💧‬



    ℃Mなのかな(*’ー’)

  • 一難去ってまた一難wwwwwwww



    断りてーwwwwww
    断われねーwwwwwwwwww

  • 第14話 蛮族貴族の爆誕への応援コメント

    皇帝陛下wwwwwwwwwwww


    ぜってーwwww面白がってるwwww



    でも、皇帝陛下ww過ぎ去りし日には
    良き思い出になってそうだから……
    息子どもにもwwwwそれを!!!!
    味あわせてwwやりたwwwwwwwwい
    ってww腹積もりありそうwwww


    好き(*^ω^*)
    そういうとこ、好き.•♬.•♬

  • 魔境??なのww


    どいつもこいつもwwww修羅??
    だからってのもありそうwwww


    とーちゃん💧‬
    某格闘漫画の金字塔に出てくるww
    神っぽい人レベルたったり💧‬
    (願望ww)

  • 他の場所が普通の中世ファンタジーしてたのにレスタール領はモΟハン世界と価値観の違いがヤバイはな(´・ω・`)
    他の領の一般的な兵士が最初の鹿に大人数で決死の覚悟で挑むのにレスタール領だと一人で余裕で狩るのはね〜


  • 編集済

    第20話 晩餐会の始まりへの応援コメント

    父としては悪友の息子が娘を貰いに来たと思ったら全然違ってたから肩透かし食らった感じか〜
    学生時代は皇帝と辺境伯コンビに苦労させられた宰相って構図な気がする

  • 第14話 蛮族貴族の爆誕への応援コメント

    下手に常識人の為苦労人の主人公ですな,歴史的にも親父の逸話的にもそりゃ領内では神童って言われるわな,そしてその分苦労が絶えないw

  • あ、これ夢オチなんですよね。主人公がこんなにモテるわけないじゃ無いですか〜
    (*´Д`*)

  • 美人局?

  • lol

  • ガーランドの好感度あがったw

  • これが政略結婚と絶望するまでがセット

  • 前話に出てきた『ビブリスト侯爵』達の陰謀絡みかな〜
    フォーディルトが面食らうのも分かるし、リスランテがフォルス公爵家の力で何かやらかしそうで次回が楽しみ♪

  • 次も楽しみにしてます!!

  • ああウン、分かりやすw
    でも、妻になっても首都からは動かなさそうだ。

  • メガネと蝶ネクタイの貴族令息「フォーディルトがモテている…妙だな」

  • 流石に上手くいって欲しいなぁ
    表では応援してる風で裏では妨害してる娘よりは圧倒的に良さげ
    21連敗は主人公が不憫や

  • 第44話 帝国の澱への応援コメント

    まぁ、やってる事はどうなのかとも思わなくは無いけど、フォーが好きなのは間違いなさそうなんだよなぁ、公爵令嬢。
    ただ、あんまりやりすぎると、身内から嫁をって話になるだけな気がするが。一族から嫁取りしたくないってのはフォーの趣味嗜好の問題だしな。

  • ほんともうサリーフェさんでよろしいのではw

  • もうこの子でよろしいのでは!

  • 第44話 帝国の澱への応援コメント

    これ、血を交わしてないのは国にとって不味いのでは?
    つまり、この領地は実質的に『友好を結んでいるだけの自治区』なので約定を違えた時に他国に取り込まれるのを防ぐ予備の楔がない
    そして唯一の楔である約定は既に弾け飛ぶカウントダウンが始まっている
    約定が無くなれば結び直すのは、マイナスからなんだよなぁ
    、、、いや、これはむしろ約定が弾け飛んで国の事情を考慮する理由が無くなった後の方がリスランテにとってチャンスなのでは?『国のバランスを崩してでも留め置くべき武力』に話が変われば女王に対抗出来る貴族の格を持つ嫁が必要な訳で


  • 編集済

    第44話 帝国の澱への応援コメント

    皇族がやらかすなら宰相と武力が結び付いてもしゃーないよね

  • もしかしてもしかしてついに?

  • 第44話 帝国の澱への応援コメント

    なんか武力を持つ、約定でしか縛れないと言いながら結局婚姻させないという最もえげつない血を断つ方針で動いているってどうなんですかね?

