親愛なる星よへの応援コメント
視座が雄大で無辺際に広がって、読んでいるこちらも気宇壮大になりますね! またSFも書いてください。(*^^*)
作者からの返信
気宇壮大…身に余る誉め言葉です💖
でも、どれだけイメージを広げても宇宙まで。
その先を描くSFを書いてみたいものですね。
青い宝石ならへの応援コメント
宇宙も、限りなくポエティックでファンタジッ゙ク…ロマンチシズムな眼鏡を透したらそうなりますね!
日本語の美麗さの粋、極致の表現に、眼福を覚えました(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
宇宙は究極の謎ですからね。ロマンチシズムもついついオーバーフロー気味になります。
ついつい遊んでしまいます😉
空の境目への応援コメント
天には無限の時間
地には有限の時間
美しい対句ですね。
ところで、
ちょうど有限と無限という言葉を使って、
何か書きたいなと思っていたら、
紅瑠璃さんが対句で使われていて、
タイミング的に少しビックリしました。
まさか以心伝心!?
それともテレパシー!?
まあ、ただの偶然でしょうね。
作者からの返信
テレパシー送りました(笑
わたしはあなたですか(笑
笑笑で失礼しました。
有限と無限(幽玄と夢幻)の物語、ぜひ読んでみたいです。
空の境目への応援コメント
「何かになりたいわけでもなく ただ変わりつづける」
と
「今まで何万色に 染まったことだろう」
が素敵です。
友未には少し長いかも。
作者からの返信
雲を眺めているといつの間にか雲になっていて…
そんなふうに感じました。
そして、色々考えた後には見事に霧散しました。
眠れない夜への応援コメント
言葉が鏡に反射するなんて、とてもユニークで魅力的。
そうか、眠るというのは、夢の国で覚醒することでしたか。
これも納得の冴えた表現でした。
作者からの返信
寝苦しい夜に鏡の国に迷い込んでしまうとなかなか出られません…がいつの間にか眠っているのが常。そのカラクリ?を妄想してみました😉
五つの太陽の絵への応援コメント
紅瑠璃さんらしい、
宇宙感あふれるいい詩ですね。
太陽が五つ。
もちろんここでは赤い花びらの比喩ですが、
実際に、この宇宙の何処かには、
五つの太陽の輝く星があるのかも…。
そんな空想が膨らみました。
作者からの返信
最近購入して、パソコンの隣に立てかけている花の絵(ジークレー)を眺めていて湧いてきた詩です。
五つの太陽の輝く星が実際に在るかも…というアルファさんの想像力、幻想作家?として頼もしいです。
八月の金の砂への応援コメント
絵を描く時に、金粉銀粉をまぶしたりするなんかそういう技法あるんですよね?
フェルメールは瑠璃の宝石の粉を使ったとか?
そういう美魔術みたいなポエムですね✮*。゚(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°
作者からの返信
金粉を蒔く蒔絵でしょうか。
黒と金の組み合わせは華やかで神秘的ですね。想像が広がります*\0/*
アゲハの重みへの応援コメント
翅の折れたアゲハに、
生命力の愛おしさを感じます。
心に染みる良い詩ですね。
作者からの返信
神さまの視点では、どんな状況でも生きようとする人間は愛おしいんだろうな…なんて人間の分際で想像してしまいました。
ひとりタンポポへの応援コメント
あっ、これ、私が詠んだ短歌に通ずるところあります!!
良かったら、あとでご覧になってみてください。
『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』
『父』 (十首連作で、よりリキを入れて詠んでます)
作者からの返信
拝見させていただきました。
青と緑と翠と白…美しい自然が織りなす絵画のようです。
夢境逍遥への応援コメント
いやいやいや、実は哲学とかそういう方面も好きなんですが、該博な知識とボキャブラリーがスゴイな、ほんと。
作者からの返信
ネットで色々調べるのが好きなので…ここでも詩の種を拾います。
春を待つ ~ チャイコフスキーへの応援コメント
ちょ、ちょっとマジ!?私、クラシック音楽のファンでもあるんですよ!
