応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第四章 康永への応援コメント

    道教と道士の世界観がなかなかに秀逸ですね。

    馬の扱いも丁寧です。
    (白兎馬出しちゃいましたかw)
    勧善懲悪ものなので、読み易かったです。

    作者からの返信

    こんにちは。お目通しありがとうございます。
    道教についてはホントに門外漢でして、
    ガチ勢から怒られそうで怖いです。
    (日本にはそれほど多くないとは思いますが)

    勧善懲悪……「水戸黄門」より「破れ傘刀舟悪人狩り」が好きですw

  • 第三章 塩賊 への応援コメント

    陰陽五行の設定から、塩の専売。
    善悪はともかくとしての、狭人版活劇。
    宋の治世。

    様々な物語を通じて、二人の導師の距離感も縮まっているようです。

    【誤字報告】
    ・しょうゆう小融、
    ※その他、句点の有無が地の文、会話文に混入するのが散見されました。

    作者からの返信

    こんにちは。ご指摘ありがとうございます。
    根っからの粗忽者で、こういうご指摘は助かります。
    またありましたらぜひよろしくお願いします。

  • 第二章 鏢師への応援コメント

    こんばんは。
    現在絶賛執筆中なので、この文章量は週末しか読めなさそうです。
    (読んでも頭に残らないw)

    それにしても、今回は壮大な説明回ですね。
    小乙(シャオイー)とは偽名とは言え謙虚に過ぎますよね(笑)
    燕青も未だ偽名なんですよね。
    名を隠す由縁が深そうです。

    ちゃっかり四娘に想いを寄せる男の子も登場しますが、恋愛に至るのはまだまだなんでしょう。


    作者からの返信

    こんにちは。読んでくださりありがとうございます。

    最近、ジェミニにハマりまして、いろいろと感想を
    聞いてみると、「説明が多過ぎ」との指摘を受けることが
    多いです。
    それも踏まえて、この第一部にかなり修正を入れています。
    いずれ改作として公開するかも知れません。
    (あらすじは変わりません)

    名前を隠すのは「秘宗拳」ですからw


  • 編集済

    第一章 縮地法への応援コメント

    ついつい四娘(スーニャン)と呼びたくなる可愛らしい導士。
    善き時代の香港映画のワンシーンを観てるようでした。

    出てくる用語はかなり時代に即しているので、一見読みにくそうですが読みだすと直ぐに慣れてきます。

    しかし予想を上回る導士の術は、まるで異世界ファンタジーの魔法以上。
    これで、弟子レベルですからね。

    一話だけで十分に短編一本分を読んだ
    らいにボリューミーでした。

    ※改めてあらすじ確認すると、十話で11万字以上!
     ボリューム有るのも納得です。

    作者からの返信

    こんにちは。読んでくださりありがとうございます。
    用語などは吉川英治版水滸伝を参考にしていますので、
    古めかしく読みづらいところもあると思いますが、
    ガチ歴史とファンタジーのハイブリッドを目指して
    書いています。荒唐無稽なところも多いと思いますが、
    厨二病が止まらないんだなと、生暖かく見てくださいw

    もしお時間があれば、本編の方もごらんください。
    (すでに五十万字に近づいていますが)