    要は公爵としては嫡流を断絶させようってあるいは断絶しても構わない。
    だから娘がフォーディルトの周りを付きまとっても放置。
    どうせ別の高位貴族か王族と婚姻させるからってことですよね。

    公爵自体が辺境伯の重要性を認めておきながらやってることは緩やかな衰退を狙ってる。

    仮に嫡流が結婚できなくても妹とかがいるから問題はないしかもしれないけど、部族的な性格の強いから、いずれはおかしいって声が上がりますよね。

    そうなれば帝国を離れればいいんでしょうけど約定を違えない限り離れられない。

    やってることは律儀な人に恩を仇で返すなんですよね。

    なんかヒロインもやってることがクズだし、なんかモヤッとしますね。
    わざと主人公が令嬢から嫌われるように持っていってるし。
    序盤に学園で嫁探しの理由が書いてありましたけど、辺境伯の現状とか、約定を考えれば社交界に出る必要も関係を保持する必要もないから一族から嫁取りでいいと思いますけどね。

    高位貴族や王族自体が辺境伯を馬鹿にしてる以上、約定は守られてないですよね。

    まぁ、色々読んでいて矛盾とその説明に分量を取られている気がしましたので長々と書きました。

    今後も頑張ってください。

  • 既に書かれているけど婚約者がいないとは言ってないよね。どうなるんだろう?

  • 第44話 帝国の澱への応援コメント

    たとえ若様が策に殺られるなら報復が武力で敗れたなら力試しに猛者襲来
    手を出してどうにか出来ても詰むという未来が分からないのだろう

  • 第44話 帝国の澱への応援コメント

    大貴族は色々面倒ですね

  • 第44話 帝国の澱への応援コメント

    フォルス公爵が危惧している『帝国の澱』と『歪』が表面化しそうですね~
    モルジフ皇子が中心となりそうな『澱』と『歪』がフォーディルトにどのように関わってくるのかが楽しみです!

  • 第34話 街をご案内!への応援コメント

    阿吽で好みを把握してるのがまた…
    レディ扱いもされたいが好みクリティカルなのが

  • 公爵の娘が彼の陰で陰謀を企んで彼の婚約をすべて台無しにしているだけでも十分ひどいのに、今度は彼女が彼を直接寝取るつもりですか?

    申し訳ないですが、もう彼女を応援することはできません。彼女はあまりにも利己的です。彼女は自分の欲望のことしか気にしておらず、自分が好きなはずの男に何年も与えている苦痛など気にしていません。

    彼が故郷の身体的虐待をする妻を望んでいなかったのに、代わりに感情的および心理的に虐待する妻を得るというのは皮肉すぎます。信じられないほど憂鬱です。

  • 第19話 公爵家の晩餐会への応援コメント

    でもいい出会いがあっても潰されるんだろうなと思うと主人公が不憫で仕方ない。

  • 第8話 貴族の矜持への応援コメント

    ノブレスオブリージュやね。

  • なんか主人公可哀想やん。

  • リグムの謝礼に文官をお願いすれば良いのでは…?

    変な貴族からリス嬢を守るためにもさっさと娶ってしまいなYO!

  • リグムの評価額が低いなぁ、戦向きの馬なんて貴重なはずだけどな。まあ現地の戦士は使わんけど…

  • おっと、トラブルになるかと思ったら未然に回避か。フォルセット伯爵は……まだ立ち位置掴めませんね。フォーをリスに付き纏う悪い虫とみているか、リスがフォーを付き合わせていることに気付いているかで全然違ってきますが、まだ判断できませんね。

  • ララ中年がテルケル伯爵家の惨状を知っていて良かったのか悪かったのかw
    レスタール辺境伯継嗣とトラブルを起こしたとなれば、ローギス伯爵家を潰す理由にもなったでしょうね~

  • 次も楽しみにしてます!!