えー!ちょっと、これから、お友だちになってください🎶
作者からの返信
他の方のリクエストでスクリャービンの詩も作ってしまいました!
と書いたら…もうコメントいただいていますね。はやっ
↓ ユチュブURL貼ってます。
https://kakuyomu.jp/users/rubylince/news/16818093094622427091
星が生まれたへの応援コメント
はじめまして。
ちょっと最近、詩にも興味があったり、天体物理学になどに興味があったところにステキなポエムに遭遇いたましたので、コメントさせていただきました。
こちら、素晴らしいポエジーですね!
表現してみたいなぁ、と思っているのは、自分の「近況ノート」の「こんな詩をいつか書いてみたいなぁ」のところに描いた情景と、こういう、静謐な天体とか自然とかを取り込んでみたいんですよね。
とても感動しました。ありがとうございます😊♪
作者からの返信
こんばんは&はじめまして。
我が詩を見つけてくださってありがとうございます。
しかも、気に入っていただけたのは、作者としてもうれしいです😉
宇宙には(多分)限りがないので、空想も広がるばかり。限りなく詩の種を収穫することができるのです🌟
涙の浮力への応援コメント
こんにちは。この度はヒニヨル初の自主企画に参加下さってありがとうございます。
本棚企画ではありますが、時間が少しありましたので参加者さんの詩をヨムさせて頂いています😊
詩で語られるストーリー、世界観が素敵ですね。
アドレス先のイラストは、詩を書かれた後に描かれるのでしょうか?
色使いが万華鏡のようで、不思議な心地がしました。
読ませて下さってありがとうございました。
作者からの返信
スーッと心に滲みるコメントありがとうございます!
イラストは詩を書いたあとに作成します。
どちらかとうと形ではなく、色合いで詩の雰囲気を表しているつもりです😉
編集済
大人の深海への応援コメント
海の大好きな友未にとってはとても印象深い一篇です。
昔からスキューバダイビングにあこがれながら、結局、シュノーケリングで終ってしまいましたが、シュノーケリングでは、十メートルの深さでも、もう充分、異世界気分です。あの、孤独な神秘の心細さは忘れられません。
紅瑠璃さんは実際にスキューバダイビングもなさったのですか?
追)すみません、「さん」が抜けていました。
作者からの返信
ライセンスがないので体験ダイビングだけです…がマンタとサメの群れを見ることができました。随分前のことです。
シュノーケリングはプカプカ浮いてるだけですが、十分に異世界探検気分になりますね。
海は、入る前はちょっと怖いけれど、入ってしまうと戻るべき場所に戻ってきた気分になります。
編集済
白い龍を呼ぶ雨への応援コメント
迷い込んだ鳥の運命や如何に?と空想しても良いですか。
追)でも、ここがとても不安で、強く印象に残りました。もう、二度とこの世界には帰れないでしょう。お気の毒。
作者からの返信
空想は自由です。が、ニンマリするようなのが好みです。
追)なるほど、友末チックですね。
この鳥の行方を想像すると、新しい詩になりそうです。
信号をかぞえるへの応援コメント
ちょっぴり笑いが漏れてしまいましたが、こういうタイミングって実際にあるものですよね?論理的直観性が大好きです!
作者からの返信
漏れてしまいましたか。自分でもこみ上げてくることがあります(笑
大好きというコメント大好きです!
龍の起動への応援コメント
なんだかすごいようなイメージですね!
日本語が読めないと享受できないポエム…language の底知れない深さと、龍の底知れない膂力、潜在能力が overlap するような幻視感、虚空への飛翔?の万能感?
