第二章 鏢師への応援コメント
こんばんは。
現在絶賛執筆中なので、この文章量は週末しか読めなさそうです。
(読んでも頭に残らないw)
それにしても、今回は壮大な説明回ですね。
小乙(シャオイー)とは偽名とは言え謙虚に過ぎますよね(笑)
燕青も未だ偽名なんですよね。
名を隠す由縁が深そうです。
ちゃっかり四娘に想いを寄せる男の子も登場しますが、恋愛に至るのはまだまだなんでしょう。
作者からの返信
こんにちは。読んでくださりありがとうございます。
最近、ジェミニにハマりまして、いろいろと感想を
聞いてみると、「説明が多過ぎ」との指摘を受けることが
多いです。
それも踏まえて、この第一部にかなり修正を入れています。
いずれ改作として公開するかも知れません。
(あらすじは変わりません)
名前を隠すのは「秘宗拳」ですからw
編集済
第一章 縮地法への応援コメント
ついつい四娘(スーニャン)と呼びたくなる可愛らしい導士。
善き時代の香港映画のワンシーンを観てるようでした。
出てくる用語はかなり時代に即しているので、一見読みにくそうですが読みだすと直ぐに慣れてきます。
しかし予想を上回る導士の術は、まるで異世界ファンタジーの魔法以上。
これで、弟子レベルですからね。
一話だけで十分に短編一本分を読んだ
らいにボリューミーでした。
※改めてあらすじ確認すると、十話で11万字以上!
ボリューム有るのも納得です。
作者からの返信
こんにちは。読んでくださりありがとうございます。
用語などは吉川英治版水滸伝を参考にしていますので、
古めかしく読みづらいところもあると思いますが、
ガチ歴史とファンタジーのハイブリッドを目指して
書いています。荒唐無稽なところも多いと思いますが、
厨二病が止まらないんだなと、生暖かく見てくださいw
もしお時間があれば、本編の方もごらんください。
(すでに五十万字に近づいていますが)
終章 帰還への応援コメント
少林寺では「南無阿弥陀仏」と唱えるのだろうか。
功夫に特化した回ですね。
作者からの返信
こんにちは。終章まで読んでいただいたようでありがとうございます。
功夫と退魔のサンドイッチを意識して書きました。胡散臭さ満点ですが
本編は50万字弱まで来ております。もしよろしければ本編もごらん
ください。
映画の「少林寺」で、」確かお坊さんが「阿弥陀仏」と言っていた気がしましたのでそう書きましたが、ひょっとしたら字幕だけだったかもしれません。何となくそんな感じ、ということでご勘弁を。