  • 知ってた

  • 第30話 家族への応援コメント

    2話では姉1人弟と妹が1人ずつとの記載がありましたが、この30話では妹2人と弟1人になってます。どちらかを変更したほうが良いと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    修正します

  • 第4話 フラれる理由への応援コメント

    楽しませていただいております。
    ところで、カルとリードの単位系ですが、前段の31カル=25cmとの記述から、1カルは1リードの100分の1の長さ、の誤記でしょうか(1カル≒0.8cm)

    >確かに俺はコイツより少しばかり、ほんの31カル(約25㎝)ほど背が低い。だがそれはコイツが無駄にでかいだけだ。
    >ちなみに、カルというのは帝国の単位のひとつで、初代皇帝の歩幅、1リード(約80㎝)の10分の1の長さだ

  • >なので皇位継承権も順番どおり第3位だ。
    第10話で第2皇子のモルジフが継承権第3位と書かれてますが、どちらが正しいのですか?

  • リス嬢には兄や弟が居ないのかねえ。居れば万事解決ってもんですけど。

  • この作品、一回の更新分の読み応えがあって非常にありがたいです。キャラも魅力的ですし、文章がとても読みやすく、すんなり情景が頭に浮かびます。物語はまだまだ序盤で長期的な展開は読めませんが、これからどんな物語が紡がれていくのか、とても楽しみにしています。

  • >若干12歳でありながら

    「弱冠」です。本来は数え20歳を表す雅語で、転じて「若い」という意味になりました。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    手が空き次第修正します

  • 一気読みしました!面白いです!

    上手くやればリグムは高級車路線で売り出せそうですねぇ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    嬉しいですヘ(^o^)/

  • 作者様は謙遜してらっしゃるが固すぎず柔らか過ぎず非常に面白い作品だと思います。(個人の感想ですw)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これからも頑張ります!

  • 見るからに小物感が漂う貴族が登場しましたねぇ~
    貴族の婚姻は政略が基本だから、年齢差は無視できるとしても、レスタール後嗣相手にこの態度はプチッと潰されるフラグでしかない感じかなw
    道中の盗賊もこいつの仕込みまで疑えるんですよねぇ!


  • 編集済

    マナーも知らない野郎がリスを狙ってるのかw
    親の力を勘違いしている感じかな。
    盗賊生け捕りもフラグ!!更新ありがとうございます

  • 第37話 祭りの前夜への応援コメント

    既出の誤字報告になってしまうかもしれませんが『むくけつき』ではなく。正しくは『むくつけき』ですね。
    毎話楽しませてもらっています。執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    手が空き次第修正しますね

  • 次も楽しみにしてます!

  • いいじゃん!お互いの好みがぴったり合致するんだし。
    例の侯爵令嬢のように、裏から手をまわして邪魔するような真似もしないし。

    このビッグウェーブ、乗るしかないでしょ。

  • 二人してこんだけ言うってことは、相当面倒くさいしがらみがあるんだろうな…

  • 第3話 出ました、嫌な奴への応援コメント

    この節穴がぁ!!目の前の子とイチャイチャしろォ〜!!

  • また、性悪女に邪魔されて破談か。

    可哀想に。

  • なんて、はた迷惑な。

    彼を解放してやってくれよ。


  • 編集済

    サリーフェ嬢は駄目でしたか。乱世なら頼もしく思えるのでしょうけどねぇ。
    まぁ嫁候補筆頭は目の前にいるけど当人が気付いてないのが何ともw

    リグムの新生児は飼えない分は放しているとのことですが、食べたりしないんですかね?
    牡の乳牛の仔は仔牛肉として食べられてる位だし、子供でも通常の馬位のサイズならそれなりの量の肉が採れそうですが。

    30人位の野盗ですか。人数からして普通の盗賊とは思えないけど真実は如何に。
    八つ当たりの相手に調度良いかなw
    恨むならレスタールの若龍を襲撃した自分を恨めば良いと思うよ。

  • 隣国の王女様がいますよ?