美の極致には、澄明な理知との止揚が…愚鈍な私にはしっかり表現できないしもちろん理解おぼつきませんが?感動したです😊💓
作者からの返信
理解できない?としても何かを感じていただければ、うれしいですね😉作者としては。
龍は絵画でしか見たことのない幻想の生き物なので、想像は自由自在…そういうところが好きなのです🐉🌟
癒し野の水への応援コメント
スクリャービン? 初めて音楽聴いたですが、美しい旋律ですね❤
癒しの音楽に興味あって、周波数の意味とか調べたりしてます。
どこまでもピュアで、鮮烈な詩とイメージ、交響曲の調べ…いつもながら、天上に遊ぶような気分になりました✨✨😊
作者からの返信
澄んだピアノの高音は水晶の玉を転がすような…
そんな音楽から閃いたイメージを言葉にしていくのもまた、天上に遊ぶような気分です😇
癒し野の水への応援コメント
紅瑠璃さん、本当にスクリャービンだ!
そう、そんな感じです!まさにそう。
変奏と共に景色が移ろって行きます。蒼く、静かに。
嬉しいです。でも、歌じゃなくて口惜しい!
有難うございます!
作者からの返信
歌のつもりが詩になりました😺
もっと詳しく描写したくなって…
スクリャービンでホラー小説になったのが「蔓薔薇の先に」です。
春を待つ ~ チャイコフスキーへの応援コメント
紅瑠璃さん。
友未も大好きな曲なので、嬉しくなってしまいました。
紅瑠璃さんも悪戯ずきですねっ💖
どこまで歌えるのだろうと試してみたのですが、たちまち迷子です!
豪快、爽快なこの冒頭で「静けさ」なんていう言葉に出会おうとはびっくりしてしまいましたが、そうか、まだ見ぬ春の空めがけて旅立って行くのか … ひとりである解放感と憧れがよく出ていてチャイコフスキーも唖然としていました!
次はラフマニノフ(第三楽章)とスクリャービン(第二楽章)だ!
平原綾香さんにぜひ贈ってみて下さい。
作者からの返信
Oh!大好きな曲でしたか。
この寒い冬の日に思い浮かんだフレーズが、チャイコフスキーのメロディに勝手にのってしまったのです。
なんだか、新しい手法を発見した感じでした(ワクワク)
いつの日か、友末さんがオーケストラ伴奏で迷子にならずに歌えますように。
ラフマニノフもスクリャービンもすごーく想像野を刺激して想像妄想が広がりますね🎵
蝸牛の午後への応援コメント
”アンモナイト”みたいな蝸牛の殻が、思いがけなくinspireされて、動いていく…そういう光景に太古からの悠久の歴史の歩みを幻視する…詩人の鋭敏な感覚が、研ぎ澄まされた表現で、美しい唯一無二のイメージを紡ぐ…ポエムのお手本のような作品ですね!😊💓✨
作者からの返信
いつもきれいな刺繍のようなコメントに感心しています🌞
コメントを集めたら、ひとつの作品になりそうですね😉
一艘の舟への応援コメント
孤独だけど、静謐で、澄明で、ポエムでしか表現できない内世界…そういえば、「孤舟」ていう本あったなあ?とか連想しました😊💓
作者からの返信
「孤舟」は、渡辺淳一の小説ですね。
検索ついでに利休の句?を見つけました。
「孤舟載月洞庭湖」…同じようなイメージをもつ似たもの同士かもしれません😇
詩を描くへの応援コメント
前回の詩も素敵でしたが、今回も印象的です。
リズム、モチーフ、アイデア、美しいですね。
作者からの返信
詩を書いて自分を浄化しているところもあるのかも…というと聞こえはいいのですが、なんか、さっぱりするのです。
それで誉めていただけるので、やめられません。
詩を描くへの応援コメント
最初、「片目の黒猫」が、ドキッとさせて、ポーの小説?とか思ってましたけど、「オッドアイの白猫」に変わってますね?
なにか微妙な心境の変化?
それとも”トリック”でしょうか…😊💓
作者からの返信
よくご覧になっていて驚きです😲
また、変わってますよ。
心境の変化というより、閃きみたいなものです。
トリックのある詩…新しいですね?
ふるるふるふへの応援コメント
一連目の俳句だけでも魅かれます。
作者からの返信
「秋空きよら」に掲載している俳句です。
なぜかふと思い出して、眺めているうちに詩ができました。