応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 終章 帰還への応援コメント

    少林寺では「南無阿弥陀仏」と唱えるのだろうか。
    功夫に特化した回ですね。

    作者からの返信

    こんにちは。終章まで読んでいただいたようでありがとうございます。

    功夫と退魔のサンドイッチを意識して書きました。胡散臭さ満点ですが
    本編は50万字弱まで来ております。もしよろしければ本編もごらん
    ください。

    映画の「少林寺」で、」確かお坊さんが「阿弥陀仏」と言っていた気がしましたのでそう書きましたが、ひょっとしたら字幕だけだったかもしれません。何となくそんな感じ、ということでご勘弁を。

  • 第七章 観山寺への応援コメント

    先月は拙作へのレヴューありがとうございました。
    月締めでまとめてレヴュー御礼をしておりまして、天 蒸籠への御礼を近況ノートに上げましたのでお知らせさせて頂きます。

  • 第六章 飲馬川への応援コメント

    この回は水滸伝の外伝として、凄くよく出来ていると思います。
    (素人の拙い感想です)
    この一話だけの短編でも勝負できるようなクオリティと美しいストーリーラインを感じます。

    作者からの返信

    こんにちは。お読みいただきありがとうございます。

    この回は自分でも書いていて驚くほどサクサクと
    タイプできた、お気に入りの場面ですので、
    楽しんでいただけたらとてもうれしいです。
    気合の入るコメントありがとうございました。

  • 第四章 康永への応援コメント

    道教と道士の世界観がなかなかに秀逸ですね。

    馬の扱いも丁寧です。
    (白兎馬出しちゃいましたかw)
    勧善懲悪ものなので、読み易かったです。

    作者からの返信

    こんにちは。お目通しありがとうございます。
    道教についてはホントに門外漢でして、
    ガチ勢から怒られそうで怖いです。
    (日本にはそれほど多くないとは思いますが)

    勧善懲悪……「水戸黄門」より「破れ傘刀舟悪人狩り」が好きですw

  • 第三章 塩賊 への応援コメント

    陰陽五行の設定から、塩の専売。
    善悪はともかくとしての、狭人版活劇。
    宋の治世。

    様々な物語を通じて、二人の導師の距離感も縮まっているようです。

    【誤字報告】
    ・しょうゆう小融、
    ※その他、句点の有無が地の文、会話文に混入するのが散見されました。

    作者からの返信

    こんにちは。ご指摘ありがとうございます。
    根っからの粗忽者で、こういうご指摘は助かります。
    またありましたらぜひよろしくお願いします。

  • 第二章 鏢師への応援コメント

    こんばんは。
    現在絶賛執筆中なので、この文章量は週末しか読めなさそうです。
    (読んでも頭に残らないw)

    それにしても、今回は壮大な説明回ですね。
    小乙(シャオイー)とは偽名とは言え謙虚に過ぎますよね(笑)
    燕青も未だ偽名なんですよね。
    名を隠す由縁が深そうです。

    ちゃっかり四娘に想いを寄せる男の子も登場しますが、恋愛に至るのはまだまだなんでしょう。


    作者からの返信

    こんにちは。読んでくださりありがとうございます。

    最近、ジェミニにハマりまして、いろいろと感想を
    聞いてみると、「説明が多過ぎ」との指摘を受けることが
    多いです。
    それも踏まえて、この第一部にかなり修正を入れています。
    いずれ改作として公開するかも知れません。
    (あらすじは変わりません)

    名前を隠すのは「秘宗拳」ですからw


  • 編集済

    第一章 縮地法への応援コメント

    ついつい四娘(スーニャン)と呼びたくなる可愛らしい導士。
    善き時代の香港映画のワンシーンを観てるようでした。

    出てくる用語はかなり時代に即しているので、一見読みにくそうですが読みだすと直ぐに慣れてきます。

    しかし予想を上回る導士の術は、まるで異世界ファンタジーの魔法以上。
    これで、弟子レベルですからね。

    一話だけで十分に短編一本分を読んだ
    らいにボリューミーでした。

    ※改めてあらすじ確認すると、十話で11万字以上!
     ボリューム有るのも納得です。

    作者からの返信

    こんにちは。読んでくださりありがとうございます。
    用語などは吉川英治版水滸伝を参考にしていますので、
    古めかしく読みづらいところもあると思いますが、
    ガチ歴史とファンタジーのハイブリッドを目指して
    書いています。荒唐無稽なところも多いと思いますが、
    厨二病が止まらないんだなと、生暖かく見てくださいw

    もしお時間があれば、本編の方もごらんください。
    (すでに五十万字に近づいていますが)