  • だめだったかー
    学校であったら気まずくなると思ったけど何人にも振られてるから関係ないのかなw
    サリーフェお嬢様はお土産転売したらさすがにリスが怒りそう。
    八つ当たり楽しみ。更新ありがとうございます。

  • そもそもの統制が崩れて来てる時代のふにゃけた貴族が蛮族を否定する気も無いレベルの魔境防衛線の気迫に耐えられる訳が無いって話だな
    元々耐えられるのは本当の意味での騎士爵か別の意味での修羅場を潜ってる大貴族ぐらいなのに
    騎士爵は時代の為飾りだろうし
    大貴族はしがらみが強いから蛮族は婚姻関係を受けるわけには行かない

    ソレこそ誘拐婚レベルの扱いで嫁を取るくらいじゃないと希望の『爵位の低いしがらみの無い貴族』は難しいぞ(尚、誘拐婚どころか怯えた時点で諦める模様)

  • それ、八つ当たりですねw

  • 多分、王様に嫁ちょうだいって言えばくれるんだろうけどなぁw

  • フォーディルト自身はレスタールの血をなるべく表に出さないようにしてるけど、その身に流れる血をまざまざと見せつけられたら大抵の女性は本能的な恐怖に襲われても仕方ないですね!
    レスタールの血に怯えずにいられる女性ってなると、フォーディルトが避けてる高位貴族や王族に極小数いるかどうかでしょうね〜

  • ショタ好きだったら即落ちしそうな流れで

  • 毎回楽しく読まさせてもらっています。
    まちがっていたらゴメンなさい。
    誤字だと思う個所を見つけましたのでお知らせします。
    以下の文頭の『フォーディルド様』となっていますが『サリーフェ様』ではありませんか?
    「フォーディルド様」
    「どうかご安心を。観覧席で私の雄姿をご覧ください」

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    ご指摘の部分ですが、「フォーディルト様」はサリーフェ嬢の台詞なので間違ってはいないです
    ただ描写がないのでわかりにくかったかも知れません
    申し訳ないですm(_ _)m

  • 気の弱い娘じゃ無理だよね、将来さぁ自分の子供がああいった魔境の魔獣と戦うことになるんだよ
    中央のぬくぬくした貴族に戦場より過酷なイベントに毎回子供を死地に送り出すのを耐えられるかどうかというのがポイントなんだよ

  • ンー、惚れたのが限界突破してるのかもよ?

  • サリーフェはこのままヒロインから脱落するのかな……まぁフォーディルトが望むようなタイプだと基本フォーディルトは無理ってなる構造的欠陥だよね。リスやヴェルテに比べると、どうしてもヒロインとしては弱く感じてしまいます。

  • 一晩経って落ち着いたら、サリーフェ嬢も表面上は元に戻るかも?
    サリーフェ嬢にしてみれば、フォーディルトは複数相手でもあしらえる凄腕の戦士だと思っていたら、人外レベルの戦鬪狂と言う面を見せられて本能的な恐怖に襲われた感じですね!

  • 単身で百人かー
    話半分でも2000のレスタール兵を倒すのに100000の兵士は要ると

  • 第8話 貴族の矜持への応援コメント

    まぁ主人公と常に真っ向からぶつかり合ってるっぽい事を考えるとそうだろうなー
    同じ方向は絶対に向かないけど、
    背中合わせで他に立ち向かうことはできるタイプ

  • なんとなくそうじゃないかなぁーとは思いましたw
    うまく行くといいですね。

  • このパターンは決闘が終わって振り向いたら令嬢の傍に意中の男が立っていて、主人公そっちのけでムード出してるパターンですね。

    こういういつも最後にかっさらわれる話って途中は面白いんですけど、最後にちょっとおいってなるんですよね。

    設定面白いので、今後も頑張ってください。

  • そのクマを追い払った奴はなんだろう

  • 令嬢二人を送り出したレミエールの表情が気になりますね。他所から来たほとんどの人にドン引きされる経験でもあったんでしょうかね。令嬢二人の反応がどうなるのか、気になります。

  • 学院でのフォーディルトは、その身に宿る血が暴走するような状況に陥らないように振る舞ってるんでしょうね~
    普通の貴族令嬢では、この空気と惨状に耐えられるとは思えないですね!

    長いのはいくらでも読めるので問題ありません。

  • まあ、これ見ると普通の貴族の娘はドン引き―だわなぁ

  • 短いのは読む気なくすけど、長いのはいくらでもウェルカムです

  • 第2話 婚活する理由への応援コメント

    力があるから要らぬ警戒をされない為に爵位の低い貴族相手しか候補にできず、相手は相手でそんな厄介事しか無さそうな土地に娘送り出したいか?と聞かれればそりゃあね…

    でも主人公の言いたい事は分かる。家に帰ったら癒やしが欲しいってのは…

  • ダントツは「断然トップ」の略なので、ダントツトップだと頭痛が痛いみたいで気になっちゃいますね。

  • 第23話 決闘かぁ……への応援コメント

    世界観や決闘のしきたり、主人公家の貴族になった経緯など細かい描写がリアルで楽しく読ませていただいてます。
    これからも更新楽しみにしてます。

  • 第38話 狩人の狂宴への応援コメント

    人類VS魔獣、この領地にクマの化け物は2匹もいらぬ
    互いに争え最後まで残っていたほうが真のクマだ

    今回の狂宴のメインディッシュは熊鍋じゃ〜

  • 第37話 祭りの前夜への応援コメント

    王女様という伏兵がいるんだよな
    跡継ぎもいることだし一応どうにかなるはず?

  • 第38話 狩人の狂宴への応援コメント

    若龍さりげなく大蛇を一撃で屠るw

  • 第38話 狩人の狂宴への応援コメント

    熊みたいな巨大な姿…もしかしてオトンか!?

  • 第38話 狩人の狂宴への応援コメント

    狩りに必要な人員の倍が志願するって、レスタール領の住人達には娯楽でしかないんでしょうね!

  • 第36話 魔境の狩人への応援コメント

    いや~辺境嶺の視察観光に来て蛮族の宴(討伐)にかち合うとわラッキーなのかな?
    嫁に来るなら馴れとかないとねww

  • 第37話 祭りの前夜への応援コメント

    早くしないとリスとサリーお嬢様はフォーを隣の王女様にとられるよw

    そして結婚のこと忘れるぐらい辺境の狩人の戦いにドン引きすると…覚悟きめるきっかけなるかな?更新ありがとうございます

  • 第37話 祭りの前夜への応援コメント

    サリーフェさん困惑中って所かな。

  • 第37話 祭りの前夜への応援コメント

    他国正規軍を騎兵戦力での側面攻撃とはいえ、蹂躙した辺境伯嫡男と公爵令嬢っていうと婚姻段階で揉めるだろうねえ。
    むしろ、今の王政に不満ある奴ら大杉―って状態じゃないと使わない手。
    叛乱軍を纏めて作り、辺境伯軍をってなるわー。

    そういえば公爵家って他に後継者候補いたっけ??
    最悪、名目でも監視とかで使うという大義名分あれば押し付けること出来るんだけどねえ

  • 第37話 祭りの前夜への応援コメント

    公爵家という柵さえ無ければ、結ばれたのだろうけど、貴族は貴族でなかなか大変です。
    やっぱり、好きだったんだねー
    でも、お父様(公爵)も、こいつを貰ってくれないかなー、という気持ちがあるように見受けられたから、本気で覚悟を決めれば何とかなりそうだけど?

  • 第37話 祭りの前夜への応援コメント

    唯一代々公爵の爵位を受け継ぐことが許された家柄の令嬢と、自領の騎士団、それも遠征に出せる程度の一部だけで、同盟国を征服に来た他国の軍勢を木っ端微塵にできる辺境伯家嫡男の婚姻って、当該2家で合意し、王家が許可したとしても他派閥の貴族が挙って反対して内乱となる可能性が大だからねぇ……

  • この女酷いな…主人公からしたら裏切り以外の何物でもない訳だが、もしかしてこれがメインヒロイン?

  • 第36話 魔境の狩人への応援コメント

    魔獣対策が祭りとは。さすがノーキン、鍛鉄で作った強弓とか使うのかな?もしくは魔獣素材の弓。いくらパワフルファイターでも遠距離は弓使うよね?

  • 第36話 魔境の狩人への応援コメント

    まさかの祭り宣言w

  • 第36話 魔境の狩人への応援コメント

    後継者だから「若君様」略して「若」なので、正式に当主になったら呼び方も変わるはずです。